2016-03-13 02:20:05

これから。。

テーマ:ブログ


ここ数日、様々な震災関連の番組に出演したり拝見したりしました。

5年、5年と言われるけど…ただ単に『5』という数字が何だか節目みたいな気がするだけだと思う。

津波で壊滅的になり、何もかも無くなった町が沢山ある。
行方不明の方を捜索しながら…瓦礫を完全に撤去し、まず、地面を高くする工事。
その為には、どこかの山を崩して『土』を確保。ダンプカーで運ぶ。
 
この工程って、考えただけでもめちゃくちゃ時間がかかる。言うのは簡単だけど。
『復興が遅い』って簡単に言うけど、単に町を再生するだけじゃないからね。

震災直後、ボランティアの方々が沢山来てくれた地域はそりゃスピードも多少は早いです。

僕らは比較的様々な被災地を5年間見てきたつもり。
どの沿岸地域に行っても、とにかく工事車両がフル回転で動いています。

別に、ゆっくりやってる訳じゃない。

確かに、作業に対しての判断が遅れたり許可の難しさがあって震災直後しばらく手付かずの地域もありました。

沿岸へ行く度、先の見えなくなる様な作業をよく頑張ってるなぁって、いつも思ってました。

町によって予算も違えば人員も違う。

毎日一生懸命やってる方々に『5年でこれだけ?復興遅くない?』なんて絶対言えないですよ。

勝手に、5年もあったらもっと町作りが出来てないとおかしい!なんて言えません。作業見てたら。

町を作るって言うのは、取り敢えず避難所の確保とか仮設住宅を作る!とか、とにかくドタバタで急務な作業とは訳が違う。

あの様な惨劇を防ぐには、海を移動させる訳にはいかないから、陸をどうにかするしかない。

誰もが経験していない、大変難しい事をしている訳で。
そして、やがて東日本大震災の被災地は、この先どこかで起こるであろう大規模災害に対しての全世界中のモデル地区になるはず。

きっと、さすが日本だと思われる事になるでしょう。
勿論、スピードも凄く大事ですが。やはりこの先もしばらくはかかりそうです。
特に福島の問題もある。
福島の問題が解決しなければ何も始まらないし終わらない。

震災関連の番組に出演したり見たり新聞読んだりしてたら、色々考えてしまいました。

僕らがこの先、地元の為に出来る事は何だろう…とか。
この3日間、被災した方々と触れ合って色々考えさせられました。
もっと寄り添って、出来る限りご苦労されてる方々と同じような考え方になれる様にしないと。。。
 
仙台のホテルの部屋で1人…そんな事を考えてました。

写真は、気仙沼の岩井崎にある、被災して竜の形になって海を向いている松の木。
凄く力強い竜です。
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62 ■(;゚д゚)

気仙沼は自分の第二の故郷。最近では一昨年行ったきり(;゚д゚)なんとなく避けてた、現状から目を背けてたかもしれない。つか、そうなんだろな。しばし、色々考えてみよう。考える事すら避けてたかもorz

61 ■無題

伊達さんの記事をみてハッとしました…
災害の規模が大きすぎて、そんな簡単な話ではないんだと。
でも確実に前に向かって皆さん頑張ってますよね。
伊達さんの記事が一番真実味があります。
もっともっと発信して下さい。


画像の竜 いつか見に行きたいです。

60 ■無題

本当に竜に見えますね。生で見たら息を呑むかもしれないです。

私の職場近くにある百貨店、そごう千葉店でまた宮城物産展が始まりました。(数年前にはサンドを見に行きました)
今回は、何とビックリ、宮城物産展でのみ使える商品券が会場で発売されてました。
3500円で5000円分の綴りです。即ち1500円分もお得!!
何て神企画!!と、速攻で買いました。そして贅沢に伊達の牛たん本舗のイートインで2000円超の味噌牛タン定食を食べました。(仕事頑張ってるからいいんだもんと己に言い聞かせ。笑)
ガチリアルに美味しかったです!
まだ3000円分残ってるから明日は同じ定食の塩味を食べようかな~それとも壱萬館の気仙沼らぁめんにしようかな~それともお菓子を買おうかな~
悩みますわぁ。笑

