警察24時

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昨日の年越しは紅白でもなく格闘技でもなく

日本テレビの「絶対笑ってはいけない警察24時」を見ていた。


僕はガキの使いのこの企画がとにかく好きだ。


個人的に爆笑したのが



・梅宮辰夫の7変化

・西川女医のドS攻撃

・板尾の嫁



とにかく板尾の嫁およびあのダンスは反則だよ。

アレで笑うなって方が難しい。


そんな年越しでした。



兎にも角にも年が明けたので明けましておめでとうございます。



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弁護士 灰島秀樹

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踊る大捜査線絡みの「弁護士 灰島秀樹」というドラマを見た。


といっても関係しているのは真矢みきとピンクサファイアの野口、伊集院光くらいなんだけど・・・・・・というか


「また野口はピンクサファイアでつかまったのか?」


とついつい思ってしまった。





踊る大捜査線はどうしても青島刑事のイメージが強くてスピンオフシリーズは正直あまり好きではなかったのだが

今回は面白かった。



何が面白いって何というかこのドラマ世の中の真実というか

そういうものを伝えたかったのではないのかなぁ・・・・・とふと思った。



これはあくまでそういう見方もあるという観点、側面なのだが


勝ち馬に乗るということと、後はまァ・・・・オール・ニード・マネー?


余談だが、ビートルズの歌でオール・ニード・ラブというのがあるが俺たまにラブのところをマネーと置き換えて歌うときがある。

勿論心の中だけではあるが・・・・・・・・・



前半は灰島がベンチャー企業の報酬(1億)目当てで博覧会中止→テーマパーク建設のために弁護を受ける。

しかし、反対派の一人に情が芽生えてしまいそれを知った部下が灰島を裏切る。

そこで灰島は博覧会開催派の弁護を引き受け、反対派住民を丸め込むための提案を出し和解にこぎつける。

最後に博覧会開催派から報酬(2億)を受け取り、裏切った部下も負けを認めて元鞘・・・・・・



この最後の2億もらった時にそうきたか・・・・と思ってしまった。



何というか毒を持って毒を制すというか世の中綺麗事じゃないよというものが結構好きかも知れない。

だってこのドラマ、石田ゆり子とあの子役以外みんな何らかの裏があってやっていたわけだからね。





多分、どこか斜に構えている人がみたらこのドラマ面白いだろうな・・・・・・・・

??という事は俺ってやっぱりひねくれ者??


まぁいいけどね。



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NHKスペシャル・・・・・

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たまにNHKスペシャルを見ると非常に憂鬱になる。

というより凹む。


NHKスペシャル 働く貧困層


とりあえず30代の男性のケースを見たのだが・・・・・・・・欝だ。


何が鬱になるって30代で路上生活を強いられている現実がそこに確かにあるという事だ。

景気が回復して、ゼロ金利政策解除もワーキングプアという人に対しては何も関係ない。

その日を生きていくことすらままならない・・・・・・


結局30代の求職者は時給800円の仕事でとりあえず生きている。


これが現実なのかと自分の目を疑いたくなる。

ただ、最早誰かが、会社が、世の中が何とかしてくれるという時代はもう終わったんだなぁとつくづく感じる。


今は東北地方の農家一家の現状を放送しているが・・・・・・これも悲惨だ。農作物を作っても赤字。

やってけないだろう・・・・これじゃ。

だから、長男が土木作業で稼いでいるがそれでも日給8000円ほど。

しかも今その土木作業も仕事が減っている。

嫁と子供がいたけど養えないじゃないか・・・・・・・


後、仕立て屋のお祖父さん・・・・・・

本当に悲惨だ・・・・・・何に希望を持てばいいんだろうか?

妻はアルツハイマーで入院。

仕立て屋での収入は・・・・・・敢えて言わない。


食事は100円のイカの缶詰。

追い討ちをかけるように市役所から介護保険の値上げの通知。

生活保護を受けたくても妻の葬儀用の貯金を切り崩さないと受けられないかもしれない。




後は男手一つで2人の子供を育てている50代の男性。

5年前の会社を解雇され今は3つのガソリンスタンドを掛け持ちして働いている。

それでどうにか生活が出来ている状況・・・・・・・

ただ、この子らの将来がどうなるかが想像できない。

お父さんは昼間の仕事をしたいというが職がない。




とにかく欝になる。

自殺者が年間3万人を越える世の中になっているという数字に今イチ実感がなかったが

ホンの少しだけわかった気がする。


この現実にどんな希望を見出せばいいのか?



