みるくるだいあろす!!!

オンラインゲームのMoE(Master of Epic)やモンドラな日々を攻略情報と共に綴っていきます。
MoEでは、普段から『ch/MOE日記』に入り浸っていますヾ(*´∀`*)ノ

☆★☆★2012年オンラインゲームランキング第一位(投票率31.64%)☆★☆★




■MoE攻略情報発信局ダイアロス初心者支援支部案内リンク
Master of Epicとは
初心者の方へ
ダイアロス交流所
┗ 工事中

■ダイアロスバザール開催日
┣ 2月20日(水) 20:00~22:00 DIAMOND
┣ 2月21日(木) 20:00~22:00 EMERALD
┗ 2月22日(金) 20:00~22:00 PEARL


ランキング参加中!
もっともっとダイアロス島民が増えるように、ご支援お願いしますっ!

PCゲーム全般・攻略ブログ ←島民じゃないけど興味を持って頂いた方用
マスター・オブ・エピック・攻略ブログ ←ダイアロス島民の方用


(C)Willoo Entertainment Inc. (C)Konami Digital Entertainment 株式会社ウィローエンターテイメント及び株式会社コナミデジタルエンタテインメントの著作権を侵害する行為は禁止されています。

テーマ:
みなさん、こんこーん!
みるくるです!

さてさて、今回は2013年2月5日のメンテナンスにより実装されたスローリム平原に行ってみたいと思います。


みるくる観光企画!
 新天地スローリム平原

みるくる「それでは、早速スローリム平原へ行ってみましょうっ!」

ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ みるくる
 ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ AD
  ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ カメラマン



AD「到着でーす。ここがスローリム平原になります」

みるくる「わーっ! 自然豊かなところですね!」

カメラマン「ネヤから来ると、流石に時間がかかるッスね。もう暗くなってきたッス」

AD「現地の方と前以って交渉してありますので、今夜はそちらの集落で一夜を明かします。リポートは明日からになりますね」

みるくる「郷土料理ですね!」

カメラマン「楽しみッス!」

AD「私たちは仕事で来ているということを、忘れないでくださいよ?」

みるくる「はいっ!(どんなお肉使っているのでしょうか~・・・

カメラマン「分かってますッス!(やっぱ鍋ッスかね~ジュルリ」

AD「(´・ω・`)はぁ・・・」



みるくる「サイですよっ! サイ!」

カメラマン「いっぱいいるッスねー」

AD「ちゃんとカメラ回して」

カメラマン「はいッス」

AD「どうやら穏やかな気性のようですね。みるくるさん、試しに近付いて――」

みるくる「わーっ! サイ! 皮膚が硬いですねー。あ、カメラさん。あっちに子どもがいますよ! ほらほらこっちです!」

カメラマン「了解ッス!」

AD「(´・ω・`) 話を、ね・・・? はぁ・・・」

みるくる「可愛いですねー。生後何ヶ月でしょうか? ・・・撫でると、何かジーッと見てきますよ?」

カメラマン「危なくないッスか?」

みるくる「大丈夫みたいです! それに、いざとなればあーちゃんがいますから」

※あーちゃん:弓を得意とするエルアンリザードマンで、最近みるくるが仲間にした一人。

AD「そういえば、昨夜現地の方が振る舞ってくださった鍋はサイ鍋だそうですよ」

みるくる「Σ(゚д゚lll)ガーン」

カメラマン「Σ(゚д゚lll)ガーン」

みるくる「え、ADさんは人でなしです! こんなに可愛いサイを食べるだなんてっ!」

カメラマン「そ、そうッスよ! 1234567ッス!」

AD「(´・ω・`)えー・・・。みるくるさんもカメラさんも美味しいって食べていたじゃないですか・・・」

みるくる「・・・あ、あっちにも何かいますよ!」

カメラマン「さ、早速行ってみるッス!」

AD「(´・ω・`)ショボーン 私、一応この隊の責任者なんですけど・・・。あ、ちょっと待ってくださいよーっ」



みるくる「でかーっ」

カメラマン「でかいッス!」

AD「これは、大きいですねー・・・――って、みるくるさん余り近付きすぎると危ないですよ!」

みるくる「わー・・・。あ、ずっと見上げてると首が痛いですね。よいしょっ、と。座って見上げると、幾らか楽になりますね」

カメラマン「みるくるさん、相変わらず度胸あるッスね・・・」

AD「・・・か、カメラさんも、もうちょっと近付いてアップの絵を・・・」

カメラマン「ま、マジッスか!? あれに近付くんスか!?」

AD「ふぁ、ふぁいとー。おー」

カメラマン「・・・たまに、ADさんのキャラが分からなくなるッス・・・」

みるくる「あ、両足を踏み下ろすとすごい地震になりますねっ!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ」

