きょうの出来事
テーマ:我が家のにゃんこ事情
さんざん間をあけておいて、昨日書いて、また今日・・・
張り切りすぎじゃなーい って感じでお恥ずかしい。
大丈夫です、3日坊主だと思います。
今日ははるちゃんの病院へ行ってきました。
ぴぽぱは、全く人見知りしませんので、
来るわんちゃんにゃんこちゃん、「かわいいねー」とナンパしまくりです。
今日はふわふわ毛の白い猫と小さな男の子を連れたお母さんが来てました。
その猫さん、23歳らしく、母子ともそれが大変自慢らしく、
他のわんちゃんやねこちゃんの年を聞いては
「ぼくんちの猫がいちばんやー」と言っていました。
またこのお母さん、ここの病院のことに詳しいらしく、
他の患者さんや先生の話をして盛り上がっておられました。
ここの病院、老犬のためのデイケアをしていて
壁には「マックちゃんの一日」という写真付きのポスターが貼ってありまして、
ちょうどそこへマックちゃんそっくりのオムツをした、老犬がやってきました。
ほっぺにあるいぼの位置までそっくりだったので、
あ、マックちゃん?と心の中で思ったのと同時にその男の子が
「マックちゃんや。」
と言ったんです。
そしたらそのお母さんが
「マックちゃんちゃうよ。マックちゃんは死んだんやで。」
「えーなんでー?」
「老衰や。」
とのこと。
そうか死んだのか・・・
と心の中でしんみりしていたら、診察室から
「マックちゃーん」
と先生の呼ぶ声がして、マックちゃんらしきわんちゃんとおばあさんは診察室に入っていきました。
その途端、静かになる待合室。
真実はわからずじまいですが、そのお母さんはそれから無口になっておられました。
ではではきょうこのへんで

































