え~・・・
唐突ですが
今回の記事をもちまして、当ブログの記事の更新は終了となります。
わざわざ書く事もないんでしょうが、ケジメとしてお知らせを。
今後は他所にて蜘蛛や蟲、たまに爬虫類の飼育記録的な記事がメインでのブログをやってこうと思ってます
(休止してたカメレオンもぼちぼち再開しようかな・・・とは思ってますが)
いちおうこっちもぐるっぽ管理とコメント用に残してはおきますが、記事は今回が最後です
拙い駄文ブログですが、ご覧いただいていた方へ
今までありがとうございました
え~・・・
唐突ですが
今回の記事をもちまして、当ブログの記事の更新は終了となります。
わざわざ書く事もないんでしょうが、ケジメとしてお知らせを。
今後は他所にて蜘蛛や蟲、たまに爬虫類の飼育記録的な記事がメインでのブログをやってこうと思ってます
(休止してたカメレオンもぼちぼち再開しようかな・・・とは思ってますが)
いちおうこっちもぐるっぽ管理とコメント用に残してはおきますが、記事は今回が最後です
拙い駄文ブログですが、ご覧いただいていた方へ
今までありがとうございました
昨日はイベントがありまして、結構なハードワークでした・・・
普段ほとんど人と接する機会がないため(いつも嫁さんと子供しか・・・)ものの見事に風邪をうつされたようです・・・
とはいえ、多数の動物を抱えてるため倒れるわけにもいかず、だましだまし作業をこなしました。
なんとかなるもんですねぇ・・・
さて
あちこちのショップさんに気になるモノがあれこれ
某奇蟲ショップさんにチリコモのノーザンが入荷したようですね(学名spですし、ノーマルと分けて売られてますね)
奇蟲の専門店ですし、かなり気になるところですねぇ・・・
(WCのようですのでサブアダルト~ってとこでしょうか)
もうひとつ・・・・
ここ最近、急激にランクアップしてきた「ATB」
かなり・・・というか、ほぼ完全なる「理想の個体」の在庫が居るようです。
赤い虹彩に明瞭な柄、加えて・・・・なんとハンドリングができるようで(これはつまらな・・・オホン)
WCらしいですが、半年以上の飼い込みらしく、かなり悩ましいですね・・・
う~ん・・・・双方捨てがたい・・・・
どうにも・・・これはお迎えするまで収まりそうにない雰囲気の欲しい欲しい病
某ショップさんの過去在庫の画像の個体が、私の望んでるような個体だったので・・・
(無許可掲載ですが・・・・)
インボイスがアマゾンツリーボアCB
かなり規則的な身体の模様
頭部の虫食い模様
オレンジの毒々しい虹彩
これは素晴らしい・・・・
顔の横の赤味は成長で消失しそうですが、変わりにボディの柄が明瞭になってきそうな個体ですね
虹彩がこの色のままで、柄のメリハリがくっきりしてきたら・・・かなり理想の個体になってきそうですねぇ・・・
どうも赤系の虹彩は必須条件のようです。
今のところ、ほうぼうのショップで見てますが「惜しい」のは見かけるんですが、もうひと押し足りない感じですんで、次に輸入されてくるのを期待ですね
おそらく・・・このクラスの個体が居たら「即決」しそうです・・・
ヘビについては明確な好みがあるんで、衝動でお迎えはなかろうと思ってますんで、逆に言えば妥協せず腰を据えて機を待つというスタイルですね
(蜘蛛は・・・・ほとんど勢いですがw)
ちょっと楽しくなってきたので欲しい蛇の続編
現状で惜しくも次点になってる蛇です
ビブロンボア
やはりATBと比べるとドギツさに欠けるといいますか・・・
たぶん「くびれ」が甘いとでも言いましょうか、そんなところで次点
ハブモドキ
コイツは次点というわけじゃないんですが「欲しいときに居ない」という縁のない蛇です
これ、確かCBいるんですよね・・・凄いですねぇ・・・
(カエル食いの変体ヘビなんですが)
カエルが冷凍でもいけるなら飼ってみたい蛇ですね
(ツメガエルやらウキガエルをコンスタントに・・・だと少々厄介ですし)
