ラグナから海わたくし、LIVE前日に風邪ひきましたショック!
小田さんだったら公演中止だろうってくらい、喉が腫れて声がでない
でも、私は歌わないので意地でも出かけました
しかーし、機内飛行機とDFS(それでも買い物はした)の冷房にやられ、最悪の体調でホテルにチェックイン・・・
なので和歌山のような詳細レポはありませぬ・・・

稲Pの目の前、なんと2列目通路側という神席だったのに、沖縄の暑さが心地いいくらいの発熱メラメラ

小田さんは絶対にこれだろう、と思っていた、薄いカーキーのクロップドパンツと白いスリッポン
今年は裸足?それともうんと丈の短い靴下かな?靴下は見えませんでした
多分裸足だなードキドキ
バンドメンバーもハーフパンツにTシャツのようなラフな格好

・そんなことより幸せになろう
・キラキラ
・やさしい雨

MC
あんなにはるか遠くだと思っていた沖縄にやってまいりました
気持ちいい風が吹いていますニコニコ
沖縄といえば「こころ」という曲ですが、なぜそうなのかは省きますが(笑)
もう一つ、沖縄らしい曲を・・・「夏の日」という曲をやりたいと思います


・夏の日
間奏のsaxソロは稲Pがギターでかわりに弾いてました。がここはやはりsax欲しくなりますね
あの音が夏を思い出させてくれますよね~
それでも、梅雨明けの沖縄でこの曲が聞けて嬉しかったです音譜

・やさしい風が吹いたら
メインステージとセンターステージしかない沖縄
サブステージがないので、この曲はメインステージに戻って歌ってました

MC
さっきの曲も、東京でいうところのテレビ朝日のドラマの主題歌でしたが、次の曲はNHKの・・僕は時代劇といえばてっきりBSだと思い込んでいて、和歌山で「BSでオンエアされた・・」と言ったら「総合だよ」と(客席から)言われまして(笑)
その曲を・・・和歌山ではアルバムが発売される前にコンサートがあったわけですが、もうアルバムが発売されて、ちなみにこの「二人」を歌えるって方はどれくらい・・(客席を眺めて)あ、17人くらいしかいませんね、余計なことはやめましょう(笑)この曲はみんなでうたったらワーーーッと凄いんじゃ・・と思いましたが、それでは二人、という曲をやりたいと思います

・二人
・この街
和歌山と同じく、名鉄の紹介をしてました

・東京の空

MC
さっき夏の日を歌いましたが、この状況(場面、と言ったかも)にぴったりな曲を・・・
たそがれ、をやりたいと思います

・たそがれ
ちょうど夕日が落ちるころ、本当にぴったりのシチュエーションでした
・たしかなこと
小田さんが促していないのに、何故か大合唱になりました
気づいた小田さんは途中からあまり歌わず、客席の歌声を聞いていました
みんなの歌声を聞いた時の小田さんの表情、え!?とびっくりしてから感無量といった顔をして目を閉じました。ステキなお顔でしたラブラブ!
この曲も小田さんの曲、ではなくてみんなの曲になったんですね(メジャーな曲ってそうなっていくと思っているので)

小田さんは「思いもかけず、みんなが歌ってくれて・・・嬉しくなってしまいました」としみじみ言ってました

・明日
・その日が来るまで
【ご当地紀行】
釣りの名人に釣りの指南をしてもらいます
(モンパチの高里くんに案内してもらい、小さなオジサン(魚の名前ですうお座)を2時間かけてようやく釣り上げた小田さん)
(釣りの大会で優勝したという高里くんに)
小田さん「釣りの大会は何人くらい出るの?」
高里くん「2万人くらいですかね」
小田さん「今年も(大会に)出るの?」
高里くん「今年も(大会の)一週間はモンパチのスケジュールはずーっと(空いてて)」
(別れ間際)
音楽もがんばれよ(と高里くんと握手)
優雅な時間を過ごしました~