「金が全てじゃない お金だけが人生じゃない」



なんて綺麗事をこういう現実を見ても述べられるだろうか?



言えないかもしれない。

少なくとも↑(金が全てじゃない)に対して俺はそこまで強い信念がないと思う。

結論は出ない。

また出せるほど俺は偉くもないし力もないし傲慢でもない。


俺は俺の今出来ることをやるしかないんだと痛感した。








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金曜ドラマ 時効警察

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普段はドラマなどほとんど見ない俺だが、金曜ナイトドラマの「時効警察」にはまっている。

どうも俺、この枠のドラマのB級感というか独特のヌルさが好きみたいだ。



で、ドラマは警官のオダギリジョー演じる霧山修一郎が、

既に時効になった事件を趣味で解決するというのが作品のテーマ。





オダギリジョーが普段はぬるいけど実は切れ者と言う感じを上手く出している。

キャラクターをよく作りこんでいるよ。

後は、霧山の同期の刑事を演じている豊原功輔。

彼が演じる自分ではいけてると思っているが実はバカな感じをよく作りこんでいる。



今度「デスノート」(マンガの)が実写映画化されるみたいだが是非とも「L」をやって欲しいね。

夜神月は藤原竜也に決まっているみたいだけど・・・・・・


正直、夜神月は脳内では成宮寛貴というイメージがあった。

身長とか体格とか容姿を考えた場合。


しかし、一方で藤原竜也が「悪の月」をどこまで演じられるかが見所でもある。

後、死神リュークとか出てくるのかなぁ?

まぁ、出てこないと成り立たないけどね、話が。


随分と話がずれた。

とにかく「時効警察」

金曜の夜、ぬるく過ごしたい俺にちょっとした楽しみが増えた。




下流の定義


① 年齢×10万以下の年収

② 上昇志向があまりない

③ 今の暮らしでそこそこ満足


との事。バイ「スタメン」


たまたま見た「スタメン」の一部だが「EZTV」とそんな変わらないぞ?視点が・・・

と思ったのは俺だけか?


何かのコーナーで「下流」について特集が組まれていた。



細かく生活を紹介されていたのが25歳のフリーターと30歳のフリーター


25歳のフリーターは大学卒業後、ビックになりたいという事から上京。

現在は、ドーナツ店でアルバイト生活、食事もドーナツや100円ショップのインスタントラーメンが中心。

彼、曰く


「フツーの生活は多分出来るけど、フツーの生活はしたくない」


との事。


「じゃあ、フツーにサラリーマン生活・・・・例えば、大体決まった時間に起きて

夜大体同じくらいの時間に寝るという生活を一度やってみたら?」


と見ていて思ったがそんなことを言ってもしゃあない話ではある。

これでいいのか日本人?とも思うがこれも日本人と受け止めるしかないな、ウン。


30歳のフリーターは編集社でのアルバイト。

何かこの人、マンガのネタにされているみたい・・・・・言葉は悪いがバカにされているよ、アレを見る限りは。

年下の社員にお説教をくらうこともあるらしい。

編集長は


「(会社に)いてくれれば助かるけど、本人的に人生どう考えているのかなぁ?」

とのコメント。


そして帰宅後の母親との会話が結構印象に残った。それは俺も親父から同じことを言われていたからだ。


「親は自分より早く死ぬ、だから何とか地に足をつけた生活をして欲しい」


本人はその言葉を聞いて危機感はあると言ってはいたが

悪いが映像を見る限り、悲壮感は感じない。

これは個人的な見解だし、生活の一部しかみていないと言う前提条件はつくが。



この映像が終わって番組に出演していた橋下弁護士が


「皆が皆、上昇志向を持って生きている世界は気持が悪いが、なさ過ぎるのも違和感を感じる」


とコメントしていた。



このコメントを聴いた上で俺はこう思った、と言うより自分の考えを再確認した。


「現状を維持することは大切ではあるが全てではない

ホンの少しでも前に歩むことを止めてしまった時、俺は自分に負けてしまうんだ」


という事。


俺も上にあげた人たちのように夢も(目標も)希望もない生活をしていた時期がある。

現状に満足して歩みを止めたこともある。思考停止と言えばいいのか?

