ロックについて2

テーマ:
笑って生涯暮らせたなら僕らはもう最高に不幸だ
現実を知らなければせっかくのLifeTime


「WORSTCLIME」と言う曲だ。この曲のサブタイトルが凄い。直訳すると「詐欺師だったロックスター」自分が歌ってきた曲はやりたい曲ではなかった。「自分はピエロみたいなもんだ。」そんな心境を自嘲気味に歌っている。もちろん、愛だ恋だの曲はそれはそれで素晴らしい。でもロック?といわれると疑問符がつく。どこか毒がないとね。あと誇りと信念かな。なんちて
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ボンバヘッ

テーマ:
Bomb A Head 燃え出すような熱い魂
Bomb A Head 無茶して知った本当の俺を


僕は普段のイメージは寡黙とか真面目に見られる。まぁあんまり馬鹿っぽく見られるのが嫌なだけなんだけど。しかし、お酒が入ったり、独りで車を運転したりしている時はよくハジケる。今日久しぶりにmcATの「ボンバヘッ」が聴きたくなり、借りた。車のなかでシャウトだ。「ボンバヘッ、ボンバヘッ」そんな事やっていたら右折時すれ違ったおじさんが笑っているのに気づいた。・・・冷静になったら自分がアホに思えた。しかし「ボンバヘッ」は止まらない。結局家に着くまで「ボンバヘッ」だった。「アルコールは偉大なる文学者より素晴らしい どんなに隠していても酔うと本性があらわれる」だそうだ。と言う事はハジケテイル僕が実は本当の俺か?だとするとまるで前述のフレーズのままじゃないか・・・まぁそれはそれで面白いか。ボンバヘッ!!
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ロックについて1

テーマ:
この本はロックだ
そしてこの本を読んだ君達もロックだ


ロックです。凄すぎです・・・・日本の誇るロックスターです。
そんな僕は皮肉屋です。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar/5178/oshio.html
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浦和山瀬移籍も視野!?

テーマ:
嘘だ・・・嘘だと言ってくれ


・・・・山瀬移籍も視野なんて記事(ソースは読売新聞)が出ました。「嘘だ・・・嘘だと言ってくれ」と本気で思いました。浦和のトップ下にはキングが必要なんです。僕としては、怪我を完治させまた大暴れするキングが激しく見たいです。

特命係長只野仁

テーマ:
昼は凡人、夜は超人

昼はただのサラリーマン、しかし夜は会長直属の揉め事解決人という主人公が活躍するドラマです。高橋克典がこの役を演じています。少し前にスペシャルで放映されていました。このドラマの魅力はなんと言ってもお色気シーン!(笑)・・・いやドラマの内容も面白いんですけどね。僕の好きな勧善懲悪ですし。余談ですが僕の好きな勧善懲悪ものとして時代劇の「三匹が斬る」がありますけど「千石」の役所幸司さんが「失楽園」に出たときはちょっと驚きました・・・「え、千石の人じゃん」といった具合に。テレ朝で作ってくれないですかね。新作の「三匹が斬る」・・・・

絶望に効く薬

テーマ:
君には朝が来る・・・闇の中で戦い抜いた日々は君を裏切らない・・・決して裏切らない

今日、絶薬(絶望に効く薬)を買いました。山田玲司という漫画家の先生が書いている対談漫画です。僕は高校生の頃、B・バージンという漫画で彼の存在を知りました。それ以降彼の作品をチェックしています。上のフレーズは彼の作品である「アガペイス」から拝借させていただきました。「アガペイス」は世間的には評価は低いけれど(売れた売れないを基準とした評価)作者の魂がこもった数少ない名作だと僕は思います。興味と時間のある人は一度よんでみてください。

太陽のため息2

テーマ:
眩暈を感じさせるくらい魅力的だし殺されてもいいかもなんて思えるほど愛しい
だからだけど不自由になり何も手につかなくなり
気づけばもはや手遅れで僕はプロデュースされているよ


「太陽のため息」の歌詞がこれ程まで僕の印象に残るのは僕自身がこの一年で経験した事と重なることがあるからです。簡単に言うと昔、僕はある仕事で従業員を指導、管理する立場にいました。従業員さんたちに対しては、自分みたいな未熟者でも信頼をしてくれたので何とか恩返しがしたいと常々思っていました。しかし一方では従業員同士との関係、上司との信頼関係、労働環境などが目には見えないストレスになっていたのも事実です。結局僕は半ノイローゼになり退職しました。

上のフレーズに差し掛かると僕はよく大切に思ってきた従業員さんたちを思い出します。「あの人どうしてるかなぁ?」とか「喧嘩してなきゃいいけど」とか(笑)と同時に自分の無力さだったりとか後悔で自分自身を許せなくなる時もあります。自分を責めても時間は戻らないと知りながらも・・・こんなところです。

太陽のため息1

テーマ:
風のように自由になりたいんだ全て投げ捨てて
それはきっと寂しさを抱く事だけど光輝く太陽も孤独さ


初めて彼らを聞いたのは僕が高校生の頃でした。WANDSというバンドは90年代前半に邦楽シーンで人気のあったバンドです。有名な曲としては、「もっと強く抱きしめたら」とか「時の扉」などがあります。その当時僕は彼らのポップな曲がすきだったので「secret night」がでたあたりから聴くのを止めていました。そうこうしているうちにWANDSは邦楽シーンから消えていきました。
再び聴き始めたのは1年位前コンプリートベスト買ってからになります。高校生のときに聴いていなかった「secret night」や「same side」といったグランジの曲がカッコいいと思い始めたのは自分がよくも悪くも大人になったからかも知れません。「太陽のため息」という曲は赤ベストと言われるアルバムにのみ入っている幻の曲です。わりとポップな曲とは対象的に、詞の内容はアーティストと商業として求められている音楽との違いに関しての苦悩が綴られています。

自己紹介

テーマ:
僕の自己紹介を簡単に

1978年3月生まれの26歳

出身 埼玉県深谷市

好きなアーティスト WANDS B`Zなど

好きなサッカーチーム 浦和レッズ

タイトルの「太陽も孤独さ」と言うのはWANDSの「太陽のため息」という曲からつけさせて頂きました。と言うわけで次回は「太陽のため息と僕」について書いていく予定です。