若さ

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父親。
日本大学経済学部2年か3年の頃らしい。


水泳部で夏は湘南でライフガードのバイトをしてた。

幼稚園の頃に父親の背中におんぶして海に飛び込まれ死にそうになった事は今でもハッキリしてる。

亡くなって5年。

父親の若い時の写真を実家で見つけて色々と思う。



ちょっと並べてみた。
左は父親22くらい  右は俺23くらい

60年前くらいの父親がなんか今っぽい。








ショボーン
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解説

テーマ:

駿東氏作品の解説をした。


グラフィックデザインの世界で活躍した駿東氏初の個展は線の力強さが決定的によかった。


自分なりの解釈で色々と説明は出来たと思う。

高校生の頃に雑誌や広告、アルバムジャケットで駿東氏のグラフィックは見てきたが、アーティストデビューに深く関わる事になるのも不思議な縁。


その後は駿東氏と鈴木氏の3人で座談会。

そして来場者とワイワイへ。
















ニコニコ
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神楽坂いいね~

テーマ:
土曜日は神楽坂だよ。











ニヤリ
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今も現役

テーマ:



これ☝奇跡的に今も使ってる。

10代の頃にたくさんプレゼントで手作りのモノをもらった。

名前入りや似顔絵だったり。

これはアメリカ行きの時にアイロンを入れた事で奇跡的にずっと持っている。

誰が作ってくれたんだろう?

奇跡的にこのブログ見てたら面白いね。

あっ…私が作った~なんて思ったらコメントちょうだいね。


今まで持っていた賞あげます。




ヒロキ








ニコニコ

自分の道

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20年数年前にアメリカでスタートしたアーティストという生き方(まあ〜いきなりスタート出来た訳では無く葛藤ともいう人生の道を選ぶ体験、経験、失敗、出会い、挫折など短いなりに考え選んで行くわけだけどね)。

3年後にボストンに移り住む前までのロサンゼルスではオレンジカウンティーからハリウッド、ガーデナ、ハモサビーチ、ウエストハリウッドと住む場所を変えながら必死にアメリカで、ただひたすら貪欲に「アート」としての表現を実験する毎日。

ロサンゼルスで入手出来るアート系マガジンや新聞を読みあさり、毎週1度フリーになるロサンゼルスカウンティーミュージアムに通い「アートって?」みたいな迷路に好んで入った。

場所がハリウッドという事もあり色々なアーティストに会う事も日常的にあった。

アルバイトで世界中に流れるMTVの撮影現場でのアシスタントなどしてホンマもんのアーティストに会ってたり。

ちょうどそんな時期に数人の現代アーティストを知った。

と言うよりも目が離せなくなった。一人はジェフクーンズ。

もう一人がドナルドバチェラー。

そしてもう一人が…











笑い泣き

駿東さんの個展

テーマ:



親友の先輩でもあり、今は飲み仲間でもある駿東さんの個展。

グラフィックの世界ではかなり凄い仕事をやってきた方なんです。   

アートの発表は今回が初…

9日に僕なりの解釈で作品を説明するよ。

加藤さんの作品を通して見た駿東さんの作品的な話になると思う。







口笛


なぜ

テーマ:
僕らがなぜ?

花を描き続けるのか?

の問いに対して答えられる回答はただ1つ…

それは僕らの心が感じ取る『衝動』を押さえる事が出来ないからです。

この『衝動』とは自然界とつながり僕らの心に訴えかけてきます。

地球も宇宙も人間も…

1つであり…

そこに芸術が存在してるのだと感じています。










v(^-^)v