そんな時期を経たうえで、今、幸いにも自分が勉強してきたことを活かせる仕事に関われている。


勿論、それはそれで充実感はあるが、同時にもっともっと専門性を高めたいという欲もある。

どうなる?俺?




余談ではあるが人生の分岐点はおそらく↓の本の年代だろうなぁ・・・と思う。


ちなみのこの本立ち読みでしか読んだ事ない。

だって自分がアレコレ模索している時に読んだら、焦ってかえって混乱してしまう可能性があるでしょ?

何クソ!!と活力になる可能性もあるけど。




著者:人生戦略会議

タイトル:28歳からのリアル

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仕事から帰宅してガイアの夜明けを見た。

今、おせち料理は作る時代から買う時代へ、そしておせち料理の市場は現在340億円との事。






ガイアの夜明けのホームページはこちら


確かに、近くのコンビニでもおせちのチラシが置いてあったり

がってん寿司にもおせちの広告が貼ってあった。


番組の内容は

まず、高島屋のおせちバイヤーに密着180日という項目から。

驚いたのが7月くらいからホテルオークラなどから売込みだったり

またバイヤーが全国の有名料亭を駆けずり回っておせち料理を作ってもらったりしていた。


おせち料理の売り上げというのは初日で大体のメドがつき、

また、核家族化が進んでいる為少量のおせちが売れているとの事。


次がコンビニのおせち市場について。


業界1位のセブンイレブンが2005年 21億円。

今回番組で密着していたのはファミリーマートの戦略。

コストをかけず(価格15750円)に良質なものを提供するための商品開発者の様子を描いていた。


で、おせちのプレゼンで社長のゴーサインが出て製造開始。

これは・・・・・・まぁ、弁当の製造現場とさほど変わらないね。

また、おせちの予約のために現場の店舗の店長達がご近所周り。

きっと店ごとにノルマがあってノルマを達成するために必死なんだろうなぁ・・・・色々と、そうイロイロと。


で、料亭のおせち製造の様子も少し放送していたがまぁ凄いわ。

京都の料亭菊乃井の84000円のおせちを見たけど凄いキレイ。

一方ファミリーマートの開発者はライバルセブンイレブンのおせちを食しながら年越し。


最後は正月。

高島屋のバイヤーさんの元旦の様子。

家族みんなでおせちを囲む。

おせちは冷凍のものだそうな・・・・・というか、仕事じゃないの?とまず突っ込んでしまったのは俺だけか?



家庭で親から子供へ味を受け継がれる様子も放映されていたが

高島屋のおせちの売上は過去最高を更新とのことで

おせち購入の流れは今後も増えていくだろうなぁ・・・・と率直に思った。

その流れが憂うべきなのか、歓迎するべきなのかは俺にはわからない。

ただ、時代が変わった・・・・としか言いようがない。



ちなみに、俺自身久しくおせちは食べていない。

子供の頃は人並みに食べていたけど、まぁイロイロあって最近はご無沙汰だ。





選挙速報で一日が終わる

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今日は衆議院議員選挙のためかTVをつければ

選挙・選挙・選挙だねぇ。

正直NHKだけが最初から最後までやって他の民放はおいしいとこだけ取り?



つまり、



「大体の行方が判明したら他のコンテンツでも放送すればいいのに」


と思う。



ん?出口調査で大体判明しているか?

さっき見た選挙速報の字幕では自・公圧勝と出ていたがどうなることやら。



それとホリエモンこと堀江氏はどうなるのか?