たまに栄養調整でピンマでいけるかな~・・・とか、甘い考えですかねぇ・・・
バロンコダマヘビ
コイツは別に毒蛇チックではないですが、欲しい蛇ですねぇ・・・
ハブモドキ同様、欲しいときに居ない縁のない蛇です
色合いと中途半端な「ツノっぷり」がなんとも・・・
久しぶりに蛇のネタ
いやぁ・・・GTP(グリンパイソン)
安くなりましたよねぇ・・・・
ちょっと前まで桁が一つ違ってたんで、いい時代になったもんですね
(個人的にはETBが。。。)
で、あちこち見てたんですが、GTPならぬATB(アマゾンツリーボア)の、かなり好みに近い個体の在庫を見つけて欲しい欲しい病が発症しそうでございます・・・
私のATBの条件として
柄が明瞭であること(カラーは幼体~だと変化するでしょうし・・・アテにはなりませぬゆえ)
特に頭部の虫食い模様はクッキリとした個体がいいですね
虹彩の色がドギツイこと
これも大事・・・・猫目が際立つカラーだとカッコいいです
↓参考画像
う~む・・・素晴らしい
春~のイベントで良さそうな個体が居たら・・・と思ってたんですが、ちょっとショップさんに問い合わせてみたりしてます・・・w
確か胎生でしたっけ?
pr飼育も悪くないですね。
(ただし・・・殖やしても需要あるんですかね・・・・メジャーな蛇ではなさそうなんですが? 価格もちょっと頑張れば安いグリンパイ買えますし)
ゑ?
ハンドリング?
まぁ無理でしょうねw
ローチも徐々にではありますが、脱皮をして全体のサイズアップがなされているようです。
今朝デュビアのケースに幼体がいましたんで、どんどん殖えて欲しいもんです。
あ・・・そういや、サランラップの芯もなかなか使い道がありますね!!
(トイレットペーパーより入手難易度高いですが^^;)
ローチが安定供給できた暁には「アレ」を迎えよう・・・・
「アレ」
さて、蜘蛛の脱皮ラッシュも終盤を迎え、残すところサモピンのみ・・・となったようです
(今朝チェックしたら、かなり黒くなってきてるんで週明けまでには結果が出そうです)
今回でググ・・・っと気になるランキングが上がってきたのがタピナウチニウス属(Tapinauchenius)
ウチにいるのはガイアナレッドツリー(Tapinauchenius gigas)なんですが、個人的に好きな要素が満載のようです
やってきた当初
先日の脱皮後
袋&ケース越しなのは・・・・お察しください・・・・そういう種類です
大人になると、こんな風になるようで、なんともド派手な蜘蛛ですね。
ツボなポイントがもう一つ、どうやら仕上がりも速いみたいで、せっかちな私の性格に合ってるなぁ・・・と
そもそもがサンタイガーからの流れでサルモポエウスは特化したい部分ではありましたんで、近い属であろうタピナウも必然的にハマってしまったわけですね。
今後どうにも・・・というか年始の思惑通り樹上性に拡大してくのかな? ってとこですかねぇ・・・・
(まぁ、ちょこちょこつまみ食いは・・・・するでしょうがw)
あとは・・・くろねこさんのブログから&先日8倉さんで見かけた・・・ってのもありつつ、チャコジャイが欲しいですねぇ・・・
チリコモに手をつけましたし、バードイーターはグラモを少し拡大しようかなぁ・・・・なんてところも
(こうやってどんどんスミシィが遠ざかります・・・・赤系ブラキはアニータの動き次第で考えてもいいのかな?と思い始めてます。まぁ、クラーシは別格ですけど)
まぁ、鳥食いは目についたのをボチボチになりそうですね
縁あってチリコモもprいますんで、どうにか繁殖をしたいところですが、♀の脱皮を待つかというとこなんですが・・・次の脱皮がいつになることやら・・・太らせようにも食いませんし・・・w
クーリングも必要といった話もあるみたいなんですが・・・今回のところは流れでやってみて、何かを掴みたいですね。(どうやら繁殖難易度けっこう高いらしいですし、やるだけやってみるか・・・みたいなところです)
