

ブログネタ:
母の日の思い出を教えて?
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私は一緒に料理を作った
派!
5月13日は母の日ですが・・・
結局長男Kからなにもなかったです。
あ、一応朝起きたときに「いつもありがとう」てきな言葉をいただきました。
ひそかに長男Kの部屋のカレンダーに”お手伝いを一杯する!”とかかれてるのを見て楽しみにしてたのですが・・・なにもなかったなぁ~><
でも彼の中ではきっと”次男Rの面倒を一杯見た”とおもってるに違いない。
午前中張り切って長い時間後援に連れ出してくれました^^
その間に落ち着いて床の拭き掃除ができたのは確かですし、感謝しなきゃいけませんね^^
旦那は帰省してたので、それだけでも親孝行になってるのでは?!とおもいます。
とくに何もしてない、できないといってたけどね。
私は・・・
母に電話したら「忙しいから、なに?!」と若干切れ気味にいわれたのでなにもしてないですw
買ってはあるんだけどね・・・そのうち手渡しにいきます。
で、私が幼きころ母の日にした思い出を語りますが・・・
初めての母の日というのは幼稚園とかで花を作ったりカードを作ったり・・・何かしらの工作と、似顔絵みたいなのをかかされたんだと思います。
親もとりあえずは「ありがとう」だの「上手に書けたね、できたね」てきなことをいってくれたんだろうと思いますが・・・
そんな記憶は当人にはありませんw
私の中での母の日の記憶は、小遣いを使ってものを買ってあげた記憶。
初めてはハンカチでした。
それしかかえない小遣いでしたから。
初めてのときは喜んでもらえました。
でもそれが毎年となると「こんなハンカチばかりいらんねん」といわれまして・・・
そのよくときは花をかいました。
そしたら「こんなかれるもん・・・どうせなくなるなら食べ物がいい」といわれ。
でもなくなるもの・・・ってあげたくないなとおもって。
鉢植えなのに結局枯らすことになってるのか、なくなるといわれたことがショックで・・・(切花は絶対うちの親嫌がるのを知ってたし)
そのつぎはエプロンを買ったのかな。
結構奮発したのね。
それなのに「いつもエプロンつけないの知ってるやん」と。
私は逆に、服が汚れるだろうとエプロンをプレゼントしたんだけど、実はたくさん使ってないのをもってること、めんどくさいからつけないことを知り・・・。
もってないんじゃなくて面倒だからつけないなんてしらなくて><
結局それ以来何もあげなくなりました。
母の日をするのが終わったのは義務教育の期間で終わったな・・・
小遣いの範囲で、色々考えてやった結果がすべて「ありがとう」の言葉もなく「こんなのいらない」で終わったことで自信喪失というか・・・
せめていらなくても「ありがとう」はほしかった。
いや、それだけじゃなく、うそでも良いから、ありがたく受け取ってほしかった・・・
この前子供が修学旅行で少ない費用でお土産を買ってくれたのに、旦那が「使わないし、お前使え」と息子に返したのと同じだよね・・・長男の気持ち考えてやれよとほんっと腹たったもの。
これはきっと、母の日の苦い記憶がよみがえったからだろうなぁ。
結局それ以降は母と共に料理するというか、夕飯の手伝いを積極的にするという程度になりました。
それが一番費用もかからず喜んでもらえた母の日だったと・・・おもいます。
- 皆さんのお母さんとの思い出はどれですか?
- お母さんのサンダルやハイヒールを履いた
- こっそりお化粧をした
- 一緒に料理を作った
- 寝るまで本を読んでもらった
- 迷子になってお母さんを困らせた
- その他(自由記入)
タビオ “母の日フェア”
Tabioオフィシャルブログ We Love 靴下