このブログにいらしてくださって、ありがとうございます。


$岡田美里オフィシャルブログ「Champgne Cake」シャンパンケーキ powered byアメブロ-DINOS LA8

このブログは、かれこれ10年になるひとりごとです。

時に「ミリラー」と呼ばれる、最長25年?もっと?のファンの方々に支えていただいています。

また「この人誰かしら」と、昔を知らないお若い方まで歓迎です。

どうぞゆっくりしていらしてください。


出演

母静子、姉ジュリー(すごくたまに。)、妹サリー、パパ(子供たちのパパ)

きっちゃん(長女)、こいちゃん(次女)、P君(今のパートナー君)、

木村君(岡田がおススメしているデンマークのアクセサリー会社で働く、ちょっとドジだった人)

山田君(ジャムオブワンダーという北欧雑貨のお店を立ち上げた、ピノキオ)、

すみちゃん(現在のアシスタントさん)

などなど、

他にもたくさんの固有名詞が出てきますが、軽い気持ちで読んでください。


Instagram


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2015-07-26 08:45:50

小春が舞台に出ることに

テーマ:ブログ

小春からです。

お久しぶりです!
あまり人には言ってこなかったのですが、きっかけになる出来事があったのでお知らせします。

長くなったらごめんなさい!

アニーからしばらく芸能のお仕事は特にせず、大学4年生になりました。

これからの将来のことをずっと悩んでいたのですが、

去年の年末くらいに「お芝居をやってみたい」という、

ずっと隠してた気持ちみたいなものを打ち明けました。

珍しく母とバチバチに喧嘩したり色々あったけど、

今年から大学と並行してお芝居のレッスンに通っていました。

最終的にどうなるかはわからないけど、とりあえず何でも挑戦してみよう!と。




..

そんな前説です。
それで、先月たまたま見つけた舞台のオーディションを受けたところ、

なんと合格のお知らせが来ました。



私が一番ビックリです。もちろん受かりたい気持ちは1000%あったけど

、まさか自分が合格するとは思わなかったから!!

落ちたとしてもこれは良い経験だと思おうと、、思っていたので!!!


驚きです。本当に有難いです。




という出来事がありましたので、お知らせさせていただきます。



8/22~9/6まで、Zeppブルーシアター六本木にて、

「転校生」という舞台に出ます。

お時間ございましたら是非!


祖父、そして父から苗字を襲名(笑)させてもらい、

堺小春という芸名で、この舞台もこれからも一生懸命頑張ってみようと思います。



(真ん中の右から3人目)



何もせずにだいぶ時間も経っちゃったし、

私にはきっと色々なことが待っていると思うけれど、頑張ります!

応援宜しくお願い致します!

長々と読んでいただきありがとうございました。





・・・・・・・・・・・

で、ここから、バチバチやった母の岡田美里です。




一週間、口を聞いてもらえなかったのは産んでから初めて...。





私も父親(パパ)も、受かってから聞いて。。。

びっくり。

という、

親に内緒で受けたオーディションに受かって。

の、よくあるハナシ。




でも、平田オリザ×本広克之のスーパーコンビ。

の、高校もの(演劇)のバイブル的戯曲「転校生」

・・・・・なら、有難く。





舞台演劇という、

ピンキリの世界で、

事務所にも入っていない小春が受かったなら、

強い意志だけで頑張ったんだなと。




建築インテリア学科。

昨年の千葉、舞台建築のインターン。

インテリアショップでのバイト。

これまでに観てきた舞台が200。

ニューヨークまでミュージカル観に行くほどの舞台おたく。

卒論も「舞台建築」関係。




あーーーー。

就職すると思ってたんですが。。。。。。。。。

舞台の裏方で就職すると思ってたんですが。

まさかの。




でもね、

上質な舞台は、本当に素晴らしいです。

ママもすごく好きです。





これからずっと、たいへんですよ。

でも好きならね、

続けられる。

それがいちばんですから。




はー。



みなさま、よろしくお願いいたします。

チケットは、PARCOステージで。

http://www.parco-play.com/web/program/tenkosei/



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2015-07-23 23:05:27

連休は

テーマ:刺繍

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お久しぶりです!
この一週間、なかなか更新できませんでしたが、まずは東松島からの画像です。
  


