今やパソコンのネットで調べれば何でも詳しく調べられると思われています。

しかし、少し前のことで、調べようとしても、案外載っていないこともあります。

歴史といっては大袈裟で、歴史になる前のことが、調べても調べられないことがあります。

意図的に隠されている場合はなおさらです。

都合のよいことは残っていますが、案外、真相は闇の中なんてことは多いのではないでしょうか。

小説や映画などのフィクションの世界でしか、とっかかりがつかめないものもあります。

その意味で、事実だけを追い求めていると歴史の真実を見逃しているかもしれません。
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DMM FXが人気の理由とは!?

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遂にFX口座数が国内でトップとなったDMM.com証券のDMM FXですが、何故ここまで人を惹きつけることが出来たのでしょうか。

それは取引を行う際に最も基本的なことであり最も重要な取引ツールの安定性で、DMM FXではパソコンや各種スマートフォンに対応している最高のツールを提供しているからなんです。一秒を争うFXの世界で操作性の抜群さは欠かすことの出来ないファクターであり、しかも使い方が初心者にも扱いやすいというのが素晴らしい所かと思います。

またDMMでは全国で370もの金融機関でクイック入金可能ですので、リアルタイムで迅速に入金できる所もメリットのひとつかと思います。通常入金と比較するとそのスピードは雲泥の差が生まれるのは言うまでもなく、とにかく時間を無駄にすることなく取引を行っていけるのが強みかと思います。それに24時間対応というのも嬉しい所で、土日でも対応できるのも利点でしょう。

分からないことがあればいつでもメールや電話そしてラインでも質問可能ですので、初めてのFXという方でも安心できるかと思います。

あとビックリしたのが、公式サイトで開催しているキャンペーンはハピタスというサイトを通して申し込むと、かなりお得になるそうです。詳しくは「DMM FXのキャンペーンはハピタス経由でさらにお得!」というサイトをご覧ください。
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今日は、目先を変えて、原子力発電&火力発電に変わる、新しい発電システムはできないのだろうか・・・? という発想で色々と調べてみました。

現在国内の電気の1/3以上を発電している原子力発電は、その発電方法により、海の近く、なるべく低い位置で岩盤の硬いところ、付近に住宅が少なく、建設地の理解が得られやすいところ、etcetcの要件が欠かせないとなっている。

しかし、その発電コストの低さや、最近ではCO2を発生しにくいというエコという考え方にもかない、全国17ヶ所・54基にも増えてしまった原子力発電所なのだが、さすがにこれだけの事故を起こしてしまうと、なかなか次の立地先として賛同できる自治体はありえないだろうと・・・

その発電コストの低さは、実はグンを抜いており、1kWhあたり、太陽光発電だと49円、火力で10~17円ほど、そして原子力だと5~6円しかかからない。
これはこれですごいことなのです。
それを、地域住民の命を担保にコストを稼いでいるとしたら、見方を変えれば人権軽視の考え方とも言える。



さて、いささか話がズレたが、本題の新エネルギーについてお話ししましょう!

新エネルギーには、未だ心もとないダムなどの水力、巨大扇風機の風力、最近脚光を浴びている太陽光などがあげられるが、もっとも有力視? されているみたいな太陽光発電は、その面積が莫大に必要なことと、太陽光パネルの高額さ、そして太陽しだいという不安定さがあり、主力電源とはほど遠い存在でとどまっている。
当然だが、この方式を主力発電設備にしようとしたり、科学教材の一つにしようと行政や教育関係者が考えるとしたら、愚の骨頂であることは否めない。
教育に使うのであれば、校舎の屋上や家庭用でも充分で、巨大な設備は必要が無いことは、議論の必要もないほど明確な話である。

では何がいいの? となると、なかなか実用段階では浮かび上がっていない。
対象候補として掲げると、
前述の太陽光発電、風力発電、水車などの水力発電、廃棄物よりの発電 、バイオマス発電、雪氷熱や温度差利用、天然ガスコージェネレーション、燃料電池、LPG、GTL(Gas to Liquids)と様々。

そんな中で、僕が注目しているのは、日本の近海にある資源であり、今後1000年分は充分蓄えられていると言われている天然ガスとメタンハイドレードです。

天然ガスは、例の尖閣諸島問題の原因ともなっている中国との国境付近に大量に埋蔵されているとされ、その量たるや、現在の日本の経済力ならば1000年はもつだろうと言われている。
問題は、その運搬方法と、CO2が大量に発生してしまうこと。

