ミソガール365日味噌活宣言

ミソガールは味噌が大好き、365日味噌活宣言中!

◆出版物◆

「みそまる」(主婦と生活社)「みそまる」(宝島社)

「みそまる」(二見書房)「ジャパン味噌プレス」(月刊5万部)

「いつか母になるために」(美健ガイド社)


◆プロジェクト◆

みそまる普及委員会ミラノ万博日本館サポーター

朱鷺米応援大使2015引っ越しみそ、他多数。


◆テレビ・ラジオ出演◆

テレビ朝日「モーニングバード」「グッド!モーニング」、

TBS「あさチャン!」、日本テレビ「Zip!」、NHK「あさイチ!」、

NHKBS「グルメスター」、J-WAVE「POP UP」 、

FMTOKYO「シンクロのシティ」・・・他、多数


◆新聞掲載◆

朝日新聞「天声人語」、日本経済新聞、読売新聞、産経新聞、

毎日新聞、中日新聞、東京新聞、日本食糧新聞、

日本農業新聞、東京スポーツ・・・他、多数


◆雑誌掲載◆

「クックパッド」、「オレンジページ」、「CHANT」、「anan」、

「姉ageha」、「日経ヘルス」、「女性セブン」・・・他、多数


ミソガール、みそまるに関するお問合せは、
トランタンネットワーク新聞社 ミソガール事務局 

青柳・藤本宛 TEL045-444-4030 info@miso-girl.com


NEW !
テーマ:



神社の気の良い空間で熟成したみそは、香り高く素晴らしい出来栄になる、という噂は本当でした。古くから神社と醸造には深い関係があるそうです。







六甲味噌製造所の長谷川憲司社長の指導のもと、
3月に芦屋神社さんで仕込んだみそを解禁!   カビひとつない、ピカピカのみそが完成。






芦屋神社宮司の山西康司さんのごあいさつでイベントスタート。なんと、芦屋神社さんの御祭神、天穂日命の弟神、クマノクスビ命が、みその神様という説があるんだそうです。








「みそ博士のみそ講座」

六甲味噌製造所 代表取締役 長谷川憲司先生


白みその使い方のアドバイスや、おいしいみそ汁のコツなどを教えていただきました。


これからの時期におすすめのレシピは、「白みそで南瓜ポタージュ」だそう。白みそで南瓜のみそ汁をつくり、ミキサーで撹拌し牛乳を入れて温める。最後にバターを加えるだけで、ポタージュが完成! ミソガールも早速やってみよう



 






「昆布博士の昆布講座」

苦楽園こんぶ処永楽 会長 藤橋渉先生



昆布の種類や産地の紹介、だしの飲み比べ、使い方のコツなど、丁寧にご説明いただきました。




昆布の匂いをクンクン嗅いだり、触ったり。種類によって、全然味が違うのにはびっくり。ダシ用、そのまま食べる用など使い分けるといいそうです!



そして、なんと昆布は縄文時代から食べられていたそう。すごい歴史のある食べ物なんですね。



 

 


  

 

「お米博士のお米講座」
倉橋商店 店長 倉橋隆明先生



食べるのを想像してモグモグするゲームをしながら、噛むことの大切さを楽しく教えていただきました。よく噛むことで、いろんな味を楽しめる、消化もよくなる、食べ過ぎも予防できる…。なるほど、いいことずくしですね!

 

 

ちなみに、おいしいごはんを炊くコツは、とぐ前にきれいなお水を吸わすと雑味が入らないとか! たくさん食べるものだから、ちょっとした心掛けでおいしさが増すとうれしいですね。いいことを教えていただきました。
 



さらに、今回は、なんと目良歯科さんも協賛に入ってくださっています。
歯とお口でわかる健康についてのチェックシートをご提供いただきました。一生おいしいごはんを食べるのに、歯は絶対に大切にしないといけませんね!

 


 






そして、いよいよ、みそまるづくりに挑戦!




 



子どもたちが楽しそうにコロコロとみそを丸めます。自分で作ったみそまるを、おうちで飲むのを楽しみにしてくれている様子が伝わってきました。


 
 
 
 


クイズ大会は、子どもたちがおお張り切り。回答者を選べないほどの手が上がりました。

 






最後は、イベント初披露の「みそまる音頭」。
かわいいお子さんたちと、ダンスダンス♪
楽しかった~!

 

 

 



 




最後は、お決まりのみそまるポーズです ヾ(@^▽^@)ノ 



















 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)