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こんにちは!
夜間断乳スペシャリスト & 元臨床心理士の
木村美奈子です。


東京はすっかり真夏のような暑さの
今日この頃です^ ^;


暑い季節、夜中に子どもが暑さで目を覚ましてしまうことも多いですよね。

そして、汗だくの子を授乳したり寝かせつけるこっちもまた汗だくに…。



世のちびっこ子育て中のママたちみんな、本当にお疲れさまです!!


そんな状況におさらばしたければ、私はぜひ夜間断乳レッスンをオススメします。


レッスンでは、夜間断乳の大事なコツとして、ネントレ(ねんねトレーニング)が含まれています!

このやり方で、95%のお子さんがおっぱいを口にくわえることなく眠れるようになってますよ。

ミルク育児をされているママでも同じように応用できます!


さらに夜中に起きてしまった時も、自分で再び寝てくれるようになります。この嬉しさを、眠れずつらい思いをしているママたちにぜひ体験していただきたいです。


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さて、お題の

「夜間断乳中におっぱいが張って痛くならないの?」

というご心配。



月齢にもよりますが、6-8ヶ月くらいのお子さんであれば、夜間断乳後、就寝前最後の授乳からは6-8時間くらい開くようになります。

(お子さんによって、また日によって、9-12時間くらい空くこともあります)


昼間の授乳を考えれば、一回飛ばすくらいの時間ですね。


数日すると、乳房自体がこの感覚を夜のリズムとして理解し始め、夜間は無駄に母乳を作らなくなります。
人体の順応性ってすごいですね!


それまでの間、もしおっぱいがパンパンに張ってしまいどうしても痛かったら、乳輪の周りを3回ほど押してほんのちょっとだけ母乳を出しておきましょう。

中の圧力を少しだけ抜くイメージです。

*母乳を出しすぎると反対に分泌を促す刺激となってしまうので注意しましょう!



割れそうな風船から、少しだけ弾力のある風船になるみたいな感じですね。


今までに夜間断乳中におっぱいトラブルが発生した方にはお会いしたことはないですが、絶対ないとも言い切れませんので、「とにかく母乳の出が良すぎて不安!」という方は、母乳ケアをしている助産師さんに診てもらっておくといいですね。


夜間断乳が定着し、子どもが自分で入眠できるようになると、自分の時間が増えたり気持ちの余裕も生まれて、いろんな意味でよい循環が生まれますよ^ ^


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夜間断乳したいと思うけれど、

いろいろ不安で実行に踏み切れない…。

効果的なやり方を知りたい…。

 


そんなママのための、夜間断乳を成功させる魔法の3ステップ!


1) ママの気持ちの整理で、余計な罪悪感をなくす

2) 子どもの睡眠メカニズムと発達を理解する

3) 発達知識を応用した効果大のネントレ法


この3ステップを学んだら、「夜中に泣いたときは、必ず○○させる」ことで夜間断乳がうまくいきます!


元臨床心理士がこれまで眠れずに悩むママ100人以上を、夜間断乳成功に導いてきた経験から生まれた夜間断乳レッスン。


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