さて。
昨日、久しぶりに行ったリィーディング話の後編。

興奮も冷めやらないうちに
何を言われたかまとめておこう。

まず。


(その1)
私は今、運動をしなければならな~いっ。

30代後半に、家族(たぶん父)の面倒をみなければならなくなるので
そのためにも
今、体力をつける時期。なんだそう…。

(その2)
春から、資格をとるための勉強をすることになるっ!

今の仕事は、私の本来の仕事ではない。
もっと精神世界に興味が出てくる私は、今の仕事は
つまらなくなってくる。そのために、いろんな勉強をするようになる


(その3)
将来は、健康をテーマとした
食関係の仕事につくっ。

30代後半にある私の試練は、私の人生観をすごく変えるみたい。


(その4)
40代で離婚危機。

だんなが何も
私に与えてくれなくなると、確実に飽きてしまうらしい。


(その5)
40代は、超モテモテ。


…………。

後半、その4、その5はわかりません。
(でも、先生はたしかにそう言った!!)

ただ、今、H関係は私の中で「保留」になっているらしい。
本人、自覚はないが、事実上、そのとおり…泣。
そのせいかどうかはわからんが、
40代の私はエロエロになるらしい。
しかも男すぃにもてる、らしい。いいじゃなぁ~い。楽しみっ。

へぇ~ぇえ~。

いやぁ。

当たるかどうかは別として、
いい占いを聴いた後は、気分がいいねっ。
(だから、占いじゃないんだけどねっ)

この予言通りになるよう、
日々、敏感に過ごそうと決意しましたよ。

この占い(だから、占いじゃないんだけど…)の
動きが出てくるのは3月ごろ。
つまり、春から。

あぁ。すっごく楽しみ!!
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最近の旬、というのでもないんだけど。

行って来ました、ヒプノセラピー。

知ってる人ってどれくらいいるんだろ?

あたしも今回で人生で二回目なんだけど。

最初は占いと混同してたし・笑。

でも、これが非常に有意義なひとときっ。

特にトラウマとかで悩んでいるわけではない私は

数あるメニューの中から

「オーラリィーディング」をセレクト。

何をするのかっていうと

セラピストの方が
私の「気」を読みぃ~の、
過去生なんかも透視しつつぅ~の、
今の私の未来や、
現在、抱える問題などを読み、私に伝えるっていうもの…


これが、びっくりするほどよく当たる。
家族構成しか書いてないのに、
弟が喘息だってことがわかったり、
父の具合が悪いことまでズバリ的中。

セラピストの人は、初めて会う人なのに…。
初めてやってもらった時よりも
今回は、スイスイ読まれた感じ。
不思議ぃ~。

さらに。
ヒプノのいいとこは、
ただ当てるだけでなく、
きちんといくべき方向みたいなことを
教えてくれるところ。
セラピストの人曰く
「それは本来、あなた自身がわかっていること。
でも人は、いろんな理由でそれがわからなくなっていたり、
見えなくなっていたりする。
だから、不安になる。
そこを私が読み、あなたにそれを伝えるだけ」
なんて言ってくれる。

細木先生みたく、「地獄に堕ちるわよ」とかはまず言わない。
威張っていないわけですよ。

だから、小心者な私にはとってもあっている。
たとえ、「近々、辛いことがありますよ」的な話になっても、
ただ不安になることはなくて、
それを言ってもらうことで逆に腹が決まる、みたいな。

さぁ、今回、私は新しく出会ったセラピストの方に
なんて言われたか?

この中身についてはじっくり後で書くとして。


まずは、俗っぽいことから。メモメモ。


「オーラリィーディング」の料金~。


2時間で2万5000円也。


高っ!!


当初は一応、予算2万円(1時間半)って考えていたんだけど

つい

「お時間は?」

「2時間で」って答えてた私…。

前回行ったところよりも高かった…。

でも、ま、いっか。

そう納得できるので、良しとしよう。
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まいマザー物語。VOL1

テーマ:
娘と母で二人で旅行。

お母さん、大好き!

巷でよく聴くセリフだが、
いまいち私は好きではない。納得がいかないセリフだ。

私は、母より父が好き。

なぜなら、うちの母は難しい。
「お母さん~」
って頼ろうものなら、
「お母さんばかりに頼らないでよっ」
と子どもに逆切れするタイプだからだ。

中学生の思春期。
毎月1回、取っ組み合いのケンカが恒例行事になっていた。

「てめぇ~、それでも親かよっ」

「子どもに〝てめぇ〟呼ばわりされる覚えはないっ」

ボカっ。
パッチーん!!