59 ■こんばんは

伊達さん

日々お仕事お疲れ様です。 

サンドさんが東北の被災地の復興のためにされている数々の活動、頭が下がります。
サンドさんの気持ちは充分に被災地の皆さんに伝わっていると思います。

私も微力ですが、被災者の方々の少しでもお役に立ちたいと日々仕事をしております。

皆さんが元気になられるといいですね。

季節の変わり目ですので、お体に気をつけて

いつも応援しています。

58 ■伊達さん

そうですね。
東日本大震災の
2011年
3月11日の前後になると
地上波でも、BSでも
震災関連の特別番組が編成されます。
多くの方々が
お亡くなりなられました。
その記憶を
忘れたい一方で
忘れたくない思い出などを
番組で拝見すると
かわいそうな映像ばかりが
画面に映し出され
目をそむけたくなります。
もっと
復興・復旧が進めば
良いのにと、いつも思います。
この震災を教訓に
決して風化せず
次に同じようなことが
起きた場合
どのようにすればよいか
考えないと
いけませんね。

57 ■こんばんは。

昨日の夜に、北海道では
ゴッドタン《ジジィ芸人》が放送されました。
《ダテキン》面白かったです!
今日は、バイキングを観ましたよ。
バイキングでの伊達さん顔を観ていたら
更に男の顔付きと言うか
力強い?なんか腹をくくった?説明難しいけど
どんな仕事も力を抜かない顔に感じました。
これからも
男らしいくいい歳のとりかたの伊達さんで居て下さいね。

56 ■復興

様々な被災地へ行かれている、伊達さんの思いに考えさせられました。何も解らずにただ復興が遅いと感じてたこと、恥ずかしく思います。一生懸命、自分たちの町を思い、日々戦って作業されている多くの方々に申し訳ないです。

オールナイトニッポンゴールド聴きました。

55 ■おはようございます!

伊達さんのブログ見て考えました。

今、抱えている実情も分かりました。
国の力が必要ですね。
妹は父を震災で亡くした事、仮設のストレスから
精神科に入院しました。

精神科の医師もこれといった治療法はないと言う感じでした。

今から考えたら妹は薬漬けにならなくて良かったで
す。

震災の病ですね。

妹の入院の頃は、精神科の入院が増えてきていると
地元紙に載ってました。


東京に住んでいる私には分からないストレスを抱えていたんだと、、、

妹が閉鎖病棟に入院した時は泣きました。

津波が憎い、と父の死と妹もこんな事になり
私も辛い時期がありました。

今は6月に延びた戸建ての建築を首を長くして
待っています。

戸建てに当たってからは精神症状はなくなりました。

1日も早く新居に入れる事を祈っている毎日です。


54 ■改めて…

東日本大震災から5年の月日が重たく感じます。伊達さんのブログを読んで 復興遅いな…と簡単に言ってはいけない現状を知りました。

ただ東北出身なだけで 自分は被災していないし被災地の見えない苦労や被災された方の苦しみや悲しみは全部分からないかもしれません。。
でも、少しでも分かりたいし少しでも復興に力になりたいという気持ちは、出身者として強くあります。
この5年… 自分にできる支援、小さい事ですが…募金や東北物産展で東北のものを買ったり、東北の店員さんに震災についての話を聞いたりしてきました。
これからも続けます。
ここ数日 震災関連番組で未だに悲しみと苦しみ 不安を抱えている方達が沢山いること。。
そんな方達が
少しでも安らげる生活に戻ってほしいなといつも思っています。
サンドウィッチマンのお二人の 東北に寄り添いながら現状を伝えてくれる活動は本当に素晴らしいですよね。

ありがとうございます。

53 ■無題

そうですよね。作業してくれてる人達は5年もやり続けているんですよね。福島原発でもあんな命がけで五年も。
ただ私が疑問に思うのは何故東京とかの駅とかを新しく建て替えたりしてるのかな?とか思うんですよね。被災地が先じゃないの?って。あーいうのは復興予算とは別なんですか?そーいうのが腹が立つんです。

52 ■現実

私は地元にいながら、
まだまだ復興についてのあれこれを分かってない事が多いんだなと思いました。
そして、私に出来る事は何か?
日々の生活に追われ、
何か役に立ちたいと思う事が途切れ途切れになっていたなと、このブログを読んで反省しました。

51 ■無題

そうですよね、そうなんですよね。私も内心、5年経っても、これか…と愕然としました。でも、頑張ってらっしゃるかたが、ちゃんといらっしゃるんですよね。間違っていました。
本当は復興と原発に精一杯人員が必要なのに、オリンピックにもっていかれる…なんとも憤りが隠せないのもたしかです。不安は行動しないと消えませんね。私も頑張ります!!

