こなゆきまいちる

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粉雪舞い散る、

こういうカサカサの雪が

一番寒い

ぼたん雪は大きくて湿ってる

そういうのは、斜めには降らず、静かにシンシンと降って来る

斜めに躍りながら降る粉雪

冷たい

痛い

おおさぶっ!!
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今日は鈴の森公園を松阪市のバスで出発して

会員のスキルアップ研修です。






閑翁寺(かんのうじ)の中身が凄い!

観音(かんのん)から名前の由来が来ていると説明が..とびだすうさぎ2

これは凄いなとご住職のお話に聴き入り....

「ある日、ヤフオクにて南無阿弥陀仏の掛け軸が1円スタートで出されてるという情報が入ってきて... 」


エッ?!

そそそそれで、どうなった?






林屋敷城跡

長屋門

普門寺

殿町







旧明村役場庁舎

ミエゾウ化石第一発見地

楠原宿






林地区のまとめ カナヘイうさぎ

中世の時代、北の勢力と南の勢力とが争った場所。
桜の名所普門寺
真言宗の仁和寺末。大同元年、最澄の開基と伝わる。天台宗の大伽藍の寺院であったが、天正2年に織田信長の家臣に焼かれ焼失し、その後再建された。幽霊の片袖が残されており、興味深い。
閑翁寺
天台真盛宗。普門寺の塔頭寺院の一院であった。天正2年織田信長の家臣の兵火により全焼するも江戸寛延期に月光上人により再建。亀山城主8代石川総紀の山荘書院が移築されている。
林の常夜灯
旧伊勢別街道と県道との交差点に安永5年の道標をかねた常夜灯がある。「御神灯右さんぐう道」「左り京道」「安永五丙申歳六月」と彫られている。
旧明村役場庁舎
登録有形文化財。大正5年に建設、階下を事務室、階上が議場。洋風のデザインながら木造建築であり、明治期と大正期の様相を融合。角地を生かして角に玄関ポーチを張り出して強調した特色ある立面構成となっている。
普門寺の仏像
兵火をくぐり抜け、住民が持ち出した像には、一部に藤原期の特徴が見られる。306cmの大日如来ほか聖観音、十一面観音、阿弥陀如来、釈迦如来の五体の仏像が小さな本堂に納められている。
式内社 事忌神社
明治40年に林地区内の11社を合祀。本殿は神明造りで内削ぎの千木に六支の鰹木を挙げ、端垣をめぐらし、正面に拝殿を配している。
殿町の町並み
明応の頃、長野工藤の一族が住み、林氏を称したが、天文五年に関氏との戦いに敗れた。しかし関氏一族鹿伏兎氏の領地となり林氏と称す。長屋門のある大きな屋敷が今も連なる。
竹尾茶業の有機JAS認定
2000年に有機JAS法の認定を取得、人里離れた茶畑は周りに他の畑もなく、有機栽培には適している。


楠原地区のまとめ カナヘイうさぎてへぺろうさぎ

楠原は伊勢別街道の宿場で、今もなお連子格子の家並みが続く町である。
楠原の町並み
伊勢別街道の宿場で、江戸期には問屋場や高札場が置かれた。町並みはゆるい坂道で両側に縦格子が続く、新しい建物も旧家に合わせ平入りの木造建築として町の景観を保っている。




石山観音のまとめ カナヘイうさぎてへぺろうさぎ

橋下の地蔵と梵字
石仏群の駐車場の下には谷川があり、橋下の左岸には2体の地蔵、右岸には梵字「カ」と刻みがある。
三十三観音の石仏群
近畿2府4県と岐阜県にある33ヶ所の観音霊場であり、これらの礼所とした巡礼は日本で最も歴史がある。現世で犯したあらゆる罪業が消滅し、極楽往生できるとされる。
磨崖地蔵菩薩立像等
阿弥陀如来立像(三重県指定の文化財)は、台座を含めると高さ5m、鎌倉末期の作となる。像は上品下生来迎印を結んでおり、丸彫りに近い半肉彫り。胸中央の穴は写経や願文を納めたもの。像の上の6穴はかって木造の屋根を構えていた名残である。
岩屋不動
崖に窟が掘られ、三体の線彫り不動尊が奉られている。寛文8年、夢に現れ、山中にて見つけられた。縁日には護摩が焚かれ、その時の札が楠原の民家の軒先に掲げられている。









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寒さで堪らないときの

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愛盆の見回りをちょっとしたけど


めっちゃ寒くって..


こういうときは泣き寝入りで終わっちゃ



ただの


負け


それで、こういうのを😊😄😉😋









自家栽培の無農薬レモンを

10%の粗塩にて漬け込んだ塩レモンです。

カナヘイうさぎつながるうさぎとびだすうさぎ2
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