なぜそこまでケンカをするのか原因は今となっては思い出せないが
(たぶん、くだらないことだろう…)

でも、今でも鮮やかに覚えているケンカが一つだけある。

それは、母が、
私が友達からもらったコップを

「こんなコップ、いらないんだよっ」

と言って、私の目の前で割ったことが発端。


カーン。


なんでコップが割られたのかは忘れたが、
私の心でゴングが鳴った。

それは、私があまり仲が良くない友達からもらったもので
このプレゼントを機に仲良くなりたいものだと思っていた品だった。
あまり人付き合いが上手でない私は、
私なりにそうしたチャンスを大切にしたかった。(思春期らしい発想だ…)

母はうすうす、そのコップが「私が大事にしているもの」
というのを知っていて私が悲しがるだろうと思って、
いわば攻撃の一種として割った。


いるか?そんな母親?
性質の悪いいじめっ子みたいだ。


いじめに屈しない私は、

「てめぇ~、あたしがどれだけそれを大事にしてるか知っててやったな?殺す」

と叫んだ。

すると、母親は

「おぉ。やれるもんならやってみろよ。
子どもに殺されるくらいなら自分で死んでやるよ」

と、コップの破片を片手に持ち、自分の手首に押し当てた。

でも、当たり前だがなかなか切らない。
そんな様子を見て、

「早く死ねよ。きってみろよ」

あたしも凄む。
でも、やっぱりなかなか手首を切らない母。(当たり前だけどね)

そんな母に私は近寄り、破片を手にした母の腕を握り、
もう一方の手に力強く押し当てる。

「動脈はココだよっ。オラオラ、早く切れよ~。」

押し当てるパフォーマンスの後、
母から平手打ちが飛んでくるので、速攻で逃げる。

母は泣きながら

「くやし~っ」

といいつつ、自ら切った。

でも、
少し血がにじむ程度。

しかし、ケンカはそのとき、最高潮。

その様子を後ろで恐々見ていた弟が、叫ぶ。

「お母さんが死んじゃうっ!!姉ちゃん、やめてっ」

弟、号泣している。
そして、手にはバンソコウ。母を介抱する。
(このとき弟8歳。すでに、世渡り上手)

弟が間に入り、そのケンカは終わった。

………。

こんなケンカ、他の家では繰り広げられているんだろうか???

あまり聞かない。

今、思えばそれだけ私に対し、
真剣に相手にしてくれたってことかなぁとも思う。

そして私も大人になり、
今は、まぁ普通に接しております。

母としてという感じは、あまりないけど。
性質の悪い、妹的な感じ?
まぁ、わりきって親孝行してます。

しかし。
私自身、血の気が多いというわけではないので、
母以外の人とは、先生でも、友達でも、そんなケンカしたことないや。

けっこう、ストレス解消になっていたなぁとも思う。
おかげで男の子がケンカする気持ちがちょっとわかるし。
「圧倒的に自分が勝つまでやりたい」って気持ちが・笑。
そうじゃなくても、ケンカでお互いを少しずつ知っていくことって
たしかにあるな、と。しみじみ。

今の子どもたちって、ケンカやってるのかなぁ。
もちろん、タイマンで。

女の子だと、
何回もケンカなんかしないで、相手から離れちゃうけどね。
だから、ストレスがどんどんたまって、
負のエネルギーに変換しちゃうのかもなぁ。

まぁ、親との流血のケンカも悪くない…ってことで。
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仕事柄、おじさまにお会いする機会が死ぬほど多い。

多いときは、100人単位

なかには、ドラマに出てくるくらい
とてもナイスミドルでダンディーなおじさまもいる。

本当に、出会いに感謝したくなる一瞬だ。

でも。
この世の中の女子が
すべてイエローキャブやオスカーに入れる子ばかりでないのと同様、
キラキラ輝くおじさまばかりではない。
普通に、ごく普通のおじさんもいる。

問題は、このごく普通に見えるおじさんたちは
そこに居合わす女子の数が少ないこともあり、
わたしのことを一発で覚える、ということだ。
わたしといえば、
サラッと会うだけだと、何回会っても顔が覚えられない
視力も悪いので入ってくる人相などの情報もうる覚え。
そして、なんといっても、
記憶力が欠片もない私は、
はっきり言って、おじさま方のお名前が覚えられない~。

あげく、疲れてくると
ある種類がいくつか分類されているだけで
どなたも似たような顔に見えてくる…。
(マジで神経衰弱ができると思ったこともある)

しかし、そんなおじさまたちをないがしろにしているかといえば、
そうじゃないっ。
尊敬している。
ちゃんと家族もあるだろう。
私と同じくらいの娘もいるかもしれない。
妻や子に優しく接しているのかなぁなどと、よけいな
ことにまで思いを馳せるほど、個人として尊重し、
仕事はもちろん、人生の大先輩だと思っている。

でも、そんな気持ちは
名前を覚えられないという罪により、
おじさまたちに評価されるわけもなく。

名前も覚えず、顔も忘れている場合、
なんだか、ちょっと
怒ってしまうおじさまもいる。

まぁ、それは当たり前かもしれない。

謝る。ごめんなさい。

でもね。

その忘れたことを根に持って
いつまでも怒っているのはどうか?