50 ■無題

復興工事が遅いとは思いませんが、予算の使い方に疑問はあります。
あの防潮堤は本当に今作るべきなんでしょうか?
先に街の復興じゃないのでしょうか?
そりゃ、また津波が。。。との意見もあるでしょうが、地震のサイクル等を鑑みてみれば、先に被災者のために予算を使い、その後に防災でもいいんじゃないかと。
避難路の整理、防潮堤で塞ぐのではなく逃げることに優先順位を付けて避難タワーを作る等の方が予算も少なくてすむんじゃないかと。
なんか、復興の御旗に裏に土建屋とつるんでる政治家の影が見えて嫌です。

49 ■番組見ました。

伊達さん、NHKの番組拝見しました。
結構突っ込んだ意見が交わされていて、見ごたえがあって勉強になりました。

震災の番組を見て思うことは、いつも出ていらっしゃる方が同じだということ。
サンドウィッチマンのお二人は、実際にあの時現地にいらした経験をお話しされて、番組に積極的に出られるのは当然だと思いますが、他の方は、出身が東北だからとか、継続的に現地で活動を続けているから出演しているといったところ。

芸能人の方は義援金を送って支援された方も多かったと思います。でも、もっと被災地の理解を深めるためには、被害にあった現地にできるだけ早く赴き、被害状況を肌で感じて伝える人を沢山増やす必要があると思いました。自分のこととして体験すれば、その後何もせずにはいられないはずだから。
そういう意味では、カンニング竹山さんや糸井重里さんの活動は、サンドウイッチマンさんの活動と同じで言葉に説得力を持っていて、とても引き付けられました。

48 ■七ヶ浜の海の駅

昨日、七ヶ浜にできた海の駅に行ってきました。
大勢のお客さんで賑わいありましたよ。
フードコーナーも海鮮焼きコーナーもいっぱいで外のテントで焼きそばを買いました。
張り紙みて気になった七ヶ浜焼きそばを買うことに。
そしたら販売しているお母ちゃんが一生懸命説明してくれるんです。
「これはね。すぐそばの花渕の海水で作った藻塩を使っているのよ。昔から塩作りやっててね。花渕の藻塩は美味しいよ」と何度も。
元々、”藻塩とわかめ入り”って言葉に惹かれて買った焼きそば。
もちろん美味しかったです♪
付属の味海苔で巻いて食べてももっと美味しかった(笑)
すぐそばの松島湾の島々も綺麗に見えましたよ!

鮮魚コーナーでは次々と近くの市場から追加される活きのいい魚や貝が氷の上で動いてました。
新鮮なお魚ももちろん買ってきました。

やっぱりいいところですよね。
私は仙台市内だけど沿岸の町の美味しいもの巡り大好きです。
なんかちょっと何言ってるかわかんない文章になっちゃいましたね。すみません。

47 ■そんな声は無視無視!!!

復興が遅いとは思いません。!ただ…早くしてあげて欲しい!とは思いますが…。この気持ちは同じ様で全く違いますよ!更地からの街造りじゃないですもん…。あの現状から問題山積みながらも更地にして…色々な現実問題あって…それをクリアしてからの計画…実行…人が戻って来て…街造りが始まる…。あの地震は阪神淡路地震とも全く違いますし…。街造りの予想なんて、実際誰も解らないと思います。だけど確実に復興してる!それだけは間違いないです!他の募金活動や寄付金で、以前に身内が騙されてそれ以来は確実な団体にしかしません。伊達さんが頑張ってる『東北魂』は信用してますから出来るだけ協力して行きます!