カメラマン「・・・が、頑張るッス!」



カメラマン「・・・マジで怖かったッス・・・」

みるくる「カメラさん」

カメラマン「なんッスか?」

みるくる「恐怖は慣れです(ノ´∀`*)b」

カメラマン「慣れたくないッス!」

AD「おや、こちらは行き止まりみたいですね」

みるくる「本当ですね。大きい岩で、塞がって・・・。何だか、不自然な感じですね」

AD「そうですね。人為的なものを感じますね」

カメラマン「そうッスか? 結構崖とか多いッスから、単に落石しただけなんじゃないッスか?」

みるくる「・・・まぁ、考えても仕方ないですしね」

AD「そうですね。次に行きましょうか」

カメラマン「はいッス」



AD「ここら辺で、一旦休憩にしましょうか」

みるくる「わかりました」

カメラマン「了解ッス」

みるくる「あ、あっちに滝が見えますよ」

AD「水辺に集まった象を狩る姿も見られますね。自然の良い絵になりそうです。すみませんが、カメラさん。幾らか撮っておいてもらえますか」

カメラマン「了解ッス」

みるくる「さっきの象さんよりは小さいですねー」

カメラマン「そ、そうッスね・・・」

AD「案外、遠近法でそう見えるだけで、実際は先ほどの象よりも大きいのかもしれませんよ」

カメラマン「ヽ(;゚д゚)ノ ビクッ!!」

AD「まぁ、一緒に見える狩りをしている方々と比較すると、やはり先ほどの象よりはだいぶ小さいようですが」

カメラマン「・・・お、脅かさないでほしいッス!」

みるくる「カメラさんも男の子なのですから、もっとしっかりしないといけませんよ!」

カメラマン「みるくるさんがしっかりしすぎなんスよ!」

みるくる「エエエェェ━(・д・`*)))━ッ!!!」



AD「さて、次はどちらに行ってみましょうか?」

みるくる「・・・滝の裏に何かある、ように見えませんか?」

AD「カメラさん、ズームで確認できますか?」

カメラマン「んー・・・、あ。何か、洞窟? みたいなのがあるっぽいッス」

みるくる「行ってみましょう!」

AD「しかし、滝の裏ともなると危険が――」

みるくる「行ってみましょうっ!」

AD「(´・ω・`) い、いってみましょう・・・」

みるくる「はい!」

カメラマン「ADさんも、大変ッスね」

AD「はい・・・」

みるくる「わーっ! 本当に洞窟がありましたね」

AD「どこまで続いているのでしょうか?」

カメラマン「行ってみるッスか?」

みるくる「行ってみたいですねっ」

AD「いや、しかし洞窟ともなるとどこまで続いているのか――」

カメラマン「あ、ADさん。なんか、人が来たッスよ」

AD「人が、ですか?」



狩人「あなたたち、見ない顔ね? 外から来たのかしら?」

AD「はい。私たちは、冒険者支援支部観光課の取材クルーです」

狩人「ああ、あなたたちが。話は聞いているわ。私たちの生まれ育ったスローリム平原に興味を持って来てくれたことは嬉しいけど、その先には行かない方がいいわ」

AD「・・・何故ですか?」

狩人「・・・最近、妙なモンスターが山を越えてやって来たの。その所為で、私たちの集落も危なくなっていてね。イーノス様に話して、討伐隊まで組んでもらうように依頼するまでになったわ。今は、そのために食糧を蓄えているところなの」

AD「それで、こんな夜遅くまで狩りをしていたんですね?」

狩人「ええ、そうよ」

AD「・・・そのモンスターがどんなモンスターなのか、教えて頂くことはできませんか?」

狩人「・・・分からないわ。今まで見たこともないモンスターだった、ということしか」

AD「そうですか・・・」

狩人「こっち側に近付かずとも、スローリム平原の素敵な場所は他にもあるわ。私としては、そちらを見て回ることをオススメするわね」

AD「・・・はい。わざわざありがとうございました」

狩人「いいえ・・・。こちらこそ、悪かったわね。折角来てくれたのに、こんな大変な時で・・・。それじゃあ、もう夜も遅いから気をつけてね――と言っても、そっちの子は私なんかよりも、よっぽど頼りになりそうね」