でも、堀江氏にとっては勝っても負けても損はないよねぇ・・・・・

会社の名前をまた売れたわけだしさ。



どうなるにせよ、国民が自分で選んで出した結論だから


消費税増税だー

年金削減だー

所得控除の削減だー

医療費負担増だー


と言われても



「え?そんなの聞いていないよ?増税反対!!」


とは済まないね・・・・・



でも、言いそうだよな・・・・・

スーパーの入り口から出てくる人たちとか新橋の汽車がある駅前広場を歩いている人達に



「消費税増税決まりましたけど?」



なんてインタビューしたら十中八九言うな。




「え?消費税増税するんですか?いやいや反対、そんなのゴメンだよ」


なんてトチ狂ったセリフがさ。

自分達で選んでおいてよくもまぁ・・・・



「オマエの脳みそ溶けているのか?見せてくれよ?」



な感じだ、結構今毒モード。



この選択が正しいか間違いかなんて論じるほど俺は自惚れてはいないし傲慢でもない。

そんなことは僕じゃない人間が50年60年経った後で議論すればいい。

ただ、言える事は

僕は自分で情報を集めて導き出した結論を正しいと信じて行動しただけ。

決して流されるまま、そして思考停止の状態で投票をしたわけじゃないって事。



裁判官についてだけバラす。

白紙で入れた。



判断するにはあまりにも情報が少なかった。

いやあることにはあったけど、吟味する時間がなかった。

その日の気分でバッテンつけるなんてのは正直



「どうかなぁ?」


と思うけど・・・・・・どうなんでしょね?

ちなみに報道ステーションでは一番右の方がよくバッテンつけられるとの事。

良く知らないのに(裁判官マニアの人は別かもしれんが?)人を信任したり不信任したり出来て

皆様がまるで全知全能の神様に見えてくるよ。

そんな神様にお願いでもしていいかい?



「俺の家に金の雨を降らせておくれ・・・・・」

決戦壇ノ浦の義経は三国無双

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大河ドラマの義経を見ている。

番組のHPはこちら より。



義経と聞いて思い浮かべるのは「ますらお」という漫画。

10年くらい前、少年サンデーに連載されていた北崎拓の漫画だ。

これは面白かったね。特に遮那王時代がもう極悪そのものだったからね。



著者:北崎 拓

タイトル:ますらお 6―秘本義経記 (6)

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余談だがこの漫画チンギス・ハーンも出てくる。そして金売り吉次が女性という設定。

静御前は結構ロリータだ。そして平維盛が一応ライバル設定されている。

記憶が曖昧だが、たしかこんな感じ。



で、決戦壇ノ浦を見る。

義経様・・・・・

飛んでいるよ、空。

一の谷以来の三国無双義経だよ。

さしずめタッキーは陸遜(↓参照)か?いやだって何となく似ているし。





一方平家の総大将は平知盛だ。矢が刺さっても平気で動いて斬ったはったしているよ

でも最期は入水だけど・・・・・・


平家追討は壇ノ浦で終幕。

後は義経が如何に最期を遂げるかが見所。

ヘンな見所だがもうそれしか見所がないのよ。


ちなみに三国無双シリーズで呉軍は一番最後に選択する。

先ずは蜀軍→そして呂布。

大体呂布までいったら飽きてしまう。赤兎馬さえ取れればブッチャけいいんだよ、俺は。




呂布サイコーサイコーとにかくサイコー

何がサイコーってその強さがもうサイコー \(^○^)/

またまたデザインスキンを変えた。

よく言えば新しい刺激が欲しい、悪く言えば飽きっぽいだけ。

一応理由はあるけど。

一つに前のだと、文字と背景の模様が重なってはっきり浮かばないというのが理由。

デザイン的には結構気に入っていたけど、残念!!




さてさて、今日は金曜日。

金曜日 明日は休み コンビニよって Sha la la la la ♪



アーティスト:タンポポ, つんく, 永井ルイ, 前嶋康明

タイトル:乙女 パスタに感動 より

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別にCDもってないし、ファンでも何でも無いですよ

断っておくけど。

ただメロディーを知っていただけの話。

えー、金曜日と言えば「フライデー」の発売日。

グラビアアイドルがよく出る「フライデー」の発売日だ

確かにそうだ。

金曜日発売なのにサンデーとかだったらおかしいよな?

