mino'aka
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January 31, 2009

お勉強本

テーマ:hula
来週新居に移るので、ただでさえ狭い家の中、あちこちに箱が積みあがって危険。
不用品処分したりパッキングしたりの作業の中、おっ、こんなところにこんなものがとつい手が止まるのはもう仕方ない、作業時間に織り込み済みです。

EXPLORATIONS! Ho'omaka'ika'i(fourth edition)
カメハメハスクールのサマープログラム用のワークブック。

Na Mea Hawai'iで去年見つけたんだったか、これなかなかいいです。5年生以下の子供対象だけあって、単純明快。
mino’aka-EXPLORATIONS! Ho'omaka'ika'i
ハワイ王朝の人々の話から始まり、ハワイの州歌、州の鳥、花、それぞれの島の歌、日常のハワイ語(挨拶、体の名称)、ハワイで採取できる植物、海の産物、そこから人の手によって何が出来るか、全部イラスト入り。

Kamalani O Keaukahaのハラの説明に手間取ったけど、これ持って行っていたら一発で解決だったわ。すみません。スタジオに置いておきます。


mino’aka-Ho'omaka'ika'i
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January 31, 2009

キャラメルマカダミア

テーマ:others
節分近いから良かろう~、と自分に言い訳しながらまた買ってしまった豆源。

今回のヒットはこれだ。
キャラメルマカダミア。

もうだめだ、これ以上たべたら。今日はここまでにしないと。と戦いながら食べるのだ。たいてい負けてるけど。でもいいんだ、今回はこれ食べ終わってもまだ塩おかきとアーモンドハニーがあるから~。mino’aka-キャラメルマカダミア
January 29, 2009

krispy kreme

テーマ:others
ウクレレとハワイアンヴォーカルのレッスン、岡田央さんからドーナツの差し入れ。

一時期新宿店なんかは2時間待ちとか言っていたけど、今はそうでもないの?

LAにいた頃も、ハラウの差し入れといえばKrispy Kremeでした。ひとつ80セント位なのに、1ダースは一箱6ドルなんだから、そりゃ買うわ。たまに一箱買うともう一箱(もちろん1ダース)おまけっていうキャンペーンやってるし。アホだわね(笑)。

ハワイにはマウイにしか無くて、ホノルル空港ではマウイ便から何箱も抱えて降りてくる人によく出会う。

央さんが「はいっ!」っとこの箱を出してきてくださったときに、えっらい興奮してしまってきゃあきゃあ言っていたら、「あんた、ドーナッツ見たことないんか」と、クール系の先輩お姉さまに言われてしまった。おっかなかった。すみませんでした。

mino’aka
January 28, 2009

ukulele

テーマ:hawai'i
ウクレレデビュー、じゃじゃーん。

先生は3月にフラピクニックにもご出演予定の岡田央さん。
昨年イベントでご一緒させていただく機会があり、すっかりファンになってしまいました。
おっかなびっくりの初回は、チューニングから指の置き方まで、先輩方におんぶに抱っこでなんとか終了。

でも岡田先生のレッスンの魅力はウクレレの技術だけではないんですよ~。

あの顎をしっかり落として作るハワイ語の発音、発声、それから先生の経験から出てくるたくさんのハワイ話。3時間があっという間です。
LAのハラウではレッスンのたびに毎回歌った"Ho'onani ka makua mau..."も、私の歌唱力に疑問があるばっかりに今はお休みしているけど、久々に央さんと歌ってみて、あ~、うちでもちゃんとやらないといかんなあ~と反省した。

生徒一人ひとりとレッスンで会うごとにハグしたいんだけど、その習慣がなかなか根付かなくて、ま、いっか、ここは日本だしと諦めそうになってたのは、岡田さんも同じ悩みをお持ちのようで。
スタジオに来て、顔見て挨拶するだけと、と寄っていってハグして、ってやっぱり違う。
先生忙しそうだし、って余計な気がきいちゃってなかなか話ができない子でも、ハグしてたら、なんか言いたいことあるのかなとか、嬉しいことあったなとか、なんとなく分かるし。

もういい加減私も毎度「ちょっとー誰かハグしにきてちょーーだいーーー」って叫ぶのも恥ずかしくなってきたので、レッスンに着いたら、なにはともあれまずハグしに来てね・・・。


写真はメリー・モナークのカヒコ本番前、レイをひとりひとりクムからかけてもらって、ハグ。

mino’aka

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mino’aka
January 26, 2009

hula picnic

テーマ:events
三月のフラ・ピクニック、ぜひ城見ホールのショーを見にいらしてください。

うちの選抜されたお嬢さんたちが踊ります、ぜひ!

去年フラを始めたばかりなの?まあぁ、頑張ったわねえ。なんて、「~~のわりに」なんていう条件付の賛辞は欲しくない。純粋に人の心を打つ力のあるチームが欲しいと私が言いました。

テスト、オーディション、何ヶ月も続く同じ曲。レッスンに通ってくる時間とお金。と、ストレスも?

これからが最後の仕上げ・追い込み、まだいろんな余地を残しているので、この時点で褒めは出来ないんだけど、まあ~私の要求に応えてよく頑張った人たちです。

出来るだけたくさんの方に見ていただきたい。急にそんな気持ちに襲われて、そのためにはどうしたらいいんだろう?焦ってきました。

mino’aka-mino'aka
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