1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /
2005-12-31 19:32:34

本年もありがとうございました

テーマ:ブログ
12月は、まだまだ【見た】【観た】ものが多かったのに記事更新ができず、
仕事に忙殺され、未更新のまま年越しを迎えるのが本当に心残りです。

そこで1月の新着記事を更新しつつ、
併せて12月分を順次更新して行きますので
また来年もよろしくお願いします。

12月分更新予定記事
 ●大竹しのぶ「母 肝っ玉とその子供たち」
 ●12/24クエストホール「イッセー尾形」
 ●テリー・ギリアム「ブラザーズ・グリム」
 ●特集【日本映画を語ろう!】 に到っては年内これだけの記事が未発表です。

12月は【師走(しわす)】。
師すらも忙しく走りまわる月だからこの呼名。
しいては平社員などは、もんどりうって駆けずり回った平成17年12月でしたなぁ…。

☆年内最後人気blogランキング にご協力よろしくお願いします!☆
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-12-29 18:49:10

「下妻物語」

テーマ:映画(ビデオ他)
下妻物語

特集【日本映画を語ろう!】
【プレイバック2004】私の【2004年のベスト10】
3本目、そして本年最後を飾りますは文句なし!
私の2004年日本映画ベスト1、中島哲也「下妻物語」

「2004年 日本映画ベスト10」 より
監督:中島哲也
原作:嶽本野ばら
出演:深田恭子、土屋アンナ、宮迫博之、篠原涼子、阿部サダヲ、樹木希林、他

  田園風景が広がる美しい茨城県下妻市。
  青空の下フリフリのロリータ・ファッションで闊歩する少女・桃子(深田恭子)の生きがいはお洋服。
  電車で2時間以上かけて代官山のお気に入りの店でロリータ・ファションを買いあさる日々。
  ファッションも生き方も自分ひとりで決めるもの…
  ロリータ一直線で他人を必要としない桃子。
  そんな彼女の前に、真っピンクの改造原付きに乗った
  地元のヤンキー少女・イチゴ(土屋アンナ)が現れる。

劇場鑑賞は2004年の8月、渋谷のシネクイント。
前評判は高かったものの正直、それほど期待していなかった。
それに深田恭子のロリータ・ファッションが全面に出たポスターデザインに思わず引いてしまい
なかなか見に行けず、劇場に行くのには相当に勇気がいった。

劇場は当時【ロリータ・ファッション割引】なんてのもあり、あの格好の少女たちもチラホラ。
そんな中、男一人で開映を待つ姿はこれまた恥ずかしく、劇場でひとり浮きまくり
「早く上映始まれよ」と思ったもの。
今年でいうなら「NANA」を男一人で見に行くようなモンですな。
ちなみに「NANA」を見に行く勇気は今年はありませんでしたワ、ハイ。

しかし本編が始まってすぐ私は、この作品との出会いを“幸せ”に思うようになった。
CM界の鬼才・中島哲也の映像マジックの数々に笑い、ホロリとさせられ、そして酔いしれた
上映時間102分がもうアッという間。
劇場を後にした私は8月の時点でこの作品の今年ベスト1を確信しました。
それから早くも1年以上が過ぎWOWOWで放送分をDVD録画しておいた私は、久々に本編と再会。
今回【2004年のベスト10】ということで、この作品の他2本見ましたが、
中には劇場鑑賞当時あれほどノリにノリまくって見たにもかかわらず、
再見してみるとそれほどでもなかった作品もあったなど
劇場鑑賞時とギャップが生まれてしまった作品もあり、
「下妻物語」ももしかして…と思うと正直、再見するのはちょっと怖かったのでありますが、
本編が始まって数分でこの心配は無用であったことがすぐわかりました。

いやぁ、相変わらず面白いのなんの!

