ぽやぽやエブリデイ

ドラクエ10などのWeb世界で、世知辛い世の中を憂い

それでいながら眠気には勝てない毎日を繰り返していきます。

ミソスープの具は豆腐とワカメ!!

特撮やアニメの歌が好きです。スライム状のものは嫌いです。


テーマ:

第1話 劣等感の階段 前編 」の続きです。



注:この小説は18禁です。現実と空想の区別がつかない方にはおすすめしません。


バックナンバーは「こちら 」から!!



マインドスイーパー


……精神掃除士(患者の精神疾患を主とした自殺病治療の特殊能力を持つ医師の総称)




1.劣等感の階段 後編



「やれるか、汀?」


そう聞かれ、汀は小さく震えながら圭介を見上げた。


「やだ。私あの人の娘なんて治したくない」


「我侭を言わないでくれ。人の命を、救いたいんだろ?」


そう言って圭介は、汀の頬を撫でた。


「これが終わったら、びっくりドンキーにでも一緒に飯を食いに行こう。やってくれるな?」


「本当?」


「ああ、本当だ」


「うん、私やる。やるよ」


何度も頷いた汀の頭をなで、圭介は施術室の中を見回した。


十六畳ほどの広い部屋には、ところ狭しとモニターや計器類が詰め込んである。


その中心に、ベッドが一つ置いてあった。


先ほどの女の子が、両手足をベッドの両端に縛り付けられ、口に猿轡をかまされた状態で横たえられている。


そんな状態にも拘らず、女の子には特に反応がなかった。


汀はその顔を覗き込むと、興味がなさそうに呟いた。


「もう駄目かも」


「そう言うな。特A級スイーパーの名前が泣くぞ」


「だって駄目なものは駄目だもん」


頬を膨らませた汀を無視して、圭介は計器類の中から、ヘルメットのようなものを取り出した。


黒いネットで作られていて、顔面全体を覆うようになっている。


それを女の子に被せ、同じものを汀に持たせる。


そして、彼は汀の右耳にイヤホンとマイクが一体になったヘッドセットを取り付けた。


「何か必要なものはありそうか?」


「預かってて」


3DSを彼に渡し、汀はヘルメット型マスクを被った。


そして車椅子の背もたれに体を預ける。


「何もいらないよ」


「そうか。時間は十五分でいいな」


「うん」


そして圭介は、ラジオのミキサーにも似た機械の前に腰を下ろした。


それらの電源をつけ、口を開く。


「麻酔はもう導入してある。後はお前がダイブするだけだ」


「うん」


「この子の、『意識』の中にな」


含みを持たせてそう言い、圭介はにっこりと笑った。


「それじゃ、楽しんでおいで」


「分かった。楽しんでくるよ」


そう言って、汀は目を閉じた。



汀は目を開いた。


彼女は、先ほどまでと同じ病院服にヘッドセットの姿で、自分の足で立っていた。


動かないはずの、下半身不随の体で、足を踏み出す。


そこは、四方五メートルほどの縦長の空間だった。


螺旋階段がぐるぐると伸びている。


その中ほどに、汀は立っていたのだった。


古びた螺旋階段は、木造りで動くたびにギシギシと音を立てる。


閉塞的なその空間は、下がどこまでも限りなく続き、上も末端が見えないほど伸びていた。


壁には矢印と避難場所と書かれた電光掲示板がいくつも取り付けられ、それぞれが別の箇所を指している。


良く見ると螺旋階段の対角側の所々に、人一人通れそうなくぼみが出来ており、そこに鉄製の扉がついていた。


汀は手近な避難場所と指された鉄製の扉を空けた。


中はただのロッカールームのようになっていて、何も入っていない埃っぽい空間だ。


そこから出て、扉を閉めてから汀はヘッドセットのスイッチを入れた。


「ダイブ完了。多分、煉獄に繋がるトラウマの表層通路部分にいるんだと思う」


『そうか。どんな状況だ?』


耳元から聞こえる圭介の声に、汀は小さくため息をついて答えた。


「上と下に、上限と下限がない通路と、横に隠れる場所。多分、何かから心を守ろうとしてるんだと思う。扉が一杯あるの。どれかが中枢に繋がってるんじゃないかな」


『お前にしては曖昧な見解だな』


「話してる暇がないからね」


『どういうことだ?』


そう言った圭介の声に答えず、汀は螺旋階段の下を見た。


黒い服を着た修道女のような女の子が二人、ギシ、ギシ、と階段をきしませながら、昇って来るところだった。


何かを話しているが、聞こえない。


顔も確認は出来ないが、マネキンではないようだ。


「トラウマだ」


そう呟いて、汀は近くの避難場所のドアを開けて、そこに体を滑り込ませた。