バブーンは、ウサンバラオレンジとトーゴスターバーストを狙い撃ちしようと思ってます
(ウサンバラオレンジの数タイプあるそうで? 気になります)
アースタイガーも気になるランクが上昇したんで、ここはピンポイントで高級どころの一本釣り狙いしましょうかね・・・(サインアイランドや幸せの青い蜘蛛あたりを・・・)注目度がめちゃくちゃ高いのは趣味ッティーとか・・・ですかね(画像しか見たことないですけど、カッコいいです)
今後の展開で変化といえば、ココイチ種は複数購入にしとこうか・・・って考えてます(高級種は別ですが)
一頭のみだと、♂引いたガッカリも然りですが、落としたリスクが高すぎますね・・・
今回教訓として学びました
まぁ、方向性はだいぶ絞れてきたかな? とは思いますが・・・
千石先生の訃報を見たのは、某ショップのサイトからでした。
享年62歳
おそらく、私と同年代(40歳前後)の爬虫類両生類、エキゾチックを飼育している方であれば、千石先生の功績は多大なるものがあるでしょう。
少なからず、私が爬虫類にのめり込んだ当時(20年ほど前)はこれらの情報は、ほとんどが千石先生の著書やコラムでしたので、否応にも先生の価値観や飼育論といった部分は自然と入っていったように感じています。
TVにもしばしば出演されていましたが、正直私はTV出演するこれらの方々(実名は明かしませんが・・・)というのは、頻繁にメディアに出ると「タレント化」してくるように感じるので正直あまり好きにはなれないんですが、先生は通して生き物の生態などを解説していただいていたことに共感を持っていました。
直接お会いしたことは勿論ありませんし、リスペクトしてる・・・というほどの表現ではないのかもしれませんが、今の私の爬虫類のジャンルという部分に多大なる影響を与えてくれた方でしょう。
大袈裟でなければ、爬虫類の地位向上に最も尽力された方かもしれませんね・・・
千石先生 ありがとうございました
おつかれさまでした
なんか・・・・
ここのところ脱皮殻の記事ばかりのような・・・^^;
大きいほうがコスタリカンオレンジマウス
小さいほうがレッドローズ
サイズはオレンジマウスのほうがデカいんですが、なんと肝心の腹部はローズのほうが大きいですね
こうやって見ると、サルモは上半身が厳ついマッチョ体型なのが視覚で見て取れますね
オレンジマウス腹部アップ
判定部分を少し破いてしまいました・・・・
まぁ、完全な形でも判別できそうもないですがw
レッドローズ
同様に性別不明・・・
まぁ、コイツに関しては「是が非でも♀」ということでもないので、気にしないことにしましょう・・・
(♂はタラ屈指の美麗種ですが短命、♀なら長寿・・・ってことですんで、どちらにしても興味があります)
最近はどうも「判別」というより「拡げる作業」が楽しくなりつつありますw
脱皮ラッシュも一段落のようで(残りはサモピンとアビアビくらい・・・チリコモは謎です)
アビアビの殻は・・・広げるのが楽しそうですね・・・
そういや・・・
脱皮殻、けっこう皆さん保存してるんでしょうか?
ウチは毎回捨てちゃうんですよねぇ・・・・
あ・・・あと関係ないですが、蜘蛛に名前をつけるの最近やってませんねw
(複数買いしたらどのみち識別が「個体A」とかになりそうなんですよね・・・)
どうにも習慣にならないことは長続きしませんなぁ・・・
今日は埼玉のN帯倶楽部へ行ってきました。
まず支店のほうから・・・
ドンキの中にあるんですねぇ。
入口付近にコノハズクなんかが居ましたが・・・もちろん買えるわけもなくスルー
中央にはフェレットやらフクモモやらのほぬ~るい
爬虫類は定番どころがメインでしたね(というわけでほとんどスルー)
さ・・・メインの目的「チリコモチェック」
や・・・やや?
なんと♂発見
(価格が同じだったんで、知ってか知らずか?)