一見、キワモノ素材的な内容ながら、中島哲也の抜群の映像センスが
演出一つで、もう洗練されたドラマの傑作に化けてます!
時にコントばりの展開、時にお涙ちょうだいの大真面目、
SFXのシーンも出てくればドキュメンタリータッチも出て、
仕舞にはアニメまで飛び出す。
その演出は変幻自在
しかも物語の芯には
相当変わった女の子・桃子(深田恭子)とヤンキーのイチゴ(土屋アンナ)の友情物語という
1本“しっかりしたテーマ”が通っていて、これが決してブレませんから
変幻自在な演出も足を引っ張ることがない。
本当に今見ても見事なドラマだと思います。

劇場公開当時、また現在DVD発売中にもかかわらず、
あのジャケ写で一歩引いてしまってる方は
勇気を振り絞ってでもこの作品の一見をお奨めします。

キャストも深田恭子土屋アンナがもう意外なまでの好演。
土屋アンナがその年の新人賞を独占したのも納得です。
但し、2人ともなぜかこの後パッとした活躍をしなくなったのが残念なところ。
土屋アンナは本業がモデルですから、
まぁ私が目に触れないところで相変わらず活躍してるのでしょうが、
深田恭子の方は当時あれほど売出中のアイドルだったのに、
最近目にしないのは気になるところ。
あのラストの関西弁の啖呵なんて見事だったのになぁ。

ところで「下妻物語」の後、中島哲也の新作発表の報が聞かれず残念に思っておりましたが、
来年公開にて現在「嫌われ松子の一生」を制作中だったんですってね。
これは嬉しい事!
情報をちょっと聞いたところ山田宗樹の原作もので、主役が中谷美紀
今回も相当奇抜なストーリー展開で、彼の演出もコメディタッチあり大真面目もありとのことで
久々に彼の映像マジックに再会できるとのこと。
これは期待できそう!
もう来年の公開が今から待ち遠しいですワ。

■この作品はDVD化されてます。
 恥ずかしがらず勇気を振り絞って見てみてください!
  
  東宝
  下妻物語 スペシャル・エディション 〈2枚組〉

■特集【日本映画を語ろう!】の過去の記事、今後の予定は こちら から

と、いうわけで3ヶ月にわたって続けてきました【日本映画を語ろう!】
今回でひとまずthe end。長期間お付き合いいただきありがとうございました。
最後が【プレイバック2004】でしたので、明日からは【プレイバック2005】をしながら
各部門のベスト10を発表していきたいと思います。
さて本年度の日本映画ベスト1は何にしましょうか…。

■2005年【ベスト10発表!】は こちら から

人気blogランキング に登録してます☆
ここをクリック していただけるとうれしいです!☆
AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005-12-28 12:13:13

「東京原発」

テーマ:映画(ビデオ他)
GPミュージアムソフト
東京原発

特集【日本映画を語ろう!】
【プレイバック2004】私の【2004年のベスト10】
2本目は山川元の「東京原発」。
その過激な内容からしばらくお蔵入りをしていた作品がやっと2004年に公開されたんですね。
どのくらい過激だったか再検証するためにも、もう1回鑑賞してみました。

「2004年 日本映画ベスト10」より
監督:山川元
出演:役所広司、段田安則、岸部一徳、平田満、田山涼成、菅原大吉、吉田日出子、他

  東京都知事(役所広司)の「東京に原発を誘致する!」の一言に都庁はパニック。
  反対派と推進派が熱い議論を戦わせていた。
  その頃、プルトニウム燃料を積んで福井へ向かうトラックが爆弾マニアの若者にハイジャックされた。
  爆弾とプルトニウムを積んだそのトラックが向かう先は、原発誘致問題で白熱する都庁だった……。

