だいぶ前から嫁さんが
「風邪引いたんかなぁ?」と・・・。
「熱が無いからインフルエンザでは無さそうやし・・・。」とか
「でものどが痛いわぁ・・・」
などと言ってはやたらとのど飴を舐めていました。
「でもなんで右側だけが痛いんやろ・・・?」
といっては1週間はのど飴を舐めていました。
そしてついに
「原因、分かったぇー」と教えてくれました。
「右側だけ痛いし、小型ライトをつけて鏡で見てみたら魚の骨が刺さってたぁ!!」
「ちゃぁんとピンセットで抜いたぇ、じ・ぶ・ん・で。」
「多分この間食べた秋刀魚の骨やわ。骨にはのど飴効かへんわなぁ。」
むかし娘が使っていた古いタイプのラップトップ。
重たい重たい。
ネットを渡り歩くたびにイライラの連続。
まあしばらくの辛抱です。
写真のアップも当分ムリみたい。
今日の朝からパソコンが起動しません。
早速DELLに電話
どうやらマザーボードとやらがイカンとのこと。
交換するので明日取りに来てくれるらしい。
最低でも1週間は時間がかかるようです。参った参った。
流暢な日本語を話す外国人の方が対応してくれた。
その後のカード情報を確認するために電話をくれた方も外国人。
コチラの方は分かりにくい日本語を話すので時間がかかりました。
最近のサポートセンターは外国人の方がほとんどなのでしょうか?
細かいニュアンスなど伝わりにくい方もいらっしゃる。
コチラは少し「イラッ」とします。
何を言っているのか分かりにくい人が電話の応対をすることは果たしてサービスなのでしょうか?
とりあえずは早く直ってほしい