西洋美術の楽しみ方_ルーブルの魔女からの伝言

絵画の見方・味わい方、西洋美術史の魅力を知りたいあなたへ
メルシーパリ.ネット運営者ブログ


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2016年も、いろいろなことが

あったような気がします。

 

 

あっと言う間に

 

過ぎ去っていきますね。

 

 

 

お世話になった皆さま、

 

どうも有難うございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもこのページを見にきてくださるあなたにも、

 

お礼を申し上げます。

 

どうも有難うございますおねがい

 

 

 

皆さまにとって来年が、

 

素晴らしい一年になりますように、

 

心よりお祈り申し上げます。

 


内田ユミ

 

 

 

 

****************



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本日(12月29日)、山羊座で新月を迎えました。


山羊座のシンボルは、

上半身がヤギで、下半身は魚の姿をしています。





(「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」の1月の部分より)

 


山羊座にまつわる神話は古く、


原型は、ギリシア神話以前

 

(メソポタミア文明)にまで遡りますが、
 


一般に、


ギリシア神話の範疇として伝えられるところでは、


「牧神パン」と結びつきます。
 

 


パンは、山野の神・羊飼いの守り神で、

 

上半身が人間で、体はヤギの姿をしています。




あるとき、ナイル川のほとりで開かれた

神々の酒席に、パンも参加しました。
 

 

そのとき、最強の怪物「テュポン」が襲ってきます。


神々は驚き、おのおの動物に姿を変えて、

逃げまどいます。

 



パンは、魚に変身して、


ナイル川へ逃げようとしたのですが、



その際に、

 

あまりにもあわてていたので、
 

 

 

下半身が魚、上半身はヤギという、

 

妙な形になってしまいました。


(Pan → Panic パニックの語源)
 

 

 



上半身がヤギで、下半身が魚・・・

ということは、


標高高い地域にも、

海底深くにも行けるということ。



山頂から海底まで、

世界を制するのが、山羊座・パンなのです。
 





****************



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「 絵 画 巡 礼」では、
メインの講座収録映像の他に、


月の運行にあわせた、星座と神話の話なども

お届けしています。

 

※この投稿は、昨晩、絵画巡礼メンバー限定で

配信したメルマガから、前半の半分程度を抜粋したものです。


 


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ギリシア神話における

 

豊穣の女神「デメテル」です。

 



  ◎ パリ・ルーヴル美術館 Photo: yumi uchida



 

松明を掲げている、

 

麦の穂で編んだ冠をかぶっている、あるいは、

麦の束を手にしている、

 

 

豊穣の角(収穫物が溢れ出すツノ)が近くにある、

 

などが、デメテルであることの目印です。


 


 

「農耕の女神」と言ったり、

 

「穀物の女神」と言ったりもします。

 



絵画作品においては、

 

同じく、大地の豊かさを司る

ディオニュソスとともに描かれることも

多くあります。


 

 

 

現代においては、
 

アフロディテ(美の女神)や、アルテミス(月の女神)ほど

 

メジャーではなく、

 


どちらかといえば、

 

やや地味な印象があるように思いますが、



 

 

大地からの恵みが、現代人以上に、

 

かけがえのないものに感じられた時代には、


 

人々のデメテルに対するイメージも

 

違っていたのではないかと思います。

 

 



**************

 

 

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運営しているパリ旅行サイトで、

 

この時期、アクセスが急増するのが、

こちらのページです。


▶︎年末年始のパリひとり旅日記(メルシーパリ.ネット)



 

グレーの空の下を、ひたすら歩きました。

サクレクール寺院まえの大道芸人さん。


 



>パリの美術館と観光ガイド「メルシーパリ.ネット」

 

 


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「絵画巡礼」は、絵画の見方、西洋美術の楽しみ方に関する

コンテンツを360日にわたってお届けするネット配信講座です。



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Joyeux Noël ! 


パリのクリスマス写真をいくつか。


(ノートルダム大聖堂前のクリスマスツリー)





(パリ6区 このお店は、実は 一年中いつでも
 クリスマスグッズを売っています... ...)