だいたい、私の仕事はおじさんの顔を覚えることがメインではない。

それを踏まえて、それでも私に非があるとするならば

あんたが若かったとき、
年に数回しか会わない
100人以上のおばちゃんや、
おばあちゃんたちの顔と名前がすぐ覚えられたか~っ?


と。
私はそれを問いたい…。

私が知る限り、そんなことができる人間は、
福田富一栃木県知事くらいしかいない。

まさにビックリ人間の域だ…。

しかし。そんな愚痴を言っている場合でもなく。

私の顔を覚えていくおじさま達は
私が名前と顔を一致させ、覚えていくおじさんの数の
3倍のスピードで
どんどん増えていく

それと同時に私の不義理がばれ、関係が悪化する確率もぐんぐん上がる。

どうすればいいんだろ~?

おじさまフェチの人なら覚えられるんだろうか?
仕事を円滑にするためには、
おじさまフェチになりたいとすら願う私は、仕事人間?
そんなのヤダ…泣

背中に
「注意!アルコールの多量摂取により、
 多少の記憶障害を発症しております…」


って張り紙を貼りたい…

プーのおぱんつ


〝ぬいぐるみにパンツ〟。

これを提唱するのは私ではなく、母。

プーの前に私から奪ったぬいぐるみも
最初は服など着ていなかったが、

見るたびに
「なんだか裸んぼうみたいで、恥ずかしいわぁ。何か着せなさい!」
と私に説教をしていたので、
高校のときにはいていたブルマーをはかせたら、怒られた。

そして没収。
母の手にわたり、あれよ、あれよという間に
子供服を着て、今では耳にリボンまでつけている。

プーに対しても
「上着は着てるのに、下はいてないなんておバカみたいじゃない」
とまた、ブーブー言っていたので
買ったものの、はかないでおいた新品のおぱんつを穿かせた。

さすがにおぱんつをはいたプーを見ると

「いやぁ~、なんて格好なのっ。早く、脱ぎなさいっ。」

と、異常に照れながら、怒り出す。

白いパンツ。普通の婦人モノ。
(でも、当初のサイズはもっと小さかった。
 プーがはいてるうちにデカパンになってしまった…)

たしかにエロい

でも、この笑顔

そして、どこか誇らしげ

母の怒声をよそに、

「似合うねぇ~」

とプーに言葉をかける私は、

そのとき、満足気なプーの顔を見て

確かに癒されていると実感する。
ファッションとかメイクには、そんなに興味がない私。

でも、メガネは別。

そう。私は、メガネ星人だ。
ちなみに、写真は「Theo」のもの。
仕事のときかけるメガネなので、
社会人らしいデザインを選んでみた。


お気に入りのブランドは

「theo(テオ)」。
※デザインが超個性的なものがあったり、
 普通みたくみえるデザインも普通じゃないところが好き。

「lafont(ラフォン)」
※フランスのブランドらしく、上品。でおしゃれゴコロがある。
 セルフレームだと、色がきれい。

「 SPIVVY」
※ラフォンより、ちょっとクールなデザインが多いかな。
 お気に入りがあったんだけど、酔っ払ってメガネしたまま寝て、壊した…。

最近、気になっているのは

「LESS THAN HUMAN」
 
  日本のブランドなんだよな。
  気持ち、レンズが大きい気がする。
  ちょっとテオに似てるデザインだけど、日本人ぽい。気がする。
  いつか買うぜ~。

フレームがだいたい3万円~6万円クラスのブランド。

たけぇ~!!!!

レンズ入れたら、6万くらいか。
フラットとかにして、色とか入れたら
さらに料金上乗せ。
でも、買っちゃうんだな。
で、ローンをせっせと払うんだな。
で、ローンが終わるとまた買っちゃうんだな。

今、家にあるのは10個以上。
昔に買ったやつほど、ダサく、もうかけることはないだろう。
度も合わないし…。
でも、ダサいのもやっぱりかわいいわが子のような気がして
捨てられない。

くまの反省

これは、ぷーが反省しているか、いじけているときのポーズ。

あたしに文句を言われたときとか、
こうしてうなだれる。

「なんで、あたしが帰ってくる前にお洗濯ものとりこんどかないの!」

とか、

「ずっと家にいるんだから、たまにはお部屋ぐらい掃除しときなさいっ!」

とか。

………

ぬいぐるみなのにね。

てへ。ゞ( ̄∇ ̄;)

