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キンゼイ研究所

テーマ:下ネ○
2005年05月31日(火)

  【キンゼイ研究所!?】

  ※本件は、興味ない方は読まれない方が賢明と思われます・・・。


 

 以下、本文です↓

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 みなさま、キンゼイ研究所 というのをご存知でしょうか?



 僕は、これまで全く知りませんでしたし、聞いたこともりませんでした。




 キンゼイ研究所
とは、1947年、アルフレッド・キンゼイ 氏(Alfred Kinsey)がインディアナ大学ブルーミントン校にInstitute for Sex Researchを設立。この研究所は現在では、Kinsey Institute for Research in Sex, Gender and Reproduction(性、ジェンダー、および生殖における研究のためのキンゼイ研究所 )と呼ばれている。

 この研究所は、人間の性、ジェンダー、および生殖の分野における学際的研究ならびに学問の促進を目的とする研究所であり、しばしばキンゼイ研究所
(Kinsey Institute)と略される。


 
アルフレッド・キンゼイ 氏(Alfred Kinsey 1884-1957)は、アメリカの性科学者・動物学者。1948年と1953年、アメリカの白人男女約18,000人の性に関する調査報告、いわゆるキンゼイレポートを発表。性科学の分野の地平を開いた人物。


 kin  ← アルフレッド・キンゼイ

 


 成人男性の3割・成人女性の2割は同性愛的傾向を持つこと、女性もマスターベーションをすることなどを発表し一大センセーションを巻き起こす一方で、アルフレッド・キンゼイ の報告には対象者にバイアス(先入見)がかかっている、キンゼイレポートによって60年代のセックス革命が導かれた等の理由で、後世の科学者や宗教的保守層を中心に批判的な見方もある。


 性科学とは、人間の性(human sexuality)に関する体系的な学問。セクソロジー、または性学(せいがく)と呼称されることもある。この学問は、以下に挙げるものを含む性(sexuality)のあらゆる側面を包含する。


 ● 通常の性(Normal sexuality)
 →ジェンダー(性差)、性徴、性交(嗜好、機能不全、倒錯を含めて)、性特有の疾患、妊娠、出産、閉経、更年期障害など。
 ● 障害者、子ども、高齢者といったような、社会的集団における性
 ● 性的虐待(Sexual abuse)


 こうした定義の曖昧さは、同分野の学際性(interdisciplinary)を示す。 なお、日本性科学会 は医学の分野から発展し、性治療やカウンセリングに重点を置いている。

 



 さてさて、予備知識はこれぐらいと致しまして(前置きが長くてすみません・・・)、Blogサーフィンをしていたら、興味深い記事がありました。



 『前戯にかける時間と手法』
 (By kairaku さん)


 ふむふむ・・・。



 キンゼイ研究所 によると、アメリカの白人における前技の時間は概ね以下のようになるそうです。


 

 ● 結婚しているカップルの前儀にかける時間 (from sexual histories):
11% : 3分以内 
36% : 4~10分
31% : 11~20分
22% : 30 分以上

 ● 同様のデータ:
男性の 18.5% と女性の 20.7% が     3~7 分の前技を報告
男性の 19.5% と女性の 21.2% が   8~12 分の前技を報告
男性の 19.1% と女性の 13.8% が 13~17 分の前技を報告
     (Table 315 p. 364, Kinsey Data, College Sample)

 また、技術面では、以下のような報告が性交中の前技として報告されています。(降順)
単純な唇のキス(99.4%)
女性の胸の手による刺激 (98%)
女性性器の手による刺激 (95%)
女性の胸の口による刺激 (93%)
男性性器の手による刺激 (91%)
ディープキス (87%)
女性性器の口による刺激 (54%)
男性性器の口による刺激 (49%)
(p. 361, FEMALE).See also Tables 316-323, p. 365-372, Kinsey Data for techniques of foreplay.



 いろいろ研究されている方々がいらっしゃるんですね。


 挿入よりも前戯大好きの僕には、ホント参考になります・・・(どんな参考やねん!)



 興味がある方は、本も出版されているようですので、購入してみてはいかがですか?



 ちなみに僕が購入するかどうかは、秘密です!



 book1  

 ↑ 最新キンゼイ・リポート
 ジューン・マコーバー ライニッシュ (著)、ルース ビーズリー (著)

 小曽戸 明子 (翻訳), 宮原 忍 (翻訳)

 単行本: 543 p サイズ(cm): 21 x 15
 出版社: 小学館 ISBN: 4098371227 (1991/10)




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  関連サイト

  ◆ キンゼイ研究所

  http://www.kinseyinstitute.org/index.html

  ◆ 日本性科学会

  http://www14.plala.or.jp/jsss/

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有罪

テーマ:下ネ○
2005年04月29日(金)

 ノルウェーの23歳の女性が、同国初の女性によるレイプで有罪となった。


 昨年、この女性はアパートに住む男性がソファーで眠りこけている時に、そっと男性のファスナーを下ろし、おち○んち○を引き出した上に、フェ○チ○におよんだ。


 しかし、男性はこの行為を許可しなかった為、刑事告発となった・・・。


 女性は、「男性が喜んで微笑んでいた」と主張していたが、結局、男性をレイプしたという罪で有罪!


 懲役9ヶ月と日本円にして約66万円の罰金を言い渡された。


 


 ゲェ~なんですって!?!




 Σ( ̄ロ ̄lll)




 そんな事件があっただなんて・・・。




 僕んとこ来れば良かったのに・・・

 

 


 ヾ(@† ▽ †@)ノ




 も~う!おバカさん・・・




 僕なら、「微笑む」だけじゃなく、「喘ぎ声」をあげて喜んだのに・・・



 日本の女性のみなさま!有罪になりたくなかったら、僕のところに来れば大丈夫ですよ




 ( ̄▽ ̄)ノ




 ご希望の方は、ご連絡お待ちしております・・・m(__)m


アメリカって・・・!Σ( ̄ロ ̄lll)

テーマ:下ネ○
2005年04月15日(金)

Blog初の下ネ○Talk!

 

 (o ̄▽ ̄)o(o ̄▽ ̄o)o( ̄▽ ̄o)

 

アメリカの14歳男女580人に調査したところ、オーラルS○X経験者は20%。S○X経験者は14%ということがわかったという調査記事がありました・・・( ̄Д ̄;)

 

これは、あれですかねぇ~・・・、HIV感染や妊娠の可能性が高い本番S○Xよりも、オーラルS○Xの方が、安心して快楽を満喫できるということなんですかなぁ~ヾ(>▽<)ゞ

 

さらに調査で、オーラルS○Xでは、「フェ○チオ」よりも「クン○」の方が、件数が多かったらしい・・・(~ヘ~;)

 

う~ん・・・アメリカの男性諸君は奉仕好きなのか?( ̄~ ̄;)

 

僕が、14歳の頃は、まだチェリーBoyでした・・・ヾ(@† ▽ †@)ノ

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