そして静かにドアを閉める。


ヘッドセットの向こうで圭介が息を呑んだ。


『強力なものか?』


「うん。かなり。見つかると厄介かも。昇ってくるから、多分下ればいいんだと思う」


しばらく息を殺していると、二人の女の子は、汀が隠れているドアの前を通り過ぎた。


声が聞こえた。


「でね、国語の小山田。美紀ともヤったらしいよ」


「えぇ? 本当? 何で美紀なの?」


「さぁねぇ。小山田って優しいじゃない。頼まれて仕方なくってことじゃないかな」


「何それウケる。自分から犯してくれって頼んだってこと?」


「バカの考えることはわかんないよ。小山田も災難だよね。よりにも寄って美紀なんかとさぁ」


声が聞こえなくなった。


汀はしばらくしてドアをゆっくりと開け、そこから体を静かに引き抜いた。


女の子達は、上に向かって歩いて行っている。


汀はそれを確認して、螺旋階段を小走りで下り始めた。


『慎重に行けよ。この患者は、レベル5だ』


「うん」


小声で頷いた汀の目に、また二人組の女の子達が上がってくるのが見えた。


先ほどと同じように、避難場所に隠れる。


「でね、国語の小山田、美紀ともヤッたらしいよ」


「えぇ? 本当? 何で美紀なの?」


同じ会話だったが、違う声だった。


「美紀ってさ、地味だし、頭も悪いし、何もいいところないじゃん。だから、小山田を味方につけようとしたんじゃないかな」


「えぇ? 最悪。小山田、あいつヤリ捨て名人なんだよ? 美紀、バカ見ただけじゃないかなぁ」


「カンニングの話もあったじゃない。あの時の試験の担当、小山田だったらしいし」


声が聞こえなくなった。


また、汀は窪みから出て階段を降り始めた。


『随分と明確なトラウマだな。珍しい』


圭介の声に、汀は答えなかった。


「ユブユブユブユブユブユブユブ」


突然、奇妙な呟きとともに、また女の子二人組が上がってくるのが見えたからだった。


隠れた彼女の耳に、雑音交じりの声が聞こえる。


「ユブ……ザザ……先生…………やめ……」


「ザザ……ユブブ……ブブ……なんで美紀なの?」


「美紀! 山内美紀! おとなしくしろ!」


「ユブ……ザザザ…………ユブユブ……」


汀はそれを聞いて、今度は隠れずに、螺旋階段の中央部分に足をかけ、そして女の子達をやり過ごすように飛び降りた。


猫のようにふわりと着地し、汀は息をついた。


そこで、彼女の耳に、螺旋階段全体に声が反響したのが聞こえた。


「ゆぶユブユブユブゆぶユブユブゆぶ」


上を見た汀が、一瞬停止した。


今まで昇った女の子達が、全員一塊になって汀のことを見下ろしていたのだ。


そして「ユブユブ」と全員が呟いている。


その女の子達には、顔がなかった。


顔面にあたる場所に、「敵」という刺青のような文字が黒く書いてある。


それを確認して、汀は螺旋階段の中央部分、その空間に飛び込んだ。


それと、女の子達が手に持ったバケツの中身を、下に向けてぶちまけたのはほぼ同時だった。


バケツの中身に入っていた液体が飛散する。


それが当たった階段が、ジュゥッ! と焼ける音を立てて黒い煙を発し、そして溶けた。


液体の落下よりも、汀の落下の方が間一髪で早かった。


どこまでも落ちていく。


まるで、不思議の国に行くアリスのようだ。


汀は溶けてくる螺旋階段を見上げ、そしてそのつくりが、下に行くほど雑になっているのを目にした。


ささくれ立って、ボロボロの階段になっていく。


そんな中、一つだけピンク色に光る電光掲示板があった。


汀はその矢印が指すドアを確認すると、螺旋階段の手すりに手をかけ、体操選手がやるようにクルリと回った。


そしてドアを開け、中に滑り込む。


そこで、彼女の視界がホワイトアウトした。



彼女は、映画館に立っていた。


薄暗い劇場は狭く、百人も入れないほどの小さな映画館だ。


そこに、全員同じ髪型をしたマネキン人形が、同じ姿勢で背筋を伸ばし座っていた。


ビーッ、と映画の始まりを示す音が鳴る。


汀は最前列の中央に一つだけあいた席に、腰を下ろした。


3、2、1とスクリーンに文字が表示され、そして古びたテーブが再生される。


そこには、今汀がダイブしている女の子の顔が、アップで映されていた。


泣きじゃくって、必死に抵抗している。


「先生! 先生やめてください! こんなこと……こんなこと酷すぎます!」


観客のマネキン達から、男の笑い声が、一斉にドッと漏れた。


「先生! 先生やめてください! こんなこと……こんなこと酷すぎます!」


また笑い声が溢れる。


