ドラマとFoodとエッセンス

『毎日を楽しむ』がモットー♪
大好きなおしゃれと食べる事、ドラマのあらすじも綴ってます

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わんだフルネイチャーヴィレッジに行ってきました・・・続きを読む

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ニュースでリアルタイムで見ていた事件?のその後の物語・・・

 

これは、ぜひっ見たい!と思い、公開初日に見てきました。

 

 

英雄とたたえられた機長が、まさかの容疑をかけられていたとは・・・

 

びっくりしましたが、最後には・・・・・・

 

おおっとネタバレになるので、これ以上はやめておきます。

 

 

まっイーストウッドにトムハンクスですからね~

 

安定した作品でしたっ

 

それより、予告編で色々な映画が紹介されていたのですが

 

どれも面白そうでした。

 

帰りに「デスノート」の前売り券を購入してしまいました。

 

 いよいよ、来月公開ですね!楽しみです~~音譜

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

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きゃあ~とうとう最終話です

 

どうなるのでしょうか?

 

では!最終話あらすじ行きま~すっ

 

 16話あらすじ

 

ヨンジュはまた絵を描いて、ストーリーを動かそうと提案するが

 

カンチョルは

「今はだめです・・ハッピーエンドになってしまったらあなたの父が消える


俺のハッピーエンドは真犯人にとってのサッドエンドですから・・・

 

どんなエンディングが出ても、あなたの父か俺・・


どっちかはあなたの傍にいないことになります。


死ぬか消えるか・・決めてください、どんなエンディングにするか」

 


消えかかる手でヨンジュの指輪をはずすカンチョル

 

ヨンジュ「どうしたんですか?なぜ指輪を?どうするつもりですか?」

 


カンチョル「お父さんが娘の死を望むのはあんまりです


俺の家族の名簿から消します。あなたは安全です。

 

決めてください、どんな最後にするのか・・俺はそれに従うまでです」

 

 

カンチョルからそういわれたヨンジュ・・・

 

 だが、ヨンジュは再び指輪をつける

 

ヨ「自分勝手なことしないでください!


誰一人消えたり、そんなエンディングは嫌です!皆一緒に行けます!


ここで一生生きると・・私たち3人でです」


カンチョル「どうやって?俺は牢入り、あんたの父だってそうなのに・・

 

ヨンジュ「模範囚になればちょっとは減るかも・・・」

 

 カンチョル「でも面会だけの人生で終わります」

 

ヨンジュ「それでもいいじゃないですか?」

 

カンチョル「そんな普通のエンディングはできません


ヨンジュ「出来ます!父もあなたも、側に居てもらわないと困ります


痛いか、老けて死ぬか?そんな風に終わればいいんです!


私が決めるんですよね?私はそう決めました!!」
 

 

外からサイレンの音が聞こえるのに気づいたカンチョル

 

「抜け道を描いてください。


今すぐ結論が出せないのならここから出ないといけませんから・・」

 

ヨンジュの描いた絵により、父を車に乗せ二人は車で出ていく

 

カンチョル「言いましたよね?


前の旦那は愛してるって言葉もくれなかったって・・・・


・・・・・・愛しています」

 

初めてカンチョルから言ってもらった言葉にヨンジュは・・・

 

思わず涙が流れ・・・・

 

部屋につきベットに父を縛るヨンジュ・・・

 

ヨンジュをここに残し、カンチョルはドユンを救うため

 

ハンチョルホの元へ向かう

 

途中他の部下たちがカンチョルを待っていた・・・

 

ドユンを彼らに託す為だった。

 

ハンチョルホの元へ乗り込むカンチョル

 

カンチョル「ドユンを引き渡してもらう!」

 

カンチョルは部下にドユンを託しハンチョルホの元へ

 

 

ハン「タブレットは?」

 

カン「ない・・・」

USBをだし

 

「その代わりにこれをやろう。

 

お前が俺を拷問する映像から何まで、全部入っている。


今すぐは警察に渡さない・・だが次はないと思え


そしてタブレットを追うのはもうやめておけ」


ハン「これ、お前が死んで終わるんだって?」

 

カン「何?」
 

突然ハンチョルホにうたれてしまうカンチョル

 

ハンチョルホ「お前を待っている間、おかしい話を聞いたんだ。
二つの世界の話を・・・・」

 

部下を下がらせ二人きりになったハンチョルホは

 

ドユンに薬を撃ち自白させたことを告げる

 

ハン「ソドユンがお前に聞いたのか?おかしいことを言ったんだ


お前が漫画の主人公で俺が悪党だってさ!


