ホームページはこちら→「ミサップルテアトル
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>
2018-04-17

* SUSPENSE FILM *

テーマ:ブログ

 

 

友人、前田敬子さん(私はケイティって呼んでます♪)が
デザイナーを務めるADIEU TRISTESSEk

今季のコレクションのテーマは
なんとサスペンスフィルム!
 

 

 

 

 

アルフレッド・ ヒッチコック監督の代表作のひとつ
映画「鳥」。

 

 

去年開催された展示会で私が注文したのは
ヒッチコック作品にインスパイアされたという
Birds printのブラウス。

 

 

 

 

ノースリーブのワンピースもあります。

 

 

 

 

散りばめられた小さな鳥たちは
ケイティの手描きによるデザイン。

 


控えめに使用された蒼い箔が
動くたびに小さくちらちらとした光を放ち、
その残像が余韻を残します。

 


しゃりっとした手触りが心地よく
バックスタイルはたっぷりのギャザーが
ふんわり可愛いくて、
私はすっかり一目ぼれ。


フィルムカメラで
眩しい光にあふれたシーンを撮影したとき
空が暗い色に転ぶことがありますが
(私はそれがとても好き)
そんな深いブルー。

 

 

 

 

ハンサムな立襟もお気に入り。

 

 

 

 

ソックスにも鳥♪

 

 

 

 

 

ヒッチコックが大好きな私にとって
いつもに増して魅力的なコレクションでした☆

 


大切にいっぱい着たいと思います。

 

 

 

 

 

展示会のお土産は
縞々バッグに入った林檎。

 

 

 

 

ADIEU TRISTESSEの文字入り!
(かなり長い日数を眺めてすごしてから
美味しくいただきました。)








+




 


そしてそして、

 

 

 

 

ケイティのお友達、
ミュージシャンのminakumari (ミナクマリ)ちゃんが
リリースされたばかりの
5th Album「shanti, shanti, shanti!」のジャケットで
ADIEU TRISTESSEのワンピースを着用しています。

 


今期のコレクションで
ひときわ目をひいていた赤いドレス。

 


なんとも刺激的な
ブラッディレッドと命名されたカラーと
構築的なシルエット、
ふんだんに使用された
立体的で艶やかな美しいお花の刺繍が
minakumariちゃんの歌姫としての魅力を
存分に引き出していて
最高にドラマチック!

 

 

 

 

 

こちらはアナログレコード(7インチ)版のジャケット。
白いワンピースは
ブルーのBirds printワンピースの色違い。

 


白地にゴールドの箔押しです。

 

 


陽だまりを連想させるシャイニーなワンピースが
お日様みたいな彼女に
とってもお似合い♪

 

 

 

 

 

 

幸せの水 (music video)

 

 

 

 

「shanti, shanti, shanti!」トレーラー

 


 

 

黒猫 (music vido)


9編の『shanti=平和』のうた。

淡くて甘い温かな声と
スパイシーなシタールが耳に心地よいです。













+




 

 

 

 

 

2018-04-12

* 水のかたち *

テーマ:ブログ

 

 

先日、友人達
映画「シェイプ・オブ・ウォーター」を鑑賞してきました。

 


心から感動して映画館を後にした私に
友人達は言います。

 


「これは人を選ぶ映画だ。
誰にでもお勧めできる作品ではない。」

 


「ええ?なんで?」と理解できない私でしたが
アカデミー賞やらゴールデングローブ賞やら
立派な賞を沢山獲得しているというのに
はじまって間もないというのに
上映館がみるみる少なくなっていき
友人の言っていたことは
あながち間違っていなさそうです。

 


いやいや、それは勿体ないでしょう。

 


これは綺麗な柄の古いお菓子の缶に
いろいろな歪な形のものを
大切にふんわりと入れたような
優しくて素敵な映画なのだから。

 


差別に満ち溢れた私達の世界で
小さな声は大きな声にかき消されていきます。

 


所詮貴方も私もたいした違いなんかないというのに。

 


そもそも私自身など
もともとどこにもなくて
誰かが掬い上げてくれたその形が
私の形となっているだけなのだから。

 

 

 

 

水のかたちは愛のかたち。

 


世界は権力者達が思うより
驚くほど流動的で、

 

 

 

 

私達に必要なのは強さではなく「寛容」なのだ。
 

 

 

 

ギレルモ・デル・トロ監督は言います。

 


現代に似た社会情勢をおとぎ話として描いたら
みんなだって聴いてくれるだろう?








