ミネトのブログ

ミネトの不定期日記です。


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2014年9月にプリンス・エドワード・シアターで上演された、
ミュージカル『ミス・サイゴン』25周年記念公演の映画編集版を観てきました。
(於・TOHOシネマズ日劇)


「ミス・サイゴン」日本版は旧・新演出とも数回鑑賞していますが、
英語版を観るのは今回が初めて。


いや、もう……「圧巻!」のひとこと。
芝居も歌も非常に素晴らしかった!
3時間の長丁場、一瞬たりとも見逃すまいと
食い入るようにスクリーンを凝視していましたよ。


劇場での観客視点とはまた違った視点の「ミス・サイゴン」。
登場人物をクローズアップするので、背景も小道具もよく見えて、
細かいところまで作り込まれているのがわかりました。
舞台の臨場感はそのままに、映画としての迫力もしっかりあって、
おそらく初めて見た人でもサイゴンの世界に入り込める完成度。
キャストの歌と芝居も素晴らしくて文句のつけどころがない。
いい仕事してるなぁ。

 

ああ、ただ……映画として改めて翻訳した字幕が見たかったので、

日本版の歌詞をそのまま持ってきているのが不満でした。
歌詞が書かれていると日本版の歌が頭の中で重なって聞こえてくるじゃん(笑)。


新演出版のジョンが目立つこと目立つこと。
ジジを当てたり、サックスを吹いたり、役目が集中しています。
それにしてもキムとクリスのいちゃいちゃぶりは相当なものですね!
熱烈なキスの嵐の合間に歌っているという感じ。
どんだけアツアツなんだよお前ら、とツッコミ入れたくなります。
前半そんな感じだから、後半の悲劇がより際立つのですが。

物語はよく知っているのですが、毎回涙腺崩壊します。
ハンカチを握り締め、嗚咽しながら椅子を震わせて(笑)観ています。


キャストは全員、文句なく良かったのですが、
今回特に注目してしまったのはトゥイ。声も歌も芝居もグッジョブ。
タムを刺そうとしたシーンの表情が辛そうでグッときた~。
トゥイ役のホン・グァンホ氏は大変人気のある俳優らしいです。
うん納得だわー。


そういえば以前ミス・サイゴンの感想日記で書いた、
エンジニアの殺人シーン、エレンの歌が変更された流れですが、
映画では違和感もひっかかりもなくサラリと受け入れられました。
特にエレンの歌は、
日本版では歌のあとの台詞が噛み合わない印象があったのですが、
英語版は歌詞から台詞への流れがすんなり受け入れられました。
「もしもクリスがキムを愛しているなら私は身を引いてもいい」

「私とキムどちらを選ぶの?」
のところですね。


本編が終了したあとのスペシャル・フィナーレは、
新旧キャストの夢の共演。本当にスペシャルですよねこれ!
新旧クリスとキムが入れ替わり取りあうコメディシーンや、
老紳士となったジョナサン・プライスのよぼよぼアメリカンドリーム。
「俺の介護に来た」「博物館に戻らなければ」は傑作!
しまいにキャデラックに乗って出てきたのは
アラン・ブーブリル&クロード・ミシェル・シェーンベルク&
キャメロン・マッキントッシュのトリオというサプライズ。
なんて楽しいひととき。
こんな豪華な舞台、生で見られた人はラッキーだったのでしょうね。
いいなぁ。


本場の舞台を生で観たいけれど、
海外の劇場へ行くのには金も時間もかかるし言葉の壁もあるので、
映画上映という機会は貴重なものなのです。
といいつつ初日から容赦ない夜間上映スケジュールに心が折れ、

あっさりあきらめかけたけど(笑)。
結局泊まり込みで観てきました。
そのかいがあった!