汀は興味がなさそうに、連続再生される女の子の顔を見て、そして立ち上がった。


彼女が立ち上がると同時に、ザッ、と音を立ててマネキン人形が立ち上がった。


それを見て、汀はにやぁ、と笑った。


「鬼さんこちら! 手の鳴る方へ!」


パンパンと手を叩いて、彼女は手近なマネキン人形を殴り飛ばした。


およそ少女の力とは思えないほどの威力で、マネキン人形の首が吹き飛んでいき、スクリーンの中央に大きな穴を開ける。


『汀、今回は危険だ。遊ぶんじゃない!』


「あは、あはは!」


汀は笑った。


マネキン人形達が、彼女の四肢を拘束しようと動き出す。


<あは、アハハ!>


まるで汀の声を真似るように、マネキン人形達も笑った。


「やめられないよ! だって楽しいんだもん! 面白いんだもん!」


汀はそう言って、また手近なマネキン人形を殴った。


その胸部に大きな穴が開き、ぐらりと倒れる。


「私はここでは最強なんだ! 強いんだ! こんなに楽しいゲームって、ねぇないよ!」


『汀、しっかりしろ!』


圭介の声を聞いて、汀はハッとした。


そして動悸を抑えるように、胸を掴んで荒く息をつく。


なだれのように襲い掛かるマネキン人形達の手をかいくぐり、彼女はスクリーンに向かって飛び込んだ。


大きな音を立てて、布製のスクリーンが破れる。


向こう側に突き抜け、また汀の視界がホワイトアウトした。



気づいた時、汀はマネキン人形が所狭しと、果てしなく投棄された、その山のような場所にうつぶせに倒れていた。


映画館のマネキン人形と同じように、全て同じ髪型をしている。


それらは腕をもがれたり、顔面を破壊されたり、全てがどこかしらを欠損していた。


共通しているのは、顔には「男」と書かれていること。


空には穴が開き、そこが汀が穴を開けた映画館のスクリーンらしく、ザワザワという騒ぎ声と笑い声が聞こえる。


少しして、汀は果てしなく広がる遺棄された人形達を踏みしめて、立ち上がった。


一箇所だけ、スポットライトが当たったように明るくなっている。


そこに、全裸の女の子が、何かを抱きしめるようにして膝まづいていた。


女の子の全身には、青黒い切り傷がついていて、そこから血がにじんでいる。


人形達を掻き分け、汀は女の子に近づいた。


そして、その頬を掴んで自分の方を向かせる。


やはり顔面はなかった。


そこには「嘘」と書いてある。


「全てを嘘にして逃げたいの?」


そう言って、汀はにっこりと笑った。


「全てを壊して、そうやって底辺で這い蹲っていたいの?」


女の子の反応はなかった。


汀は少しだけ沈黙すると、さびしそうに一言、言った。


「それが、一番楽なのかもしれないんだよ」


答えはない。


「全てを嘘にして、全てを否定して、一番下で這い蹲ってたほうが、幸せかもしれないよ」


女の子の存在しない眼窟から、涙が一筋垂れた。


「私がそれを許してあげる」


彼女はそう言って、女の子が大事そうに抱いていた、丸い玉を手に取った。


それは白く光り輝いていて、「真実」と書いてある。


「無理して真実になんて、気づかない方がいいよ」


また、汀は微笑んだ。


「だって、人間なんてそんなものだもの」


ぶちゅり。


丸い玉を、彼女は潰した。


どろどろとそこから血液が流れ落ちていく。


「治療完了。目を覚ますよ」


少し沈黙した後、汀はそう言った。



診察室で硬直している母親を尻目に、圭介は黙々とカルテに何事かを書き込んでいた。


「お話の意味が……分からなかったんですが……」


母親がかすれた声で言う。


「ですから、堕胎しました」


圭介は顔を上げることなく、淡々とそう言った。


「今現在、娘さんは赤十字病院の大河内先生のところで入院しています。詳しいお話は、彼からお聞きください」


「娘は……妊娠していたと言うんですか?」


「はい。正確に言うと、妊娠の極々初期だったと考えられます」


「どういうことですか!」


母親が絶叫した。


圭介は立ち上がった彼女に座るように促し、柔和な表情のまま、続けた。


「この事実は、もう娘さんの頭の中から消え去っています。それを掘り起こすのは、そちらの勝手ですが、私はあまりオススメはしませんね」


「…………」


「自殺病の再発が考えられますから」


カルテに文字を書きながら、彼は続けた。


「娘さんは、小山田という教師に暴行を受け、彼の子供を孕んだ状態だったようです。私どもは、自殺病を快癒させるために、その原因のトラウマとなっていた子供を、記憶ごと堕胎させました」


