MIKEはMariaの為に・・・

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妻へのラブレターになります。

映画の記事もあるよ


テーマ:

DVDでファンクスBOXって出ないかな? 
ファンクスの歩みはそのままNWA全盛期~衰退期の記録でも 
あるからね。見たくない?全盛期のドリー対レイスとかさ~

 

テリーはルチャドール達に親切に接してた。 
ペーニャに招聘されAAAに参戦した際ルチャドールと一緒に記念撮影してたし 
アグアヨと米墨レジェンドツーショットシーンを見たことある。 
アメリカ人レスラーのほとんどは「ルチャなんてプロレスじゃねえ、チビはリングに 
あがんな。」となめてるけど、テリーは「身軽な動きは簡単にはできない。」と褒め称えてるんだよね~

 

テリーまじに男前

 

ルーテーズもそうだったらしい。 
日本でメキシカンレスラーが陰湿な虐めにあっていた時 
アメリカのレスラー達を一喝したらしい

 

ドリーはリアル・ジェントルマン。 
テリーはクレージーなナイスガイ。 

ドリーは人から尊敬され、テリーは人から愛されている。 
人間的にも魅力的な兄弟

 

 

プエルトリコでのドリーvsブロディは面白いんだよね~。

ドリーが完全なヒールになってて新鮮

凶器攻撃でブロディを襲うドリーとベビーで大歓声を受けるブロディは、 
日本と全く逆。

 

あと・・・

テリーvsアグアヨ見てみたいなあ。 
ブラスナックルマッチでアメリカとメキシコの威信をかけた遺恨無しの試合

ダイナミックなテリーと、どっしり構えたドリー。 
この対比が良かった。

 

インターを巡るドリーとブロディの抗争も良かった 
特にブロディのキックでドリーが吹っ飛ぶ場面 
お互いに噛み合うよな、ブロディとドリーは。 
ドリーが上手く吸収するし、ブロディもドリーを受けるし。 
何か見応えがあるんだよな、あのチェスのようなテンポが

 

本当、昔のプロレスって豪華だよねえ

 


テーマ:

今日は。結婚記念日

 

Mariaへ

 

いつもいつもありがとう!

 日頃は、感謝の気持ちを伝えられないので今日は、1年分の感謝を込めて

 

きらめくキャンドルの下で

Mariaの瞳に永遠の愛を誓うよ

 

手を取りさあ踊ろう

 

こぼれる笑顔に星たちも笑うよ

 

天使たちもそっとはやし立ててるね

はじらうMariaの頬に

 

甘いKISSのプレゼント

 

星の舞う今夜・・・永遠の幸せを誓う

 

いつまでも、かけがえのない存在で僕がいれるように。

 そして・・いつまでもMariaを愛していきます。

 


テーマ:

プロレスラーのキャッチフレーズ の卓越したセンス

はんぱね~

 

「流血大王」キラー・トーア・カマタ 
「黒い呪術師」アブドーラ・ザ・ブッチャー 

 

「カナダの荒法師」ジーン・キニスキー 

色々とよく分からんが、そこが魅力的

超合金戦士って今考えるといいなぁ

 

定番はテキサスブロンコ・テリーファンク

喧嘩番長ディック・スレーターもすき~

やっぱ・・「狂乱の貴公子」を越えるものはない

不沈艦ってめっちゃいいよなあ 
字だけでイメージが湧いてきて

人間発電所 
人間山脈 
人間空母 
アラビアの怪人 
地獄の料理人 
密林王

きりがない(笑)

最近見付けたのが最強タッグのテーマ曲

オリンピア

 

 

これいい

昭和のプロレスいいな~


テーマ:

プロレスがヤオだろうがガチだろうが、そんな事どうでもいい。 
破天荒な生き様、強靭な身体、レスラーらしいたたずまい。 
そして、凄まじくタフな受け。 この人こそプロレスラー

日本人初のラグビー世界選抜メンバーからプロレス転向

受けの美学 阿修羅 原 感動をありがとう

 

2015年4月28日天に召された・・・

 

阿修羅は阿修羅は強いレスラーでは無かったが「凄いレスラー」だった

 

引退後・・・諫早市の県立農業大学校で体育の非常勤講師 でラグビーを指導

その際の阿修羅のノートの表紙の言葉

「思いは伝わる。信頼 してくれた人のために人は頑張れる」

これすげぇいい言葉だね

 