映画って不思議なものであります。
この作品が劇場公開された時は新宿武蔵野館という非常に小さな映画館に見に行って
その過激な内容にゲラゲラ笑って、大いに楽しみ、
その年のベスト10に私は4位という高位置でこの作品を選出しました。
それから1年後、もう過激な内容はわかってますし結末も知っている。
そういう状況で再見するとこの作品、
内容はそれほど過激に映らないし、逆に「この作品制作に苦労したんだな」と
余計な事ばかりが目についてしまうんですね。
きっとテレビの画面という小さな箱のなかでこの作品を見たからなのでしょうが
やたらと陳腐なところが目に付いてしょうがなかったのです。

例えばオープニング。
会議に向かう各課長連中の部屋が次々と映ります。
この課長連中の部屋が【ひとつの部屋】を家具の配置を変えて別の部屋に見せようとしている苦労が
画面からありありとわかってしまうんですね。
それに「東京に原発を誘致する!」と都知事が発言した事から会議が一気に紛糾するのでありますが
これも台詞につぐ台詞で、極力画面を他のセットに移そうとしない苦労が出てしまってるのです。
また台詞中心のストーリー展開で動きが少ないものですから、
今回再見して、やたらと上映時間の長さが気になりましたね。
上映時間2時間弱。
初見の時には1時間半くらいの上映時間かと思ってましたが、結構長かったんです。
きっと初見時は過激なストーリー展開を追っていくだけで時間の経つのも忘れていたのですが
再見してみると「台詞が多いな」や「もうちょっとテンポ良くても…」と
余計な事ばかり考えてしまったからでありましょう。

それにたった1年しか時は経ってはいませんが、
もう2005年の現在、「東京に原発」や「東京にプルトニウムが運びこまれている」という内容も
衝撃的に映らなくなってしまってるんですね。
海の向うでは次々とテロがおこっているし、
我々の想像を絶する「エッ!」という事件事故がこの1年はちょっと多すぎました。
たった1年しか経っていないのに
私達の“過激さに対する皮膚感覚”は明かに麻痺してきていると言っても過言ではありません。
これは決して良い事ではありませんし、この作品に罪は全くありません。
でもやっぱり映画っていうのは【生もの】なんだなと思います。

まあ初見と比べて今回も充分堪能できたのは豪華なキャスト陣の顔ぶれ
都知事役の役所広司を始め、段田安則岸部一徳、
平田満に、久々にお顔を見る吉田日出子などなど
このレベルの作品でまあよくここまでのキャストが組めたものです。
それにこのキャストたちが怪演に次ぐ怪演を見せるものですから、
キャストの顔ぶれ、そして怪演は今回見ても充分面白かった。
でもやはり初見時のようなワクワクするような快感は、
キャスト陣の怪演だけでは今回は得られなかった。

初見時でそれほどノレなかったけれど、ビデオで見直したらやたらと面白かったという作品もあれば
初見でスゴイノッて見たのに再見したらそれほど大した事なかった作品もある、
それぞれの作品にそれぞれの“個性”がある…
映画って本当に不思議なモンだなと思います。

■特集【日本映画を語ろう!】の過去の記事、今後の予定は こちら から

人気blogランキング に登録してます☆
ここをクリック していただけるとうれしいです!☆
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-12-27 09:42:04

「油断体敵」

テーマ:映画(ビデオ他)
ビデオメーカー
油断大敵

特集【日本映画を語ろう!】
いよいよ3ヶ月にわたってやってきたこの企画もラストスパートでありますね。
そして2005年もまもなく終わろうとしております。
そして年末から年始にかけて行われるのが、その年のベスト10の発表。
私もそろそろ考えなければなりません。
って、別に義務じゃないのにね…
そこで【プレイバック2004】は
私の【2004年のベスト10】を振りかえってベスト10に選出した作品を1年ぶりに再見して
もう1回感想を書いてみたいと思います。