みるくる「私では、ありませんけどね」

狩人「そうなの? まぁ、いいわ。また機会があったら話しましょう。またね」

カメラマン「・・・どうするんスか? ADさん」

みるくる「あの狩人さん、ずっと象さんを狩ってたみたいなのに、目立った傷はなかったですね」

カメラマン「・・・つまり?」

みるくる「案外、あの大きな象さんよりも強いモンスターがいたりするかもしれませんね」

カメラマン「ッ! え、ADさん。今日のところはもう遅いッスから早く帰らないッスかっ?」

AD「・・・・・・」

みるくる「ADさん?」

AD「そう、ですね。とりあえず、今夜は集落に戻りましょう」



みるくる「あー、今夜のご飯も美味しかったですねー。・・・あれ? あれは・・・何でしょうか・・・?」


――Prurururu、Prurururu・・・ガチャ。

AD「・・・もしもし。はい、私です。実は――」


 みるくるが崖の上から見たモノとは・・・!?

  ADが語る、その先は・・・!?

   次回、「スローリム平原を歩く:後編」!

◆ ■ ◆ ■ ◆ Coming soon...


・・・( ゚д゚)ハッ!

楽しい観光記事を書こうと思っていたのに、何この展開! え、え!? Σ(゚Д゚;エーッ!

一番の衝撃は、これを書き手自身が予期していなかったこと! どうなる後編!? 更新はあるのか、ないのか!

私って、ほんと無計画・・・(´・ω・`)


それでは、みるくるでした~ (´∀`*)ノシ バイバイ



PCゲーム全般・攻略ブログ ←MoEやってないけど面白そうだねっ!
マスター・オブ・エピック・攻略ブログ ←MoEやってるよ! 面白いよねっ!


AD
いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)

テーマ:
複合シップ(スキル40)(スキル70)(スキル90)
┣ 必要スキル①
┣ 必要スキル②
┗ 必要スキル③


ブリーダーブリードマスターブリードロード
┣ 取引
┣ 料理
┣ 自然調和
┗ 調教

マスタリー効果
①ペットの経験値がペットウィンドウに表示されるようになる
②調教スキルのテクニックのディレイが5%短縮される



みるくるだいあろす企画
複合シップ先輩プレイヤードキドキ突撃インタビュー!

みるくる「時間が空いてしまいましたが、この企画は全ての複合シッププレイヤーを取材するまで終われないことを強いられているのですッ!」

やゃ「ナ、ナンダッテー!(苦笑い」

みるくる「さて! 微妙に乗ってくれた(?)今回のゲストは、やゃさんです」

やゃ「よろしくおねがいもに」

みるくる「もに!?」

やゃ「もにもに!」

みるくる「・・・それでは、早速第一の質問です!」

やゃ「Σ(゚д゚lll)ガーン スルーされた! でも悔しい感じty(不適切な発言があったため削除されました」

Q.ズバリ! ブリーダーの魅力は?

やゃ「ずばり! 育てたペットがすごく強くなって、それを感じられた時が嬉しいのだ!」

みるくる「立派に育った息子を見る父親みたいですね」

やゃ「そうだね! たしかにそんな感じかもしれない!」

みるくる「愛息子と言えるペットはいますか?」

やゃ「・・・うん。――いないね!」

みるくる「エエエェェ━(・д・`*)))━ッ!!!」

やゃ「いや、今はいないだけだよ。将来的にはパンダアッー! が生まれる予定だから! だから、今は娘たちで(*´Д`)ハァハァしてるの!」

みるくる「(´・ω・`) 噂に違わぬヘンタイっぷりですね!(引き」

やゃ「そんなに褒めても何も出ないよ!」

みるくる「(´・ω・`) ・・・それでは、愛娘たちを紹介してもらえますか?」

やゃ「そうだねー。あ、蹴り尼とか」

みるくる「蹴りタイプのアマゾネスですか?」

やゃ「うんうん。復帰する前、テイムに挑戦したんだけど。一ヶ月かかっても無理だった」

みるくる「Σ(゚д゚lll)ガーン そんなに!?」

やゃ「1時間湧きで、弓尼との抽選POPなのだ。そのレア枠で蹴り尼が湧くんだけど・・・まぁ、無理だったね!」

みるくる「中には、それほどまでにテイムが難しいペットもいるのですねー。それでは、蹴り尼さんは復帰してからテイムに再挑戦して成功したのですか?」

やゃ「いや。売りに出てたのを買った!w」

みるくる「ガ━━(゚д゚;)━━ン!!」

やゃ「珍しくてつい(*´Д`)テレテレ」

みるくる「まさかのオチでしたね! そんな蹴り尼さんの魅力を一言で表すなら?」

やゃ「Tバックがいいんです( -`д-´)キリッ」

みるくる「それでは次の質問でーす」

やゃ「蹴った時のムッチリとした食い込みが――」

みるくる「次の質問でーす!」

Q.ズバリ! ブリーダーの必須スキルは?