(パリ18区 お菓子屋さんのショーウィンドウ)



 

(祈りのろうそく)



ベル皆さま、すてきなクリスマスを... ...ベル




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「今日の絵画」は、ネット配信プログラム「絵画巡礼」

 

コンテンツのひとつです。

 

毎日一枚の絵画作品を紹介するメールマガジンです。

 

「今日の絵画」

 平日(月〜金)限定で、毎朝(7:00)に配信




>西洋美術史ネット配信講座「絵画巡礼」






年間で、260枚以上の絵画作品に

触れていただくことになります。

(画像付きのメールをお送りしています)




紹介作品は、「絵画巡礼」のメインコンテンツ

「パーフェクトプログラム」の配信中の回に合わせて


 

補完する内容になるようなものをピックアップ。



解説文は、最重点項目のみの短文です。





例えば、薄〜く焼いた生地とクリームの層を

積み重ねていくと、 いつか厚みのある

ミル クレープが出来上がるように、




毎日一枚の作品を観て、短い解説を読み続けることで、

 

いつの間にか「絵画を見分ける目」や、

 

「画面を記憶する感覚」が、

より研ぎ澄まされていきます。

 




***************


「本日の絵画」が もたらす 
 もうひとつの役割


***************



毎朝、単に楽しんでいただければ充分なのですが、

長期的な視点から、「本日の絵画」が、

あなたに もたらす、


もうひとつの変化についてお話します。





美術館に行って絵を見ても、

「キレイだな」

「これは好き or あまり好きじゃない」・・などなど、 


「子どものような感想しか、出てきません!」という方・・・、

(この悩みもよく伺います)




このコンテンツ「本日の絵画」を、

絵画の「特徴を一瞬で見抜く感性」を養う機会にしてください。




もし、あなたが、

「絵画についてもっと知りたい」

「いろいろなことが分かるようになりたい」と思うなら、



最終的には、「自ら」・「簡潔に」、

説明できる段階に入る必要があります。




自分なり解釈(言葉)で、

作品の本質と特徴を捉えていなければ、

短文で適切に語ることはできません。




「特徴を捉える」には、

全体像の中での位置づけ(テーマ、技法、時代背景など)を

知っている必要があります。




絵画作品から何を感じ取れるかという「感性(センス)」は、

往々にして、生まれ持った天分として

片付けられてしまう傾向がありますが、

(そういう一面も、実際にあるかもしれませんが)





「感性」は、「知識」の支えと、

多くの絵画に接する「経験」によって、

育むことができます。



知識と経験の層の積み重ねが、

感性をどんどん豊かにしていくのです。



(そう、ミルクレープのように!)



***************




どんな作品に接しても、

日記のような感想しか浮かばない!


と感じているあなたへ・・。




ご自身の意志の力だけで、

毎日、何かしらのテーマに沿った絵画を観て、

解説に触れるという習慣をつけるのは、

なかなか難しいことだと思います。




「絵画巡礼」のメインコンテンツ(週1配信)の

「パーフェクトプログラム」で知識の土台をつくりながら、



毎朝7時に配信される「本日の絵画」で、

作品事例に触れる経験を蓄積してください。 




気づいたときには、今とはまったく違った

景色を見渡せる高みへ、たどり着いていると思います。



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制作:内田ユミ

 




 

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さて、明日は冬至。

一年のうちで、最も日照時間が短い日ですね。





世界の古代文明で

「太陽」を重んじないものは、ほとんどありません。




冬至を境に、減少し続けていた太陽の光が

増加へと転じます。




太陽の復活・再生の日である冬至は、

多くの文明・宗教において、

祝われるべき祭日でした。





現代の日本における「冬至」は、ほぼ、

かぼちゃを食べて、








柚子のお風呂に入る日という認識に

なっているようですが・・・









私たちも、宇宙の創造物の一部です。

太陽や月の動きと連動し、

エネルギーの流れに微細な影響を受けるといわれます。





この、再生と復活の時期は、

古いものを手放し、新しいものを取り入れるのに

適したタイミングです。






===============
 条件の良い奴隷 のはなし
===============


「奴隷」という単語は

良い言葉ではないかもしれませんが、



あくまで「例え」として、お読みください。




奴隷としてしか生きたことがない者に、


新しい生活・目標・夢を描け、と言えば、

「条件の良い奴隷」になることだけを考える、

と言われます。





外の世界を知らないため、

今の延長線上にある、少し良い状態以外、

思い描きようがありません。



奴隷は、自分が制限の中にいることさえ

認識できていないのです。

 

