肥料用ポリ袋活用事例

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こんにちは!

最近S&R(会員制スーパー)のシーザーサラダにはまっております岩ヶ谷です!

プラスチックのボールいっぱいのサラダを400円くらいで食べられるので

お得な気持ちになります!

 

フィリピンではなかなか生野菜を食べられないので、

仕事が休みの日のお昼は大体サラダを食べております。

食べるものに気を付けて健康でいようと心がけています!

 

さて今回は【肥料袋の活用事例】についてご紹介いたします。

個人で養鶏場を営んでいらっしゃる方が新しく鶏糞を利用した

肥料を商品化する際に、袋についても検討されていました。

しかし袋を作るために何をする必要があるのかわからなかったそうです。

 

そこで堆肥や肥料の袋を専門としている弊社のHP「肥料袋.com」に

お問い合わせいただきました。

こちらのサイトには袋にどのような印刷ができるのか、またどのくらいの数量が

仕上がるのかといったことが記載されており、わかりやすかったそうです。

 

弊社からは無地で100枚だけの小ロットの規格品と、

オーダーメイドで印刷を施したものの2つをご提案いたました。

色々とご検討いただいた中で、最終的に印刷のある

オーダーメイドを採用していただきました。

 

お客様からは「話がわかりやすくてよかった」とお喜びいただきました。

 

肥料袋についてお考えの方!

ぜひ弊社へお問い合わせくださいませ!

 

以下が今回ご紹介した肥料袋専門のHPとなっております。

http://hiryo-pack.com/

 

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