Didgeridoo

テーマ:

今、興味のあるのは音。
チャクラ・体内の可能性を広げる魅力的な波動。
音の魅力にはまって、クリスタルボウルで刺激を受けたり、
歌ったり、山川ご夫妻のスピリットダンスを楽しんだり。

そして、急接近しているのが、この楽器。
オーストラリア アボリジニーの伝統的なコミュニケーションツール。
天と地をつなぎ、すべてへ響く リズムと独創性が豊かな音の波。
どうやってリズムや音の変化を生み出すのだろう・・と探していたら・・・
息継ぎ、唇や舌、喉、声、使っていなかった感覚を駆使する・・。

やりたいな。
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「強く!賢く!美しく! ごはんで人生が変わるよ!」の第Ⅰステージ。

まさしく、ごはんで人生が変わった
吉田沙保里さんのカラダとつかんだ金メダル。

アテネ、北京のゴールドメダリストが、旗手を務めた
これから伸びる10歳下の19歳のロシア選手に撒けたなど・・
最強の選手があらゆるプレッシャーで初めて眠れなかったロンドン五輪。
前日の 48kg
級の小原さんの金メダルに
「私もこの金メダルが欲しい、とるんだ」と5歳の沙保里ちゃんの思いが重なった。

「やればできる」
ロンドン入りして3kgも痩せ 勝利の瞬間涙が止まらなかった栄監督
「負けないこと」
「投げ出さないこと」
「逃げ出さないこと」
「信じぬくこと」
「涙見せてもいいよ」
「それが一番大事」 (爆笑)
と話た。
最後はハート。
決めて行動に移せるかどうか。
誰にも負けないほど、努力してきた、
やってきたことが自信になる。
やってきた。
若い選手より真剣に全力で行く。
練習も、練習後のカラオケも、サッカーもだ。
やるときには、何事にも全力だ。


アテネ 150g
北京 200g
ロンドン 450g

金メダルの重さ。 ひとつひとつ、
涙と汗、さまざまな思いの詰まった金メダル。
(光栄なことに首にかけさせて、いただきました♡)

栄監督から・・・
大学
1年から預かった」栄監督の「食べたか?」という15食の指導で、
食が細くお菓子で腹を満たしていた時の疲労、風邪、発熱がなくなり、
筋肉がつき体が出来たコト。

日本のマルチサポートでごはんを提供してもらったことも金に結びついた。
「日本の白いお米は最高。もちもちして本当においしい。パワーの源。」
と沙保里選手。

ステージ袖で笑いと涙、そしてメモで私自身に刻み付けたことを共有し、
最幸の吉田沙保里さんと栄和人監督、頑張っている人々を応援します。
レスリングのオリンピック種目の存続を求める署名サイトがあります。
ご賛同いただける方は、よろしくお願いいたします。
https://www.change.org/save_wrestling
ご覧いただき、 ありがとうございます。
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あ~よかったぁ♡

テーマ:
【ようやく すべてをわかって
正しく教えてくれる人が現れました】

ずっと、欲しかったもの。
なんで、私はこうなんだろう?!
不思議な宇宙人。
という枠で自分をとらえていたのです。

昔、チャネリングをする方にご縁をいただき、
不思議なステキな言葉をかけていただき、
そして、
それもずっと信じていたけど、
よくわからなかった。

はぁ~よかった。
わかっていたよ、というみなさん。
いつもありがとうございます。

明日は美的の撮影。
家中、おせち料理の匂いで充満しています。
うふふ。
みんながきれいで幸せであることを喜びまーす♡
ラブラブ光線を料理に入れて、誌面をとおして
幸せを一緒に味わえますように

お風呂に入って寝ます♡

あ~よかった。
心から感謝します。

言えない・・って申し訳ない。
でも、言えない。だって、ありえないんだもの。
気になる人は、私に直接聞いてね♡

美由紀拝
 
2012年11月8日発行
株式会社 マガジンハウス
an・an 特別編集
血液型のパワーで恋と幸せを引き寄せる!
p106~109まで 各血液型にあわせて
こころとカラダにいいレシピ紹介をしています。

(実はここだけの話・・
これ、再編集なの・・。
若かりし日のお志事。
ズバ抜けて面白いことをしているなぁ・・と
今も 感動です。

カワイイ、乙女たちよ!
血液型からもどうぞ、幸せになって~ ♡
というLOVE ・love 光線が誌面から輝きだしています。

再編集ということで
細かいところまで しっかりチェックして
直しています。

書店で見かけて、楽しんでいただけたら幸いです。

生まれた意味

テーマ:
生まれてきた意味は、実は体験している。

そんなの違う・・と思いながらも体験している。

大切なのはそこにつける自分の解釈。
47年間のうちの20年間をすごした 街を訪れた。
人と心を寄せ合い、記憶が倍増して甦った。
広い空にむかって手を広げ、深呼吸をした すべてに教えられた。
これからも力の続く限り、 人生をど真ん中で歩いて行こう。
2012年 9月23日

感謝の日。

午後
人生最大の恩人
大学院の五明紀春先生の古希のお祝いパーティ。
先生のおかげさまで、「今、ここにある」。
大学院でいただいた愛のお蔭様で18年間、
真っ当に生きてきた。
先生は常に先生。 目指す光です。
ご縁をいただいたことに心から感謝。

夕方
小学4年生から~大学院までを過ごした
マンションを訪れた
この家はとにかく気持ちいい。
1日中 風が吹き、太陽、月、星、空と友達でいられる
今、こんなに素晴らしいところに家を設けてくれた父に感謝した
幸せをいただいたこと、愛をたくさんありがとうと。
深呼吸をし、場にある懐かしいすべてに感謝した


小学校の同窓会。 35年前ぶり。
先生とお話する時間をたっぷりいただいた。
転校生だった私は、”おばちゃん”という愛称でみんなの中に溶けた。
「あなたが難しい年頃の友達と仲良くできたものだわ」と感動していたと先生から。
私は、タイ、大阪、中野と移動しながら、たくさんの人々からさまざまなものを
豊かな感受性を開放したり、閉ざしたりしながら、受け取っていたこと。
その中でも精一杯いたことがわかった。
先生が私たちを卒業させた年が47歳。
今の私の年。
そして、今82歳。
あえてホッとした。
スゴクお元気。
シャっキ シャっキの浅草っ子。来年も先生に会いたい♡
もちろん、みんなにも。


まとめて私の素を大人になって客観的にみた
幸せな褒美をたくさんいただいた。

御恩をしっかり生きるぞ♡