作家はオソンムでおかしいことだと思っていたんだが


1年前にここでおきたことが、全部おかしいんだ

 

今の俺の機嫌はどうだと思う?自由自在に消えるやつが


ここで撃たれたのになぜそのままいるんだ?


なぜ?なぜ?なぜ?一体なぜ?

 

それはタブレットがないからって思ったんだが


最終回だってさ・・あいつ薬で自白しやがって

 


最終回だから・・


主人公が死ぬか悪党が死ぬかしないと終わらないとさ!

 

だが一つだけは確かだ・・違う世界がある


俺はそこに行ってきたんだからさ。

 

それを確認するためにはお前に死んでもらわないと困る」

 

 

まくしたてるハンチョルホの隙をねらい、

 

 なが~い足でイスを手繰り寄せハンチョルホを倒すカンチョル

 

音を聞いて飛び込んでくるハンチョルホ部下

 

カンチョルはハンチョルホの銃を使い逃げ出す!

 

カンチョルを助けるために車で待機していたドユン達

 

その時カンチョルが出てきたのを見るドユン・・・


部下「代表が出てきました」

 

ドユン「何処だ?」

 

しかし姿がみえなくなり、ヨンジュに電話をする

 

一人待っていヨンジュに電話が入る

 

しかし、ヨンジュにもカンチョルから電話はないと知り

 

とりあえず、ヨンジュと父のいるホテルのアドレスを知らせてもらうドユン・・

 

 

やきもきしながら待つヨンジュ

 

その時電話がなる・・・

 

カンチョルだった・・・

 

消え入りそうな声で・・

 

「もしもし・・・俺を迎えに来てください」

 


ヨ「何処ですか?」

 

カン「ガソリン切れで・・バス停の前で・・良く見えなくて・・またかけます」

 

すでに視力がおとてしまっていたカンチョルは場所を特定できない・・

 

切れてしまう℡・・ヨンジュは絵をかき車とキーを出す

 

父を一人置き出ていくヨンジュはドユンにこの事を知らせる

 

「連絡がきて運転できない状況みたいで、どこかはわかりません


警護の人たちはいつつくんですか?父のこと頼みます」

 

ドユン達に父の事を頼み、ヨンジュはカンチョルの元へ急ぐが・・

 

なんとか歩きながらバス停に向かうカンチョル

 

ヨンジュに電話する

 

 

居場所を伝えるカンチョル・・

 

すでに血を吐いている

 

ドユンと連絡を取りながら急ぐヨンジュ

 

ヨンジュ「私の方が先に着きそうです、医者は・・」

 

ドユン「主治医に連絡します」

 

ヨンジュ「お願いします」

 

急ぐヨンジュ・・・そこへカンチョルから電話が・・・
 

カン「なぜ来ないの?」


ヨン「行っています、思ってたより遠くて・・」


カン「俺が待っているのに・・・はやくきてください・・会いたいので・・・」

 


ヨ「行っています。今行きますから!しっかりしてください!!」

 

だが・・・カンチョルは意識を失ってしまう

 

ヨ「しっかりして!聞こえていますか?もしもし?聞こえていますか?」
 

 

泣きながら車を運転しやっとカンチョルの元へたどり着くヨンジュ

 

道路の向こう側にいるカンチョルは動かない・・・

 

ヨ「大丈夫?」

 

ヨンジュの声に反応するカンチョル・・・

 

しかし、またおれてしまう

 

走り寄ろうとするヨンジュ

 

その時大型トラックが横切り・・・・

 

とつぜん夜から昼に代わっていた


 

茫然とするヨンジュ

 

 

アトリエに入るズボンは、タブレットが消えるのを見る

 

あわてて漫画を確認するズボンはヨンジュがいるであろう場所に向かう

 

ヨンジュは病院へ運ばれる

 

ベットでないているヨンジュ・・・

 

Wファンの教授はWのエンディングの不満をぶつけようとするが

 泣きじゃくるヨンジュを見て思わずタオルを置いてくれる(笑)

 

ヨンジュを助け、今度はヨンジュ父を助けるため、

 

泣きながら車を運転しているズボン・・・

 

