ミスプロの海外競馬

競馬のために世界中を駆け巡る、さすらいのギャンブラー


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中国製のギョーザで中毒ですか、コワイですねえ。
まあ、以前、私が買った冷凍のお好み焼きを買って食べようとしたら、中のセロファンの上に髪の毛がのっていたことがありました。 パッケージを見たら『中国製』。
あらら、お好み焼きのような加工品も中国で作っていたんですねえ。
それからは、あまりお好み焼きは買わないようにしましたが、スーパーにある冷凍食品で中国製以外の商品を見つけるのは無理なんじゃないでしょうか。
今回の事故で、中国のネットでも、『国の恥』と言っているところもあれば、『日本は過剰に反応している』と反日を言っているところもあります。
中国って国は、ホント、わからないわ。
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インドネシアって国、嫌いじゃないですねえ。
のんびりしてるし、物価は安いし、競馬はあるし...
でも、ここ数日の飛行機のトラブルは、ちょっと引きますねえ。

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ジャカルタ
インドネシア国営のアンタラ通信は28日、民間航空のジェット旅客機が同国東端のパプア州南西部のメラウケ空港に着陸した際、子牛と衝突、左翼エンジン部が損傷したと報じた。

同国のメルパティ航空の米ボーイング社製737型機で、乗客141人が搭乗していたが負傷者はいなかった。 同空港運営当局者によると、子牛は近くの村落から出現、走って滑走路を横切ろうとして機体にはねられていた。 牛が死亡したのかどうかは不明。 同空港の周囲はフェンスなどで完全に仕切られていないという。

インドネシアでは昨年初期、航空事故が頻発し死傷者が多数出て、安全運航の不備が露呈している。

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ジャカルタ
インドネシアの国営アンタラ通信は30日、同国東端のパプア州北西部のティミカ近くにある空港で小型機が着陸後、滑走路をはみ出して出迎えや見物の群衆に突っ込み、少なくとも1人が死亡、複数がけがをしたと報じた。

同機には乗員乗客15人が搭乗していたが、負傷者はいなかった。 乗客には地元行政当局の幹部も含まれ、同機が突っ込んだ群衆の中に出迎えの部下もいたらしい。 事故原因は不明。

事故機は双発エンジンのプロペラ機で、パプア州に拠点を持つ地方航空会社の所属。 同州は経済開発が他州と比べて遅れている地域で、未開の地も多い。 道路整備も不足で、航空が主要な交通の足となっている。
同州南西部のメラウケ空港では28日、民間のメルパティ航空のジェット旅客機が着陸した際、子牛と衝突、左翼エンジン部が損傷する事故もあった。 乗客141人が搭乗していたが負傷者はいなかった。

インドネシアでは昨年初期、航空事故が頻発し死傷者が多数出て、安全運航の不備が露呈している。
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「外こもり」って言葉、聞いたことありますか?
『外』と『こもる』って言葉って、相反するような気がするんですけど...
実は、ここで言う『外』は、外国と言うことです。 つまり、バイトである程度の金を稼ぎ、その金を持って、物価の安い国(主に東南アジア)で暮らすと言うことですわ。
まあ、タイやインドなどで、この手の人をよく見かけましたけど、今増えているそうですよ。

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「外こもり」と呼ばれる人々をご存じだろうか?
定義的には「短期バイトなどで稼いだお金を元手に、一年の大半を物価の安い外国で暮らす人々」ということになり、近年、若者を中心に増加しているという。 彼らの生態を描いた『日本を降りる若者たち』の著者である下川裕治氏に話を聞いてみた。

「特に多いのがタイのバンコクです。彼らの多くは1泊300円~1000円程度の安宿に滞在し、そこで『ひきこもり』のような生活をしています。 そのため数が把握しづらいのですが…日本人だけでおよそ1万人はいると見られています」

海外で何もせずに暮らすなんて優雅にも思えるけど…どんな人が「外こもり」に?

「端的に言えば、日本の社会に生きづらさを感じた人たちです。労働環境に適応できなかったり、人間関係に疲れたり、イヤになって日本を飛び出します。 タイは気候も暖かく、人もアバウト過ぎるくらいおおらか。 たとえ働かずにブラブラしていても、誰からも変な目で見られません。 この居心地のよさに心が癒され、そのまま居ついてしまうパターンが多いようです」(同)

こうやって聞くと、「外こもり」生活に魅力を感じてしまいますが…。
「確かに充電的な意味ではアリだと思います。 でも、この生活を続けていくにはいろいろと問題も多い。 生活資金は日本でのバイト収入なので、仕事がいくらでもある若いうちはいいけれど、年を取ると途端に厳しくなる。 タイも年々物価が上昇していますし、将来の不安はぬぐえないでしょう。 さらに大きな視点で見ると、低所得のため日本の税収は減るし、タイにとってもお金を落とさない外国人ということで、どちらの国にもメリットがないんです」(同)

仕事の忙しさや、人間関係に疲れたときなんか、「いっそ遠くの知らない土地に逃げてしまいたい」なんて気持ちになったりもするけど…。 実際にそういう生活を送ろうとしても、なかなか現実は厳しいみたいです…。

「外こもり」の多い都市
バンコク(タイ)、プノンペン(カンボジア)、ビエンチャン(ラオス)、イスタンブール(トルコ)、カイロ(エジプト)
(ちなみに、カイロは「欧州の外こもり」に人気の都市。 厳しい競争社会に疲れた若者が、のんびりとした南国に渡って癒されると言う現象は、日本や欧米で共通して見られる。)
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