+




 

 

 

 

 

「シェイプ・オブ・ウォーター」は
彼が幼少期に観た映画「大アマゾンの半魚人」の
それとは異なるラストシーンを切に願う
監督の純粋な想いが何十年もの時を経て
形になったもの。

 


私も昔から海にとても憧れがありました。
身体が強くないのに相当無理をして
ダイビングをしていたことも。
水からあがると立っていられないほどの疲労と
激しい嘔吐に見舞われましたが
それほどまでに海の中は美しかったのです。
肉体的に恵まれていない私でも
青い海のなかでは
鳥のようにふわふわしていて自由でした。


同じ地球でありながら宇宙同様、
深海は解明されていないことばかりです。

 

 

 

 

大好きな映画「アビス」は、

 


ジェームズ・キャメロン監督が
高校時代に書いた小説を自身が映像化した作品です。

 


彼は大学では海洋生物学と物理を専攻し
3000時間以上の水中滞在記録を持つ
スキューバダイバーでもあります。

 


映画監督として多忙な今でも
世界各地で難破船探索や深海調査等を行っているそう。

 

 

 

 

 

こちらは
アイルランドの美しいアニメ映画
「ソング・オブ・ザ・シー 海のうた」

 

 

 

 

 

 

これらの作品からは
海への深い畏敬の念を感じます。
 

 


こちらもぜひ☆













+





 

 

 

 

 

2018-03-18

* 行ってきました♪ *

テーマ:ブログ

 

 

妹の陶芸展に行ってきました。

 

 

 

 

取っ手が特徴的なマグカップ。

 

 

 

 

丸や四角のお皿。

 

 

 

 

 

 

 

会場に紛れ込んだ小さくて不思議な子たち。

 

 

 

 

 

 

西村百合 作陶展
 

 


会期 2018年3月15日(木)〜21日(水.祝)
会場 京王百貨店新宿店6階 美術.工芸サロン
時間 10時〜20時(最終日16時閉場)

 

 

 

 

 

 

小さくて不思議な子を
お家に連れて帰りました。

 

 


チェコのイースター名物、
Beránekと記念撮影。













+




 

 

 

 

2018-03-07

* 春うらら *

テーマ:ブログ

 

 

妹の陶芸展のお知らせが届きました。
可愛いお花とのツーショット♪

 

 

 

 

これは愛用しているお気に入りの小皿。
ちょっとしたおやつにちょうどいいのです。

 

 

 

 

いつものドーナツや

 

 

 

 

チーズケーキもいいけれど

 

 

 

 

やっぱり春っぽいのが気になります。
 

 

 


西村百合 作陶展


2018年3月15日(木)〜21日(水.祝)
京王百貨店新宿店6階 美術.工芸サロン
10時〜20時(最終日16時閉場)

 

 


お散歩がてらぜひお立ち寄りください。
 

 













+




 

 

 

 

2018-02-19

* ねこ日和 *

テーマ:ブログ

 

 

先日、
イラストレーター竹脇麻衣さん
個展にお邪魔してきました。

 


麻衣さんと
前田敬子さん
穴澤 賢さんと。

 


3人とも雑誌「ねこ」さんで連載中です。


発売中の2月号 Vol.105の
麻衣さんの「ねこらむ」には

 

 

 

 

昨年お別れした
麻衣さんの愛猫、
小頓とダーリンとの愛しい日々が
可愛いイラストと文章で綴られています。

 

 

今回の展覧会は
深い深い喪失のなか、
準備がすすめられました。

 

 

そして彼女が作り上げたのは
世界中の猫達への愛情でいっぱいの
楽しくて優しい楽園でした。

 

 

 

 

 

竹脇麻衣 作品展 -ねこ日和ー

 


2月14日(水)〜27日(火)
伊勢丹新宿店本館5階=アート&フレーム
10時30分〜8時

 


(嬉しいサイン会は25日の14時から16時です)

 

 

 

 

 

保護ねこのための
可愛いチャリティー缶バッジや

 

 

 

 

 

トートバッグも♪








+








麻衣さんは

 


可愛くて
お顔が小さくて
細くて長くて
優しくて
頑固で不器用で

 


