通信講座②

テーマ:
(通信講座の続きですブルー音符)


通信講座の申し込みをして、3、4日ほどでテキストが届きました。

登録を済ませると、
専任スタッフの方からラインでメッセージが届きます。
サイトのマイページでも、分からないことを質問など出来ますが、結局は手っ取り早くラインを使っていました。

担当の方はとても丁寧に対応してくださいました爆笑

はじめは勉強のやり方も何も分からない状態なので、それを伝えると、
学習スケジュールや、学習の方法や今後の流れなども、日付を入れてアドバイスしてもらえたので、それを目安にスムーズに進めることが出来ました。

基本的には、テキストやDVDを見て、要点をノートにまとめるといった勉強方法でした鉛筆

学生時代のテスト勉強を思い出し、なんだか久しぶりな感覚にワクワクしていました照れ

暗記はニガテな私ですが、要点をまとめるのは好きなんです♪


学習内容については、いつでもラインやウェブで質問できるので、その点も安心です。

個人的には、テキストを読んで、意味が分からないとか、理解できない内容とかはなく、分かりやすく書かれていたと思いました。

テキストを1冊終えるごとに、添削問題の提出をします。
テキストに付属の問題用紙を郵送してもいいし、ウェブ上からでも解答、提出できるので、手間もかからずラクチンです♪

問題数は、10問ほど。
もちろん、テキストを見ながら問題を解いていけばOKウインク
記号で選ぶ問題ばかりだし、テキストのどこかには必ず載っている内容なので、特に難しく感じることはありませんでした。

テキスト3冊分、添削問題3回。
それが終わると、いよいよ試験問題が送られてきます。
添削問題と同じ要領で、テキストを見ながら解答し、答案用紙を郵送します。

結果は、一ヶ月ほどかかる場合もあるって書いてありましたが、どうなるんだろ〜??

ドキドキしながら待とうと思います!チュー


平均して一日1時間〜2時間ほど、
週に3〜4日の学習時間で、
(暇すぎて、まとめてガッツリやった日もありましたが…)
一ヶ月半足らずぐらいで試験問題を提出できました。

食育アドバイザーの内容に関しては、
『食育』ということなので、食事の必要性や、現在の食の環境、問題、食品の流れ、という基本的なことから、
普段よく口にしている食品を選ぶときに、注目すべきところ、安心できるものの見分け方など、知っておくべき内容がたくさんありました。

そしてもちろん、アドバイザーになるために必要な活動や流れなども学べました。

さらに、もっと詳しく学びたい場合は、
『上級食育アドバイザー』
という資格も併せて取ることができます。
栄養学や症状に合わせた食事改善なども学べる講座です。


ちゃんと勉強をして知識をつけるというのは、学生時代ぶりで、はじめは不安もありましたが、
思っていたほど苦ではなく、楽しく学習できたので良かったですピンク音符
私もまだまだ吸収できるのかなお願い

また他に、気になっている講座を見付けてしまったので、また資料請求してしまいましたあせる

あと一個ぐらい、頑張って資格とろうかなぁ〜チュー


AD

コメント(1)