どうしてあんなちやほやされていたんだろう。

詩人・作家・作詞家。海砂南夏のブログです。


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 方向音痴で有名なみなかさんですが、職場から帰るときのバス、遠回りなバスが大通りAを、まっすぐ帰るバスが大通りBを通るとすると、

 

 その2本は少し離れて並行になっており、丼丸があるのは大通りBだが、まっすぐ帰るバスは混んでいて乗りたくないので、遠回りバスに乗って大通りAの、

 

 大通りBで丼丸があるあたり、と同じくらいの南北ぶり、のところで降りて、大通りBに向かって横方向に歩いていけば丼丸に着けるのでは(?)、という仮説を立て、

 

 実際にやってみたら、大通りAからいくら歩いても大通りBが見えてこず、焦ったりはしましたが、最終的に大通りBに突き当たり、無事丼丸にたどり着くことができましたので、ここにお知らせさせていただきます。

 

 

北海丼 丼丸

 

方向音痴が道を解説するとこうなります

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 初回のどんまる丼はシャリ大盛りで頼み、前回の満腹丼はデフォでシャリ大盛りだったので、おばちゃんはそれを覚えてくれていたのか、

 

 「大盛りじゃなくていいのか」と聞いてくれたのですが、夜寝る前なので軽めにしておこうと思い、普通盛りにしてもらいました、ごめんおばちゃん次回はお昼に来てシャリ大盛りお願いするよ。

 

 数の子の(味がとかではなく、物理的な)薄さにちょっとびびったり、カニフレークの汁がごはんを浸食気味だったりはしましたが、概ねおいしかったです、ウニもわりとウニでした。

 

 でもやっぱり、数の子の薄さから察するに、高価な具ほど無理が生じてくるのかなというか、逆にサーモンは安いのか、大きなスライスが二つ折りになって乗っていたり、サービス感がありました。

 

 丼丸全メニュー制覇と言ったものの、貝類系はみなかさん、なんか全般的に食中毒になるイメージがあったり(運が悪ければ、とかではなく、どんな種類の貝もある程度の量を食べた場合、必ずなる、というイメージ)、

 

 メニューを見た段階で、「海老玉丼」とか、すでに全然食べたくないメニューが存在していたり(えびもなんか、あまりたくさん食べてはいけないような印象)、

 

 そういうのを攻略してこその全メニュー制覇なのかもしれませんが、みなかさんは妥協気味に、できるだけ多くの種類のメニューを食べる、という感じでいこうかなと今は思っています。

 

 

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 「死んだらそこで終わり、土に還るだけさっ(ドヤッ!)」みたいなのはダサきもい例として置いておきまして、

 

 死ぬ→感覚器官やら脳やらがあれで、世界、というか現実、を認識できなくなる→現実の終わり→死、みたいなのを一瞬思いましたが(よくみなかさんが言っている、

 

 みなかさんが見ている世界は、実際の世界と同じかどうかは分からない、あくまでみなかさんの得た視覚情報や、思い込みをもとに描かれた脳内イメージ、

 

 というような方向から、自分の周りをなにも認識できなくなったら、脳内イメージを描くことができず、自分の現実の終わり、死なのではないかてきな)、

 

 それだと五感すべてがないけど生きている人も死んでいるのと同じことになってしまい、やっぱり普通に命がなくなると死、ということなのかもと思いました(?)。

 

 

フランスパン オリーブオイル バルサミコ

 

全力手抜きごはん(コンビニサラダ・パストラミビーフ・オリーブオイルとバルサミコをつけて食べるカンパーニュ・ワイン)

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 ゾンビは死体が動いているものだとすると、脳も、感覚器官もおそらく機能していない(五感はすべて封じられている)と思われるのですが、どうやってみなかさんをタゲって追いかけてくるのか。

 

 植物状態は、一般的に生きているという認識でしょう。脳死は、現実を認識することはできなそうですが(脳内イメージが作れないという意味で)、ぶっちゃけ脳が死んでいるだけで、心臓とかは動いているらしいですし、

 

 たぶん脊髄反射とかもあると思うので、現実の刺激に対して反応があるということは、まだその人は現実のなかにいる、と考えることができ、

 

 みなか基準では生きているという判定です(逆に、普通に健康な状態でも、次元のはざまに吸い込まれて、一般的に言う「現実」から離れたところにいる、というほうが、「死んでる、この世にいない」という状態に近い気がする)。

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 あと、自分の背後は実はなにもない空間で、振り返った瞬間にそこに生成される、みたいな話ってあると思うのですが、

 

 つまり一般の人は自分の視界の分の世界を常に生成させ続けているが、中には特別な役割を与えられた、ものすごく広大な空間を支えている人がいて、

 

 その人が死ぬと日本の国土の半分がロストする、なんてことはないと思いますが、たとえば人が二人立って並んで同じ景色を見ているとして、

 

 その時点では二種類の世界があるのが、片方が死ぬと世界がひとつ消えてしまう、というのは、見た感じではただ人が一人死んだだけ、という話ですが、

 

 脳内ワールドが丸ごとひとつロストすると考えると、けっこうなボリュームが失われる感じがするというか、

 

 壊れたパソコンは買い換えればいいですが、中に入っていた、10年かけて集めた秘蔵エロコレクションのデータは戻ってこないというか、みなかさんはコレクションしていませんが、

 

 人はそういうエロコレクションに相当する部分が、機能てきに、他の動物よりメイン要素っぽくなっているため、大きな喪失に感じられるだけで、

 

 実際「死んだらそこで終わり、土に還るだけ」がすべてなのかもしれませんし(視点や考え方の違いというだけの話っぽいですが)、なんかそんな感じで浅く考察してみた最近でした。

 

 

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