全文は

思いは伝わる  
伝わる、そう信じればこそ 人は頑張れる 
礼を言われたいからではない 
大切な人に大切な思いが伝わる 
それが生きていて 一番うれしい 

思いに応える、応えたい 
応える、そう思うからこそ 人は頑張れる 
誉められたい訳ではない 
恩返しのつもりもない 評価さえいらない 
大切な人の、大切な思いに応えたい 
それが生きていて一番うれしい 

こんな男らしい漢は現代のプロレス界にはいない・・・

 

阿修羅を美化するつもりはないですが、やはりしびれます・・・

真冬にTシャツで歩く阿修羅・・・レスラーたるもの超人じゃなきゃって

やせ我慢の美学・・・

最近の選手は優等生すぎてつまんないよ 破天荒な生き様をリングでみせてくれ

地味だけど阿修羅のヘッドバットのゴツゴツ感は凄かった

 

龍原砲のインタビューが痺れる

「慣れた記者なら、試合を見なくても記事は書けていた。 
それをリングサイドに引き戻してやるんだ、と二人で 
試合ごとにテーマを考えていた。入場料より一円でも多く客に返そうと 
話し合っていた。誰にもできない”受け”を見せようと。 
天龍同盟は浪花節だった」 

浪花節どころか任侠映画のようだ

男が惚れる男。。。打たれ強く、優しいハートを持った阿修羅

 

忘れないぜ

LIVE FOR TODAY&WE ALL WANT TO CHANGE THE WORLD

 


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みんな大好きなマサ斉藤SEASON2ですよ~

 

マサは大学時代に毎日一人で池袋のチンピラを片っ端から 
血祭りにあげてた本物。

喧嘩は趣味みたいなもので ・・・プロレスは天職。

マサさん素敵やん

 

オリンピックボーイだからその実績はもちろん素質も凄いんだろう。 
’60s後半~’80s前半の異国アメリカで一匹狼の東洋人が成功するんだから 
ハートの強さと頭の良さも桁外れ

 

はい!お馴染み東京五輪のアマレスの日本代表のマサさん

長州の本に書いてあったけど、マサさんは数人の大男をぶっ倒して 
「もっとやらせろ!」とウホウホ言ってたらしい・・・

んで、長州がこの人には逆らえないと思ったらしい・・・格が違うぜ~

 

秋篠宮殿下と新幹線で遭遇した際、 
「マサ斎藤さんですよね?」と話し掛けられ 
「ハッ!」と直立不動でお辞儀で応えたというのと、 
米刑務所収容がリング外のハイライト

マサのひねりの効いたバックドロップは芸術の域

アメリカではサイトー・スープレックスの異名で猛威を奮ってた

マサさんの武勇伝て嘘ぽっくなくカッコいいんだよな 
自分を最強なんて言わず猪木や長州を立てる謙虚な面も好きだな~

 

好きなエピソード
入院中に練習が出来なくて「練習できないから腕が細くなってしまった」みたいなことを 
看護婦さんに愚痴ったら逆に「なってません」とたしなめられシュンとしてたとか(笑)

8人タッグでのマサ 

田畑「おーっと藤波と蝶野でありす。蝶野にとっては超えなければいけない壁」 
マサ「要するに目の上のたんたんたん…!アレナンテイウンデシタッケ?たたんたんたんた」 
田畑「たんこぶ!」 
マサ「そう!たんこぶ!」 

 

彼こそリアルプロレスラー 本当に強いものは威張らない、強がらない


テーマ:

マジにカッコイイ~

マサさん

語録もシブい

 

辻アナ「ということは、マサっさん!この二人、かなり辛辣な関係ってことですね?」 
マサ「しんらつってなんだ?」 
辻アナ「・・・・いや・・・辛辣というのはですね・・」 

 

辻「吉江は裸踊りができる!この度胸は素晴らしいと思うんですがどうですかね~」 
マサ「グフフフ…あれはただの余興ぅ~」 

中西が鉄柵を使ってのチョーク攻撃を受けているのを見て) 
マサ「中西は日本人離れしたカラダしてますから、かわいそうに 思いませんね」 

 

マサ「だから中西はダメなんだよね。髪形も変だしね 」 

 

