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【舛添要一】元・妻にDV、愛人や婚外子、反日自虐史観

テーマ:政治家・官僚&左翼団体の売国活動
2014-01-12 20:57:00
▼舛添要一・まとめ▼ 



●「自分は在日朝鮮人の子だ」と、「朝まで生テレビ」でカミングアウト

●姉が生活保護を受給し、市役所から仕送りを依頼されたが、断る!

●不倫、愛人、隠し子(妻3人、愛人2人、子2人、婚外子3人)

●DV(家庭内暴力、ナイフで妻を威嚇)

●記者会見で卓上に置かれた日本国旗について「邪魔でしょ、これ」などと言いながら、どかした。 

●外国人参政権推進派 

●靖国神社参拝否定派 

●反日史観(日本は支韓に謝罪しろとの考え)

●民団と癒着し、在日韓国人への利益誘導!在日韓商セミナーで「金融機関は低利で在日韓国人らにも融資すべきだ」と強調

●自由党時代は、親韓の小沢一郎のブレーンだった。

●尊敬する政治家として野中広務を挙げるリベラル派

●政治資金を自分の株式会社に入れる。 



【ソース】

▼外国人参政権賛成派▼ 
「帰化要件が非常に厳しいままであるならば、外国人の地方参政権というのは、同じ地域に住む人間として認めるということは一つの考え方であっていい」 
と発言(公式ホームページ、国会議事録:平成14年12月04日)


姉が生活保護受給!市役所から仕送りを頼まれたが、断る
平成四年(1992年)、北九州市の担当職員が「可能な範囲で1万でも2万でもいいから仕送りしてくれ」と頼みに舛添氏の家を訪ねたが追い返された(元市職員談)。
当時の舛添氏はタレント学者としてテレビで稼いでおり、億単位で不動産を買い漁っていた
(週刊文春2007年10月4日号)


▼在日韓国人への非常識な利益誘導▼
民団とベッタリの癒着

「金融機関は低利で在日韓国人らにも融資すべきだ」と発言(民団新聞:2010年2月10日) 


▼日本国旗を粗末に扱う反日▼

平成22年(2010年)4月23日、「新党改革」の旗揚げ記者会見の際に、舛添要一は、卓上に置かれていた日本国旗について「ちょっと邪魔なの、邪魔なんでしょこれ」と言いながら、どかした!


▼DV(家庭内暴力、ナイフで妻を威嚇)、妻3人、愛人2人、子2人、婚外子3人▼
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「週刊新潮」2010年ゴールデンウィーク特大号
『片山さつきインタビュー 総理期待度No.1「舛添要一」という男の正体』
【ナイフで威嚇!片山さつきが舛添要一との過去を告白】より一部抜粋

1996年6月に現在の妻である元秘書の女性と3度目の結婚をし、2児をもうけている。
しかし、二人の女性に出産(婚外子が計3人)させたものの入籍はせず、婚約不履行で訴訟を起こされてもいる
このような女性関係のはでさを知った上で、「首相にふさわしい人」の名前に舛添要一を挙げているのか?

片山さつきと言えば、東大卒でミス東大に選ばれたという記事を読んだことがある。
確かに、若い頃の片山さつきは今のふてぶてしさが感じられず、スマートで可愛らしい。
東京大学在学中、集英社の雑誌『non-no』のキャンパス特集企画で「ミス東大」として取り上げられたことから、「ミス東大に選ばれた」と言われる事がある。
しかし、東大のミスコンテストで選ばれた等の具体的な実績はないとのこと。

片山さつきは東大法学部卒業後、大蔵省に入省。
大蔵官僚時代の1986年、東大助教授だった11歳年上の舛添氏と27歳のときに結婚。
後に離婚している。
両者の夫婦関係はわずか2年強で終焉を迎えた。

片山さつきの告白によると、結婚しても仕事を続けたかった彼女は、舛添とのお見合いの席で、帰りが遅くなることもあると伝えた。
「自分の同期や教え子には官僚がたくさんいて、生活パターンは熟知している。
いくら遅く帰ってきても構わない」と、言ってくれた。

しかし、彼は2ヶ月で「約束」を反故にした。
「遅く帰ってきやがって!」
いきなりキーッとなって、理由もなく怒鳴る。
一方的にまくし立てて、彼女の言うことは一切聞かない。
手当たり次第に投げつける。
炊飯器の上蓋が割れていたこともあるという。

またあるときは、サバイバルナイフなどいくつものナイフを彼女の目の前にズラーッと並べた。
舛添要一は、ナイフの収集が趣味だった。
そのうちの一つを彼女に向けたことまであった

結局、片山さつきは結婚から3ヶ月ほどで、弁護士に離婚を相談した。
すると、弁護士の調査で舛添要一には愛人がいて、その彼女が妊娠中であることも分かった
「愛人ができたから、早く私を追い出してしまいたかったんでしょうね。完全に向こうの都合です」と、片山さつきは語る。

正式に離婚が成立したのは、結婚の2年3ヶ月後だった。
実際はのべ半年も同居していなかったという。

片山さつきによると、舛添要一は、『公私ともに人は利用するだけのもの』と思っている
例として、このようなことを挙げている。

「最初は小泉さん(純一郎・元総理)を評価していた。ところが、小泉人気が一時カゲりを見せた02年頃に一転して批判するようになる。安倍さん(晋三・同)の時も、参院選(07年)中から支持率が落ちると徹底的に非難した。つまり、弱き状況にある人に強く出た。かと思えば、その安倍さんに厚労相を打診されると喜んで引き受けたりもしている
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国民が知らない反日の実態
舛添要一の正体 
http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/32379958.html

外国人参政権賛成、靖国問題勉強会発起人の一人、自虐史観 

タカ派=保守派と勘違いしている人がいるが、 尊敬する政治家 として 野中広務 を挙げるリベラル派、従ってマスコミ受けは良い。 

2年前の参院選で参院政策審議会長の立場も弁えず安倍首相を猛烈批判し、自民党大敗・現在の政局混乱の一因を作った有害議員 。
安倍首相攻撃の理由は、自虐史観のリベラル派ゆえの真正保守の安倍氏への反感のみと思われる。 
なお、安倍首相の決断による衛藤晟一氏(参議院比例区、愛国度:S、真正保守・反日教組の急先鋒)の自民党復党について感想を求められて「百害あって一利なし」と発言
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コメント

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1 ■無題

こやつを日本の首都東京の知事にしては成らない。
田母神閣下以外に適任者は居ないでしょう。

2 ■Re:無題

>はぐれ者さん
政治家以前に、社会人として不適切です!(*`Д´)
しかし、自民の支持がありますから、
ネットを見ない世代は、間違って投票する可能性があります( ̄_ ̄|||)

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