46 ■龍の木

糸井重里さんの本「ぽてんしゃる。」をたまたま読んでいて、32ページにこの木の写真が載っていました。糸井さんは「どらごん」と称しておられ、本当に龍みだいだな~どこの海辺の木なんだろう?と思っていたところでした。気仙沼と教えていただいたので、暖かくなったら出掛けてみます。
少し時が経った今だからこそ、観光という形で復興の一助になるのなら行ってみようと思いました。

45 ■サンドは昇り龍だ*\(^o^)/*

万引きはゆるサンド‼︎だったり、ローソンだったり、JRだったり、ライブでいうと志の輔師匠や円楽師匠との共演、そして数多の漫画にもカメオ出演なさったりと、オイラはまだまだファン歴が浅いけれど、それでもあれよあれよという間に大きな仕事が舞い込む様子は見てきました( ^ω^ )とても嬉しい♡小島さんはもっと嬉しいんだろなぁ♡……知らんけど(笑)

5という数字はただの5ですよね。区切りなんかじゃないもんね。これからも、東北の今を伝え続けてください。北の国から応援し続けますo(`ω´ )oいつかツアーにも参加したいです。

44 ■無題

3.11に気仙沼大島へ行く船着場にいらっしゃる伊達さんをお見かけ致しました。伊達さんに気づかれ手を振る方に温かな笑顔で応える伊達さん、そしてその数分前…私は一服されている富澤さんに気がつきました。これから始まる移動やロケの合間のひとときにお声をかけたら申し訳ないと思いましたが、気仙沼人として、震災で大事な家族や家を失った者としてサンドイッチマンさんに今まで沢山の元気を頂いておりましたので感謝の思いをお伝えしたいと思い無礼ながらお声をかけさせて頂きました。富澤さんは嫌な顔一つせずに握手までしてくださいました!とっても温かな手でした。
カメラが回っていなくとも、私達に寄り添って頂いているのが分かりました。
これからも感謝の気持ちを送っています。

43 ■被災地に学ぶ

被災地を訪れ
多かれ少なかれお金を落とす
それが私なりの応援
がしかしそれは
「いつかの自分の備え」になっている。
大切な物(愛する人、家、職、その全て)を
突然奪われ失望や絶望の中に
次々とやって来るいくつもの壁(行政との戦い?)を
一つずつ乗り越えなんとか生きている。
その地を歩き見てこそ感じ得る事がある。
明日は我が身。

42 ■5年

震災についてのブログ、いろんな方のを読みました。
伊達さんのブログを実は今日はじめて読ませていただいたのですが、自分はこういうのが読みたかったんだ・・・て思いました。肉声で聞いたような強さがありました。

「5年」というのは、どうとらえて良いのかわからない年数に思う。
現地はそのような感じなのですね。
教えていただき、ありがとうございました。

41 ■無題

いろいろ考えました
が、結局言葉になりません
文章にできません
思いはあるけれど
実家があるわけでもなく
家族がいるわけでもなく
5年前も今も
東京で便利に暮らしてて
そんな状況で発する言葉は
何も届けられない気がするから
ただただ思ってます
それらしいことは何もできてないけど
昔と同じように
東北の仲間と歌っていこうと思います

40 ■こんばんは。

昨日の番組終わり、カンニング竹山さんが原発について切り込んでいらっしゃいましたね。
各メディアが長い時間に渡り震災発生からの5年を様々なアングル、立場から伝えていましたが。

正直、TVは大事な事に目を背けている部分も多いと感じる中で、あの強い語気と真剣な目で仰っていた言葉こそ沢山の人達に届いてほしいと思いました。
私も生まれも育ちも関東のひとりとして、あの日から一生を終えても償えない十字架の様な重いものを背負っている気持ちがあります・・・。

39 ■無題

2010年9月に南三陸へ行ったとき、のんびりした一時を過ごしました。

その半年後の東日本大震災。行ったことのある土地が壊滅的な被害を受け、ショックを受けた記憶があります。

変わり果てたところをテレビで見て、冷静でいられる自信がなく、東北に行くのを避けていました。
そんなあるとき、東北の友達が震災関連死したことを知ります。(2013年)
その翌年、就職したのを機に東北へ伺う決心をしました。
友達のお墓参り、親戚宅へ訪問、純粋な観光旅行。
相馬、登米、仙台、南三陸、気仙沼。
沿岸部では、まっさらな土地を見た瞬間の衝撃は大きかったし、寂しさもありました。
倒壊したままの家はどうなるんだろうとかね。
ただ、南三陸をみてみると2014年10月より2015年12月の方が復興が進んでいます。
きっと他の地域の皆さんも必死になって、復興の仕事をされているんだと思います。
一歩一歩前に。
踏み出すためのお手伝いをしたいし、サンドのお二人も!是非地元の情報を発信し続けてくださいね。
俺たちは強いんだから!!

