ミスプロの海外競馬

競馬のために世界中を駆け巡る、さすらいのギャンブラー


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東京に滞在していて感じたこと、また、関西とは違うことをちょいと述べてみます。
あくまでも、私の個人的な意見ですから、違う部分もあるかと思いますがご了承を。



 1.やっぱり、食べ物の味付けが違う。
関西はうす味ベースだが、関東はすべてにおいて塩辛い。 醤油味が多い。

 

 2.ファミレスをはじめレストランなどの値段が税抜き表示
メニューに値段が税抜きで、税込みがカッコで書かれている。
そのせいか1円単位の値段になり、つり銭の1円玉の小銭が増える。
関西では税込み表記のみで、10円単位の値段で表記されている。(回転すしなどは、関西でも100円の税抜き表記だが、5円単位で計算しやすいです。)

 

 3.渋滞時、バイクが2車線の間を抜けていく
関西だと、バイクは基本的に車道の端(車道と歩道の間)を抜けて行きます。
ところが関東では2車線(走行車線と追い越し車線)の間を速いスピードで抜けて行きます。 クルマは車線を左右に移動するので、バイクとクルマの接触事故になりかけをやたらと目に付く。 
また、私がクルマを運転している時に、バイクがクルマの間を抜けて行くとコワイです。



やっぱり関西にいるとホッとします。 昨日は大阪のファミレスで食事をしていると、夏休みのせいか、子どもがやたらと多いです。 で、その子どもたちが大阪弁をしゃべっています。 コンビニの店員のおねえちゃんも大阪弁で応対してくれます。
極めて当たり前のことなんですが、大阪弁に違和感を感じることも無く、ホッとします。

 

関東がキライというわけじゃないのですが、私は生まれ育った関西の方がスキなのです。

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やっぱりね。
ハーツクライは結構頑張ったんじゃないでしょうか。 結果だけ見たら3着ですが、それなりに見せ場を作っただけでも見事ですよ。 一瞬ながらも勝つかと思わせてくれました
しね...

 

まあ、正直勝てるとは思っていませんでしたから、人気通りの3着に来ただけでも上出来。 それよりも、騎乗していたルメールの言い訳コメントが気になります。

 

「非常に残念だが、力負けではない。(最後の100メートルで差し返されたのは)4カ月の休み明けだったのと、独特のコースでの経験の差が出た」と話した。

 

そんなことは、最初からわかっていたことですよ。
そのために、馬場を知っているあなたが上手く乗って導いてやらなきゃダメなんでしょ。
言い訳なんて言わずに、素直に先着した馬を讃えるのも大事です。

 

でも、ハリケーンランの瞬発力はスゴイですね。
ハーツが抜け出した時は、エレクトロも必死のムチ、そしてハリケーンは少し離れた3番手。 それが一瞬のうちに2頭をかわして先頭に立つあたりの瞬発力は、やっぱりタダモノじゃない!
正直なところ、ディープでもハリケーンに先着できるかどうかわかりませんね。
(もっとも、日本の馬場で競り合うならディープが先着するでしょうが...)

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ちょいと目に付いた記事です。
世界各国をランク付けした「幸福マップ」ができて、デンマークがトップになったそうです。
ちなみに日本は、178カ国中90位だそうです。
で、90位って順位は低いのでしょうか? 幸福度なんて、人それぞれだもんね。
苦労することが幸せなんだと思う、少々マゾヒスティックな人もいるでしょうし、少しでも苦労したら、自分は世界一不幸な人間だと嘆く人もいるでしょうし...
ちなみに私は、好みの女のコと話をして食事にでも行ければ、それだけで幸福の絶頂だと思うことの出来る単細胞です。

 

     *****
CNN/REUTERS
ロンドン
国民が生活に満足しているかどうかを基準に、世界各国をランク付けした「幸福度マップ」をこのほど、英国の社会心理学者が作成した。 トップのデンマークに続き、スイス、オーストリアと、欧州の小国が上位を占めている。

 

英レスター大学のエイドリアン・ホワイト氏が28日公表したマップによると、イラクなどの紛争国を除いた世界178カ国のうち、幸福度が高かったのは、上位3カ国に続きアイスランド、バハマ、フィンランドなど。 下位にはアフリカのコンゴ、ジンバブエなどが並び、最も幸福度の低い国はブルンジだった。 米国は23位、日本は90位と、振るわない結果だった。

 

ホワイト氏は、国連や世界保健機関(WHO)、英シンクタンク新経済財団(NEF)などによる調査100件以上のデータを分析。 各国の幸福度や、それに影響する要因を探った。 同氏は結果について、「小規模な国では国民に共同体としての意識が強く、国の美観を保ちやすいことが、生活への満足感につながっているのではないか」と説明。 
一方で「一般に共同体意識が強いとされる中国(82位)、日本、インド(125位)のランクが低かったのは意外だ」としている。

 

研究では、幸福度が平均寿命などの「健康条件」、国内総生産などの「経済条件」などと密接に関係していることも指摘された。 同氏は「将来的には各国が共通の基準で、定期的に国民の幸福度を測ることが望ましい」と話している。
     *****

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