しかし、ホテルの人は父の姿は見ていないと言う・・・

 

泣きながら目を開けたヨンジュ・・その時、指輪が消える・・・


ヨンジュの所へ行くズボン
「姉さん、ホテルにいません。


漫画が終わったんだから姉さんみたいに(現実の世界へ)来ているはずなのに


誰も見てないって・・どうしたんですか?」

 

点滴を抜き起き上がるヨンジュはアトリエへ行く


ズボン「タブレットはありませんよあれは本物じゃなかったので・・

 もしてあっても何もなりませんよ・・・終わったんだから終わりですよ」

 

 

自分の部屋のWの絵を見るヨンジュ

 

カンチョルが消えたバス停にいく・・・父の絵をかくが・・・

 

父は見つからないまま・・尋ね人のビラを配るヨンジュとズボン・・・

 

あのバス停でぼうぜんとするヨンジュ

 

ズボンナレーション

「姉さんだけが現実を受け入れずにいるだけで、


漫画Wは2016年9月に終わった。

 

主人公として辛い生を強いられていたカンチョルは

 

作家が決めた運命を拒否し、自分の運命も拒否し


人間としてのハッピーエンドを望んだが、結局悪党の手で最後を迎えた。


自分が愛している人の目の前で・・・。

 

読者たちが最後の説明を聞きたがっていたが、説明してくれる人はいない

 

先生は戻られてない状態で・・・

 

悲しいがありえるエンディングだと納得していたんだ、皆が。

 

だが・・それがサッドエンディングではなかったってことは


誰も知らなかったんだ」

 

あの時、バス停でたおれたカンチョル

 

その時ヨンジュは消えた・・・

 

だが、Wの世界ではまだエンディングを迎えてはいなかったのだった。

 

ヨンジュの頼みでヨンジュ父の元へ部下を向かわせていたドユン

 

縛られている父を見た部下はドユンに電話をする。

 

会話を聞いていた父は、カンチョルがハンチョルホに撃たれたと聞き

 

縄を解くよう頼む。

 

慎重にするようドユンは伝え、部下が父の縄を解く。

 

タブレットでき絵を描き始めたヨンジュ父の手にはいつの間にか注射器が!

 

カンチョルの部下に注射を打ち、ハンチョルホに電話をするヨンジュ父


カンチョルを取り逃がしたことであばれるハンチョルホ

 

そこへ電話が入ったと秘書がいいにくる

 

ハン「もしもし?」

 

ヨンジュ父「俺だ」

 

タブレットで絵をかきながら話をはじめるヨンジュ父

 

ハンチョルホ「オソンム!病院で会ったオ・ソンム!」

 


ヨンジュ父「そう、お前を作った人だ・・俺がお前を作った、悪党として!


なのになぜこうなったんだ?

 

自分の手に血をつけるようなやつじゃなかったんだが・・・」

 

ハンチョルホ「どうやってここにいる?」

 

父「お前に会うために俺はここにいた・・・1年前から」

 

その時ハンチョルホの手に銃があらわれる

 

ハ「なんだ?」

 

父「お前もお前の存在理由が知りたいのか?


知りたい欲望は止められないもんな?他のやつらもそうだった

 

だがお前はだめだぞ!お前は大統領になりたいんだろ?


お前が秘密を知ったらどうなる?危険すぎる・・」

 


父「お前は俺と行くんだ!すべてを失敗したが、お前だけは処理しないとな」

 

自分の手にあらわれた銃を自分にむけるハンチョルホ

 

ヨンジュ父がこういう絵をかいていたのだった

 

抵抗するハンチョルホ

 

「だめだ、助けてくれ!おい!!」

 

「だまってろ!」とガムテを描くヨンジュ父

 

突然あらわれたガムテを口にされたハンチョルホは・・・

 

自分の意志とは関係なく、引き金を引き・・・・・

 

銃自殺したことになるハンチョルホ

 

側には遺書とカンチョルが渡したUSBが・・

 

すべてを終わらせたヨンジュ父は

ドユンに電話する

 

「もしもし?ヨンジュはカンチョルのところか?何処だ?
俺の娘を最後に見たいんだ」

 


きえつつある体でヨンジュの元へいく父

 

カンチョルの元へ向かおうとするヨンジュを見ながら・・・

 