38 ■5年

私は東北地震の話なるとサンドイッチマンさんを、1番に思いだします。

仙台と言うとサンドイッチマン

地震時に、撮影中と言う現場から、避難の判断

私は、サンドイッチマンさんをテレビで観ると、頑張って生活しようと常に思います

37 ■無題

でも どうして良いかわからない状態ですが サンド様に導かれて これまでならば行く事はなかったであろう所にお邪魔するようになりました。

36 ■ありがとうございました

11日ゆりあげのメイプル館へいったら放送前の準備中でした。3日間生放送だったんですね。森公美子さん 糸井さん カンニング竹山さん はるな愛さん サンドウイッチマンさん 皆さんに震災後の詳しい状況を伝えていただき、また真剣に考えていただき ありがたいと思ってみておりました。 当事者である私達が気がつかないこともあり、このように話し合っていただく番組が増えると良いなと思います。また、これからもよろしくお願いいたします!

35 ■無題

漫才サミット ありがとう御座いました。主人と2人で御殿場から行かせていただきました。 このとてつもない大惨事、少しでも役に立てればと思いながらも全く何も出来ずにいます。出来たとしても だだ行くだけしか出来ない。 焦りばかりがつのります。

34 ■再び失礼します

盛岡からツアーバスで宮古市に行き、三陸鉄道に乗り、田老地区で語り部の話を聞き、復興の様子を知ることができました。
これからはやぶさで帰京します。
昨日も仙台のホテルで、NHKコンサート明日へ、をみましたが、地域によってそれぞれ状況も異なります。
さらに、福島の復興なくしては本当の復興はありません。
心のどこかで、いつも被災地のことを思いに留め、また訪れたいと思います。

余談ですが、北海道新幹線もいよいよですね。
私も6月に乗車予定です(^^)v

33 ■震災関連番組

見ました。

津波の映像や、くらい悲しい話は、現実とは思っても見るのはつらいものでした。

そんな中で、サンドさんが出てるものは、面白さもあって、見ててホッとしましたよ。

32 ■龍を見て涙する

貴重なお写真ありがとうございます☆
これは、絶対に意味がある松だよね。
涙がでました。。
皆、前を見て今を生きてるんだよね。
私は、それを感じるだけで胸が一杯になります。

31 ■無題

陸をつくっているんですね。作業している人や、市町村で復興に尽力されている方々には、復興が遅すぎるという文句は言えませんね。悲しいかな、国がどこに予算をつけるか、ということは大きいと思いますけど。

サンドイッチマンは色々と被災地にご尽力されていたり、様々な人間ドラマを見たりしているから面白いんだなと思いました。

30 ■気仙沼大好きです。

本当に少しずつ復興してるのが行くたびに分かりますね。必ず4月にある気仙沼椿マラソンに参加して大島に行くのですが、震災後に椿マラソンが復活して大変な経験をしているはずの地元の方々が笑顔で「おかえりなさい」と迎えてくれます。そして大会が終わり帰るときには「行ってらっしゃい」と送り出してくれます。本当に涙が出るほど人の優しさに感動します。次の年、「ただいま」と帰り、「行ってきます」と家に帰ってきます。勝手に第二の故郷の様に感じで本当に好きになった気仙沼。たくさん美味しいものを食べて、お土産を買って、大好きなホヤぼーやのグッズを買うのが楽しみです。今年の4月もまた気仙沼に「ただいま」と帰ります。楽しみです(♡˙︶˙♡)

29 ■伊達さんこのごろ宮城県名取市がテレビでとりあげてもらえて嬉しいです!