連休は、
仙台→石巻の鉄道がやっと開通した宮城県に行って参りました。
電車が開通して、感慨無量。




東松島は、
東京における湘南なんです。
…湘南に行く電車が開通って、
嬉しいですよね✨
鉄道のみなさま、ありがとうございます。




そしてステッチガールズの待つ会場に移動しミーティング。
みんな、頑張ってますよ~✨




ステガの新しいサイトもできました。
ショップのご案内です。

ステガウェブ 
http://stitchgirls.info/

ステガウェブショップ




ハンカチ買ってくださいー。
よろしくお願い申し上げますm(_ _)m



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2015-07-18 15:44:20

着物で乾杯

テーマ:着物
先週のことになりますが、
エドワード鈴木さんとのトークショウはこんな感じでした。
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トライアスロンを完走され、
バスケットボールを週一でなさるエドワード鈴木さん…。
はぁ~、素敵でした。



こちらがエドワード鈴木さんのお建てになった住宅展示場「ジーヴォエディ」です。
和のモダンな建築です。
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お家の中にポッカリと中庭を設け、
都会に建てる家に自然との調和をはかるデザインを、
15年も前に実践されたのがエドワード鈴木さんです。
{2C439454-DE15-452A-93C0-3721C075F078:01}
動線も素晴らしく、
こんなお家を建てる方が羨ましいです。



キッチンは、こんな感じ。
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大和ハウスの、春日部展示場です!



そして私はトークショウの後で…。
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屋上のビアガーデンで、
乾杯~。

お疲れ様でしたー。
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2015-07-16 07:41:28

我が家の戦後と涙

テーマ:ブログ
フランス行きの会話が我が家で続いています。
ついに、
マウイ島の姉家族と妹まで行くことになりました。


孫世代の岡田家にとって初のラゴード村への旅となります。  



ツアーにつきましては
結局、ツアー会社からのご連絡で…
時期的に時間がなく、
お客様に満足いただける内容を組むことが難しい…と、
中止になりました。
私がお願いしていたホテルが契約外だったのですって。


期待させてしまい、
お考えくださった皆様ごめんなさいm(_ _)m

行きたかったなぁ。。みんなと。



その代わり、
来年以降にもっと早いタイミングで良い座席を確認し、
ちゃんと発表しますとのことでした。
(もう少し安くなるよう、交渉しますね)




さて写真は、先週から日本に遊びにきている姉の長女と妹サリー。
なんと16歳で身長178センチ…。

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この岡田家ツアーになりましたので、
素敵なホテルから、
おそらく一軒家を借りての滞在になるのではという感じです。



そしてフランスでは、
もう一つの新聞記事が。
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1900年生まれの祖母がデンマークからパリに渡り、
エコールドパリの時代に生きた祖父は、
第二次世界大戦でフランスを去ることになりました。
日独伊三国とフランスが敵国だったために日本人は強制国外退去でした。



日本へ向けた長旅はマルセイユから船でという、
12歳の父と6歳の岡田真澄を連れた祖父母の不安がどれほどだったかと…。



戦後70年となり、
それぞれのご家庭にそれぞれの戦後があったことと思いますが、
戦争で良い想いをした家族って、
いますか?



昨日の安倍政権の強行採決という暴挙に、
涙が出そうな朝です。

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2015-07-11 22:51:05

マウイ島から姉と姪っ子が来ています。毎日なんだかんだ一緒に…。で、アフタヌーンティーをしま...

テーマ:ブログ
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2015-07-11 07:38:49

夏の福袋と250年の幸福

テーマ:フランス

ジャムオブワンダーのサイトでは「夏の福袋」が始まりました✨



夏の「ワンデー刺繍クラス」も
8月3日(月曜日)
9月7日(月曜日)
も募集開始しています✨



さらに、さらに、
デッドストックが再び発見された岡田美里の幻の「レシピノート」
も発売しています✨
先日ね…事務所の大掃除したら出てきたの。



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さて、
幸福です。(フランス人風に)
また新しい新聞記事がフランスから届きました。

そして、祖父の作品や手紙を保存してくださっていた、
祖父家族が住んでいた築250年の家を持っているご家族のお孫さんが、
80年間も大切に全てとってあった作品や写真、書籍を、
「喜んで遺族のみなさんに差し上げるつもりです。」
と…。



あぁ…素晴らしいこと。
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担当者さんがフランス語から英語に翻訳までしてくださって。 

ただひとつ笑えるのは、
父の芸名が「E.H.エリック」から何故か「HEY エリック」と伝わっていて(笑)




The painter OKADA, Gaudois by adoption and Heritage Days

 

A beautiful story of essential human values: the opening on the world, the welcome(reception), the mutual aid, the integration, and the division(sharing).

