告訴状

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告訴状

市原警察署長殿
       平成 25年 10月 22日
       告訴人  金澤 京子  ㊞

告訴人  職業 文筆業
     氏名 金澤京子
     
被告訴人 住所 千葉県市原市ちはら台~ 長谷川歯科医院
     職業 歯科医
    

第一 告訴の主旨
被告訴人の下記所為は、刑法第222条第1項(脅迫罪)220条(逮捕・監禁罪)、またその医療行為は刑法204条(傷害罪)刑法223条(強要罪)刑法250条(恐喝罪・恐喝未遂)に該当すると思料されるので、非告訴人の厳重なる処罰を求めるために告訴する。
第二 告訴事実
告訴人は下顎前歯の審美障害を主訴に、その改善の為に平成25年7月8日より被告訴人の経営する歯科医院に通院。同年9月6日に6本の歯(ブリッジ)を装着したところ、その歯の鋭角さから口内には激痛があり、眠れないような状態。さらに目的であった出っ歯は改善されていないように感じた。告訴人は11日になって被告訴人にその症状を口頭で強く訴えたところ「丁寧に歯型から作り直します」とその場で約束をしました。
ところが、9月18日の予約時間に行くと被告訴人は医院と契約の歯科技工士と待ち構えており、「白い歯にしたければ、40万円を出せば治せる」と、作り直すという話を「保険適用外なので、すべてを白い歯にはもう出来ない。銀歯にする」と問題を曲解したばかりか、診察中の告訴人の「痛い」という訴えには、なかなか治療しようともせず、「文句いうな」「だらだらと血が出てないじゃないか」「そんなの警察では通らない」と交互に威圧。「歯科医師会には、こっちから言った。送られた要望書も歯科医師会会長に見せた」と脅される始末。告訴人は作り直さないというのなら可能な範囲で治療を受けたいと、歯の金属部分による激痛を訴えた続けたところ、ようやく尖っている部分を少し削る処置をしましたが、異様な雰囲気であったのは言うまでもありません。しかし、口を閉じていても痛い状態は改善されませんでした。40万円という約束していなかった不当な金品の要求は恐喝未遂ですし、さらには「審美歯科なら100万円かかる」と脅されました。被告訴人を含む2人の中年男性に「痛い」というと、睨みつけられる。質問すると「何を言う、これが正しい」と言いはります。作り直して貰えないという失意と困惑、屈辱感に満ちた30分でした。処置は数分で、あとは被告訴人からは「さぁ、訴えろ」と何度も言われ、常軌を逸した発言に恐ろしさを感じました。
この時、診察室入口のドアは閉められており密室でした。他の患者に知られたくない応対が目的だったのは、間違いありません。さらに「様子をみましょう」と言うのです。告訴人の痛さと違和感の改善の為に9月24日の予約日にいくと、予約時間10分前にも拘わらず、院内には患者がいない状態でした。告訴人が診察台に乗るといきなり「さぁ、訴えろ」という言葉を繰り返し、「審美でやれば数百万はかかる」「歯科医師会には言ってある」などと、前回と同じ威圧的な発言を20分繰り返します。それは被告人の意図した治療とは違いました。そこで「歯が舌や唇に当たって痛い」という症状を訴えると被告訴人は「文句言うから削れない。歯を削って欲しければ文句は言わないという同意書を書け」と脅迫を始め、治療を受ける為に同意書への署名を強要されました。ようやく2分ほど削られましたが、それは表面を軽くなぞっただけで、指摘部分のザラつきは改善されていません。今も口内には針が刺さったような激痛とザラつきが常にあります。それは大人の指で確認してわかるくらいです。
短い処置後、診察台にいる告訴人に向かって被告訴人は、「インチキと言った言葉を今、謝れば、白い歯で作り変えてやる」と恐喝を始めました。告訴人は謝れば治してくれるのだと信じ、被告訴人からしつこく要求されるまま3回に及び丁寧に謝りました。ところがこの20分後の会計の時には「まったく同じ歯で、銀歯にしてやる」と、その契約も撤回されました。これは2回目の契約不履行であります。その発言は偽りです。
現場を出たのは11時55分でしたが、待っている患者もおらず、10時50分から明らかにそこは密室状態であり、作り直しと民事訴訟を諦めさせる目的で、告訴人を脅し目的で監禁したのは明白であります。
告訴人は診療姿勢に畏怖の念があったことから、警察関係の知人に相談の上、犯行のあった24日には動画撮影目的でカメラ持参で犯行現場に行きました。被告訴人には録画しますと断ったうえで、脅迫の証拠として記録しました。メモリの関係で21分録画できました。証拠として提出します。現在、誰が見ても出っ歯ですし、下はスキッパになり、目的であった審美問題が改善したとは言えません。健康な歯を自分の医療報酬の為に故意に外科処置をしたとしか思えず、医療過誤に違いありません。
告訴人は10年前より、被告訴人の歯科医院通院経験があり、それ以前も家族ぐるみで通院し、支払いを滞納したこともありません。耐え難い口内の痛さを訴えただけで、その問題点をすり替え、契約を反故、数回に及ぶ監禁、脅迫行為をするのは開業医師としても問題です。被告訴人の処置によって起こっている激痛は、立派な傷害行為です。
他の医院を探すにも、万が一、被告訴人の都合がいいように「悪質クレーマー」として歯科医師会に通報したならば、人権にも関わる問題です。告訴人が被害者であることを証明しないと、堂々と他で歯の治療が受けられません。被害は甚大です。被告訴人の発言は時間的観点から疑問はあるものの、そのままを記述した。