「ひ……人殺し!」


立ったまま母親が悲鳴を上げる。


圭介は表情を変えずに、椅子に座ったまま肩をすくめた。


「一番大事なものをなくすと、そう言ったではありませんか。あなたもそれは同意しているはずです」


「でも……でも!」


「それに」


一指し指を一本立てて、圭介は言った。


「自殺病にかかった者は、決して幸福にはなれません。そういう病気なのです」


「なら……なら先生は……」


母親の目から涙が落ちる。


「どうして、娘を助けたのですか……」


圭介は母親から目を離し、カルテに判子を押した。


「命のみを保障するのが、私どもの仕事ですから」



びっくりドンキーの一番奥の席、そこに汀はちょこんと座っていた。


余所行きの服を着ていて、落ち着かない顔で周囲を見回している。


圭介がレジから戻ってきて、ピンクパンサーの絵柄が入ったグラスを二つ、テーブル前に置いた。


「買ってきた。一緒に使おう」


「おそろい?」


「ああ」


汀はそこで、やつれた顔でにっこりと笑った。


「ありがとう」


そこで店員……オーナーが歩み寄って、ゆっくりと頭を下げた。


「ようこそおいでくださいました、高畑様。ご注文は、いかがなさいましょうか?」


「いつものもので」


「かしこまりました」


「この子は肉は食べられませんから、メリーゴーランドのパフェを一つください。すぐに」


「はい。少々お待ちくださいませ」


オーナーが下がっていく。


汀は周りを見回すと、軽く顔をしかめた。


「何か……タバコの臭いがする」


「ここは禁煙席だよ。一番喫煙席から離れてる場所を選んだんだ。我慢しろよ」


「うん」


汀は、手に持った3DSを落ち着きなく弄り、そして一言呟いた。


「圭介」


「ん?」


「私、人、殺しちゃった」


圭介はそれを聞いて、何でもないことのように普通に水を飲み、笑った。


「それがどうした?」


「ん、それだけ」


「メリーゴーランドでございます」


そこでオーナーが来て、大きなパフェを汀の前に置く。


汀は打って変わって目を輝かせ、動く右手でぎこちなくスプーンを掴んだ。


「いただきます」


「残ったら俺が食うから。ゆっくり食えな」


「うん」


無邪気にアイスクリームとホイップクリームを頬張る汀に、圭介は淡々と言った。


「ま、患者の命を助けることは出来たんだ。上々だよ」


「上々?」


「ああ、上々だ」


「本当に?」


「ああ。本当だ」


圭介は微笑んで、手を伸ばして汀の頬についたクリームを拭った。


「お前は何も考えず、自由に楽しんでればいいんだ。それが、『人を助ける』ことに繋がってるんだから」


「私、あの子のこと助けられたのかな?」


「ああ、助けたよ」


頷いて、圭介は続けた。


「お前は、命を助けたよ」



暗い診察室の中、圭介は隣の部屋……汀の部屋の明かりが消えていることを確認して、携帯電話を手に取った。


そして番号を選んで、電話をかける。


今日の遠出で、汀はとても疲れているはずだ。


深い眠りに入っていることは確認している。


「大河内か」


汀に話しかけているときとは打って変わった、暗い声で圭介は口を開いた。


『こんな時間に何の用だ、高畑?』


「汀に投与する薬の量を増やしたい」


『いきなりだな。何かあったのか?』


ピンクパンサーのグラスに注いだ麦茶を飲み、圭介は続けた。


「今回のダイブの記憶を消したいんだ」


『堕胎の件か』


「汀がそれを気にかけている発言をした。今後の治療に関わってくるかもしれない」


『分かった。至急手配しよう』


「…………」


『高畑』


電話の向こうの声が、淡々と言った。


『汀ちゃんは、普通の、十三歳の女の子だ。それを忘れるなよ』


「普通? 笑わせるなよ」


圭介は暗い声で、静かに言った。


「化け物さ。あの子は」


『その化け物を使って仕事をしているお前は、一体何だ?』


「普通の人間さ」


電話の向こうからため息が聞こえる。


しばらくして、圭介は麦茶を飲み干してから、ピンクパンサーのグラスを置いた。


『いいか高畑、汀ちゃんは……』


「あの子は俺のものだ。もう赤十字のサンプルじゃない」


彼の声を打ち消し、圭介は言った。


「どうしようが俺の勝手だ」


『そのために、あの子自身のトラウマを広げることになってもか?』


「ああ。だってそれが、道具の役割だろ?」


圭介は、息をついて言った。


「俺は医者だからな」


携帯電話の通話を切る。


部屋の中に静寂が戻る。


圭介は、携帯電話を白衣のポケットにしまうと、カルテに何事かを書き込む作業に戻った。


ピンクパンサーのグラスに入れた氷が溶け、カラン、と小さな音を立てた。



第2話に続く。



バックナンバーは「こちら 」から!!



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