やゃ「ブリーダーで必須スキルは、ずばり召喚18!」

みるくる「回復や強化よりも召喚ですか?」

やゃ「うん。調教はもちろん必須だけど、回復や強化は好みでいいと思う」

みるくる「そうなのですか!? でも、確かに包帯で育成しているプレイヤーの話も聞きますね」

やゃ「包帯だけでミーリムラットを150まで育てた人もいるって言うしね!」

みるくる「エエエェェ━(・д・`*)))━ッ!!! それはすごいですね!」

やゃ「すごすぎるよねw」

みるくる「それでは、召喚18の理由を教えてください」

やゃ「ずばりブラッドルーレットだね!」

みるくる「ペットへのダメージを半減して、その半減した分のダメージを相手に反射するテクニックですよね?」

やゃ「うん」

みるくる「でも、育成だとダメージが減ると貰える経験値が経るのではないんですか?」

やゃ「いや、経験値は減らないのだ」

みるくる「そうなのですか!?」

やゃ「経験値を貰える確率は減ってる気がするけどね」

みるくる「そうなのですかー。私もまだまだ勉強不足ですねー」

やゃ「だいじょうぶ! 手取り足取り腰取り教えて――」

みるくる「ブラッドルーレットの利点を、もっと詳しく教えてくれませんか?」

やゃ「スルースキルが高い! なんて恐ろしい子! そうだねー、反射で窮地を脱することもできるし、反射狩りでボスも狩れるから、ブリーダーにとって戦略の幅が広がるね」

みるくる「なるほどー。実際にボスを反射で狩ったりしますか?」

やゃ「たまにね!」

みるくる「ふむー。個人的には、回復や強化が必須に挙がるかと思っていたのですけど」

やゃ「回復とか強化とかは、スパルタするなら必須だね。スパルタで最速育成するなら、回復も強化も必須だと思うよ」

みるくる「自分のブリーダースタイル、というわけですね?」

やゃ「うんうん。ペットと一緒に戦う共闘型も楽しいと思うし」

みるくる「人それぞれ。それこそ、MoEの醍醐味ですね! それでは、次の質問です」

Q.ズバリ! 育成初心者にオススメするペットは?

やゃ「ずばり! リザ系!」

みるくる「リザ系というと、リザードマンですか?」

やゃ「うんうん。アップデートで強化されたから、今から始めるならオススメだね」

みるくる「でも、リザードマンだと初心者はテイムできませんよね?」

やゃ「うん。買えw」

みるくる「ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!」

やゃ「だいじょうぶ、そんなに高くないし。育成やってみようかなーって思う頃には、買えるだけの資金は余ってるはず」

みるくる「なるほどー。それでは、自分で一からテイムを経験してみたい! ってプレイヤーにオススメなペットはいますか?」

やゃ「それなら、鹿かな」

みるくる「エルビン渓谷のエルクですか?」

やゃ「見た目はそれだね。テイムするなら、ガルム回廊かレクスールヒルズの鹿をテイムすることになるけど。足が早しテイムしやすいからオススメだね」

みるくる「初めての育成なら足が早いペットが良いって聞きますよね」

やゃ「うん。アイテム化して持ち歩くには調教スキルが70は必要になるからね。それまでは連れて歩くしかないけど、ペットの足が速ければ気にならない。逆に遅いとストレスになるし、ペットが迷子になる」

みるくる「なるほどー。ある程度お金があるならリザードマン。一からペット育成を始めたいなら鹿ってことですね!」

やゃ「そうだね」

みるくる「やゃさんは、何か新しくペットにしたい子とかいるのですか?」

やゃ「もにこ!」

みるくる「・・・え?」

やゃ「スクール水着のもにことかビキニパンツのもにことかパンチラkikkuのもにこも捨てがたいけどやっぱr(ry」

――不適切な発言があったため、以下30分間のインタビューレポートを掲載できなくなったことを深くお詫び申し上げます――

Q.ズバリ! ブリーダーの生活はどんな感じ?