「2004年 日本映画ベスト10」 より
監督:成島出
原作:飯塚訓
出演:役所広司、柄本明、夏川結衣、菅野莉央、前田綾花、淡路恵子、他

  駐在所勤務から泥棒専門の刑事になった関川仁(役所広司)。
  彼は妻を亡くして以来、独りで8歳の娘・美咲を育てながら仕事に励んでいた。
  そして、この新任地に赴いて1年が経ったある日、だるま工場で盗難事件が発生する。
  数日後、美咲の自転車が故障した際、たまたま出会った男に修理してもらうが
  彼はこの時、男の工具鞄の中にだるま工場で飼っていたピラニアの餌の缶を発見する。
  実直で腰の低い仁を刑事と見抜けなかった男は検挙されるが、
  その正体は、伝説の大泥棒・猫田定吉(柄本明)、通称ネコだった。
  この事件をきっかけに関川とネコの奇妙な関係がスタートするのだが…

非常に地味な作品であります。
2004年の劇場公開時も単館でひっそりと公開された作品ですし、
今回テレビの画面で再見してみるとなおさら地味さが増し、
ちょっとテレビでの2時間ドラマかと見間違うばかりですらあります。
しかしこれほど映画としてしっかりと作られている作品は昨今貴重であります。
その映画としての【骨組の太さ】に感心し、
2004年時には私は5位という高位置でベスト10に取り上げましたし、
今回再見してみてもこの感想は変わりませんでした。

まずストーリーが非常にしっかりしている。
この作品の鑑賞後、原作の飯塚訓「油断大敵(刑事部屋事件簿)」を読んだのですが、
内容は、地方の刑事が経験した珍事件の数々を扱ったエッセイ集のような趣きで
これを刑事と泥棒の奇妙な友情という一つのストーリーとしてよくまとめあげたと思います。
また演出がストーリー重視のこれまたしっかりとした演出を見せてます。
さすが監督の成島出は脚本家出身だけあって演出がストーリーを語る事第一に専念しており
ストーリーも演出もしっかりしてから見ていて非常に面白いし、何より安心して見ていられる。
何でもこの脚本は他の脚本家によるものらしいですが、
そこがかえって脚本家出身の監督にとっては逆によかったのではないでしょうか。
他の脚本家の脚本を脚色するかのように演出できたのですから。
これが自らの脚本の演出では、愛情タップリの自分の脚本を冷静には演出できないでしょうからね。

そしてこのしっかりしたストーリーと演出に応えているのがキャストの好演
役所広司柄本明
捕まえる側と逃げる側。
どちらが演技で勝ってもいけないし、
まさに互角の演技合戦をせんことにはこの作品は盛りあがりません。
その点、この演技派2人は申し分ありませんし、
充分観客のリクエストに両雄とも応えた好演であります。
これだけ地味な作品に出演をOKしたという事も、
きっとこの作品に【演技のし甲斐】を2人とも感じたからにちがいありません。

脚本・演出・キャストの演技と3者が【太い骨組】で理想的な結び付きをした本作品。
地味な作品ではありますし、映画史に名の残るような名作でもありません。
しかしDVDレンタルで、映画を見たなという充実感を得たいというようならば
是非とも鑑賞をお奨めします。
って、この作品レンタル店に十分行き届いているのかしら?

■この作品を鑑賞後に原作を読むことをお奨めします!


  

  飯塚 訓

  油断大敵―刑事(デカ)部屋事件簿

■特集【日本映画を語ろう!】の過去の記事、今後の予定は こちら から


人気blogランキング に登録してます☆
ここをクリック していただけるとうれしいです!☆
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-12-26 13:40:39

「イッセー尾形のとまらない生活2005年inクリスマス」【ネタ編】

テーマ:演劇

12/24 原宿・クエストホールにて


演出:森田雄三
出演:イッセー尾形

昨日からの続き

当日は全部で8演目。
演目名は今回も発表されませんので、知っているもののみ記入しています。

一つ目は30過ぎの独り者の話
親と同居しており無趣味で出不精。
親に言われて渋々庭いじりを始めるが、どう見てもイヤイヤやってるのがわかってしまう。
しかしこの男、両親特に母親には高圧的な態度なんです。
もう「マザコン」「ひきこもり」の典型的パターン。
こういう人間が現在どんどん増えつつあるんだろうなぁと、
演目終了後の幕間でフト思って背筋が寒くなりました。