 

The painter Okada Minoru was a Japanese painter, exiled in Paris and which lived in Montmartre and Montparnasse. He(it) will follow Soutine in Cagnes sur Mer and will get married in 1928 to a Danish blonde(lager), Ingeborg Sevaldsen, a sister of Eline Eriksen there, the model of the " Siren of Copenhagen ". A first son is born in 1929 Taibi " Erick " Okada. Then, just like Soutine, Okada will come to Gaude, he will settle in it durably. His(her) second son, Masumi Okada, will be born there on September 22nd, 1935. All the Okada family will return in Japan in the statement(declaration) of the second Japanese Sino war and Minoru will stop(arrest) the paint(painting).

Poor man(woman) as all the painters, he(it) will have left with Gaude and Cagnes a large number of watercolors that he(it) offered in recognition of services provided by families for the meals, the baby cloth, the transport...

Both sons(threads) will become famous in Japan. The older brother, Taibi " Erick " Okada, was an actor and a known presenter professionally under the name of HEY Eric, he was the master of ceremonies for Beatles ' on 1966 concert in Tokyo. Called sometimes Japanese Zitrone.

The most famous are both Masumi Okada (died in 2006) who was a professional actor, a singer, a humorist, and a producer of movies. So known by his nickname, "Fanfan", he lived in Gaude, in district Pagane in the house Simond.

Nicknamed the Japanese James Dean, he(it) returns to Nice and Gaude 1961avec her mother, is received by Jean Médecin who puts back to(hands) him(her) the medal of the city of Nice. Nice Matin dedicates it a whole page.

 

During Heritage Days this painter will be put in the honor and already, the gaudois and some cagnois found in their attic of the works of Okada which will be revealed during ' an exhibition(exposure) gathering(collecting) memories(souvenirs) and works of the painter during Heritage Days. A conference will allow each to know better the history(story) of our municipality.

Alex Benvenuto

 

Appeal to memories

 

You possess a work of this painter of The Gaude or Cagnes, or still family photos?


そして、

このあとに地元の新聞記者さんの連絡先が入り、

祖父の絵画や写真を持っているならば連絡先はこちらです…と記事は終わっています。




地球の向こう側で、

こんな私達家族のために尽力してくださっている地元の方々…。

なんて温かいんだろうと思います。



そして、

戦後70年のこの時期に、

この様な素晴らしい企画がフランスで開催されることは、

フランス国民の文化教養度の高さをあらためて認識します。





フランスの「文化遺産」に対する熱意に脱帽し、

なんだかジーンと反省しちゃいました。

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2015-07-09 09:29:12

日程が決定

テーマ:フランス
あれからまだまだ毎日ジャパンタイムズ記者さんとお話しています。
昨日いただいたメールには、
こんな画像が添付されていました。



ニースの地元有力新聞「ニスマタン」紙に「岡田稔の絵画をお持ちの方?」
と掲載されたところ、
新たに3枚の絵画が見つかったとか。

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こ、こ、
こんな騒ぎになっています(汗)




フランスのラゴート村は
ほんとに小さな村ですが、
実は、
90年前に日本人画家が住んでいたことでOKADAの名前だけが語り草になっていると、
姉のジュリーから聞きました。



ちなみに、
「OKADA」というのはフランス語読みすると「ホカダ」になり、



お馬さんが「パカパカ」するときの言い方に似ているので、
フランス人にOKADAというと、
みんなが「可愛い名前!」と笑います。

そして、
「ホカダ、ホカダ、ホカダっ」
と、みんなが馬の走る真似をします(笑)



さて、
私の渡仏の日程が決まりました。

16日(水曜日)に日本(成田)を出発、
17日(木曜日)フリー
18日(金曜日)が展覧会初日、
19日(土曜日)フリー
20日(日曜日)に復路出発


4泊します。



まだ、ツアーになるか検討中ですが日程だけはお伝えいたします。
期待は半分で、なにとぞお願いいたしますm(_ _)m



ホカダ、ホカダ、ホカダっ。
(馬で走り去る)