マサ「ノートンはねえ、親父さんが『土方』をやってるから、気性が荒い 家族なんですよ」 


辻 「スーパーJの素顔はなかなかのナイスガイだそうですねぇ」 
マサ「そうなんですよ。グヘヘヘヘヘ」 

 

真鍋「ライガー胴じめスリーパー。どうですかマサさん。」 
マサ「ああ、いいですけどライガー足短いね。」 

真鍋「木戸がトップロープからニードロップぅ。マサさん木戸がこういう攻撃ってのは珍しいんじゃないですか。」 
マサ「いややっぱりドームってことでちょっとうかれてんじゃないですか。」 

 

平成維震軍の興行の入り口に張ってあった 
「マサ斉藤立ち入り禁止」の張り紙 
そしてそのまん前を毛皮のコートのポケットに両手を突っ込んだまま 
「…んふふうふふ~。」 
と鼻歌を歌いながら半笑いで通り過ぎるマサさん! 男前すぎる~

 

アメリカでケンパテラと一緒に警官20人をぶちのめすマサさん! 
そして警官の足をぶち折るマサさん! 

 

そいで刑務所に入るけど刑務所のやつら全員ぶちのめすマサさん! 
しかも監獄固めを開発してしまうマサさん! 

毎日が『 マ サ 記 念 日 』ですが何か? (笑)

辻「斎藤彰俊が髪を伸ばしてるようですが、 
どうでしょう?」 
マサ「かっこいい(恥ずかしそうに照れながら)」 

 

とまらね~明日も書こう(笑)


テーマ:

オーバーアクションな攻め&オーバーリアクションな受けw
見てて気持ち良かった。最高!

オレの中ではミスタープロレス=ダイナマイト・キッド 

対ヘビー級のパワー&体を得る為、馬に使用する筋肉増強剤を体に射っていたキッド。 
現在はその後遺症で車椅子生活。それでも生まれ変わったら再びプロレスラーになりたいと話すキッド。 
プロレスに愛を叫んだ漢(おとこ)ダイナマイト・キッドに感涙。 

 

 

技がこれだけ進化してるのにタイガーマスク対ダイナマイトキッドが今見てもすごいってのはすばらしい

キッドは攻めも守りも全力で当たる。

体を痛めるリスクを伴っていたんだけど、見てる客は喜ぶ。 
キッドみたいな命知らずスタイルのレスラーはもう出てこない

一見凄そうなツームストンなんかより、普通のエルボードロップとか見た方が痛そうに見える。 

ツームストンは膝折りでやってるから見た目よりは痛そうには見えない感じがする。 
もちろん痛いだろうが、「見た目よりは」ね。 

でもエルボーなんか見ていると、マードックやローデスみたいにミエを切って落としているのとは違って、おもいっきり体重とスピード乗せて落としているからめっちゃ痛そう。 
それも狙い所は後頭部とかを鋭角に打っているから、見た目以上に効きそう。 

そんな細かい所にも全力と言う外人らしからぬファイトスタイルだから人気も出たんだろうね

 

筋肉の終着駅! 
皮膚の表面張力の限界!だよほんとに

 

オレがプロレスラー・キッドに感じるのは 気高さだな。 
リング降りたらいろいろあったんだろうが、 
リング上の彼はプロとして実に誇り高く、気高かったと思わないか。 

どんな職業でもどんな境遇にあっても 人は気高く 誇りを持って生きていけるし、そうすべきだ。 
オレがキッドから学んだのはそこだな。 

 

 


テーマ:

猪木VSシン・・・血みどろの信頼関係だよな~マジに

猪木×シンは、闘いの一代絵巻。。。猪木とシンの信頼関係の強さはガチだよ

 

だからこそ8年にも渡ってテンション下がる事なく続いた

 

猪木とシンのファイトは、一つの試合に色んな側面がある。 
・手探りから本格的グランドの攻防(これが他の因縁抗争との最大の違い) 
・粘着質なシンの反則と猪木の反撃ラフ(観客のストレスと解放) 
・切れ味抜群の大技合戦(クライマックス) 
これらが一試合に含まれてるから、何度闘っても前回がリセット(リフレッシュ) 
される。またマンネリにならないように二人が工夫の限りを尽くして 
るからねえ。ランバージャックマッチ、インディアンマッチ、火炎、 
NWF、UWA・・・ 

 