♀もチェックしましたが・・・ウチの個体に実によく似てます・・・・
ということでウチの♀は「ノーマル」でございましょうや。
隣のプライスに眼をやると
「ピンクトゥタランチュラ」
う~ん・・・・
ピンクトゥ・・・だけでは何とも・・・
しかもコルクバークの裏に居るようで、サイズも分からずでした
(おそらくアビアビでしょうけど、微妙な種類だと私には特定できませんので・・・)
というわけで次へ移動
・・・の途中に思いついたこと
「チリコモ♂買っときゃよかった・・・か」
ウチの♂が種なしなんかだと補佐の♂が居たほうがよかった・・・と後の祭りですね
で、次は同系列の本店へ
入口入ってすぐは、やはりほぬ~るいがメイン
あちこちに猛禽が居て、楽しいですね
(世界一有名な魔法少年でメジャーになったシロフクロウとかいました。イベントで使ってみたいですが・・・価格と扱いにくさがネックでしょうねぇ・・・)
セールになってたオニプレをイベントに使おうか・・・などと考えつつも、どうにも仕事のないトカゲが増えそうなんで・・・w
(プレートあたりはすっかりフトアゴに地位を奪われた感がありますねぇ・・・何でも食べて懐くし、いいトカゲなんですが、WCが中心なので今の流れの方が理想的かもしれませんね。 ちょっと寂しさもありますけど)
そしてここにも
蕎麦猫・・・・
みるな・・・・俺を見るなぁぁぁぁ!!!
気を取り直して・・・
めちゃくちゃソソる名前発見
「サンビームヘビ ¥10000」
↑餌のチェック表っぽいのがあったんですが、けっこう飼い込まれてる雰囲気で、かなり欲しかったです。
ヘビは他にアカマタやアフリカンハウススネークといったあたりが揺らぎました。
さあ、いよいよ奇蟲
店内の一番奥にあって、まずはサソリ
メジャーどころがメインでしたね
シャイニーバロウとか居たんですが、お値段がそこそこ張るので断念
上の棚にバナナローチなども見受けるものの
「これって多湿種だったよなぁ・・・」
と、イマイチ怪しい飼育知識なので、購入するわけにもいかず断念
いよいよ蜘蛛
チリコモは・・・全てノーマルでした。
こっちにいた「ピンクトゥタランチュラ」は表記の下に「サウスアメリカン」となっていたので、アビアビですね
あとは、ゲニキュやサモピンといったところの大きめサイズが居ました(ゲニキュは♂みたいですね)
サモピンが4~5cmといったとこで7k これが高いのか安いのか? まぁ、購入には至らずですが
そして心が動いたのが・・・・
ウサンバラオレンジ
カーリーヘアー
ウサンバラオレンジは2cm↑ってとこでした
バブーンで狙ってる種類だけに「いっとくか?」とも思ったんですが、なんか春以降に安く買えそうな予感がヒシヒシとしてるのでスルー
もう一方のカーリーがセール価格で半額(10k→5k)で、サイズも腹が萎んでる状態で軽く3cmは超えてるので、安心サイズ・・・ってことでいいんでしょうね(これはお買い得だったかなぁ・・・と)
カーリーはカップを手にするところまでいったんですが、やっぱりベビーから飼育したい・・・と思い直し断念
最後にヒシムネカレハカマキリをチェックして持ち腹らしきのが居ないようだったので断念しました
(腹が膨れてる個体が入れば購入確定でも良かったんですが・・・)
といった内容のショップめぐりでした
今朝ティグリスが脱いでたので殻を回収
コヤツも凄まじい伸びですね。
レッグスパンだけならウチで最大サイズになってる模様です
(脱皮記事は他所で夕方にでも・・・)
今回はちょっとしたトラブル発生です
「ピンセット一本ねぇ・・・」
いつもはピンセットを二刀流で腹部を開く作業をしてるんですが、これは困りました・・・
(なんか・・・今回のラッシュはツキがないですねぇ・・・)
やむを得ずの代用品
ピンで代用
う~ん・・・
ポエキロって腹が小さいようで・・・ちょっと破いてしまいました
(尚且つ糸が絡んでるというバッドコンディション)
なんとなくヒダが有るように見えましたが・・・?
間違いなく前回のゲニキュの腹の3/2ほどしかないので、こちらも精度は怪しいところですねぇ・・・
まぁ、精度はともかく楽しい作業ですので、これはこれでw
(現状は訓練のつもりですね)
う~む・・・
レガリスが欲しくなってきましたよ・・・w
ポエキロ楽しいわぁ・・・
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