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2015-07-07 14:49:28

ツアーとドキュメンタリー

テーマ:フランス
あれからまたフランスから連絡が入り、
毎日のようにジャパンタイムズの外国人記者さんと連絡を取っています。



私と連絡が取れたことを、
フランスの担当者さんがことのほか喜んでくださり、
次に日本にある絵画の写真など撮影して、
あちらにデータで送ることになりました。




そしてこのブログ記事をきっかけに、
ドキュメンタリーのディレクターさんがスポンサー探しに動き出したり、

ある旅行代理店さんが「本当にツアー作りましょうか。」
などなど、
にわかに忙しくなっております。



はぁ~。


私の人生って、
こんな…です。




でもね、
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こんなとこに、
ツアーで行けたら素敵~。
{0414498D-356D-4F8A-8A29-59699A94E301:01}

と、シンデレラな気分。



ビビデバビデブー。
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2015-07-04 10:02:01

プロバンスへ

テーマ:フランス
一昨日のことです。
The Japan Times 新聞社の外国人記者さんから事務所に連絡が。



岡田美里様

フランスから、
岡田 美里様の祖父に当たる洋画家の岡田稔氏についての問い合わせが私の元へ届きました。


フランスに残された油絵の展覧会を企画しているので、
情報収集と遺族への連絡をしたいとのことです。


展覧会は岡田稔が住んでいたフランスのLa Gaudeという小さな村で9月に開かれます。
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1920年に撮影した岡田稔の肖像写真、
1929年にお庭で撮影した稔が絵を描いている写真、
お手紙などの資料と15枚の油絵がフランスに大切に保存してあることを岡田 美里様にお伝えください。

もし、展覧会のときにフランスへいらっしゃる気がありましたら、
歓迎しますとのことです。

写真などは私のところに届いていますので、お見せすることや転送できます。

岡田 美里様もご祖父様が描いた油絵もおもちのようで、その画像でもご提供できれば幸いです。



フランスでの展覧会は今年9月18日から約2週間を予定しているようです。
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赤いところがProvence-Alpes-Côte d'Azur.
コートダジュールです。
ラゴードは、ニースとヴァンスの間にある村です。


18日はフランスJournée du Patrimoine (文化遺産の日)です。
フランス中、いろいろのイベントが開催する日。

場所は岡田稔一家が住んでいたニースから10キロ離れた小さな町の  La Gaude です。

 
La Gaude役場で展示する企画です。

 
私がメールのやり取りをしているフランス人の方は子供のころ、
岡田眞澄氏が1961年にカンヌ映画祭で渡仏した際、親に連れて(見に?)会いに行きました。

 

1991年にお兄さんの岡田泰美氏もフランスへ「里帰り」をして、
小学校のお友達に会ったりして、
自伝の本を渡したりして町に来てくれたそうです。

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第二次世界大戦の前の絵画を、
大切に保管してくださっていたなんて…。
大変驚いたと同時に、
心が躍りました。



と、いうことで、
9月15日から9月20日まで
行ってこようと思いますっ❗️


誰か一緒に行って~~~。
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2015-07-01 20:36:21

魔法の育児書

テーマ:ブログ
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懐かしい本!
と思ってくださるミリラーの方がどのくらいでしょう。



今日、
この本の出版社イーストプレスから通算版数が20版になったとご連絡をいただきました✨


シリーズ4冊の「魔法の…」シリーズで合計にすると20万部を超えました。



Amazonでも45件もコメントを寄せていただき、
たぶん私の名前なんて知らない新米ママ達が書いてくださっていて、
とても嬉しいです✨




あっという間に14年も経ってしまって…。
あの頃の赤ちゃんがもうティーンエイジなんでしょうね。




我が家の娘達も、お年頃を迎えて…。




この本を出版したときには、
もう赤ちゃんではなかったから、
これを参考に育てたワケではないけれど、



いつも二人とも楽しそうに生きていて、
良かったなと思います。



我が道を行く二人が、
その道で幸せならそれで良いです。




あまり競争が好きではなくて、
自然の中にいることや、
ミュージカルそしてファンタジックな世界が好きなこと、
それから父のことが嫌いじゃないことは、
二人に共通しています。
そして、
こんな私のことも好きっぽい。



姉妹がものすごく仲が良くて、
たぶん一回も喧嘩したことがない二人です。



ご迷惑をかけてなきゃいいけど、
と思います。



今日は、
出版社からのお知らせで、
懐かしい気持ちになりました。



お孫さんが生まれた方、
ぜひ参考になさってみてくださいね。



 









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