第三 立証方法
1、 告訴人の歯の写真
2、 長谷川歯科医院内撮影動画 21分
3、 告訴人作成の要望書 2通
4、 告訴人作成の確認書
5、 歯型の写真

第四 添付資料
前記証拠の写し

1、 告訴人・金澤京子の歯の写真
 
金澤京子の疑問に思った点

18日に「郵送された要望書を歯科医師会に見せた」、「歯科医師会の会長に会った」と言われました。私の手紙(12日発送の要望書)が着いたのは市内なので土曜日でしょう。18日の診察日は水曜日。定休日は木曜日。となると、夜中か日曜日か昼休みに歯科医師会の会長に会ったのか?私が訴えても、医師会には先回りしてクレーマーと言ったから無駄だという脅しと感じました。医師会に会費を払っているので、弁護士くらいはつけてくれるのでしょうが。論点のすり替えと感じました。
18日にきちんと書き直した要望書を持参しました。しかし、会計後、看護婦が外まで返しに来たので「先生に持ってきたので、お渡しください」と、医院に戻しました。
24日の録音開始の時の会話は「突き返されたので、きちんと書いた要望書を読んでないといけないから、コピー持ってきました」「読みましたよ」みたいな会話から始まっています。次は、「確認書に勘違いや言った言わないがあったらいけないから、読んで直してサインして。それから考えます」「歯科医師会に見せないと~」のような会話が続いています。
24日は連休明けです。18日に歯科技工士と威圧したあとで、歯科医師会に行ったなら可能です。夜中か木曜日か祭日に医師会会長に会えたでしょうね。
あと、2日に出来上がった6本の歯が7本になってた理由は「隙間を埋めたから、だから誤って直したじゃないですか」と話してます。
そういう歯を平気で仕上げてくる歯科技工士です。

要望書の医師会に請求するというのは、知り合いの歯医者の受け売りです。そういうものなのかと思って書きました。

$金沢京子のアンチエイジング

社会通念的に、これは「出っ歯」と言います。(>_<)治すいいながら、これで文句あるなら、訴えろ!と怒鳴りまくるとは・・・。クレイジー。




$金沢京子のアンチエイジング

この画像も偽装です。下の歯、角度変えて撮影してます。前歯、前とまったく同じ、かついい加減に作った!!!指摘すると、逆キレとは。。。品位なし、低俗、極まりなし!
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