お休みの2日間

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 昨日、今日とお休みでした。(31日で仕事終わりなんだけどね)


 昨日はsmaileyの実家へ母の日&父の日のため遊びに。2人にハンカチをプレゼントしたよ。


 とってもいい天気で、洗濯物が庭で気持ちよく泳いでいたよ。


 smileyの病気のことを知っているお義母さんがsmeileyにズボンとシャツを買ってくれた。自宅療養しているうちに体重増加したsmiley。着れるズボンが少なくなっていたのでよかった。ありがとうお義母さん。


 そして、今日は一日だらだらと過ごす日。だけど、外壁工事のため、居間でくつろげず、ほとんど寝室で読書をしていたよ。


 昼間、私の実家の母から電話がきて、少しおしゃべり。夜。姉とも話す。


 smileyのことは実家には内緒なんだけど、なんか最近、うすうす、母親が感づいている気がする。


 「お姉ちゃんから聞いているけど、いろいろあると思うけど、がんばってね」って電話で言われたし・・・。


 うーん。


 これって微妙だねぇ。


 「図書館の仕事も経済的な理由でがんばってプッシュしてみたら?」とも言ってた。


 うーーーーーん。これって・・・・。


 来月といっても今週末くらいには実家に帰省するんだけど、思い切って言ってみようかなぁ・・・と思っている。

 

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送別会にて・・・

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 5月27日金曜日


 職場のみなさんが私の送別会を開いてくれました。


 せっかく慣れたところで、お別れなのがさみしい。6ヶ月が異常に早く感じられました。


 smielyの病気のことも知っていて、私のことを心配して、図書館でまたすぐ働けるように何かと力になっていただいて、職場のみなさんには感謝でいっぱいです。


 自分が天職と思える仕事に出会い、いい職場の仲間に出会い、幸せな6ヶ月間でした。


 N区民センター図書室のみなさん、本当にありがとう。

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全く・・・プンプン

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 今日、smileyが中耳炎の治療で○道病院へ行った。


 先週、初診で行ったときに、別の病院で処方されている薬をお薬手帳を確認しているにもかかわらず、間違えられて、重複処方された。


 なのに!


 今日は処方された薬が入っていないというミスが!!



 全くどうなっているんでしょう?


 信じられません。


 それなのに電話したらそちらのミスにもかかわらず、「いつごろこれますでしょうか?」

の一点張りだったそうな。


 そんな、何回もいってられるか!


 ということでsmiley、病院のHPを探して、院長あてにクレームのメールを送ったそうだ。



 どんな反応がくるか、こうご期待!

妊娠・出産について

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最近、読んだ本で、妊娠・出産について、考えさせられる本が二つあったので紹介

えらぶお産

えらぶお産 大葉ナナコ/著


 バースコーディネーターの著者が自身の妊娠・出産体験をもとに、お産について書いている本。


 出産のイメージが180度変わる本です。出産ってこわい、妊娠って大変っていう間違った先入観を持たなくてよい、著者自身、4人の母で楽しく出産ができそうな感想を持ちました。


 病院出産が当たり前の世の中ですが、それがいかに不自然か、出産におけるメンタルな部分を無視した出産の現状を知り、私が将来子供を産む事になったら、自宅とはいかないまでも、助産所で産みたいなぁと思いました。


 会陰切開や浣腸などもしなくても自然にお産ができるんだということを知っただけでもこの本を読んでよかった。全く恐怖感がなくなった。


 女性の身体について、女性自身が知らなさすぎるんですね。



オニババ


 もう1冊。そんなわけで読んだ「オニババ化する女たち-女性の身体性を取り戻す」


 アマゾンの書評では評判悪し。けど、私はいろんな意味で参考になったなぁ。


 今の女性が不妊や更年期障害の重い人が増えているのは、子供を産まなくなったからだ、と書いていますが、一理あると思う。


 動物として考えると、人間が生涯で産める子供の数は4~5人。昔からそんな流れできたのに、ここ数十年、産まなくなった。また、産めなくなった。


 自然の流れからというと異常な事態。


だからこそ、じゃんじゃん産めといっている著者の意見は極端だと思うけど、バランスが悪くなっているのは事実だと思う。


 オニババが山にこもって小僧を襲うという昔話。著者は結婚できなかった女が行く場所がなく、山にこもり、時々、性欲の処理に小僧(若者)を襲うという見解は笑えた。

無国籍

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無国籍 「無国籍」 陳天璽 読了。


 著者は台湾系中国人。日本で産まれて育ち、学校へ行き、何不自由なく、育っている彼女。彼女の両親はあるポリシーを持って(そこには複雑な中国・台湾の問題があります)「無国籍」を選びます。それゆえに彼女も自分のアイデンティティの問題や無国籍がゆえの差別や問題と向き合いながら暮らしている・・・。そしてそういう人たちがこの日本にはたくさんいるという事実をこの本を読んで初めて知りました。


 日本という国の外国人に対して閉鎖的なところ、また、国際社会において、無国籍と言う状態がいかに個人に不便や苦痛を強いているか、ということが考えさせられます。


 著者は自分自身の「無国籍」に対する疑問を、自ら研究し、悩みながら、人生を切り拓いていきます。無知が故に、生活の基盤であり、生まれ育った日本に「入国拒否」されるという体験が彼女の人生を決めます。


 国ってなんだろう?国籍ってなんだろう?


