2006年05月29日

スマートデビュー?

テーマ:映画

ダビンチ


今話題にダ・ヴィンチ コードですが、

時間があれば見に行きたいなあと思っています。

映画のできは賛否両論ですが・・・。


本当の魂胆は映画の中に出てくるスマートを見てみたいのです。


どうも美術館から逃げるシーンで大好きなスマートが使用されているようです。


本の中でも実際にスマートが出てくるようです。

小回りがきく車といったらスマート以外にないと思います。


しかし、スマートの将来ですが、あまりいいようではないようで、

大本のメルセデスからは新車の開発は凍結されて

軽自動車のスマートも販売停止となるようです。

かわいそうなスマートです。


スマート×ダ・ヴィンチ コード


沢渡01 【かわいいスマート君】

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2005年05月07日

神楽坂で久々に映画を見る

テーマ:映画

voyage

今日は天気が崩れるというので奥多摩のハイキングはやめて

おとなしく神楽坂のギンレイホールで何年振りかで映画を見ました。

フランス映画の【ボン・ヴォヤージュ】という映画です。


フランス映画といいうのでさぞやしっとりとした静かな映画化とおもいきや

ナチスからみだったので非常に展開が速いどたばた映画でした。

かなりびっくりでした。少し話の筋があまいのかなあと思いました。


それにしてもギンレイホールは大盛況でした。

以前の閉館するのではという危機は完全に脱したようです。


雨の日は神楽坂で映画はやはり私にとっては定番です。

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2005年02月18日

「運命を分けたザイル」鑑賞

テーマ:映画
今日は仕事帰りに山仲間で話題になっているこの映画をみてきました。
私の好きな「絶壁」新宿テアトルタイムズです。
前の人の頭をきにしなくていいのでとてもいいです。

さて、感想からすると満足でした。
おすぎ的には1900円くらいの価値でしょうか。

たぶん、山に関して印象が薄い人が見たら何をしているのか
訳がわからずに寝てしまうかも知れません。

ドキュメンタリータッチというのもわかっていたので
プロジェクトXとは比較にならない素晴らしいできでした。

また、いろんなところで勉強になるところも多かった。
ビレイ器も私は実際にみたことがなかったが、
バネ付きのビレイプレートと使用していた。
これで懸垂下降もできるのである。
今は売っていないのであろうか?

多少ネタバレになってしまうのですが、ジョーがクレバスに落ち
ザイルがサイモンと切れてしまっていることがわかったときの
ジョーのサイモンが生きているのを確証し喜んでいた姿は本当に
涙をそそられる所であった。

このような厳しい山は信頼できるパートナーが第一なのであり
そこには、恋人や家族などの存在は希薄なものになってしまうのであろうか。

今後このようなアルパインスタイルに重点を置きたい身としては
気を引き締めて、トレーニングも含め頑張って行かなくてはと。
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2005年02月11日

好きな映画(ギャングスターNo.1)

テーマ:映画



タイトル: ギャングスター・ナンバー1
2年ほど前にあまり話題にならないで公開された、
ギャングスターNo.1という映画が私のお気に入りの映画である。
話的になイギリスの暗黒街で偉大な自らのボスであるギャングスター
に憧れ、陶酔し,自らのし上がっていくというごく当たり前なストーリー。

ただ、自分的に好きなのはそのNo.1に対する異常なまでの執着心。
メインBGMも好きでトニー・ベネットが原曲の『The Good Life』
これを聞いているとパイプか葉巻をふかしたくなる。
実際にパイプは自宅でふかすのですが・・・。

ちょっと惨殺シーンもあったりするのでご注意を。
まあ、男のロマン的な映画なのかも知れません。
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2005年02月06日

「氷壁」鑑賞

テーマ:映画
今日は、池袋の新文芸座で本日のみ公開される
井上靖原作「氷壁」を鑑賞してきた。
両親に聞いてみると、テレビドラマにもなったりと
有名な小説らしい。まったく知らなかった・・・。

とにかく、奥穂の氷壁が舞台なのだから見に行かなくてはと。

50年近い前の映画であったが、とても新鮮であった。
内容的には山と恋愛とを混ぜた話である。
切れないナイロンザイルがどうして切れたのか?
これが前半の焦点であった。
各席も満席である。みんな山が好きな人なのであろうか。
見ていてぞくぞくしてしまった。
人間を拒もうとする氷壁に立ち向かう男達の姿は他人事ではなかった。
このシチュエーションは今後自分の前に嫌というほど出てくるのである。
ナイロンザイルは現在ではかなり改良されているようであるが
使いようによっては切れてしまい事故がいくつか起こっている。

帰途、自分も死と隣り合わせのところにいるんだなあと思う。
岩登りをする人間として気を引き締めなければ。
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