 

本当に素晴らしい作品でした。

 

詳しくはこちら↓

http://miss-saigon-movie-25.jp/index.html

 

 

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元宝塚男役とミュージカル男優が共演する、歌のコンサート
『スパークリング・ヴォイスII 10人の貴公子たち』
を観てきました(於シアタークリエ)。

 

【キャスト】
涼風真世
真琴つばさ
香寿たつき
姿月あさと
彩吹真央

 

石川禅
泉見洋平
藤岡正明
上口耕平
上原理生

 

テレビでよく見かける顔も、舞台でお馴染みの顔も、
どこかで見た事があるかも……な顔も、今回が初めての顔もあり。

 

総勢10人が入れ変わり立ち代わり、
ソロもありコンビあり、全員歌唱もありの歌のショーというのは、
とにかくボリュームがあって豪華でした。

全37曲、アンコールなし。


女が男の役柄で、男が女の役柄で歌うのが、この作品のコンセプト。

……そうだったのか、知らなかったー(笑)。

 

基本的に女性が男性を演じても違和感はあまりなく
「中性的な魅力で素敵!」でとらえることができます。
今回は特に元宝塚という「その道のプロ」なので、
素敵な世界を魅せてくれるのは確定事項。

 

しかし男性が女性を演じるとなると、
大抵はコミカル&気持ち悪さ(失礼)が強調されるのが
エンターテインメントの世界……というのが、
これまで長く舞台を観てきた私の印象なのですが、
よく考えればシェイクスピアの時代なんて
どんな役柄でも男性のみで演じていたと聞くし、
舞台の基本に立ち返っているのかも、と言えなくもないですね(?)。

 

すべてがそうだという訳ではなく通常の配役もありましたが、
次に何が飛び出すかわからないドキドキ感が面白いと思いました。


元宝塚の皆様は、やはり華やかで立ち姿が美麗。
男を演じれば格好良く、女を演じれば美しいとはずるい。
男性陣の女性役は、コミカルさを強調したもの、
シリアス一直線なものもあり、曲によって印象をガラッと
変えてくるのがさすがと思いました。
あえて男女の配役の垣根をあいまいにしたようなデュエットもイイ!

 

評判が良ければIIIもあるのかな?
機会があればまた観たいかもしれません。

 

曲目はこちら。

 

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まあ次から次へと新しい作品にハマりますね私も(笑)。
乗り換えているのではなく、好きなものが増えているだけです。

 


いつものように、思いついた事を好きなように書いた雑文。
以下の文章には内容のネタバレがありますので、
これから『ACCA13区監察課』を見る・読む人という方はご注意下さい。
これを書いている時点では、まだアニメも終わっていませんし。

 


いきなり脱線しますが、
「アッカ」で「鳥」とくれば、私はまず「アッカ隊長」を思い出します。
アニメ「ニルスの不思議な旅」の登場キャラクター。
放映当時としては斬新な設定だったと思う「女隊長」は、
とにかく頼りがいがあってカッコよかったのです。
そのへん、なんとなくACCAにも通じるものがあるのです。
有能な女上司ってカッコイイよね!

 


さて、アニメ版ACCAを黙々と観ていたんですが、
だんだん物語の進み具合がじれったくなってきて、
雪山で友と向き合ったあたりでついに我慢できなくなり、
原作を一気買いしてガーッと読んでしまいました。

 

原作は予想以上にラフなタッチで描かれていましたが、
キャラクターの表情に魅力があり、
画面構成にメリハリがあって展開の間の取り方が抜群にうまくて、
ぐいぐい引き込まれました。
気づいたら繰り返し読み返している現状。
録画したアニメもリピートして観ています。
ああ私これ、例によってハマったんだな……と。
そうなった以上、楽しめるうちは溺れておくしかないですね。うん。


ハマったきっかけはなんだったのか?
食事シーンが、やたらうまそうに見えたあたりかな。
食パンが、とにかくおいしそうなんです!
パターたっぷり塗ったトーストをむしょうに食べたくなります。
あとお菓子。
私はジュモーク区のポテトチップスを所望する!
それと、雪の玉ってどんな味なんだろう……

