肌荒れに悩んだ日々 奮闘記

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こんにちは!

micです。

 

 

 

 

今回は少し、趣向を変えて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしは今 30代後半ですが、

20代の頃、肌荒れに心底悩んだ時期がありました。

 

 

 

20歳から働き始めて、

26〜7歳くらいまででしょうか。

 

けっこう長い間です。

 

 

 

 

 

肌荒れが始まってから治るまで、

当時のことを少しずつ思い出しながら

数回に分けて書いてみようと思います。

 

 

 

 

あくまで

「わたしの場合はこうだった」というお話ですが、

 

ご興味のある方は

お読みいただけたら幸いです^^

 

 

 

 

 

 

 

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今の会社に正式入社する前に、

1ヶ月ほど前倒しで働かせていただいていました。

研修期間ってやつですね。

 

朝9時〜18時くらいまでです。

 

 

 

 

そして、晴れて新入社員に!

 

 

 

 

 

記念すべき出社1日目から

帰宅時間が 日付が変わる時間までになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その当時は実家暮らしでしたので、

驚いた母が会社に電話して来たりして(笑)

(携帯にも出れませんでしたので・・・)

 

 

「わたしだってビックリしてるよ」と心の中で思いながら、

「大丈夫だから」と答えました。

 

そして帰宅後、会社には電話しないよう伝えました。

 

 

 

 

 

その日が特別だったんじゃなくて、

だいたい毎日そんな感じの勤務時間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入社して数ヶ月が過ぎた頃

アゴのあたりにニキビができ始めました。

 

 

白いポツポツしたやつじゃなくて、

 

赤く熱を持った、

皮膚の下に膿んでこもったようなニキビ。

 

 

 

 

痛くて痛くて。

しかもなかなか治ってくれない。

 

 

治るどころか、炎症が引きもせず大きくなる。

 

 

 

ひとつ出来るだけじゃ済まず、

ふたつみっつと どんどん増える。

ひとつ治れば またひとつ。

 

常に6〜7個は抱えていました。

 

 

 

アゴだけじゃ飽き足らず

でっかいのが鼻に「ボンッ」とできたり。

 

 

 

鏡を見るのがイヤでイヤで。

でも気になるから見て、またイヤになって。

触って痛がって。

 

 

 

 

 

「いい加減、これを何とかしなきゃ」と考え

わたしなりに色々と調べ始めたのです。

 

 

 

 

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長いお話になりますので、

今回はこの辺で^^

 

 

 

ご覧いただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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