もう一つのメタンハイドレードは、地震や火山という自然現象の恩恵とも言え、日本近海にイヤッというほど大量にある。
どれくらいの年数使えるか? などという計算はもはや必要が無く、それよりも、掘削するコストが全く合わないという程、手に入れにくいということと、採掘後の原料にする為のコストが高過ぎるということ。
ようは、お金=エネルギーの関係で、全く採算が合わないのだそうだ。


うーーーん、どうなんだろうなぁー。。。

僕は、世の中の経済的な事はよくわからないし、既得権益系の事もよくわからないのですが、日本には資源が少ないと言われていた中で、せっかく目の前にあるモノには手をつけないのも、何かいい訳じみているし、現在の仕組みで利益を得ている人を守っているだけではないのかと。。。

さらに言えば、今回のような人々の命を担保にした発電設備や、資源争奪戦争が始まろうとしている不安定な世界情勢なども鑑みたり、CO2の排出権を購入したりなどという様々な要件を総合的にみてみると、国内開発でできる方が、安全で、確かで、将来的にはコストも下がるのではなかろうかと思うのだが、いかがだろうか・・・

実は、このメタンハイドレードを採掘する近辺には、これまた例のレアメタルも多く埋蔵されており、まさにこの技術を早く確立させることが、もっとも国益にかなうことではないのかな?

まぁ、素人は楽でいいなと。
想像で無責任なことを言えるのですからね!
しかし、今後の日本国の将来性を想像するより夢があり、まんざら与太話にも聞こえないじゃない! というのも、本当のところではなかろうか。
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ただいま

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名付けて「夜行日帰り強行ツアーin京都」へ行ってきました。

京都滞在時間約7時間、バスに乗ってる時間約17時間・・・。あーりーえーなーいー!

この旅行は母の友人が急に行けなくなってしまって代わりに私が行くことになったので旅費はタダ。なので日帰り京都でもガマンでした。

午前中は保津川の急流を約1.5時間下って水しぶきを受けてきました。スリル満点で、しかも船頭さんが面白く説明してくれるのでテンションが↑だった私は手を叩いて爆笑してました。

深い愛情も必要

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人の為に何か手を差しのべられる人になりたい・・・!
皆、一度は思ったことがあるだろう・・・
それには「愛」だけではクリアできない大きな課題がある。
それは「実力」である。
 
深い愛情も必要だ。この気持ちが無ければ、これより進む「実力をつける為の長い道のり」を歩んでいけない。
いつかはこの日の為にという尊い気持ちは、反面挫折したときの失望感もとても強いという側面も持ち合わせている。
だからこそ、そういう事に挑戦している人には、やはり強力に支えてくれる仲間やアドバイザーが必要となる。そういう人達に支えられているというココロ強さが、どんなに辛く苦しい修練をもクリアできる精神力の下支えとなる。
同様に、その挑戦が実った時には一緒に喜び、挫折しそうになった時は共に励ましあえるような仲間が必要である。この仲間というのは、前述のように「身近な人」でいい。先輩でも後輩でも、家族でもアドバイザーでもいい。皆それぞれの役割があるからだ。
 
さらにそういう「地金の実力」には、立場は違えど必ず学べる事があるはずだ。
それを嫉妬や妬みでちゃかすような言葉や態度は、もっとも恥ずかしい事だと思う。
僕は、そういう方からはどんどん学びたいし、そんな人にご縁を持てたら積極的に応援していきたいと思う。
それが最終的に自分自身の財産となってかえってくると信じている。
その結果が、すぐに形として表れなくても、少なくとも自分とジャンルの異なる学びにはなる。
いつもそういう気持ちでいる。
 
そして「本物の実力」がついた暁には、存分にそのチカラを発揮できる「場」も必要だ。「場」が無ければ、せっかくの実力も発揮できない。
運が無くそういう機会に恵まれていない人もいる。
人には産まれ持った宿命があり、努力の割に運の無い人がいる。
自分がその運を少しでも与えられる立場になったら、「手を差しのべられる人」になりたいと思っている。
「手を差しのべる」とは色んなやり方があると思う。チャンスやきっかけだけでも充分なこともあるし、常に補完してやらなければいけない事もある。
 
さらにその時期もある。他人にどう言われようが「行動」の時が来たら、動かなければならない。そうでなければそのチャンスを逃してしまうからだ。
その見極めも、積み重ねてきた本人にしかわからない。
その時までに、自分がしっかり準備ができているかが、とても重要である。
そしてその時に「手を差しのべられない人」は、真の友ではないと判断すべきだと思う。
それは、自分の友人に後悔させたい人などいないだろう・・・失敗しても挫折しても、「今だ、やろう!」という時には動いた方が後悔しない。
そのいかなる結果にも、共に一喜一憂できるのが、本当の信頼関係だと思う。