そんでもって、そういう美味しそうなモノを

口いっぱいに頬張ってもぐもぐしている顔がツボにはまったんですよね……。
10代女子がキュートなのはわかるんですが、

30代40代男性までが可愛いなんて反則。
同作者の別作品では年配男性までもが可愛いという。
モグほっぺに萌える~。

 

外見的に20代半ばくらいかと思って観ていたので、
ジーンが30歳だということに気づいた時、軽く衝撃を受けました。
喜怒哀楽をあまり表に出さず、何を考えているか判りにくい主人公。
酒が入ると感情が露わになり饒舌にもなるらしいが詳しくは描かれない。
ずぼらでちょっとどんくさいようにも見えるが、仕事は有能。
部下のことは実は優秀だと思っているけれど、
それを疑わなければならない仕事が嫌いらしく、常に職場異動を望んでいる。
なんだかんだで部下思いだし、部下からも慕われている。
隙あれば煙草に火をつけるかなりのヘビースモーカー。
ときどきメガネ。
好きな女性の前で恥ずかしがる姿が可愛くてどうしようかと思いました。
利用されているのを逆手に取り、最後に引っ繰り返す姿は爽快!

 

高校時代からの友人ニーノ。
王族の血筋云々の話よりも、
ニーノが自分より10も年上だったことのほうが
ジーンには衝撃的事実だったのではないかと思ってしまいました(笑)。
彼はオータス家専属の献身的なストーカーというか、
タメ口の従者というか、手練れのお庭番みたいな存在だなぁと。
スイツ区での「集会場がACCAに挙げられた」という騒ぎの発端は、
ジーンを捕まえておく理由をなくすためニーノが手をまわしたんだろうか
とか、兄弟をそれとなく国王と対面させるお膳立てとか、
見えないところでの苦労がしのばれます。
父親に捨てられそうになったり、任務中に父が亡くなったり、
気の毒な人生を歩まされてきたので、今後は幸せになって頂きたい。
しかしオータス家の人々、あんなに盗撮されていたのに
誰一人彼等の存在に気づかなかったのは能天気にもほどがある。

 


物語には気になる点もありましたが、
作品全体に漂うほのぼの感が緩和してくれて、スルーできる範囲。

 

ただひとつどうしても気になっているのは、
オータス兄妹が王族出身という噂を各区に広めるにあたって、
根拠となる情報は一体どこまで開示したのかということ。

ジーンに王位継承権があることは
各区の長たちに信じてもらわなければならない必須事項。
しかし「事故死したはずの第二王女が実は生きていて家庭をもっていた、
全ては彼女を王家から除籍するために仕組んだ偽の事故だった」
という事は限られた者しか知らないトップシークレットであり、
おいそれと公開できるものではないはず。
騙されていた事を知った国民からの信頼は確実に失われるだろうし、
特にペシ区の人々に知られるのはまずいかと。
そのへんうまく誤魔化していたのだとしても、
各区が「ジーンを次期国王に」と真剣に盛り上がってきたのに、
結局クーデターは、リーリウム家の奸計阻止と、
民衆の眼前で王子からACCA存続の言質を取る目的で仕組んだ芝居
というかたちで実施されることを、
各区の長たちは反発もなく納得できたのだろうか。
ミステリー読みとしては、
クライマックスのカタルシスに到達するまでの段階で、
どうしても物語の背景や人物相関図、矛盾点の有無が
気になってしまうモノなのです。すみません。

 

馬鹿と言われているものの、王子もなかなかに卑劣な策略家。
憶測のまま暗殺部隊を差し向けた第一王女が本気で怖い。
アニメでは暗殺部隊が女性の声だったので意外に感じました。

 

 

アニメ版は、オープニングの歌、映像ともにハイセンスでカッコイイですし、
本編中にも時々ハッとするいいシーンがあったりしますね。
ただ、楽曲の使い方がちょっと残念な気がします。
ここはそういう印象の曲がかかるシーンじゃないような……
と気になることが多くて、物語に入り込めなくなるというか。
曲は良いのに勿体なさを感じます。
音楽は視聴者の喜怒哀楽を調整する重要な要素だからね。

