SMAP

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大ファンってわけではないけれど、
小学生・中学生・高校生・大学生・社会人・主婦と、育ってきたその年代ごとに、
必ずSMAPの名曲があり、
これからもきっと、それが続くと思っていた。
SMAPは、常に存在していて当たり前のグループだと思っていた。


悲しいけれど、これからもSMAPの歌が、ずっと歴史に残りますように。



愛することを止めることは出来ないぜ!と飛び出してきた彼らは、正義の味方なんかあてにならない時代に、心の鏡をかざし、ネバーギブアップと励まし、笑顔のゲンキを配り、時には雪を降らし、ずっと忘れることの出来ない思い出を作り続け、君は君だから変わる必要なんかないからとささやき、あの頃はたった10$しか握りしめてなかったけど、いつもおおきにと、オリジナルスマイルを届け続けて、たぶんオーライと前向きに、KANSHAしようよ、いいことが待っているからと、俺たちに明日はあるんだと叫び、沢山の胸騒ぎを起こし、
例え仲間が減っても、シブトクツヨク粘った結果、青い稲妻を落とし、世の中をSHAKEさせ、ダイナマイトで爆破させてワクワクさせてくれたあとは、
PEACEを求めて、夜空のムコウのたいせつな何かを探して、朝日を見に行き、FLYと羽ばたき、らいおんハートを手に入れて、いくつものピンチを乗り越えて、世界に一つだけの花を咲かせた・・・
時には友達とBANGBANGなバカンスに行き大騒ぎもしたけど、世の中の女性に感謝の気持ちを届けることも忘れず、その瞬間はきっと夢じゃないからねと、そっときゅっと抱きしめて、これが愛だよと、耳元で呟き、みんながくじけそうなときには、not aloneと、一緒にさかさまの空を見上げて心のバッテリーを充電してくれて、一緒に手をつないで、JOYJOYと生きる楽しさを思い出させてくれた彼らも、
OTHER SIDEに向かって歩き始めるけど、
彼らへの愛が止まることなんかないのだ。

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本日、息子と一緒に
ポケモンの映画を見てきました。

私のポケモン映画歴は、
去年に引き続き2作目。
歴史浅いです(笑)

息子のために見に行くだけで、
個人としては、別に興味ない。
寝れるものなら寝たい。
その程度だったのですが…

感情移入して、普通に泣いてしまいましたf^_^;)
いやーなんでしょう?
歳とると涙腺弱くなるせいでしょうか?

映画の題名にもある、ボルケニオンにもマギアナにも泣かされます。

そして、王子も。
エンドロールでも涙が…
これに関してはもう、息子をもつ母親の心境ですね。

これが王子ではなく、王女だったら泣いてないような(笑)


とにかく何が言いたいかというと、
思いの外感動してしまい、
まさか泣かされるとは思ってなかった
と言いたかったのです!

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名探偵コナン

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私がコナンに出会ったのは、
小学3~4年生のとき。


漫画は、小学生~社会人になるまで買い続け。
(結婚と同時に記録とまる)

アニメは見なくなったけど、
映画は毎年かかさず観てる。

思春期のころは、好きなタイプは、
工藤新一だと言っても過言ではない。


最近、何の集計結果か忘れたが
「漫画で理想の彼氏一位は誰?」と聞かれ、「工藤新一!」と答えたのだが、
工藤新一は圏外らしいf^_^;)

ちなみに一位は、君に届けの、風早くん。
うん、それは大いに納得。

ぶっちゃけ、私も彼氏にするなら、工藤新一より風早くんがいい(笑)


話を戻して、そんなコナンフリーク?だった私なのだが、
時が流れりにつれ、新一や蘭と同じ歳になり。
すぐに追い越し。

今や、息子がコナンの年齢を追い越してしまった‼︎

なんか切ない…


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