Fire King ターコイズブルー

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ちと事情あってマグを探してました。
最近だと色んなとこで見かける
ルクルーゼのマグも可愛くて惹かれたのだけど、
ファイヤーキング関連見てるとやっぱ欲しくなる(笑)
てことでこちらのターコイズブルー、ついポチり。。
これでファイヤーキングは2つ目なのだけど、
最初はやはりジェダイにしようか迷ったんですよね、、
でもこのターコイズブルーは生産された期間が短くて
以降どんどんレアになるかなぁ?と。
なので相場もジェダイに比べてかなり高いのです。
したらばちょい欠けのあるの見つけちゃって、、
無論見た目は全然問題ないのだけど、、
Dハンドル近辺の淵ね↓

怒れる小さな茶色い犬-090429a

こうしてもよくわかんない位。
それでかなりお値段安かったのでこれに決めました。
新品でこうゆうのは…だけど、
アンティークで傷ありのものって、
考えようによっては妙に愛着が沸いたりします♪
ポジティブシンキング(笑)

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特にこのターコイズブルーは
コーヒーの色に映えますよねぃ、、
こうして眺めてるとやっぱり一通りは揃えたくなる。
その内ジェダイにアイボリーに…
日替わりマグですね(苦笑)

ファイヤーキングカフェ
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オリハルコン日和|bonobos

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オリハルコン日和/bonobos


3年振りのオリジナルアルバム。
その間レーベルも変わったし、
気付けばメンバーも1名脱退してた…。

いずれも新作、殊更先攻シングル?
にもなってる1曲目のGOLD♪
とても心地良くてずっと記憶に残る感じ。
シンプルなのに…いい曲だなぁ。。
この曲の印象が強すぎて他の曲が
なかなかあたしに入って来ない…(苦笑)
PV↓なっちゃん、可愛いですネ☆



やっぱりボノボは穏やかな春の陽気がよく似合う。
これを聞いてると今年も穏やかで素敵な1年を
なんとなく期待しちゃったりな気分で幸せです☆

bonobos official website
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鉄男の猫のブックカバー

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怒れる小さな茶色い犬-090426d 怒れる小さな茶色い犬-090426a

楽天の雪猫屋さんで見つけたブックカバー。
ほんとはもっと落ち着いた地味ぃ~なの、、
探してたのだけど、この猫ちんについ…(笑)
このイラストは"鉄男"ブランドってやつで、
味のある表情がなかなか良いですね♪
ほんとはあたし用に1つあれば良かったのだけど、
ついでに相方も買っちゃいました。
奥の黒猫のは相方のです。

いずれも鉄男ブランドのブックカバーは
これ以外にも種類が沢山あって
どれもこれも可愛くて悩んじゃいます(苦笑)


鉄男 文庫本ブックカバー 
Somewhere over the rainbow

You can surely find happiness

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怒れる小さな茶色い犬-090425a

ブラピの馬鹿さ加減?
あぁこれはCM(予告)に完全に騙されますね…
コーエン兄弟を知る人は察しがつくのかも?だけど、
あたしはまったく無知だったのでまんまと(苦笑)
えぇ、予告では頗るコミカルでとことん
楽しませてくれる感アリアリなんだけど、、
そのつもりで観るとあれ?って拍子抜けします。
映画自体は面白い…というか、
決して万人受けする感じではないけど
あの予告編と切り離せば豪華なキャスティングだし
なかなか見所がありますかね。

やっぱCIAを皮肉ってるのかな?
とか思いつつこの映画にあるような
馬鹿げたドタバタにも付き合わされるという、
なかなか憎めない組織でもあるというか、
なんだかんだ平和な世の中なんだなぁ…とか。
かといって簡単に…あぁなっちゃうから、、
まぁそのあたりのシュールさも垣間見えたり、、?
故にどこにテンションをおけばいいか
観てる側にしてみれば悩むところですかね。
それこそこの映画の真骨頂なのかも?だけど。。

1つ思ったのは女性は強し…ということ。
なんだかんだ男は結局女の手のひらで
弄ばれてるんだなぁ…とかね(笑)
最終的には希望は叶えられるわけで。。$

つか、、
近くのバカップルが冒頭からクスクス笑いやがる。
初めて観るにしては到底笑える場面でないから
どうにも不自然だしわざとらしい。
仮に2度目でわかっているからだとしても
全編に渡って必要以上に知ったか風の笑い方…
完全に周りと馴染めてなくて...ky
そうゆうの、正直うざいんですけどぉ~。

バーン・アフター・リーディング
BURN AFTER READING

僕が僕であるために

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人を傷つける事に目を伏せるけど
優しさを口にすれば人は皆傷ついていく~♪

毎年この時期はこんな記事になる。
あの年はあたしが上京して入社した年と
重なるのでやけに印象深い。
どちらかと言うとそれまではあまり聞いてなかった。
学生の頃は所謂バンドブームってやつで、
それ系の音楽ばっか聞いて…。
でも上京した頃にはソレにも少し飽きてきていて
彼は勿論、佐野元春とか結構聞き返してみたり。

享年26歳。
真相は無論わからないけど、
生きる事に決して器用だとは思えない彼にとって
相応に年を重ねる事は難しかったんだろうなぁ…。

あたしらが学生の頃はまだギリで
抑圧というのが見える形で存在したと思う。
だから窓ガラスを割ってみたり、、
これもまた見える形での反抗だった。
今は抑圧も反抗も…どちらも
見えない形になってるんじゃないかなぁ?
だから余計始末が悪いというか。。

僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのかそれがこの胸にわかるまで~♪


十七歳の地図/尾崎豊