 日本にいて、日本人として育った者には一生、疑問にすら思わない問題がこの世界にはあるっていうことを教えてくれます。


 しばらく、本についてブログに書いていなかったけど、これからまた少しづつアップしていきます。読んだ方からのご感想もお待ちしています。



今日は

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 今日はだらだらする日。9:28に目覚める。布団のなかでだらだらしていたら、実家から電話。


実家に帰省中の姉からで、少しおしゃべりして切ったあと、また今度は実家の母から・・・。


母:「昨日、おねえちゃんが電話したときにあんた(私)が疲れていた(元気なかった)みたいだから」


私:「ベランダの掃除したから疲れただけだけど?」


母:「だからおねえちゃんがあんたに電話してあげてって昨日、うるさくてさ~」


私:「疲れた声だったのはおねえが私に疲れるようなこと言ったからだよ」

   (ちょっとした頼まれごとがあった)

母:「そうなの?」


 そんな感じで、しばらく近況を話し、電話が切れた。


 うちは、母・姉・私の3人、めちゃめちゃ、仲がよく、どこの母親でもそうだと思うけど、電話で少し疲れた声を出しただけで、悩み事があるってわかってしまうことがある。でも、実際、本当に悩んでいるときだったり、困っていることがあったりするので、やっぱり親ってすごいな~って思う。


 今、smileyの病気のことは親に内緒なので、そんなに私に対して心配はしていないと思っていたけど、


少し、疲れた声だけでこんなに心配されるとは・・・。


 最近は、心配されないように、なるべく明るい声だしているんだけどな。3人の誰かが元気がないと、他の2人が一生懸命になるのは昔からなんだけど、今はsmileyの病気のことを感づかれたくなくて、私から電話することが減ったから、逆に不自然なのかも。昔は1週間に1度はしていたからさ。


 でも心配してくれる親がいるのはありがたいと思う。smileyのお母さんもこっちは何も言っていないのに、病気のこととか気付いたからさ。母ってすごい。


 ところで話は変わるけど、昨日、ベランダから家の中にしまったベンチ。窓際においてみた。けっこういい感じ♪


 でもきっと、smileyがここに物を置くんだろうなって思ったら、案の定!


 さっそく新聞とか置いていました・・・(新聞の下はぬいだ靴下!)。

ベンチ

やったよ・・・

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 マンションの外壁工事が25日から始まるので、今日、smileyとベランダの片づけをしたよ。


 あいにくの雨だけど、二人でがんばって、いっきに1時間くらいでやっちゃった。


 いままでみないふりしていたものガラクタたちもかたづいて、憂鬱だったけど、なんとかベランダ、きれいになりました♪

ベランダ4


 これは去年、ベランダに緑のマットをしき、ベンチをおいた状態。


ベランダなんもない


 これが、今日、かたづけた後。殺風景になりました~。


夕景


 ↑西向きのベランダから、たまぁにこんなきれいな夕日が眺められるのだけど、


修繕工事がはじまると足場が組み立てられて、かこいができるからしばらくはおあずけ・・・。

疲れた・・・

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 今日は雨模様。3連休最終日。smileyの病院につきあい、私もコンタクトを買いに街へ。まずはsmileyの心療内科へ。9時に予約のため、8:50ころ、心療内科のあるビルのエレベーターへ到着。


 主治医の先生と遭遇。なんか若いかっこ(チノパン・ウィンドブレーカー・ウォークマン)してる。


 なんか先生、焦った顔して、「よく会いますねぇ」。


smiely:「こないだ、病院のあと、家に帰ったら38.9度まで熱でたんですよ」


先生:「あらら、病院行きましたぁ?」


smiley:「いえ」


先生:「風邪よくひくようなので、長引くときはちゃんとした病院にいかれたほうがいいですよ~」


 なんて話をしつつ、病院へ。まぁいつものように問診も終え、十字式へ。


 約1ヶ月ぶりの十字式。高橋先生。


 高橋先生は声が通るので待合室の私までよく聞こえる。今日は中耳炎をお願いしたもよう。


 そのあと、10時から私は眼科へ。smileyは中耳炎の治療のため鉄道病院へ。


 開院してすぐに受診したので私は10:30には終了。初めていく眼科。先生がオカマくさかった。


 smielyがまだなので、私も鉄道病院へ。そこからが長かった・・・。たいして混んでいるわけではないようなのに(待っている人10人くらい)なかなか呼ばれず、やっと11:20くらいに「きこえの検査」のために呼ばれる。


 二人持参した本(smiley:「警察内部告発者」私:「オニババ化する女たち」)を読む。ひたすら待つ。


 12:00「ぐう」お腹の虫もなるころ、まだ呼ばれない。隣の皮膚科はお昼休みに入ったようだ。依然として患者7人くらいと待つ。


 病院の駐車場が満車なので、一般駐車場に入れたからいらいら。

つい「(この通院に)もう私を巻き込まないで」とsmileyに暴言。smileyあぜんとして、「ひどいなぁ」と一言。


 やっと12:30過ぎ、呼ばれる。診察は3分程度で終わった。なんなの??


 帰ってきて、薬を分けていたら、心療内科でもらった風邪薬と重複して処方されている薬を発見。電話して「両方服めということですか?」と聞いていた。(もちろんそんなわけない)なんのための「おくすり手帳」だ!!


 あー疲れた。ドクターショッピング。