震災があってからなかなか名取市はテレビでとりあげてもらえず、悔しいと何度も思ってましたが、この頃は名取市もテレビでとりあげてもらえるようになってとても嬉しいです!
復興するためにはまだまだ皆さんからの協力が必要だと強く思っています。一番佐藤宗幸さんも言ってたのは、皆さんがいっしょうけんめい募金してくださったお金が必要ないむだな所でお金が使われてしまい、復興のお金がきえてしまったこと。
皆さんが心を込めて一生懸命募金してくださったお金をむだな所に使われてしまい、復興のお金がどこへいってしまったのか。
一生懸命海の所で復興のために頑張ってくださってる方達にほんと言葉がでません。名取市にテーマパークとかできたらいいなあっても思っています。東京みたいに遊べる場所があったらいいなあっても思いますが、かってなことは言えませんが。
宮城県復興のために、自分にもできることをしていけたらと思っています。伊達さんいつも宮城県を応援してくださり、本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。

28 ■blog更新

伊達ちゃんblog更新ありがとうございます!!
被災者の方々の復興を御祈り申し上げます!!
まだまだ復興には時間かかりますが皆様の助け合いが大事とおもいます!!
これからも応援しています!!

27 ■無題

お疲れ様です!!
本当にそうですね…
もう5年…されどまだ5年…
ただ、テレビでは復興が進んだ地域ばかり放送しているようで…
伊達サンが東北の今!!を伝えてくれるので、状況がよく分かります

これからも、微力ながら応援させて頂きます

26 ■無題

震災から5年、
陸前高田や気仙沼の様子をテレビで見ますが、
高台に街の機能を移転させ、
人々が頑張っているのを見て、
涙が出てきます。
やはりどんなに街が破壊されても、
街を愛する人が
たくさんいるのには感動を覚えます。
猪木さんではないですが、
「元気ですか~!」
と声をかけると、
大きな返事が返ってきそうな雰囲気、意気込みが出てますね。
伊達さんも富澤さんもTVやラジオ、
被災地訪問などで
精力的に活動なさっている姿を見ていると、
ほんとに頭が下がる思いです。
岩井崎の力強い松を見ると、
頑張らねば、という気持ちにさせてくれますね。
熊谷育美さんも、
CDのジャケットに 岩井崎を採用しているくらいですから。
私も、負けてはおれません。
伊達さん、富澤さんの頑張りもバネに
もらいたいと思います。

25 ■お疲れ様ですm(_ _)m

あの日、当初の予定通り作業を行っていたら、多分今の自分はこの世に居ません。一週間前にたまたま時間が空いてしまい、やることがなくなって前倒しでも平気な作業だったのでその時に終わらせてしまいました。当日は代休となり、それでもやることをしていたときに前触れもなく…
あれから5年!この日が来る度に感謝の気持ちを伝えに行ってます。
決して忘れてはならないことだと思ってます。

24 ■涙が❗

あの日を思い出すと涙が出ますね~

23 ■ありがとう

震災があってから、被災地に寄り添って笑顔を増やしてくれている伊達さんに感謝です。
宮城に帰省するたびに、少しずつ変わっている場所に行くのが、今の楽しみになっています。
去年は三陸を巡ってみました。
まだまだの所はたくさんあったけど、三陸鉄道が全線復旧したのは、嬉しかったなあ
気仙沼は、震災後行ったことなかったけど、そんな素敵な龍がいるんですね
今度、行ってみます。

22 ■感謝!

東京にいるとテレビの情報ばっかりで、とても不思議に思っていました。いつも現地の今を教えてくれてありがとうございます!
非力ながら募金を続けながら、長い復興の道のりを応援しています。
防災グッズも買い換えるきっかけになりました。

21 ■...

5年、たったんですね。
ことの頃になると本当に胸が痛みます。

震災して1年後、名取市閖上に子供と一緒に行ってきました。
あの景色と、大変な時に出迎えてくれた地元の方々のあたたかさは忘れません。

今でも、よさこいを通して直接ではないけれど、関わらせてもらってます。

皆さんの笑顔が一日でも増えていけるよう、応援していきたいです。

20 ■お疲れ様です。

伊達さん、お疲れ様です。
お話をありがとうございます。
復興と一言で言っても、個々の事情があり、簡単には進められないんですよね。
被災地にはなかなか足を運ぶことは出来ませんが、他の形で協力できることを考えています。

19 ■おはようございます!

仙台からはやぶさに乗って盛岡に向かっています。
本当におっしゃる通りだと思います。
私も震災直後から被災地に足を運んでいますが、まだまだできることは沢山ありますし、東北を旅するという支え方もあると思います。
今日は田老地区にも行きます。

18 ■いつもありがとうございます!