とてもかよわくて、とても強い女の子。

 


愛しい女の子。

 

 


春になったら一緒に
朝倉彫塑館
三軒茶屋の猫本屋さんに行こうね。













+




 

 

 

 

2018-02-03

* Bonne année. *

テーマ:ブログ

 

 

旧正月に滑り込みでご挨拶。

 

 


もしも今、貴方と私が
暗闇の中にいたとしても
足元を照らす微かな光や
頬を撫でる僅かな風に向かって
ちょっとずつ
歩いてまいりましょう。

 

 


これからもよろしくです♪

 

 


ミサップル

 

 

 


 

 

 

 











+





 

 

 

 

 

 

2017-11-29

* 小春日和に *

テーマ:ブログ

 

 

暖かで気持ちの良い日に
ちょっぴりお出かけしてきました。

 

 

 

 

まずは早稲田大学大隈記念講堂での
Predawnさんのアコースティックライブへ。

 

 

 

 

優しい声と音色が耳にも心にも心地良くて
とても素敵でした。
 

 

 







+




 

 

 

 

 

 

そしてお友達のフランス人画家
ロジャーさんの個展へ。

 

 

 

 

こちらは、
フランス南部にある
アンティーブの海辺。

 

 

 

 

ここで彼は
絵を描き、ヨットに乗り、
お庭で沢山のお花を育てて暮らしています。

 


珊瑚みたいな桃色と
美しい南仏の海みたいな青緑色が
彼の色。

 

 

 

 

女性みたいなお花と
お花みたいな女性が静かに微笑む
ゆったりと平和な世界に癒されます。

 

 

 

 

Exhibition Roger Camous
“ La lune au fil des saisons ”

2-30. Nov. 2017

 

 

 

 

 

Galerie ÇA BON

11/30まで開催しています。

お時間のある方はぜひ♪

 

 

 

 

 

 

ロジャーさんと私の共通点は
女性とお花が好きなこと。


あとは
チャラン・ポ・ランタンちゃんが好きなこと。

 

 

 

 

Mirage Collageより。


彼女達の音楽はとてもフランス的なのだそう。

 

 

 

 

 

 

これは
渋谷にある楽器店、鍵盤堂 さんの
美しいアコーディオン。

 

 


いつかロジャーさんとライブに行きたいな。
 

 


美しい音や色に
とっても癒された
小春日和の良い1日でした。

 













+





 

 

 

 

2017-11-13

* 太郎さんから岩井さんへ *

テーマ:ブログ

 

 

 

先日、川崎市岡本太郎美術館で開催中の
『岡本太郎とメディアアート展』のレセプションに
行ってきました。

 

 


緑いっぱいの生田緑地をとことこ歩いた一番奥にある
美術館にたどり着くと

 

 

 

 

 

 

巨大パイラ人がウィンクして(ほんとですよ!)
出迎えてくれました!

 

 


パイラ人は土日祝日しかやってこないそうなので要注意。
あと、雨も苦手だそうです。

 

 

 

 

 

 

美しい天窓のあるホールでは

 

 

 

 

 

 

 

美味しいワインとオードブルが。

 

 


お腹いっぱいになったあとは
一足先に美術展を鑑賞させていただきました。

 

 

 

 

 

 

1971年につくられた岡本太郎さんの『樹人』。

 

 

 

 

 

 

 

Perfumeさんや星野源さんの映像作品を手がける
映像クリエイティブ集団
P.I.C.S. TECHさんによって
有機物のように。

 

 

 

 

 

 

山口勝弘さんの『黒い太陽』。

 

 


学生時代に岡本太郎さんと出会い、
師弟という立場を超えてお互いに
刺激を受け合うようになった彼が
太郎さんに捧げた作品です。

 

 

 

 

 

 

そして筑波大学で長い間、教鞭を執られていた
山口さんのかつての教え子だった岩井俊雄さん
在学中に制作した作品、『時間層II』。
第17回現代日本美術展大賞を最年少で受賞しました。

 

 

 

 

 

 

長い間、東京都写真美術館に眠っていたという
この驚きに満ちた作品を
太郎さんはどのように観るのだろうか。

 

 


常に観るものを楽しませることに努力を惜しまない
魅力的な2人は
きっと仲の良い友人になれたんじゃないかなあって
私は思います。

 

 


