エミパパのささやき

2003年春に復活した紙敷新田ドッジボール部の元監督のブログです。

毎週大きな声で頑張っている子ども達を応援しつつエミパパがささやきます。


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東部リーグの途中でDB伊藤から写真をもらった。「ウチの2番のお母さんから」「アリガトウって伝えて」でいただいた、南部大会での閉会式での写真。紙敷の子ども達が輝いている写真だ。キャプテン、サブキャプテン。ミンナ輝いている。申し訳ないけどエミパパに渡されたこの写真。配ることはできない。1枚配ると喧嘩になっちゃうからね。見せることもしない。がエミパパが写っているわけでもないので、いつかはミンナに配ります。ひとつだけ言うと、すべての写真で輝いています。和名ヶ谷の2番のお母さんアリガトウゴザイマス。こんなに輝いている子ども達の顔はライブでも気付きませんでした。きっと全部子どもに配りますが、違うチームのお母さんにもらった写真を子ども達も忘れることは無いでしょう。ありがとうございます。オヤスミオヤスミオヤスミ。
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稔台で開催された東部リーグでの話し。昼飯を用意していなかったエミパパ。マーシを連れて蕎麦屋に入った。新蕎麦の暖簾がかかったこの店で、マーシとざる蕎麦を食った。蕎麦湯なんて初めてのマーシに無理やり味合わせて、タバコを買おうかとマーシに勘定を任せて、蕎麦屋の前にあるスーパーを覗こうとした時、エミパパの前に一台の車が停車した。「なんじゃアブねえな」と思ったら「歩いて稔小まで行くの?」とダミ声が。誰だ?と思ったら、エミパパが小僧と呼んでいる、どこぞのドッジのクラブチームの代表だった。「送って行きますよ」と言うのでマーシを待ってタバコも買わずに、車に乗せてもらった。稔小の角にあるアパートの前で「俺が松戸に越してきたのは、このアパートなんだよ」と話すと、小僧も「自分もこのアパートに住んでいたことがあるんですよ」「なんだと」とはエミパパ。中1に越してきたエミパパだが、小僧は二十歳頃?住んでいたらしい。もしかすると顔を合わせたこともあるかもしれないが、きっと強面の小僧に対してエミパパは顔を背けていたのかもしれない。この小僧の息子(タカヤ)とマーシは保育所が一緒で、小僧とはマーシの運動会でも顔は合わせることがあった。こわいオヤジだなと思いつつ、会話はなかったのだが、保育所の卒園式の時「紙敷ドッジの関係の方ですよね」と挨拶をもらった。すでにRaidenを立ち上げた頃で名刺をもらったが「ウチの子達は行けばチェるシー」だよと怖々勧誘を避けた。やがて時が過ぎこの小僧が、日暮七丁目のコーチだったりホームページ管理人だったりが解ることになるのだが、中学の後輩であることも解った。後輩だとわかると、まさかいじめられないだろうと、威張り始めるエミパパ。ミスターと自称する人間に対しては「小僧」と呼び、現在に至るわけだが、まさか同じアパートに住んでいたとは、何とも驚きだし、こんな偶然もあるんだなと思った。この小僧、久しぶりに、ここに書き込みをしなかった10月25日の翌朝には、心配して携帯にメールが入った。マメではあるんだけど、誤解を受けやすいんだよね。顔は怖いし若い頃はソコソコ悪かったらしいんだけど、先輩を思いやる優しい気持ちも持っているんだ、と一部の人間には話したい。たまには松戸のドッジにも顔を出せよ、と後輩に渇を入れて、オヤスミオヤスミオヤスミ。
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稔台大会で紙敷が当たるのは、「こばと」「なんぶ」と東部リーグ2位の「大橋みどり」だ。どこのブロックを見ても、強豪ぞろいのこの大会。実は抽選会は東部リーグの後だったので、反省会に軽く出席してから参加した。抽選会では必ず自己紹介があるのだが、K俣御大から「南部大会3位の紙敷ですって言え」とからかわれた。実は南部大会の抽選会では「1分でも長くコートに居たい」と言ってきたのだが・・・・舞い上がっちゃってなんて言ったか覚えていない。

さて稔台大会。インフルエンザの関係で特別ルールが発表された。最低9人いれば試合はできること。こういった場合、外野は1人から始めてもいい。というもの。

普通は相手チームが許してくれた場合のみ、12人未満でも試合はできるが、外野には3人出さなければならない。ということは仮に9人でスタートすると、内野は6人ということになる。これは人数の少ないチームにはありがたいことだ。K俣御大の英断に拍手したい。

