1本で日やけ止め・美容液・乳液・化粧下地の4役という日中用美容液『DHCパーフェクト デイエッセンス モイスト&ブライト』を試してみました♪

時計遺伝子に着目した”時間を味方にするスキンケア”で、昼の肌に必要な保湿・紫外線カットといった自己防御機能を備えた商品となっています。

 

紫外線吸収剤不使用なのに、国内最高レベルSPF50+・PA++++のUVカット力を実現!

毛穴や凹凸を補整する凹凸修正ポリマーと、皮脂による化粧くずれを防止するラスティングポリマーを配合。

肌にみずみずしさと透明感を与え、エイジングサインの原因にもなる、乾燥による小ジワを目立たなくしてくれます。

さっそく手に取ってみました。

朝のスキンケアの最後に適量(パール粒大)を手にとり、顔全体になじませるだけ。

色がついてますが肌にのせると透明感が出る程度で色づきはなし。

のびがよく、しっとりしながらも、肌にみずみずしさと透明感を与え、エイジングサインの原因にもなる、乾燥による小ジワを目立たなくします。

SPFが高いけれど、肌をふさぐような感じもなくて肌に優し印象です。

肌もワントーン軽くなった感じ♪

 

仕上げにパウダーファンデを使用してますがしっとりとした仕上がりで粉っぽくなりません。

メイクがぴたっと付くのでメイクののりも良く持ちも良い感じです。

ちなみにファンデはこれ使ってます↓

乳液~美容液、さらに化粧下地まで兼ね備えてるんで、化粧水の後これ一本で仕上げができるのは時短になっていいですね。

それにSPF高いのに乾燥しない、突っ張るような使用感じゃない、専用クレンジングいらずっていう点も、いいですね。

色づかずにワントーン肌色を整えてくれる点も、意外と男性でも使えていいのではないでしょうか。

敏感肌にもやさしいパラベンフリーなのも、誰でも使いやすい製品でいいですね。

1本ですべてをかなえる多機能な日中用美容液はまさしく”パーフェクト”を名乗っていい商品だなと思いました^^

 

コスパよし(30g2000円)、リピ増殖中なのもうなずける商品ですよ。

 

DHCパーフェクト デイエッセンス モイスト&ブライト【3,000円以上送料無料】

 

 

DHCオンラインショップ

 

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今日買って来たチェスト(ケース?)の空き箱は、やっぱり次男Rの家になりました^^;

大き目の箱が出ると必ず「この中はいっていい?」からはじまり、「このへんに窓がほしい」とか、いろいろ要望が出てきます。

ドアはちょうどチェストのイラストが描かれていた部分をきりました。

側面に窓を作って、天井も特に密閉はせずいつでもオープンw

 

次男Rの身長が110cmちょっとなんで、ぎりぎりの高さで立てるかな?

いろいろ物を運んでくつろいでます^^

 

今は段ボールにペンでお絵かき中。

どんな素敵な個室ができるのかな?

 

 

今日は午前中定期健診で、そのあとにホームセンターに行ったの♪

で、今日までの特価品を今日発見。

家に帰って、どうしてもほしいとふつふつと。

 

絶対自転車には詰めないのでキャリーを持って行ってそれに乗せて帰ってこようと出かけたが、いざ荷物を降ろしてもらうととてつもなくでかい(棚の上にあったのでいまいち大きさつかめてなかった)!

でもすでに買い物用カートに乗せていただいているので「やっぱりいい」なんて言えない。

いや、まだ言えたかもしれないけど・・・・せめて小さい方に変えればよかったかなと思ったりもしたけど、何とかなるだろう~って買って帰ってきた。

 

レジでも「これ(キャリーカート)に乗せて帰ろうと思うんですけど、一緒に積んでくれません?」とお願いし、つんでみたけど自立しないほど不安定。

でかすぎ。

お店の人も不安げな顔してたけど、強がって「大丈夫です!」なんて言って店を出ました。

 

・・・・・いきは20分ほど歩いたが、帰りはなんと1時間かかりました~。

振動がいまだに腕に残ってるし、荷物は重くて一人で家に入れられないし(がんばっていれたけど)、そもそも商品を段ボールから出せない^^;

 

意外とでかくて、ドアぎりぎり通るほどの大きさでちゃんと計ったはずなのに、でかかった。

でも返品とかもう嫌だし、大は小を兼ねるのよと設置終了。

(結局一人で段ボールから出した)

 

かなり無茶したわ。

このチェスト約12kg弱あるらしい。

しかも下のコマがめちゃ小さい!無意味!w

 