「アイシテル・・さようなら」

そう言うと消えてしまう父


ズボンナレーション

「カンチョルの死ではなく、悪党が消えた瞬間(Wは)終わったんだ。


真犯人はカンチョルのハッピーエンドを手助けし


その脈略のなさゆえ消滅されたのだ。だから誰も知らなかったんだ」

 

カンチョルが倒れたバス停には、ドユンがむかっていた」

 

ドユン「カン代表!」

 

無事助けられ、救急車で運ばれるカンチョル


ズボンナレーション

「だから誰もしらなかったんだ・・
カンチョルは死ななかったし、その前に漫画が終わっただけだということを」


ドユン「カンチョル、カンチョル!どうだ?死んだと思ったぞ

   

   ヨンジュさんは車だけでいなかった・・・」

ズボンナレーション

「カンチョルもこの時、知ったんだ・・主人公の役割は終わりだと」

 

 

ハンチョルホは死に、カンチョルは再び警察へ捕まる。

 

面会に来たドユンから、ヨンジュ父が車だけ残して

 

跡形もなく消えていた「オときかされるカンチョル

 

ドユン「お前に手紙を残していた・・本と一緒に渡すから」

 

渡された手紙を読むカンチョル

 

 

『カンチョルへ


お前が俺を葬ってくれるのを望んでいたが
結局自分で去ることになった・・俺はもう死んでいる

俺はいつ狂いだすかわからないから、ここで人生の最後を迎えようと思う
お前はここから出て、俺は漫画のキャラに残り


お前は俺の作った設定から抜け出し、俺は俺の設定値で死ぬ

 


面白いだろう?人生は・・しあわせになれ
ヨンジュを幸せにしてくれ。
ヨンジュに会ったら、俺は生きているって伝えてくれ
あの子が悲しまないように、ここでうまくやっていると・・
俺の描いた漫画の中で・・」

 

ズボンナレーション

「カンチョルは牢で2年を過ごした。
Wの世界を順に追って終わらせるために」

 

 

現実の世界 ヨンジュが戻ってから一週間がたっていた

 

(カンチョルの世界では2年・・

だが現実の世界では一週間しかたっていなかったのだ)

 

アトリエを確認するが父はいなくて・・

 

またあのバス停で座り込むヨンジュ

 

その時ヨンジュが置いて行った電話がなる

 

母が出るが・・はたして、その電話は誰から?

 

 

 

雨に濡れながらバス停でたたずむヨンジュ

 

その時白い車が止まり・・・

 

誰かが近づくのを見るが、そのままたおれてしまうヨンジュ

 

目が覚めたヨンジュは自分の指にあの指輪がはめられているのに気づく

 

ふりむくと横にはカンチョルが・・・

 

 

カンチョル「起きました?お母さんには戻るように言いました。


何か聞かれるとおもったんですけど、何も言われませんでした。


旦那とは言えずに彼氏と言いました。」

 

何をやっている方ですか?と尋ねられたから、

 

急でこれ(カンチョル代表の名刺)を見せたら何も言われませんでした」

 


カン「俺は2年間あっちにいたのに、ここでは1週しかたってませんよね


よかった・・2年間一人でさびしがって死んだんじゃないかって心配しました」

 

カンチョルのほほをさわるヨンジュ

 

「お父さんは?」

 

ヨンジュの問いに、カンチョルは父がのこした写真を見せる

 

笑顔の父の写真を見て泣き出すヨンジュ

やさしく抱きしめるカンチョル

 

 

再び、現実の世界へと戻ってこられたカンチョル・・・

 

川辺で二人・・

 

カン「あっ知ってっていますか?俺が3つ年上ですよ♪

 オッパって呼んでもらいますよ(ってこここだわるカンチョル君 笑)
 ね?ヨンジュ(呼び捨てって・・(゚ー゚;)

 


ヨンジュ「終わったんですよね?本当に終わりですよね」

 


カンチョルに身をゆだね、やっとほっとできるヨンジュ・・・
 

ヨンジュのおでこにキスマークするカンチョル

見つめあい・・

キスマークする・・ラブ

 

 

ナレーション

『漫画の中のカンチョルはハッピーエンドだったけど

 

生きているカンチョルとオヨンジュのストーリーはまだ続く・・。

 

他の普通の恋人たちのように、50年くらい続く長いストーリーとなる』
 

 

 

end

 

 

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

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