ここはなんというか、沖縄の桃源郷にやってまいりました
(モンパチの儀間くんの秘密基地に案内されてました。)
小田さん「こういうのが好きなの?」
儀間くん「米軍の払い下げとか大好きで、沖縄文化かな、と思って」
(トイレを作成中の儀間くん、便器と洗面台を持ってきて自慢してましたが汗)
(昭和24年生まれの儀間くんのお父さんと、儀間くんに挟まれて記念撮影)
(別れ間際)
音楽もがんばれよ(と儀間くんと握手)

東南植物園にやってまいりました~
(レストランに入るとウクレレで「キラキラ」を歌う人が・・・
モンパチのキヨサクくんべーっだ!)
小田さん「素直に感動しました」
清作くん「あわてて練習しました」
(小田さんへシュリンプの唐揚げをプレゼント」
清作くん「すげー、小田さんがうちの店で食べてる」
(別れ間際)
音楽もがんばれよ(とキヨサクくんと握手)

沖縄は、モンパチに案内してもらったご当地紀行、みなさんいかがだったでしょうか


ご当地あけは「I ドキドキ NOISE」と赤い字で書かれたTシャツを着て登場の小田さん
・愛になる
・the flag
自分も大写しになりましたが、男性のお友達が大写しで大笑いニコニコ
親友だけどね、この曲ほど頑張ってるヤツじゃないからニコニコ

・風と君を待つだけ
「雨に・・」と歌うところを「波に・・」と歌いかけて、歌が止まってしまいました
やっぱりオリジナルの歌詞はなかなか拭えないんでしょうね

・愛を止めないで
・Yes-No
・ラブ・ストーリーは突然に
芝生席まで歩いて歌ってました。一番サイドにもマイクスタンド置いてあり、そこで稲Pと有賀さんが演奏して歌ってました

・mata-ne
・言葉にできない
・彼方
・今日もどこかで
この曲も大合唱になってました

次の曲は最後の曲で・・(客席からのえぇ~~っ!?って声に合わせて小さくえぇ~~っ!?という小田さんが可愛いっす)
まぁ最後と言っても・・僕は段取りとか好きじゃないんですが、この後アンコールというか・・・まだありますので(笑)
・やさしい夜

encore
・こころ
またたく・・の代わりに歌ってくれた、沖縄にちなんだ曲
このジャケ写、大好きなんですよね。汗まみれでギターを握る小田さんの腕と沖縄の青空
・ダイジョウブ

encore2
・今のこと
・YES-YES-YES
・hello hello

どこで言っていたかもう忘れていましたが
「本当にいい風が吹いています」「ずっと演っていたい」と言ってました
「さっきの映像にあるように、沖縄にはしょっちゅう来てまして、なんで沖縄によく来るようになったかと言うと、昔・・どれくらい昔かはもう忘れましたが(笑)スターダスト・レビューの根本が”小田さん、沖縄でLIVEやってますか?”って。”沖縄、やってないな~”というと”沖縄でやらなくちゃダメですよ”って。なんでダメなのかは聞きませんでしたが、それでスタレビのLIVEにゲスト出演させてもらって以来、沖縄にはよく来るようになっています」とも話していました

LIVE終わりにはお約束の花火、これが毎回本当にすごい
花火って確か、ものすごくお金がかかると聞いたことがあります
沖縄とテアトロンは絶対に赤字だろうと毎回心配するほどの豪華な花火
小田さんもバックバンドのみなさんも、センターステージで花火を眺めて嬉しそうでした

KAZUMASA ODA TOUR2014
本日、小田日和音譜
2014/7/5沖縄・宜野湾海浜公園屋外劇場

そんなことより幸せになろう
キラキラ
やさしい雨
夏の日
やさしい風が吹いたら
二人
この街
東京の空
たそがれ
たしかなこと
明日
その日が来るまで
【ご当地紀行】
愛になる
the flag
風と君を待つだけ
愛を止めないで
Yes-No
ラブ・ストーリーは突然に
mata-ne
言葉にできない
彼方
今日もどこかで
やさしい夜
encore
こころ
ダイジョウブ
encore2
今のこと
YES-YES-YES
hello hello

写真:風邪ひきなのでめぼしい写真はなしにひひ
ホテル(もちろん小田さんたちと一緒)からの海
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