こういうものの感じ方は人それぞれなのですけれど。

 

声優陣がとても良い感じで素敵です。
感情的なツッコミ役の下野さんしか知らなかったので、
淡々としたキャラのジーン役がとても新鮮です。意外としっくり。
「なんでヨメさんに逃げられたんだろ」の言い方がナイスです。
小ツッコミっぽくて吹いちゃった。
津田さんのタイトル予告は、回を追うごとにやばくなっていますね。
ニーノのストーカー度がじわじわ強くなっていて吹く~。
この脚本の怪しさはわざとなの?(笑)
普段予告は見ない私ですが、これは面白くて聞き逃せません!
あとアーベントの声優さんは、
注意深く聴いてみても判別できない感じなのがさすがでした。


アニメ版は基本的に原作準拠ですが、
エピソードが前後していたりもしましたね。
省略されてしまったやりとりもけっこうあって、そこは残念。
クライマックスがどのように盛り上がるのか楽しみです。

 


もともと「オノ・ナツメ」作品は
一度読んでみたいと思っていたので、良い機会でした。
とはいえACCAだけでは作家への印象が偏るかなと思って、
別の作品も数点読んでみました。

 

ぎゃあああ、老眼鏡紳士パラダイスー!(⌒∇⌒)
……何か別のツボを刺激されたようです。

 

 

 

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タイトル通りの内容なんですが、
取るに足らない雑談なので、てきとーに読み流してください。


◆夢キャスコラボその後
夢キャス自体は音ゲー部分は非常に楽しいのですが、
イベントの収集ノルマが毎度きついので(笑)まったりやっています。
せっかくなので文ストデッキを組んだまま、
表示を覚醒前にして遊んでいますよ。
壁紙として表示もされるので、ときめくよー♪
見比べると黒い二人のほうが背景がカッコイイですね。ずるい!
ゲーム中はミスしても太宰さんがけっこう繋いでくれるのでありがたい。
しばらく緑デッキはこのチームがメインになりそうです。

 


◆劇場版
はー、これは素直に嬉しい情報でしたね。楽しみ~♪
物語はどうなるんでしょう、
原作にも小説にもない完全新作ストーリーなのかな?
脚本には作者が深くかかわってくれるほうがいいな。
発表されたビジュアルを見ると
街が血海戦線みたいに崩壊しているんですが、
双黒が暴れたんでしょうか(笑)。
一体どんな話になるんでしょうね。
文ストなら街が消滅するような展開も普通にありそうだわ。
映画がヒットすれば第二、三作目と続くかも?(気が早い)
55Minutesも映像化して欲しいなぁ。
まぁいくら嬉しくても、
結局私は劇場には行かず円盤を買うことになるんでしょうけど。

 


◆舞台化
最近はやりの「2.5次元舞台」というやつですね。
いつの間にか人気ジャンルになっている現実が地味に脅威。
チケット争奪戦もありえる盛況ぶりが怖い。
争奪戦は気持ちが疲れるから参加したくない……orz
もっとも私は好きな俳優が出ているとかでない限り、
2.5次元舞台には行く気はないんですが。
漫画小説アニメの舞台化・実写化作品というものは、
タイトルくらいしか知らないもののほうが先入観なく楽しめる気がします。
思い入れのある好きな作品だと、こそばゆくてたまらなさそう!
あと確実に色々突っ込みたくなるでしょうね。
文ストは、異能発動シーンとかどうするのかしら。
アニメ版をふまえた上での演出なのか、原作準拠なのか。
気にはなります。
続報に注目。

 

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あ~あ、コラボあっという間に終わっちゃったなー。
どちらか一方の作品にしか興味ない人が楽しめたのか気になるところですが、
私自身はわりとがっつり楽しんでしまいました♪