日頃は車での移動が多い私ですが、先日東京へ行った際、
地元の駅と東京の駅のあちこちに、伊達さんと富澤さんのJRのポスターが貼られていて、その写真の放つ優しさ、温かさにほっこりしました(#^.^#)

いつも飾らぬ発信をありがとうございます。
これからも、どうぞ身体に気をつけて、東北代表としてますますご活躍ください♡
東北魂TVも、いつも楽しく観ていますよ~!

17 ■あくまで個人の見解です

伊達ちゃんいつもありがとうございます。
めちゃイケ感動しました(笑)

東北人は辛抱強いから、よその人がボランティアや取材で来てもあまり本音を言わないと思います。
本当に親しい人や、もしかしたらそんな身内にすら 困ってる現実、苦しい胸の内を言えないでいるかもしれない。

母の実家が福島で、震災後叔母が『福島は日本に捨てられた』って言ってました。

宮城では住人の減ってきた仮設住宅の統合を検討中とのこと。今でも、仮設に居るってことはそれなりの事情がある人達だろうに、うわべの数字だけでまた引っ越し?

国や政府がいろんな負担や決め事を、地方自治体に投げすぎだとおもうのですが。

これからも、東北からの情報発信宜しくお願いします。

16 ■五年。

伊達ちゃん。いつも笑わせてくれてちょっと変なことばっかしてる人、なんてな思ってたけど、あなたは、しっかりした人ですね。驚きました(^-^)。 私は山元町に住んでいました。しかも海沿いで、まさしく浜街道沿いです。全て消え去ってしまって、父も失い。そこから五年たち。地元を離れて、いや地元を捨てたのかな.....寂しいけど。私は、もうあの場所に帰れないと思うと悲しくて。お墓参りにいくたび、復興住宅や道や町が変わって行く様をみると、正直淋しいのです。こんな風に思ってはいけないのはわかります。でも、大好きな町が違う町に変わっていくようで、悲しいな.....なんて。 きっと私は心が狭いのですね。皆それぞれがんばって生きてます。私もあの日、津波に追われた人間です。今でも海に行くことが出来ません。あんなに毎日磯浜に行ってた大好きな海を未だ恐ろしく、許せなくて。 復興ってなんなんですかね。私はただ過ぎゆく日々を逆らわずに生きてるだけ。 海と向き合える勇気が欲しいです。強がりな私が誰にも言えない心の闇を、話せる場所が欲しいです。 生きますよ。ただ生きてるだけです。 なんて、弱音吐くタイプではないのに、失礼しました。 どんなに考えてもあの日あった事実は消すことが出来ないので、ただ前向いて生きましょう(^-^) 昔は嫌いだった、伊達ちゃんと冨澤クン‼今は本当大好きです‼あのね、あなた達ナイスコンビよ‼いつも笑わせてくれてありがとう。

15 ■無題

伊達さん、お疲れさまです。

5年という節目を迎え
わが家では母と、あの日、を振り返りました


伊達さんのおっしゃるように
復興はまだまだ先の事ではあるけど
時間がかかるんですよね


伊達さんのブログは、本当にわかりやすくて
私たちが気づかないことを
たくさん教えてくださいます


わが町も、朝から晩まで毎日
ダンプが何十台、いえ、何百台と思うほど
走っており、工事しているんだと伺い知ることができます


伊達さんのように、皆さんにお顔が知られてらっしゃる方に現状を教えていただいたり
考えを示してくださると
気づかなかったことを知って
あらためて心を寄せたり、痛みを知ることもできます。


これからも、いろいろと発信してほしいと思います。そして、風化させないように、私たちも考えていきたいと思います。


14 ■復興

僕もこれからも願います。
もう2度とあんな災害が起こりませんようにvv

13 ■無題

毎日、本当にお疲れ様です。ブログ拝見し、伊達さんの奥深いご意見…私自身上辺しか見ておらず、批判ばかり…反省いたしました。確かに5年…長い年月です。もっと、もっと早く…でも実際携わっている現場の方々、何より被災なさった方々…一生懸命なのですよね…「言うは易し」ですね…批判ばかりせず、伊達さんのように「建設的に前向きに」そう感じた5年めの節目でした。

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