置いてみて・・・・3段でもよかったなと思いつつ、でもまぁ4段あるほうがいっぱい入るしね。

てか、浅型ってやつなら深型3段と同じ高さだったのね、深型じゃなくてよかったのかもしれない。

でもまぁいいやw

買ったのは深型4段です^^

これであふれてた次男Rの服がすべて入るだろう・・・・

 

 

 

 

 

東京西川様に商品をいただき、モニターに参加しています。

 

タオルで安らぐ、肌から安らぐ 東京西川の今治タオル「watairo(わたいろ)」

ふわふわのやわらかさをもつ、「あまわた」を使ってみました。

 

今治タオルって有名ですが、用途・目的を踏まえ、使い勝手のよいタオルをつくるために、綿を厳選し、その優位性を引き出すために手間暇をかけた糸と生布の晒しや染めが徹底されたタオルなんですって!

正直ちょっとお高めな印象なのですが、今治タオルの基準ってすごぉぉく厳しくて、使い始めから水を吸うタオルとして”吸水性あるタオル”だからこそ贈答に喜ばれるタオルとして知られてますよね。

なんと”吸水5秒ルール”があるらしい。

私それきいて、落とした食べ物を拾って食べていい3秒ルールが頭によぎったわ^^;(あ、私そういうのだめですよ・・・・落ちたものは食べません)

なにわともあれ、私も子供が生まれた時などによくいただきました^^

 

今治タオルには「タオル美容」という言葉があるんですって!

タオル美容とは、肌状態や気分によって化粧品を変えるように、毎日使うタオルも気分・シーン・肌状態など、心やお肌の状態に合わせて選び方や使い方を変えようよってことらしいです。

 

何気に実践してませんか?

肌状態が敏感だから、やわらかなタオルがいいなと柔軟剤で仕上げたタオルにしたり、今日は気分が落ち込んでるから明るくなれそうな色合いのタオルにしようって思ったり、包み込んでもらえるようなものにしたり。

足ふくタオルはちょっと硬めが好きだったり。(それは私だけ?)

特に明日に疲れを残さないためにと風呂上がりのタオルはしっかり乾いたやわらかなタオルで包みこまれたい・・・なんて、無意識に選んでる気がしてます。

 

今回私のもとに届いたタオルは、一日を気持ちよく過ごしたいと思う朝にぴったりな柔らかさ。

私は特に目覚めが悪いタイプなので朝洗顔で無理やり目をパッチリさせる感じなのですが、気持ちがついて行かなくてとんがってるんです^^;

でもふき取るタオルがふんわりやわらかなもんだから、気持ちもやわらかく落ち着いて、一日がんれる気持ちに持って行ってくれるんです。

ほんと、たかがタオル されどタオルなんです。

ボリューム感とふんわり感がとてもやわらかに包み込んでくれるタオルとなってます。

届いたときのタオルの風合いは約3cm。

洗わなくても吸水性抜群!

ふんわりと包み込んでくれる温かみあるタオルです。

 

一度洗たく。

3.5cmになりました。

洗うたびに風合いが柔らかくパイルもしっかり立つ印象ですね。

色合いも優しい~

私のもとには「白(雪色)」がとどいたんですが、雲のような感じでとっても気にいりました。

って、雪なんだからパウダースノーのイメージかな。

 

なんといっても乾皮症の次男Rが一番気に入っていて、顔をこすりつけてます^^;

当てるだけですっと吸水する点も肌の弱い次男向けかもしれませんね・・・・仕方ない、次男Rに譲ってやろうか。

 

家にも何枚か今治タオルはありますが、このwatairo(わたいろ)はふんわりというか、もっちりとした印象のタオルでふわふわ感がどのタオルよりあります。

いいものだから家族みんなで長く使いたい、そんなタオルでした。

ありがとうございました。

 

※ 東京西川様に商品をいただき、モニターに参加しています

「虚空の糸」麻見 和史

テーマ:

如月塔子シリーズ第4段

だんだん刑事らしく成長していて、強くなってきたなという印象があります。

塔子と鷹野刑事のコンビの今後が気になったり、時に出てくる科捜研の彼の思いの行方も気になる展開になってきました。

 

そしてどんどん作品がシリーズによっていい感じになってきてるように思います。

そして、突然犯人像が浮かび上がっていくシステム(?)がいつもなんだかなと思てしまうシリーズ^^;

元凶となった『 遊糸会 』(自殺偽装ビジネス)についてもっと掘り下げてほしかったというか、パターンもシリーズ化によって読めてきてるので、内容の深さもほしいかなと思ってしまいました。

これよりも前作のほうが好きだったかも。

 

5段6段とシリーズ制覇したいほどはまってますんで、また図書館で借りよ~っと。

 

 

 

江東区のマンモス団地で殺人事件が発生!刺殺された遺体はナイフを握っていた。稚拙な自殺偽装に新米女刑事・如月ら十一係は憤りを覚え捜査を開始する。しかし、犯人は自ら特捜本部を脅迫してきたのだ。《一日にひとりずつ東京都民を殺害する。この計画を止める方法はただ一つ。二億円を用意しろ》十一係は特殊班と協力して事件を捜査することに。警視庁の威信をかけて、都民を縛る殺意の糸を断ち切ることはできるのか!?