やゃ「なんだろう・・・。ずっとやってるとやっぱり飽きるから、ほどほどにやるのがいいかなー」

みるくる「ペット育成がメインでも、やっぱり他のことをやりたくなる時があるってことですね?」

やゃ「うんうん。結構そういう人多いと思う。ペット育成ってMoEのエンドコンテンツの1つだから、もちろん育成もやるけど、他のこともやってるって人」

みるくる「私もちょっぴり育成してますしね!」

やゃ「そんなみるくるを育成しt」

■━⊂(スタッフ・∀・) 彡 ガッ☆ゲスト`Д´)ノ

みるくる「ペット育成も楽しいけど、他にも楽しいことはあるってことですよね」

やゃ「そうだね! ちょー痛い!w」

みるくる「それでは、今回はありがとうございましたー!」

やゃ「あい! ありがとう!」

みるくる「あ、最後に1ついいですか?」

やゃ「なに?」

みるくる「やゃさんは、どれくらいペットを持っているのですか?」

やゃ「倉庫がケイジで埋まってるw」

みるくる「エエエェェ━(・д・`*)))━ッ!!! そんなに!?」

やゃ「浮気性だからね! もちろん本命はみるk」

ヽ( スタッフ・∀・)ノ┌┛ガッΣ(ゲストノ`Д´)ノ

みるくる「改めて、本日のゲストはへんた・・・じゃなかった。ドヘンタイさんでしたー!」

やゃ「もっと悪くなった! でも感じty(ry」




次の複合シップも、どんどん突撃インタビューしていきたいと思います!


それでは、みるくるでした~ (´∀`*)ノシ バイバイ



PCゲーム全般・攻略ブログ ←MoEやってないけど面白そうだねっ!
マスター・オブ・エピック・攻略ブログ ←MoEやってるよ! 面白いよねっ!


AD
いいね!した人  |  コメント(7)  |  リブログ(0)

テーマ:
みなさん、こんこーん! みるくるです!

今回は、先日ch/MOE日記にて開催されたイベントについてのレポートです

「すごろく大会するよ!」
ch主催者の、そんな一言から始まったイベントが――まさか、あんな結末を迎えるとは・・・この時は、誰も予想だにしなかった・・・。



すごろく大会のイベント会場は墓地! 地下墓地です!

chに参加している人たちがわらわらと集まってきます。
みんな一癖も二癖もある人たちなので、こうして一同に会することは頻繁にあります(ぇ。

今回主催されたすごろく大会の内容は下記の通りです。

①全部で8マス
②参加者は『/dice 8』で上限8のダイスを振る
③出た目だけ進む

一見すると、ごくごく簡単なルール。しかし、そこには誰もが想像を絶する罠がしかけられていました!

8マス中2マス ―― 死亡マス
8マス中1マス ―― ハゲマス

ハゲマス

ハゲマス!

ハゲマス!!

そのマスに止まってしまうと、死ぬか・・・ハゲる!

恐ろしい・・・(/ω\)


そして、運命のダイスロール!

みるくる:6





チーン・・・。

私がそのマスに止まった瞬間、床が爆発して死亡しました(嘘。

その後、みんながバラバラとダイスロール!
詳細は覚えてn…ごほんごほん。

とりあえず、ハゲる人が多かったです←



結局、死亡せずハゲもしなかった人はたったの4人でした!

そして、まだまだイベントは終わりません! いざ、次の会場へ!





――バンッ

やって来ました、レクスールヒルズ!
次の会場はこちら・・・では、ありません!

本当の二次会場は、正確には――こちらです!



エエエェェ━(・д・`*)))━ッ!!!

むしろ、どこ
そこはどこなんですか

そして、その場所へ送ってくれるのは・・・この方です!



イヴァッカさんです。

イヴァッカさんの不可思議な魔法で、なんとにゅたおが豆に変身!?
驚きながらも、私もイヴァッカさんの前に立ちました。

すると・・・――



気付いた時には、岩山の上に・・・。

もう、わけ分かりません(´・ω・`)

そして、主催者から知らされる言葉――。

「実は、みんなは魔女なの・・・。もう、国に帰らなければいけないわ・・・」

ガ━━(゚д゚;)━━ン!!
 ガ━━(゚д゚;)━━ン!!
  ガ━━(゚д゚;)━━ン!!


驚愕の一同!
そして、主催者から渡される『焼き芋』!

「さぁ、みんなで国へ帰りましょう!」



ただし魔法は美尻から出る!







――茶番乙!

流れとしては、すごろく大会からの~岩山から川に向かって焼き芋ダイブでした。
焼き芋ダイブは楽しかったですよ!
っていうか、私よりも高くて早い人たちは何なのですか 本当に魔女なのではないんですか

こういう、ちょっとしたイベントはMoEの幅広い楽しみ方が魅せられるので、初心者chを自称する主催者ならではのイベントだったのではないかな、と思います。

それでは、みるくるでした~ (´∀`*)ノシ バイバイ


PCゲーム全般・攻略ブログ ←MoEやってないけど面白そうだねっ!
マスター・オブ・エピック・攻略ブログ ←MoEやってるよ! 面白いよねっ!


AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。