1年間、民謡女子ハピネス組を応援してくだりありがとうございました


あっという間の1年でした。
しかし思い起こしてみるといろんなことがありました。

皆様の心の中に記憶という形で残り続けるのであればメンバー一同、本当にチャレンジして良かったです。

グループは、皆様の心に残ってる間は存在し続けますし、
民謡女子の2人が演歌女子で今後も活動していくということは
民謡女子の魂は演歌女子の中で生き続けると思っています。

ただ解散によって皆様を悲しい思いにさせてしまったことは大変
申し訳ないです。

今後民謡女子が何らかしらの形で蘇ることがあればそのときは
また1から皆様と一緒に全力で夢を築きあげたいと思います。

毎回ライブハウスでお見かけする皆様の応援が大変心強かったです。
本当に1年間ありがとうございました。


民謡女子ハピネス組プロデューサー

大石一尋
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