絵と題名と内容がはじめちぐはぐに感じたけれど、読み終えた後は一応は関連性があるのかな・・・とおもいました。

でも絵はやっぱりなんか違うな~。

 

内容はなかなかとおもいつつ、13年前の事件と連続いたづら事件の関連性がない感じが納得できない感じ。もっと絡めて~!w

 

道徳というかモラルというか、その点のみが関連してるのかもしれないが・・・うーん。

ドキュメンタリーをとるという越智冬菜が最終的にあの子だというのは薄々感じてたけど、そこまで持っていく意味合いが薄いというか、結局動悸みたいなものがよくわからなかった。

毒親とか、貧困とか、そういう今どきの社会問題も関連しつつ持って行ってる印象はあるけれど、どれもなんだか薄っぺらいかんじ。

作者の伝えたい「道徳」という文言もきっちり伝えきれてないんじゃないんだろうか・・・。

 

とはいえ、なかなか面白いなと感じました。

13年前の犯人の向、ドキュメンタリー作成を進めるにつれ、つい「これは冤罪なんじゃないか?」と一瞬でも思わせたあたりはなかなかよかった気がするし、とはいえそんな動機で殺人犯すかなっていうのもあるし・・・。

もっと持っていきようが、そしていまのいたづら事件と13年前を上手にからめる方法があった気がするんだよな~・・・

 

いろいろちぐはぐ感がある点が面白いのかな?!

タイトルとイラストと、内容・・・・ちぐはぐ感。

 

きっとタイトルとこの絵を見た瞬間中身も確認せずにおいてしまう本だわ^^;

戦後の道徳植え付けに対するメッセージか何かなのかなとついおもってしまうもの。

この絵が・・・・もっとシンプルに赤だけにするとかでもありだったのかなぁ~と呼んだら思いましたけど、この絵じゃないとダメだったのかしら?

 

 

 

 

 

 

【第61回江戸川乱歩賞受賞作】問題。悪い人は誰でしょう?――ビデオジャーナリストの伏見が住む鳴川市で、連続イタズラ事件が発生。現場には『生物の時間を始めます』『体育の時間を始めます』といったメッセージが置かれていた。そして、地元の名家出身の陶芸家が死亡する。そこにも、『道徳の時間を始めます。殺したのはだれ?』という落書きが。イタズラ事件と陶芸家の殺人が同一犯という疑いが深まる。同じ頃、休業していた伏見のもとに仕事の依頼がある。かつて鳴川市で起きた殺人事件のドキュメンタリー映画のカメラを任せたいという。十三年前、小学校の講堂で行われた教育界の重鎮・正木の講演の最中、教え子だった青年が客席から立ち上がり、小学生を含む300人の前で正木を刺殺。動機も背景も完全に黙秘したまま裁判で無期懲役となった。青年は判決に至る過程で一言、『これは道徳の問題なのです』とだけ語っていた。証言者の撮影を続けるうちに、過去と現在の事件との奇妙なリンクに絡め取られていくが、「ジャーナリズム」と「モラル」の狭間で、伏見はそれぞれの事件の真相に迫っていく。

主にUSJキャラなのですが、こんなのも作りました^^

 

復興支援になるかな?

くまもん^^

 

とりあえず作成したすべての出荷、完了しました。

あとは売れ行きがどうなるか・・・

別に私の手元にお金が入るわけじゃないけれど、すべてが売れて幼稚園に少しでも役立てばいいな~♪

 

ちなみに長男Kにはピカチューを作ってやりました。

高校生ですが、結構喜んでくれましたw

 

 

以前は東北チャリティーでしたが、今回は熊本チャリティー。

なので、くまモンコラボでとってもかわいいピンバッジでした。

2種でてますが、私は虹のかけはしにしました。

 

ちなみに左のが全開の東北チャリティーのときのポムポムプリン×さくらパンダ。

 

手軽に参加できる寄付、ついつい手が伸びます。

1つ200円ですよ。

 

詳しくはこちらで