DVD借りて観たけど面白いもう、プロレスってこうなんだ的なね

 

シンは自分が何を要求されてるかきちんと計算してる。 
本気で「レスリング」を展開しようと思えば延々何十分もグラウンドを見せてくれるかもしれないが、 
そんなのすぐに観客が飽きるし、kyなのは理解してるから、単に「メリハリ」としてたまにクリーンな「レスリング」をちょろっと見せてただけだろうね。 

 

技は昔より高度だが。 
しかし技の高度さだけでレスラーの価値は決まらない。 
今のレスラーには味わいがない。 


テーマ:

地味な実力派から、超絶ギミックで人気者に。 

テッド・デビアス

パワースラム、フィストドロップ、ミリオンダラードリームコブラクラッチ、ラシアンスリープ、アトミックドロップ・・・。 
まだあったかな?業師でありラフファイトでも対応でき長期戦も得意。

体もでかい、金持ギミックも成功。 
プロレスの申し子みたいな人だな。 


あのフレアーに「あらゆる面で私より上であり才能があった」と言わしめた 男

 

フィストドロップの落下フォームがバツグンに綺麗なんだよな~。 
相手の顔に落ちる瞬間まで、ほとんど崩れない。 

フレアーのニードロップと並ぶ、美技だと思う

 

シングルではUN戦線どまりだったのがもったいない 
タッグ屋としてのイメージが強いけどシングルでもトップ戦線に 
からんでほしかったなぁ~

 

正確なレスリングは米国でも「パーフェクト・レスリング・マシーン」と言われて 
いたし、あれほど安心して見られる選手もいなかった。十分NWA王者になれる技術 
はあったと思う。タッグでも、ハンセンに対してはアシスト役、ウィリアムスに 
対してはリーダー役(ミッドサウス時代)ときっちりこなした所にデビアスの幅 
を感じる。 

デビアスはデカいよな~(195㎝)。

でもパワー系ではなかったからかあまり【大型】との 形容はなかったけど・・・

でもファンクスなんかと並ぶと一回りデカいし、ハンセンや 鶴田にも遜色ない体格

ムダな筋肉もなくてレスラーとしては理想的な 体系やサイズだったのではないかな?

でも80年代はパワー主体の時代だったから 、


デビアスは日本ではイマイチ受けなかったんじゃないかな。

 

地味にでかい、地味にうまい、地味にマイクができる、地味にルックスがいい 
・・・何でも揃ってるのになぁ 

デビアスの体型って、ごつすぎず細すぎず、いかにもスタミナがありそう感じだった。 
でもその分見栄えがしなかったわけで・・・。 
やっぱり地味だったんだなぁ

 


テーマ:

最強だよね

ハーリーレイス

フレアーはレイスが大苦手

レイス親分といえばやっぱり、コーナートップに登るのがやたらノロく、 
その間におき上がって来た馬場にデッドリードライブーされそうになって 
「驚愕の表情」を浮かべるという、あの至芸を忘れるわけにはいかない。 
あの独特の間の取り方は絶品だ。 

 

ギャラクシーエキスプレスはやはりレイスにぴったりという感じ その後いろんなレスラーが使用したがレイスほどはまった人はいないな 

 

レイスとフレアーはデッドリードライヴで投げられる時すら滞空時間 
が長く見える 
物理学上そんな事はありえないけど、少なくともそう感じる 

 

日本の受身とは逆に「手の甲」を裏にして万歳の態勢のままゆっくりと倒れるレイス。 
古典芸能、いや世界遺産だよ、あれは。 
流血も凄かったね。血が出やすい体質なのか大袈裟でなく“ボタボタ”とマットに 
流れていた

 

 

レイスは遠征先でいっぱい稼いだ金を一晩でクラブとかに 
行って全部使っちゃうくらいのすごい生活をしていたらしいね。 
まさにレイスって感じ。スケールがでかすぎる。

 

かつてフレアーの選手生命を奪うために、フレアーに賞金首かけて、 
フレアー襲ったやつに現ナマで20万ドルやるなんてことを平気でやってたんだよな 

美獣レイスのダイビングヘッドバットはなんとも言えぬ色気があった。 
セカンドロープからのと、その場から角度をつけて倒れ込むダイビングヘッドバット

 

腕っ節だけで世界を渡り歩く 
本物のプロレスラーという感じかっこいい

 


 

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