『身体の声、聞いてる?』~白衣を脱いだ大阪の看護師からのメッセージ~

西洋医学の現場勤務を全てやめ、白衣を脱いだ看護師のブログ。病気は自分の力で治していること、自然治癒力をアップさせることの大切さと、病というものは心も関係している等、健康のありかたを自らの経験から綴っていきます。


テーマ:
全国って・・・福島原発から一番遠い沖縄も?
はい、そうなんです。

実は、日本在住者は地域関係なく

内部被曝しているというデータが出ています。

でもご安心ください、排出方法はございます!



こんにちは!

白衣を脱いだ看護師のおおじけいこです♪


今回も私のブログをお読みいただき、ありがとうございます。



題名見て、「怖いなぁ
(・_・;)」って感じた方もいらっしゃるとは思いますが

内部被曝は排出できる

という情報です。
しかも・・・


添加物、重金属も排出できる。

これってすごい!
(*゚ー゚)ゞ



前回のブログ 


内部被ばくはイオン化ミネラルで排出できる

を、もっと詳しく綴ります。


***********************
さて、前回もご紹介いたしました、

環境農業新聞 10月15日号 です。



各部分で拡大します。


大阪の女医さん^^
橋本百合香 先生です。




橋本先生の仰る内容をまとめると・・・

■放射性物質の影響は全国に広がっている

■甲状腺がん等は福島だけの問題ではない。
チェルノブイリでは5、6年目からがんだけでなく、爆発的に循環器・消化器・骨格筋の病気が増えている。

■内部被曝の影響はすぐには出ないが、時間を追って現れてくる

■放射性物質を排出する手立てはいくらでもあり、予防方法として最も重要なことが食生活であるが、今問題となっているのは野菜や穀物のミネラルが極端に減っている事。

多種類の微量ミネラルが、有害物質の排出(放射性物質、化学物質)に大きく役立っていることは、あまり知られていない。

■ビタミン、栄養、運動が足りていても原因不明の病気になってしまう人もいる。その原因はミネラル不足の結果に起因することがある。


■ミネラル水を飲んでいる橋本先生の内部被曝検査の値は、一般の方より低い数値をキープしている。



橋本先生はボランティアで、福島に甲状腺検査に行っておられます。

ご自身の身を守る為にも、医師自身が健康を維持されることはとても大切です。

そのためには日ごろから予防をしておく必要があります。

ボランティアで福島に4年以上も通っていらっしゃること、

看護師としても本当に頭が下がる思いになります。






次は NPO法人免疫療法を支援する会 から

全国1,700人の内部被曝の検査データ報告です。

■震災前の日本人成人男子で
セシウム137の数値は20ベクレル
  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓
現在その 2倍~20倍被曝している

■全国の食べ物中の放射性セシウムの量も、
震災前の20倍

この20倍という値を 厚生労働省は
まったく健康には問題ないとリーフレットに記載しているが、
本当にそうだろうか?


やはり、食べ物は大切ですね。

食べて応援していた 川島なお美さん・・・

彼女は体をはって皆にいろんな事を、

みせてくれていたのだと思います。






では、次は
その対処方法について書かれている記事です。


柏市に住む6才の子供の内部被曝数値の変化の例です


数値を低くするには・・・

■体を冷やさない

■汗をかく
■適度の運動を行う
■発酵食品を食べ、ミネラル摂取
■なるべく添加物を摂らない

そして
■心配しすぎない


そして、その数値を低くすることは同時に

添加物、重金属 も、イオン化ミネラル摂取

吸着して流し排泄するのです!


放射性物質や化学物質を吸着して流して
排泄させるってことは体内に溜まっている
さまざまな有害物質のお掃除を、この
内部被曝問題で同時に解決できるんだってこと。


有難いことですね。

インフルエンザワクチンや、子宮頚がんワクチンなどの各種ワクチンを打った方で、副反応は今は出ていない方でも、体内に溜まった水銀やアルミ二ウムなどのワクチンに入っている重金属がこの方法で同時に流せる良いきっかけになっていると感じています。



では、内部被曝検査はどこで行っているのか?


実は、国の機械は基準値を下げており、放射線量が細かく量れない(?)ようです。

福島在住の人が現在量ってみても国の基準では 「不検出」 と出るが、
精密な機械で量ると200~150ベクレルの内部被曝値がでるそうです。

震災直後の福島県民は10000~5000ベクレルの内部被曝量があった。
4年経った現在、国は基準値を下げており「量れないくらい小さな数値になりました」と、不検出という結果を出すようです。

内部被曝なんて言葉は、マスコミの口から出てきません。
あまり知られたくないのでしょう。

って、国を責めてても問題は解決できませんので、いかに自分や家族の身を守るかに意識をシフトしていくことが大切です。全ては自己責任ですので。

そして、精神的なことはとても重要です。
不安は、不安の現象を引き寄せてしまいます。
内部被曝は排出できますので、安心した気持ちで過ごすことが大切です。


東京の表参道首藤クリニック アースセラピーセンターに、ホールボディカウンターという内部被曝検査機器があります。


着衣で椅子に10分座るだけ
体から出ているガンマー線の数をカウントする機器で、体には全く影響はありません


検査場所
東京都渋谷区神宮前5-2-19 表参道山田ビル2F
表参道・首藤クリニック2F アースセラピーセンター 

検査ご予約は
お電話 もしくは インターネット→こちらまで
NPO法人 免疫療法を支援する会 
℡03-6806-5171



いかがでしょうか?
国は放射能問題を甘く考えているのかわかりませんが、私は切実な問題だと思っています。目には見えないから余計にです。


内部被曝を考えた時に、こんな言葉が浮かびました。


無知は罪なり、知は空虚なり、英知持つもの英雄なり

これはソクラテスの残した言葉です。

「無知」 は、知らないから得られなかったり失敗したり手遅れになったり人を傷つけたりする。ある意味、無知の本人は幸せですが、周りを不幸にすることがあります。

「知」 はこの場合、ある意味ただの情報と呼べる知識のことで、何か役に立つ知恵のことではなく、頭でっかちと呼べる状態です。

最後の 「英知」 は情報のみならず、経験・体験が元になり、実行へと人を動かすための知恵と勇気を兼ね備えるもの。


無知→内部被曝を知らない
知→聞いたことはあるけど、世間は騒いでないから・・・
英知→内部被曝は体を温め汗をかき、適度な運動を行い、発酵食品、ミネラルを摂り添加物を避け、心配しすぎないこと



何を知って選んで実行していくかはその人次第です。
知っていてやらないのでは無知と同じです。ソクラテスの言うように罪?となるかもしれません。
防御や予防を実践することは、安心安全に暮らすうえで大切なことではないでしょうか。


次は、簡単に♡ 農薬や添加物をはずす方法を お伝えします(^-^)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

*************************


読んでいただいた皆様に良き事が次々たくさん起きます!

ありがとう♡ありがとう♡ありがとう♡





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