リズムゲームの対象曲は文ストのOPとED。
アニメを見るときはたいてい録画しており、
OPEDは基本的に最初の一度だけ見てあとはスキップしてしまいます。
本編にぐいぐい食い込んできた2クールOPEDはともかく、
1クールの曲はあんまりじっくり聴いたことがなかったので、
今回のコラボでものすごいヘビロテして今更覚えてしまいました。
最後まで歌詞が聞き取れなかったけど。

ゲームの難易度はお手頃で、叩きやすかったな。
松コラボの時にも思ったんですが、
コラボ楽曲は難易度ゆるめに設定されているような気がします。

最後はムキになってEXTRAぱかり遊んでいて、
なんとなくランキング入りしていましたが
5000人分のユーザー名をサイトで発表する意味あるのかしら。


ガチャは手持ちの夢石をほとんどぶっこんで(笑)ブン回しました。
特別公演を3巡、PickUp10連1回、あとは単発ガチャを何度か。
PickUpは確率的にムリだ!と思いました。うう……orz

結果、中也さんと国木田さんが2枚、太宰さんと敦君が1枚、
賢治くんと乱歩さんはもううんざりするほど出ました。
軽くイラッとくるぐらいに……(笑)
やつがれくんは70000ポイントまでGET。
ポイントを稼ぐためにさっさと覚醒させちゃいましたが、
ニヤニヤ眺められるそれなりに壮観なデッキが組めました。
全員覚醒できなかったのは残念ですが、
欠けることなく揃ったから、とりあえず悔いはないな。


武装探偵社勢の白い燕尾服は初めて見たとき
「似合わn(略)」と思っていましたが、さすがに見慣れました(笑)。
ポートマフィア勢の黒燕尾は違和感なくハマっていて素敵ですね。
あの衣装で戦う二人をアニメで見たかったよ。

しかし絵のタッチがあまりにも違うものだから、
夢キャス勢の絵の中に並んでいると異物感がきついわやっぱし。
どちらも好きなんですけれども。
覚醒後の夢キャス面々の文スト衣装カッコよかったな♪


イベントストーリーは実に無難なエピソードだったと思います。
あんまりイメージを変えられないし勝手に話膨らませられないしね。
あの衣装を着せる流れは……まぁ、アリかなぁと。
煌びやかな衣装で帰ってきた太宰さんに
「なんだそのトンチキな格好は」と
しっかりツッコミを入れてくれる国木田さんがナイス。
社長に見せてくる~とはしゃぐ乱歩さんもかわいい。
太宰さんの包帯は衣装チェンジされても再現されるようだし
既に体の一部なのかしら?とか細かいところが楽しかったです。
しかし強制着替えのうえ脱げないとは
ほとんど呪いだよなあれ。

原作中、太宰さんを下の名前で呼ぶ人がいないから、
陽向君の愛称呼び「オサムちゃん」が地味にツボでした。
それと敦君はあっつんと呼ばれて何故ノーリアクションだったの?
彼なら「初めて愛称で呼ばれた」とか反応しそうだけどな……

そういえば、太宰さんが挨拶がわりにいつものノリで
まどかを心中に誘うんじゃないかと勝手に思っていたんですが、
そういった死に関するニュアンスはほとんど排除されていましたね。
やはりあれか、夢キャスにとってはそういうのはNGなのか。
川に入った理由も、文スト知らない人には判らないですよね。
そんなだから太宰さんの台詞はまともで常識人みたいでしたわ。

なんだかんだで時間の許す限り楽しませていただきました。
最早石はすっからかんです。
しばらくまったりだわ。


夢キャスは第三部開幕。
あれ? 黙々とプレイしているうちに
いつのまにか最新話まで追いついてしまいましたよ。
内容はネタバレになるのでここでは書きませんが、
のっけから不穏な空気を持ち込んできたジェネシスが今後どう動くのか、
気になるので早く続きを更新して下さい~。

 
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