園部経営労務サポートオフィスは、
●従業員の幸せ・お客様の感動を継続的に実現したい
●長期的な利益の増大とコストの削減を実現したい
このように考えている会社のために存在し、その実現に貢献します。
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2021年に年商10億円を達成するための事業「尊(ソン)」を展開します。
・社労士事業
SON's personnel
・コンサルティング事業
SON's consulting
・ブランディング事業
SON's branding
・飲食事業
SON's cafe
※社労士事業以外は別会社を設立します。
コンセプトは「尊ばれる人づくり 尊ばれる会社作り 尊ばれる社会作り 尊ばれる国づくり」
従業員の幸せとお客様の感動を創造し続ける会社作り、組織風土作りに貢献している社会保険労務士の園部です。
本日のお題は「先生」
士業をしていると「先生」と呼ばれることが多々あります。
このブログを始めた初期に、先生と呼ばないで~みたいな記事を書いたんですよ。
それに共感してくれた人がいて、今もお世話になっているのですが(笑)
なんで先生と呼ばれることに抵抗があるのかというと、その人との距離感を感じてしまうからっていうのがあります。
もうひとつは、これは定かではありませんが、面倒だから先生と呼んでおけば間違いないだろうみたいな感じで呼んでいるな~なんて思われる人もちらほらいます
そういうのが嫌で、先生とは呼ばないで~ということを言い続けてきたんですが、
最近、少しずつそこに変化が生まれてきました。
限定的にですが、本当の信頼と尊敬の念を込められて「先生」と呼ばれることに対しては、真摯にその気持ちというか思いを受け止めることも大切なんじゃないかと。
初対面の人とか、一緒にビジネスをしたことがないような人から言われるのは抵抗が強いですが、
一緒に頑張ってきた人から呼ばれることまで断る必要はないのかなって。
ただ、経験上、そうやって一緒に頑張ってきた人ってのは、そのまま「さん」付けが定着しているのでこんなことは杞憂なんですけどね(笑)
まぁ、ちょっと、心境というか考え方が変わってきたなぁというお話でした。
いつもありがとうございます。
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