太郎さんから山口さんへ、
山口さんから岩井さんへ、
受け継がれてきたメディアアートが
普段は迫力あるけれどちょっぴりおすまし顔で

美術館に鎮座していた太郎さんの作品を
流動的にちょっぴりやんちゃに。

 

 

 

 

 

 

太郎さんのネコちゃんも心なしか嬉しそう。

 

 

 

 

 

 

ひさしぶりにお喋りできた岩井さんと。
出会った頃からちっとも変わりません。
 

 


現在、絵本作家として活躍する彼ですが
さらにその世界観を楽しくしようという
アイディアが尽きることはないようで

 

 


「昨日作ってみたんだよー」という
楽しい立体作品の写真を
見せてくださったり。

 

 

 

 

 

 

高橋士郎さんの『海中生物』と…

 

 

 

 

 

 

 

 

ニョロニョロダンス!
いつも人一倍楽しそう♪

 

 


ノリノリな岩井さんの横でちょっぴりはにかみながら
踊っていらっしゃるキュートな方は岩井さんのご友人、
大山功一さん。

 

 


ポケモンカードゲームの生みの親で
『MOTHER2 ギーグの逆襲』の
アートデザイナーなどを務められたすごい方。

 

 

 

 

 

 

私、『MOTHER』シリーズ大好きなんです。
まさかお会いできるなんて…!

 

 


伝説のゲーム、
『MOTHER』の続編を手がける重圧と戦いながら
大山さんが作り上げた『MOTHER2 』は
限られた容量の中にものすごくギミックを張り巡らせ
プレイヤーである私は本当に悲しかったり恐怖したり、
手のひらにのる小さなスーパーファミコン用ソフトでありながら
観たことのない大きな世界がそこにあり、圧巻でした。

 

 

 

 

 


大山さんの『MOTHER』についての
熱いインタビュー記事はこちら→

 

 


岩井俊雄さんと大山功一さん。

 

 


観客を楽しませることが楽しみな
スタンスがとっても近いお2人が
仲良しなのも納得です。

 

 


私にとっても
色々な事柄が繋がっていくように思えた
とても良き日でした。

 

 


私も誰かにバトンが渡せるような生き方をしなくちゃなあって
背筋がピンとしました。

 

 

 

 

 

 

『岡本太郎とメディアアート展

山口勝弘ー受け継がれるもの』

川崎市岡本太郎美術館

2017年11月3日(金)〜2018年1月28日(日)

 

 

 

 

 

 

 

出品作家:
岡本太郎・山口勝弘・幸村真佐男・高橋士郎・原田大三郎
岩井俊雄・明和電機・森脇裕之・クリストフシャルル
P.I.C.S. TECH(寺井弘典 弓削淑隆 坂本立羽 中村祐樹 上野陸)
中嶋 興・田中敬一











+









そして
前衛的なアートでわくわくしたりヒリヒリしたりするのも
もちろん楽しいけれど
この美術館に訪れたらぜひとも立ち寄っていただきたいのが

 

 

 

 

 

 

美術館の裏にある高さ30mの「母の塔」。

 

入館しなくても観ることができます。

 

 

 

 

 

 

太郎さんの意思を忠実に再現した真珠色のクラッシュ・タイルを使用。

光によって様々な表情を見せてくれます。

 

 

 

 

 

 

逞しく神がかったこのシンボルタワーの裏側には
驚くほど牧歌的な風景が広がります。

 

 

 

 

 

 

まるで太郎さんに守られているよう。

暖かい日にはピクニックがお勧めです。

 

 

 

 

 

 

私は美術館の近くのお菓子屋さん、
Coconut Dreamのキャロットケーキとマフィンをお供に。

(100%グルテンフリー、白砂糖も一切使わない
ヘルシーなお菓子が楽しめるお店です。)

 

 

 

 

 

 

ここは私にとっても
アートと太陽を身近に感じられる大好きな場所。

気になった方はお時間を作って、
ぜひ美術館とその裏にある楽園に足をのばしてみてください。

 

 


できたらちょっぴり早起きして♪
 

 












+




 

 

 

 

 

2017-11-01

* アートとネコな休日 *

テーマ:ブログ

 

 

 

 

 

先日、ICCで行われた
ICC20周年記念シンポジウム
「メディア・アートの源流とその変遷 メディア・アートとICCの20年」に
行ってきました。

 