でも本当は、こうして一番落ち込んだポーズをするのは

家に甘いお菓子がないときとか
甘いもの、食べ終わっちゃったときなんだけどね。

「なくなっちゃった…」みたいな。


安田大サーカスのヒロくんみたいだ。

このまえ書いたブログを
霊の方が読まれたのだろうか…

今朝、といっても3時か4時くらい。
キッチンと寝室を行ったりきたりする人が…。

そろぉ~り、そろぉ~りと部屋を歩き回る気配をキャッチし、
バッチリ目が覚めた私。
最初は、だんなが水を飲みに行ったり、トイレに行っているのかと
思っていて、でもなかなか布団にかえってこないまま
部屋を行ったりきたりしているので
「どうしたの?その気持ち悪い歩き方、やめて。もう起きてるからいいよ!」

って文句を言おうとしたら、


だんなは隣に寝てる!!! 
 (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-


どろぼ~!!! 
 (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-


と思ったけど、
布団ごしに寝たフリをしながら
気配を感じる方向をこわごわ見たら
いる気配はするのに、透明。向こう側が見える。
もやもや~として風景はゆがんでるんだけど。
大きい人だった。

もしかしたら、
だんなが幽体離脱している感じもある。

本人に確認したら、まったく覚えがないといってたけど。



あやしい…


癒し系ぐま



こいつは、私が今、溺愛しているぬいぐるみ。
パペット・プー。

ほんと、このクマ、私を癒してくれるのよね…。
まさにぬいぐるみセラピー

だって、口がパクパク動くんだよ ょ ょ

昔、ロンブーの深夜番組で
彼女か浮気してるかしてないか調査するやつあったじゃん。
そこで、ロンブーが調査しに行った家にあったプーと同じ種類。
敦が、プーの口をパクパクしながら
「おまえ浮気してるんだろ?」
って女の子に聞いたら、
それまで頑として「してないっ!」って言ってた女の子が
「はい…」って・笑。心開いちゃったよ。
その後も敦はプーを操り、亮にツバを吐いたりして遊んでたのも良かった。

それがものすごく私のハートをわしづかみにしたのさ。

それで、パペット・プーがずっと欲しかったんだけど、
大人だしぃ~と迷いつつ、迷いぬいた末、ようやく3年前にゲット。
だんなにもかわいがられ、今では家族の一員。怖っ。


どう?こんな32歳児…


一緒に遊ぶと、ウケル友達もいるけど、
だいたいは冷笑。または、かなり引く。
当たり前ね…。

こんな私の一人遊びは、かれこれ10年くらい続いている。
プーの前は、ユーフォーキャッチャーで捕った快獣ブースカ。
その前は、クマのぬいぐるみ。

クマのぬいぐるみは、一人暮らしをしていたころ、
当時つきあっていた彼(今のだんな)からもらって
これがまた、ものすごくかわいくて溺愛していたんだけど
結婚が近づき、一人暮らしを辞めて実家に戻ったときに
母が気に入ってしまい、
結婚するとき、奪われてしまって
実家の養熊(?)になっている…。

彼らには、それぞれキャラクター(人格?)が割り振られていて
(「たとえば、
 プーは甘いモノ、ブースカはラーメン、くまちゃんはどんぐり=お金…がそれぞれに大好物で、プーはディズニーランドから追放されているとか。ブースカはプーにかわいがられているんだけど、はた迷惑に感じているとか…)

それぞれ、毎日ドラマが展開されている。

ん??

改めて、文章にしてみると

キッついなぁ~~ (TдT)

しかし。
「だんだん、生きてるみたいになってきて、動きが自然だよねぇ~」
と、最近は友達が引くのを通り越して感心する(?)こともあったりする。
そりゃ、こちとら毎日、手のひらが筋肉痛になっても遊んでますから。

なので。
私の趣味、この「ぬいぐるみセラピー」をこのテーマで少しずつ公開しちゃおうと思う。

だって、
うちのプー、かわいいんだもんっ!


親ばか、上等。

タイガー&ドラゴン

テーマ:
ちょっと月日は経ったけど。
見ました?
クドカンのドラマ。

「タイガー&ドラゴン」

長瀬くんと、V6の岡田くんが出てたやつ。

いやぁ~。
さすがですわ、クドカンさん。
テーマに落語と若者=お笑いをもってきました。
いいねぇ。中でもよかったセリフが
「落語ってみんなが知ってる話を、
 どうまた面白く聞かせるかっていうのが
 腕のみせどころなんじゃねーの。わかんね~けど」
……的なセリフが、気に入った!

落語って面白いよね。
人情的な話からばかばかしいやつまで。
けっこうブラックな笑いもあったりで、古くない。

ま、あたしは本でネタを知るだけだから
生の奴って「笑点」ぐらいでしか見たことないけどっ。

IWGPも木更津キャッツアイも大好きだったので
その主役が一度に出ちゃうなんて、豪華なドラマだった。
もちろん、脇をかためる皆さんも豪華でびっくり。
いやぁ。お腹満腹。