🚗DASH!事務所の前に到着🚗DASH!






先に出た岩ちゃんと美羽やスタッフサン達は到着して各自解散してるみたいだ。  

岩ちゃんと美羽が残って話してる。








🚗
バンッDASH!







臣「美羽っビックリマーク





美羽「(*ฅ́˘ฅ̀*)臣ひらめき電球 オカエリナサイ」





岩「美羽ちゃん( *ˊᗜˋ* )またねバイバイ





美羽「岩ちゃんDASH!本当にありがとうね(∩˃o˂∩)あせる





岩「全然笑ꉂ(ˊᗜˋ*)♡オレら美羽ちゃんを守る会だしキラキラねっ隆二さんチョキ





隆二「おぅグラサン…岩ちゃんグッ(笑)」





健「美羽ちゃんゆっくり過ごしぃやぁ〜バイバイ





NAOTO「明日休みだしゲラゲラリフレッシュするんだよぉ〜バイバイ





直己「前だけじゃなくて、後ろも注意して帰るように( ¯﹀¯ )帰りつくまでが仕事だよチョキ





エリー「MIU  またねぇルンルン音符

 













みんな帰っていっちゃった…














臣「美羽バイバイ寂しがるなってニヤリ





美羽「あのね…臣…私…臣の所に来ちゃだめ…はてなマーク





臣「はっ!?いいに決まってんじゃんえーってか俺初めから美羽を連れて帰るつもりだったしビックリマーク





美羽「よかった……あせる











美羽…
きっと1人になるのがまだ怖いんだろう…












🍀臣のマンション🍀


ガチャ🚪





パフッ







え?(๑˙―˙๑)?
部屋に入ったとたんに…
美羽が…
抱きついて来た…はてなマーク









臣「…美羽…?」








美羽「……(´⌒`。)グスン




ギュウ




美羽はさっきより強く抱きついてる…?






臣「美羽…?どうした?」




美羽「……




臣「…美羽…?」




美羽「あの時…あの人達に……されてたら…もう臣のそばには居られないと思ったの…よかった…臣……´›﹏‹`









美羽はそう言いながら俺にしがみつく…
きっとずっと我慢してたんだ…
美羽……












臣「美羽…もう大丈夫だから…」




美羽「臣…」













美羽は俺の名前を呟くと…
両手で俺の顔に触れ…
キスをしてきた…
マジ…?










臣の唇…
重なり合った唇を開き少しづつ臣の中に…
少し驚いた臣も…
暫くすると…
優しく優しく絡めてくれる…
唇を一旦離して臣の顔を見る…
照れたような眼差しで…笑って…
私を見つめてくれてる…
大好き…
私は臣の目の下のホクロにキスをした…













美羽「私……臣のそばに居てもいい?」

















思わず聞いてしまった…。


















臣「美羽…めっちゃくちゃ嬉しいんだけどニヤリバイバイナデナデバイバイ何当たり前の事聞いてんの(笑)」





美羽「…(*´ ˘ `*)♡エヘヘ…よかった…





臣「それよりニヤリ美羽ぅラブラブさっきの続きしてよラブラブ俺もう超興奮したしアップアップアップ





美羽「…(/∀\*)も…もうあせる無理あせる













臣「こんな事されてニヤリそれは反則だろ」















フワッ





美羽を抱き抱えベットに寝かせる…





臣「さっきの続きしよ…美…羽……」


美羽「臣あせるちょっと…待っ……」







美羽が言い終わらないうちに、もう俺は美羽の唇を覆う…
美羽の髪をかきあげながら…
柔らかい美羽の唇を開かせ絡める…
美羽も俺の髪に手をまわす…



臣「美羽……超感じるんだけど…責任取って…美羽……」

















熱をおびた臣の体が私を包む…
臣の指が…
臣の唇が…
優しい…
指先ひとつにまで優しさが伝わる…











美羽のボタンを外す…
俺しか知らない美羽の綺麗な体…
よかった…汚されなくて…
俺の事を好きでいてくれる美羽の心…
全て俺の……
もっと美羽を俺だけで埋めつくしたい…













好きの数だけ体中にキスを…
















甘い時間がゆっくり流れる…














俺達の気持ちは…














ひとつに…

















美羽の足をゆっくり開かせ…
体もひとつに…













美羽「…おみ……















美羽が吐息と共に俺の名前を漏らす…
たまんね…
加速する俺…
美羽のキレイな体が大きく揺れる…
美羽が何度も大きく跳ねる…
俺の汗が美羽の白い肌にポタポタ落ちる…















美羽「…お…み……もう…………












美羽の吐息が荒くなる…












臣「…美羽…まだ…いっぱい愛してやる……俺の事しか…考えられなくなるくらいに…」












美羽「もういつも臣の…事で…いっぱいだよ…?臣が大好きなんだもん…




臣「俺の方が好きだっつうの…いつも言ってんだろ…(笑)…


















俺は力が入らない美羽の体を起こし向かい合わせで俺の上に座らせる…
奥の奥までつながる…












 


美羽「おみ…これ…やだよ…はずかしいもん(///_///)



臣「美羽…気持ちい?…俺は超気持ち…い…」

















俺にしがみつき恥ずかしがる美羽…
華奢な美羽の体を抱きしめて…
俺は幸せ感と快楽に任せ…
美羽の奥へ奥へと…
もっと………













何度も何度も…















どれくらい重なり合っただろう…
頭の中が幸せすぎて真っ白だ…
美羽…
ぐったりしてる…















臣「…美羽…大丈夫?…俺…夢中になっちゃって……」















俺がキスをして美羽の頬に手をあてると…
美羽はニッコリ微笑んでそのまま目を閉じた…
白雪姫はキスで目を覚ますけど…













俺の白雪姫はキスで眠りについてしまった…
あどけない安心しきった顔をして…
クスッ 愛しい…ハート














まぁ…
朝になったら…


















王子様まじかるクラウンのキスで目を覚まさせるけどなニヤリ
























俺だけの白雪姫ドレス




























おわり


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