1997年に開館してから20年、
ゆかりの深いアーティストの
岩井俊雄さん、
ポール・デマリーニスさん、エルキ・フータモさんを
迎えての楽しいお話。

 


私が岩井俊雄さんとはじめてお会いしたのも
こちらの会場でした。

 

 

 

 

これは
昔からゾートロープ(回転のぞき絵)が大好きだった私のコレクション。

 

 

 

 

円盤を回しながら
縁に開けた溝から鏡に映したものを覗き見ると
動かないイラストに
目の前で小さな命がめばえるというもの。


そんな折、ひょっこり訪れた
ICCに展示されていた彼の作品『時間層II』。

 


デジタルと体温を感じさせる素朴な素材を融合させ
大勢の小さな人形達が
突然目の前でワラワラと複雑に動きだすという
魔法みたいな作品に
私は一気に心を奪われたのでした。

 

 

 

 

岩井少年の大阪万博でのワクワクなお話から
現在の絵本作家としてのお話まで
もりだくさんでとっても楽しかったなあ。

 


岩井さんは
メディアアートも絵本も
万博のときの少年のまま
ちっとも変わらないスタンスで
作っていらっしゃる気がします。

 

 

 

 

楽しいお話のあとは
ICCの常設展を見学。

 

 

 

 

あれ?

 

 

 

 

動いてる?


五感が刺激されます。


常設展は無料なので
まだ行ったことない方はぜひ♪
超大型立体ゾートロープもありますよ。







そして私が心を奪われた『時間層II』が
大阪万博のシンボルでもある岡本太郎さんの美術館、

川崎市岡本太郎美術館に展示されます。(やった!)




「岡本太郎とメディアアート展 山口勝弘ー受け継がれるもの」

2017年11月3日(金)〜2018年1月28日(日)

出品作家:
岡本太郎・山口勝弘・幸村真佐男・高橋士郎・原田大三郎
岩井俊雄・明和電機・森脇裕之・クリストフシャルル他

こちらも楽しみです!
 

 







+




 

 

 

 

 

五感が刺激されたらお腹が空いたので
西永福のウミネコカレーさんへ。

 

 

 

 

スパイシーだけどさらっとしいて
毎日でも食べられる絶品カレー!
うまー!

 

 

 

 

来年に幡ヶ谷へ移転しちゃうけれど
そちらにもまた行こうっと。

 

 

 

 

お店に置かれていた
ウミネコ店主さんと仲良しな
group_inouのimaiさんのミニアルバムもお持ち帰り♪

 

 

 

 

 

group_inou / EYE

 


疾走感あふれるMVは
第19回「文化庁メディア芸術祭」エンターティメント部門新人賞
「アジアデジタルアート大賞展」動画部門優秀賞を受賞されてます。

 

 

映像監督は橋本麦さんとノガミカツキさん。

 


こちらもまたメディアアート!
 

 

 

そして先日、
imaiさんのアルバム「PSEP」から
ものすっごくキュートなPVが完成しました。
“EYE”の映像監督のおひとり、
橋本麦さんがご自身のご実家と
おじいちゃまおばあちゃまのお家で撮影。

 

 

 

 

 

 

お餅が食べたくなります♪

 

 

時々映りこんでしまうネコちゃんも可愛い!

 

 







+





 

 

 


ウミネコさんの後は
可愛いネコがいっぱいの友人宅へ。

 

 

 

 

 

ゆるキャラ、えいたと…

 

 

 

 

黒ねこ、にんにん♪(と、ミニにんにん)

 

 

 

 

すんすんすん。

 

 

 

 

にゃんころうクッキーと

 

 

 

 

友人が淹れてくれた美味しいコーヒーでまったり。
えいたもまったり。

 

 

 

 

 

人見知りにんにんともちょっぴり仲良くなれた気がする!笑
 

 

 

 

 

 

そんな可愛いもふもふ、
にんにんの日常を綴った<にんにん日記>

 

 

 

 

 

 

 

 

雑誌「ねこ」さんで連載中です♪
 

 

 













+





 

 

 

 

 

2017-10-20

* 雨ニモマケズ風ニモマケズ *

テーマ:ブログ

 

 

 

 

You,せんきょいっちゃいなよ?

 

 

 

 

私ももちろんいきますお☆















+






 

 

 

 

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。