風来坊さんのブログで見つけました。


義姉がやっと通じた電話でなげいていたことの意味がわかりました。


3メートルの津波が来たと言っていました。


勝手にコピーさせていただきました。


島の南側。

高い防波堤を乗り越えて、

さすらいの風来簿-02


潮が、モクマオウをなぎ倒し、
墓地に侵入。

さすらいの風来簿-01


墓石をなぎ倒した。

さすらいの風来簿-03


土葬の骨壷。
蓋が流され、

さすらいの風来簿-04


ハタサー(頭蓋骨)が、
さまよった。

さすらいの風来簿-05


どれがご先祖様だか、
わからない。

さすらいの風来簿-06


虚空を眺める、
ハタサー。

さすらいの風来簿-07


屋根が飛び、

さすらいの風来簿-08

家がつぶれた。

さすらいの風来簿-09

さすらいの風来簿-14


与論民俗村のシンボル、
高倉が

さすらいの風来簿-10


つぶれてしまった。

さすらいの風来簿-11


民俗村のみなさんは、明るい。

さすらいの風来簿-13


懸命に復旧作業。

さすらいの風来簿-12

ヨロン島では災害義援金をお願いしております。


義援金の名称
「与論町台風16号 災害 義援金 」

受付期間
平成24年9月24日(月)~ 平成24年12月31日(月)

■奄美大島信用金庫 与論支店 (普)0301535
受付期間
平成24年10月1日(月)~ 12月31日(月)

■あまみ農業協同組合 与論支所 (普)0045748
受付期間
平成24年9月25日(火)~ 12月31日(月)

*この期間中はどちらも手数料無料。


●現金書留による送金

〒891-9301
鹿児島県大島郡与論町茶花 32 番 1
総務企画課内
  与論町台風16号 災害 対策本部

※ 宛名のところに「 義援金係 」と明記 して下さい。

税金対策したい人は領収書発行してくれるそうです。

(すみません。風来坊さんの所からコピーしました)



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