二つ目は老人ホームを逃げ出してきた老婦人が美容院に入り込んで起こるひと騒動
もう老婦人が「髪を切る」というよりは「人と話がしたい」「グチを聞いて欲しい」で
たまたま美容院に入ってしまったというのが見ていてアリアリとわかります。
だって老婦人、老人ホームでつい先日髪を切ったというのですから!
それもその技術の悪さをグチりながら!


三つ目はコンビニのアルバイト店員
女子高生が女子大生のアルバイトなんでしょう。
独特の無気力で仕事をしてるんだか、してないんだかわからない態度。
そのくせ一緒に働いている同僚の話題になると、途端に熱心になって仕事なんかそっちのけ。
的確な描写なんですけど、本当にこういう輩がコンビニにはウヨウヨいるから頭来ますよね。


四つ目の工事中の道路誘導員が傑作。
道路工事のため片側車線の状態なのですが、
反対側の誘導員がいい加減なものだからイッセー尾形の方の誘導員がてんてこ舞いの状態。
そのてんてこ舞いを、ものの10分くらいでシンプルに描写。
この短さがなんともおかしくて傑作。
あたふたする情景が目に見えてきそうです。


五つ目の清掃員は、前の職業が家政婦だったり、
元ジャズシンガーだった(!)という経歴から、
今までのイッセー尾形が演じてきたキャラクターをいくつか組み合わせたような内容。
霊にとりつかれて動けなくなったという奇抜な設定のもと、出来事が進んで行きます。
途中「もしかしたら仮病」とも思わせるような展開になるのが、いかにもイッセー尾形らしい。


六つ目のお詫びに来た青年はゾッとさせられる出来。
なんでも格闘技の試合に乱入し警備員に強制退去させられたらしく、
そのお詫びを警備員の宿直室に言いに来たらしいのですが、
お詫びを言いながら言葉の端々に「うるせーババァ!」だのと悪態を吐く始末。
最近の「逆ギレ」する若者の1スケッチなのでしょうが、
笑いながらもリアルすぎてゾッとさせられました。
客席も同じくシーンと静まり返って見ていたのが印象的。


七つ目はおなじみ「大家族」
今回は失業しているお父さんが職業紹介所に行って面接するという内容なんですが、
職人のお父さん、この「職業紹介所」自体がどういうものかわかってない。
「俺がここに勤めンのかい?」とまで言ってしまうのですから。
相変わらず呑気なキャラクターで、この呑気さが笑えます。


ラストは亡くなった犬のフレデリックを河原あたりで追悼しているオジさんの音楽ネタ
このオジさんフレデリックとは相性が本当に悪かったようなのですが、

話をしていくうちにフレデリックを愛していたのが、
朴訥な口ぶりからうかがわれホロリとさせられました。


総体的に近年のイッセー尾形のネタには
「引きこもり」「逆ギレ」など現代人の抱える病を取り上げて
【笑い】という中で描写しているのが特長でしょう。
しかも前は「病を笑い飛ばす」くらいの勢いがありましたが、
今回のお詫びする青年のように、よりリアルに演じ「笑い事では済まされないよ」
ちょっと見ていてゾッとさせられるような内容に変わってきています。
きっと一般の人とのワークショップから生まれた新しい傾向なのでしょう。
2006年はここがどう変貌していくのか期待していきたいと思います。
まぁ私としては、前から申している通り
道路誘導員のようなキャラクターがおなじみなので、
今後も【この路線のキャラクター】は引き続き取り上げて欲しいと思ってますけどね。


人気blogランキング に登録してます☆
ここをクリック していただけるとうれしいです!☆


いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。