 


*****




私たちも、時として、これと同じような

状況になることがあります。




今、手にしている現実や、

これから手に入れたい未来は、

本当に、本当に、心から、望むものなのかどうか・・




描いた願いが、実は「条件の良い奴隷」と

同じことになっていないか、

よく吟味しなければなりません。




この時期、

断捨離をしたり、新たなる目標や夢を志す方も

多いと思います。




冬至:【陰を極め、陽に転じる】


再生と復活の時期。




「再生」「復活」と言うからには、

その前に一度、「破壊」(死)を経験する必要があります。




現状を維持したままでの「再生」は、


ロジックとしても、ありえません。





ほんの少しの状況改善や、

自分に課している制限内、あるいは、


あらゆる支配下における自由ではなく、



根底から自分の夢を掘り起こし、

思い描けるような、年末にしていきたいですね。





===============
「絵画巡礼」会員限定メルマガ
 「今日の絵画」始めました

===============


【年間で、260枚の絵画を見ることになります】


・作品の画像と、平日の朝イチにふさわしい、
 簡潔な解説メルマガをお届けします

・画像をダウンロードすることも可能です



▼くわしくはこちらの記事で

>知識と経験の層が織りなすミルクレープ





>西洋美術史ネット配信講座「絵画巡礼」





「絵画巡礼」のスタート時にお申し込みくださった方は、


そろそろ、メインコンテンツ

「パーフェクトプログラム」で

ギリシア神話の回が終わって、キリスト教の回に移ります。




お申込みの際に、

「一年続けられるか心配ですが・・」

という趣旨のコメントを

何人かの方が書いてこられましたが、



一年って、あっと言う間ですからね。


実際に、もう、ひと月経ってますし。


余裕でいけちゃうと思います。

(※途中解約もできますよ・・)




その間にも、太陽は再生を繰り返し、

私たちの命も、流れていきます。




スタートから1ヶ月の間に、当初の予定よりも、

大幅にお届けするコンテンツが厚くなっております。

(お値段はそのままで・・ウインク )




一度見たという方も、ぜひもう一度

このご案内ページ をご覧になってみてくださいね。






明日「冬至」は、採用する考え方(暦)によっては、

新年でもあります。



真新しい夢を描く一年のお手伝いが、

きっとできると思います。



冬至を過ぎ、新たなステージを迎える皆さまからの

「絵画巡礼」お申し込みを、心よりお待ちしています!



>お申込みはこちらから


 




明日は、朝いちばんの太陽の光を

浴びるといいですよ。


(あ。でも、日の出直後以外は、太陽の直視はNGです〜)


 


[ 絵 画 巡 礼 ]

制作:内田ユミ



 

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都市圏では、常にいくつもの

西洋絵画の展覧会が開かれています。


企画によっては、

テレビ番組でも頻繁に取り上げられ、


連日入場を待つ人の長い列ができる、

というニュースも決して珍しくありません。
 




けれど、国内の美術展に足を運んだり、

海外旅行の際に有名美術館を訪問する、など、


普段から、西洋美術に触れる機会がよくある、

という自覚をお持ちの方であっても、



「その絵が何を意味しているのか、

もう少しでも知っていたら、もっとずっと楽しめるかも・・」


と感じる場面は、少なくないと思います。








長い時代を経て、現代まで残る作品は、

ただ見るだけでも、

人の心に訴えて来る「素晴らしい何か」を持っています。 




けれど、絵を観たときに感じる、

消化不良で、なんとなく物足りない感じ・・。

その感覚は、どこから来るのでしょうか?




