結婚4周年 #souvenir スーヴニール

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先月は入籍記念で本日は結婚記念。
ほんと美味しいもの食べる口実ですな(苦笑)
そういや4年前の今日は頗る晴天、、
桜もいい感じで咲いてましたなぁ…とかとか。
記念日はなんとなくフレンチ?な気分なので
まぁここ界隈だとどうしても限られるのです。
因みに去年の入籍記念はコチラで結婚記念はコチラで…
同じとこグルグル行っとります(笑)
あ、本日はタイトル通りsouvenir(スーヴニール)さん。
数えたらこれで4度目の訪問です。

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上段:相方チョイス
下段:あたしチョイス

本日は前菜2品と主菜1品のコース。
あとはデザート2種と飲み物が付きます。
都立大のいいところは予約なしでも
割と普通に入れちゃうお店が多いとこですかね。
だからって料理も割とクオリティ高めで楽しめます♪

つか何の話?とか思いますが(苦笑)
いずれもまだまだ先は長いので…
あまり気負う事なくのらりくらりと、、
ゆっくり馴染んでいけばよいのかと思います。



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いつかわかる事も知らず…
あっけなく混ざりあうものさ~♪
(by ポートレート/GRAPEVINE)
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タメ口コミュニケーション

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あたし的にはローラの印象はいい方です。
なかなか好みは分かれそうではあるけど、
性根の良さが出てるような気がするというか…
因みに彼女のツイッター(@RolaWorLD)もフォロー中。
期待に添う軽さ加減や絵文字も可愛くて癒されます♪
まぁいつまであのキャラが通じるかは未知数ですが…(笑)

それはそうとお店の人とかと話すとき、
割とタメ口になるんですね。つかなりませんかね?
(上京した後)いつしかそれを指摘された。
というか地域的なものかもしれないけど、
なんとなく西側のイメージってやっぱタメ口じゃね?
コンビニのおばちゃんとか、八百屋とか魚屋のおやじとか、
…あぁそうか、確かにお店によっても違うのかなぁ。
フランチャイズマニュアルや似非オサレなのが増えていくと
自然とタメ口交流は淘汰されていくのかもしれない。
でも親しい仲じゃないところでのタメ口コミュは
何故か心がほっこりするのも事実で、、
冷めきっていくこの時代だからこそ、
タメ口コミュニケーションを見直す必要があるのでは?
とかとかぼんやり考えたり。。



そういやタメ口といえばカエラちゃんを思い出しますね。
当該動画がどうしても見つけられなかったのだけど、
懐かしいの↑(タメ口姫)


saku saku Ver.1.0 [DVD]/木村カエラ

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素敵すぎるクルリガマ

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眞鍋さんとこから辿ったのだけど、
これがどうしてなかなかすごい(笑)
つかくーちゃん(野爆 川島)の作り出す世界観は
これに限らずいつも独特というか、
いや例えればルイスキャロルとか安部公房とか、
ぱっと思いつかないけどリンクしそうな漫画とかもあるよね。
きっと本人は色んなとこから影響を受けているんだろうけど
それにしても特異な才能だよなぁ…と、
とにもかくにも感心しきりなのです。

ハッピ着たハッピーガールの~♪
乳首の厚み~♪




野爆DVD in DVD/野性爆弾


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ほぼ日手帳 2012 WEEKS

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思えば2007年から使い始めたほぼ日手帳。
2年前からは調子に乗ってナイロンカバーから
割と高価な革カバーにしてみたり…。
去年は去年でやっぱり日本のビジネスだと年度〆が
何かと便利ということで4月はじまりverにして。
でも薄々気付いていたんだけど、、
果たして1日1ページってどうよ???
いや無論使い方によるのだろうけど、
えぇ、それはそれで便利な時もあるのです。
ただあたしの場合…あたしの仕事の場合、えっとSEですのね。
大概は中長期なシステム開発がメインなので、
日々をちまちまというより、
割と週単位程度を常に俯瞰してたい感じというかね。

あ、前置きかなり長くなったけど(苦笑)
てことで今年はWEEKSにしてみよう…と。
時折訪れる書きたい衝動にも77pの方眼ノートでokだし。
ほんとは革カバーも欲しいのだけどね、、
1年使ってみて続けられそうならにしますか?(笑)
でもって結果持て余してしまうほぼ日手帳の革カバーは
同サイズのフリーメモさんでの活躍に期待♪
(写真のペンギンさん)

ほぼ日刊イトイ新聞 - ほぼ日手帳2012 spring

Here/GRAPEVINE


例えば"想うということ"
これが"思うということ"なら
これほどキュンとしなかっただろうな。

毎年この時期にはきまってコレが聞きたくなる。
ピンクに染まる一歩手前。
そんな曖昧なタイミングにとても似合う。
幾ら塞ぎ込んでも変わらず訪れる春を…
根拠のないポジティブを…

とても優しいアルバムだと思う。
鋭利な刃物を覗かせながら
優しさ故の弱さが滲み出ていて…
そんな自分に嫌気がさして今更気付いて、、
それでも前向きに歩いて行ける。

涙も少しだけこぼれるさ~♪

あたしにとってバインを知るきっかけになった
記念すべき作品だからってのもあるけど
それを差し引いてもやっぱりこのアルバムは
あたしの中で特別な作品なんですよね。
きっと夏になったらなったで、
また理屈をこねて引っ張りだすに違いない(苦笑)



君や家族を 傍にいる彼らを
あの夏をそうゆう街を愛せる事に
今更気付いて…