今日のエミパパはとっても疲れている。少し眠くなってきたので眠ってしまおう。K俣御大を褒めちゃったけど、夢に出てこないことを祈りながら、オヤスミオヤスミオヤスミ。

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いつもなら駅まで歩いている時間帯に、東部選抜監督からメールが入った。1日午後に選抜練習を始めるから、紙敷グランドを用意するように、とのこと。町会からも子ども会からも何も言われてないので、従うことにした。東部地区選抜監督の命令には一コーチであるエミパパは逆らうことなんかできないのである。(DB伊藤風に)と言うわけで、今度の日曜部から選抜代表の練習が本格的に始まる。毎年、選抜大会は楽しみのひとつである。なんてたって各地区の最高峰である6年生が集結して戦うのだ。つまらないはずが無い。ましてや子ども達は最後の公式戦となる。違うチームとは言え、同じ地区で切磋琢磨してきた子ども達が力をあわせて戦うのだ。DB伊藤のブログでは、OBやら現役やらが監督、ヘッドを勤めることに少しだけ書いてあったが、エミパパ的には毎年変わっても、OBだとか現役だとかは関係ないんじゃないのかな?なんて少しだけ思う。新米(といっても5年もやっているけど)今までの慣例が理解できていないで、現役代表で監督会議には出席している。誰がやっても、子ども達にとって最後の大会を一番輝かせてあげることのできる人間が、監督やらヘッドをやれればいいんじゃないのかな?禁酒日の翌日は本当に酔いが早い。みんなで楽しもうよ。オヤスミオヤスミオヤスミ。
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和名ヶ谷が優勝した。おめでとう。紙敷は年間で4位ということになった。春は5位だったのでワンランク上がったことになる。反省会でも話しが出たが、子ども達の意識が変わってきた。特に6年生の涙が5年生にも伝わってきた。残念ながら来年の紙敷の子ども達は、今年ほど体の大きい子は見当たらない。それでも、それなりの戦い方は出来るはずだ。こんなことを書くと今年が終わっちゃったみたいだが、まだ稔台大会が残っている。紙敷として最後の公式戦。「ベンチのせいだ」なんて言われない戦いをしなくちゃナ。オヤスミオヤスミオヤスミ。
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今日はパパが寝てしまったのでみぃが代わりに更新しておきます。
画像は今みぃが作ってる衣裳です★
デザインから何から自分で考えて先生の指導いただきながら頑張ってますDASH!
毎日遅くまで服縫ってるのでめっちゃ眠いですしょぼん
おやすみなさーい★
紙敷新田ドッジボール部-091024_121739.jpg
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南部大会で1勝1分けの2チームで争った決勝トーナメント進出。この場合は得失点差だが、これが同じ。そうなると総得点の多いほうが上になる。紙敷は1点だけ多くて決勝トーナメント進出決定。実はこれも同点だとジャンケン勝負になるはず。きっとこの時、同点だったら、ジャンケンでも勝ってたんじゃないかな?なんて振り返ってもそう思う。そして迎えたトーナメントのための抽選会。シードとなる7番を引けば3位決定。呼び抽選も本抽選も7番を引き、1勝1分けの成績で3位となっちゃった。準決勝にあたる試合ではキャプテンの頑張りも有り、いつも冷静なDB伊藤からも「感動した」という言葉をもらった。その後のはしゃぎかたは、こことDB伊藤のブログのまま。

そんな「調子に乗ってる紙敷」も東部リーグで真価が問われる。そりゃそうだ。南部大会と言うメジャーな大会で3位の栄光をもらったのに、東部リーグで最下位では話にならない。21もチームが集まった大会での3位が、6チームでの大会で、どんな戦い方が出来るのか?そらパパほど深くは考えないが(ッテ言うか、その時の気分なんだけどね)簡単な負け方だけはしないように、明日の練習では復習するつもり。これは子ども達だけではなく、スタッフも含めてね。東部リーグにはヘッドが来れないので、人気絶頂のZちゃんにヘッドを頼んだ。ミム爺の親族のZちゃんにエミパパイズムをキチンと浸透させないと、東部リーグで恥をかいちゃう、なんて心配してないんだけどね。エミパパイズムそれでも南部大会はマグレジャンと言われないように、今日は寝ながら明日の練習を考えてみよう。オヤスミオヤスミオヤスミ。エミパパイズムって何?については明日書こうかな?

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世の中には変なヤツが沢山いる。   今日の帰り、I-Podが浜松町辺りでバッテリーが無くなったのだが、面倒くさいのでヘッドホンは耳につけたまま、東松戸まで帰ってきた。いつもと、ほんの少しだけ違う帰り道だったのだが、電車の中で平気で電話しているヤツや、仲間同士デカイ声で反しているヤツ等が気になるが、東松戸駅前の交差点ではビックリした。南高に向かう右手から怒鳴り声のような声が聞こえた。エミパパは女の子と信号待ちしていたのだが、それが何かわからなかった。信号を渡り女の子と歩道を歩いていると、「ワッホーワッホー」と後ろからさっきの声が。エミパパと女の子の間をチャリで抜けようとしたみたいだ。お前の声はクラクションか?とは思ったが、坂道をズーッと上がって行ったので、チャリにはベルも何も付いていなかったんだろう。エミパパの周りではチャリの前輪を盗まれた事件があったが、こいつも他人のチャリで騒ぎながら走っていたんじゃないだろうな?まゆきちママ、ごめん。こいつの後ろ姿しか見ていないので何の役にも立たないや。オヤスミオヤスミオヤスミ。
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