それは、そもそも、西洋の絵画が

「見て楽しむ」ことを目的に描かれてはいない、

という背景から来ています。




絵画は、ある時代まで、

社会における何らかのテーマを伝えるための道具でした。 



 

テーマや目的を持って制作されている以上、

その内容を知らない限り、



まるで、字幕なしで外国語の映画を観るような、  
 

「素晴らしいかもしれないけど、中身までは分からない」

という 
 

もどかしい状態が発生します。 

 




多くの方々が漠然と抱いている、

「美術の知識がもう少しあったら、もっと楽しめるのでは?」

という感覚は、



絵画が本来、情報伝達のためのメディアであったことを、

すでに皆さんが、どこかで聞いてご存知であることの

現れではないでしょうか。









「西洋美術史」は、壮大なテーマですが、

一方で、実は、日常生活にまで入り込む、

身近な側面も持っています。
 

 



にも関わらず、いざ体系立てて知ろうとすると、

そのための場所や機会は、

意外にも、少ないことに気づかされると思います。 




けれど、このページを訪問してくださっているあなたには、

その道を追求していただきたいのです。




知的な探究心や、知る歓びを追求することは、

そのまま、人生の質の向上につながります。  



 

「西洋美術史」に何かしらのご興味を

持っているあなたに、  

 

最初の一歩から踏み出し、

やがては広い世界をご自身の足で進んでいけるようになる  
 

プログラムをご提供します。





インターネット上で

このページをご覧になっているあなたなら、


どこにお住まいでも、何曜日がお休みでも、

受講していただける

ネット配信形式の講座です。





▼詳細はこちらから
> 絵 画 巡 礼:西洋美術史ネット配信プログラム






制作:内田ユミ

 



 

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「タルトタタン」は、

日本にも、あるところにはありますが、

 

頻繁に見かけるというほどでもないか、と思います。

 

 





パリに行ったら、

 

ぜひ試していただきたいメニューのひとつです。

 

(どこのカフェでも、簡単に見つかりますウインク



 

 

「タルトタタン」は、


ホテル「タタン」を経営していた


タタン姉妹の失敗作から生まれたお菓子と

言われています。



大もとは、リンゴのタルトですが、

 

普通のタルトとはちょっと違うのです。



あたたかくて、甘酸っぱいところが、

 

なんとも言えず、クセになる感じ。


 

お好みで、クリームをたっぷり添えましょうラブ





▼パリで食べたいスイーツの記事


>メルシーパリ.ネット「パリ食べもの日記」スイーツ



 



*****************

 




西洋美術史ネット配信講座:絵画巡礼

西洋美術について、毎日さまざまな

コンテンツをお届けしています!


 


内田 ユミ



 


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〜 Kindleアマゾンキャンペーン実施中〜



パリ・ルーヴル美術館 Photo:yumi uchida
(冒頭シーンでmasausaが迷っていた展示室...の実写です)




 

電子書籍「プシュケとアモル」のご購入と

 

「2017masausaカレンダー」への

 

お申し込み、どうもありがとうございます!


▼Kindle(Amazon)
ルーヴル美術館の思い出:プシュケとアモル

 


============================

▼昨日投稿の記事もお読みください。

 

>現代版「プシュケとアモル」とは?


 

>masausaカレンダープレゼント企画とは?


============================



昨日(15日)の夕方は、アマゾン:Kindle本 海外旅行部門

 

871位  だったのですが、


 

15位 まで、浮上できました。




ご購入くださった皆さま、

どうも有難うございます!!
おねがいおねがいおねがい


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ーーーーーーーーーーーーーーーー





***************

 

「masausaカレンダー」のプレゼントは

 

日曜日(12月18日)の 23:59まで


 

受け付けています。
 

 


>KIndle「プシュケとアモル」の購入はこちら


 

>masausaカレンダープレゼントフォーム


 

 

引き続き、お引き立てのほど

 

どうぞよろしくお願いします。


 

 

内田ユミ  &  masausa

 





〜ルーヴル ラビリンス〜

ルーヴル美術館の思い出「プシュケとアモル」

 



Kindle本 480円
出版:ワイズワンパブリッシング


 

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