少年サンデーは水曜日発売だけど。

そうじゃなくて、テレビテレビ。

そうだ「ドラゴン桜」

阿部寛がいい味出しているよねぇ。長谷川京子もきれいだし、長澤まさみ(だっけ?)も可愛いし。

三回見て見なくなっちゃったけど。

というより僕は埼玉人でしょ?テレビ埼玉見なくてどうすんの?って話。

そう今日はレッズTVGGRの金曜日。

ちなみに昔はゴーゴーレッズという番組だった。

今は司会に水内猛(サッカーの頂の人)がやっているがその昔は上野晃さんがやっていた。


????

?????

??????


誰だよその人?

ここに 「上野晃」と出ているから参照してくださいな。



「上野さんなくしてレッズ戦の実況を語るなかれ!!」

というくらいレッズ戦の実況=上野晃だ。少なくとも俺の中では。

淡々としかし、情緒豊かに実況するのが止められない、止まらない。

そんな感じだ。


そしてFM Nack5でのレッズ戦の実況と言えば大野勢太郎。

さらにレッズナビというレッズ検証番組でも有名。

この人のレッズ戦の実況は相手から見たら総スカン食らうくらいのレッズ寄り。

でも最近Nack5レッズ戦やってくれない。

ライオンズばかりだ。西武鉄道が株持っているからか?




視聴率の匂いのしないローカル局のぬるい魅力にとりつかれている、世捨て人(?)な俺。

というわけ(どういうわけだ?)でレッズTVGGRを見た。

ちなみにテレビ埼玉で毎週午後11:00より放送中。


番組ホームページはこちら

・・・・しょぼい。



今日はどうしても見たかった。

それはナビスコカップでの長谷部選手のゴールを見る機会が今日までほとんどなかったから。

先週スーパーサッカーはつぶれるし、やべっちFCは代表戦でつぶれるし・・・・・・・

もう最後のチャンスだった。



長谷部選手についてちょこっと。

時は遡るが、去年の埼玉スタジアムでのジュビロ磐田戦でのロスタイム

チームを救う決勝ゴールを見て以降、俺は彼の大ファンなのだ。

JI昇格時に土橋正樹氏が決めたミドルシュートも記憶に残っているけど

同じくらい記憶に残っているね。


で、まぁ見ました、GGRを。

こういうミドルを含めて決定力があがればブッフバルト監督が言っていたように

「いつA代表に呼ばれてもおかしくない」

選手になれるだろう。

そう遠くない将来きっと海外に移籍するのだろうな。



余談だが、高校時代の監督曰く

「プロでここまでやれる選手とは正直思っていなかった

どちらかといえば一つ年下の成岡のほうに目が行っていた」

との事。



 21歳にしてブッフバルト監督にベテランといわれた長谷部誠選手




さて、今日のGGRのゲスト解説は福永泰氏

といっても知らないか・・・

どんなプレーヤーか?一言でいえばテクニシャンだったかな。

またプレーエリアも広く前線FW~MFだった(所謂ボランチまで)

最近はアイドルのフットサルチームの監督もやっていたみたいだ。

サッカー雑誌で読んで知ったんだけど。


水内猛も年が近いせいか結構やりやすそうに見えた。


後、7月から入ったアシスタントの原田あすか。

まだ少し場慣れしてないかな?

まぁそういうのは時間が解決してくれるか。


埼玉テレビの他のローカル局として俺の地元は群馬テレビも受信できる。

たまにザスパの試合を放送しているときがある。

カメラワークが拙い。とにかく拙い。



またゴールデンタイムに(主にドラマをやる午後9:00くらいから)

妙なゴルフ番組とか新車・中古者販売の番組(スバル車:富士重工のお膝元だから)

とかをやっている。

女王の教室とかやっているときに

「誰が見るんだよ!!」

と思いつつ見ている。

視聴率の香りのしない番組が何というかやめられない。

このぬるい感じがとまらない。



ローカル局を一度じっくり見てみるのも味わいがあっていいと思う。

そりゃ俺だけか?