縁ができたラオスのニス君(9才)からの便りです。
ラオ語(ラーオ語)で書かれているため、
ボランティアの方が英語と日本語に訳してくれている。
街から遠く離れているため、
空気が澄んでいて、
美しい自然が多いようです。
いつかラオスに行ってみたいものです。
この機会にラオスという国を少し調べてみましたぁ。
『世界一不思議な国』
ラオスをそう呼んだそうです。
インドシナ半島にひっそりと存在するラオスは、
中国、ミャンマー、タイ、カンボジア、ベトナムの5カ国と国境を接し、
日本の本州ほどの広さを持つ内陸国である。
熱帯性モンスーン気候に属し、雨季(5月~9月)乾季(10月~4月)の
2つのシーズンに分かれる。
首都のヴィエンチャンのホテル
様々なタイプのホテルがあるようだ。
日本との関係は良好のようで、15日以内の滞在の場合は
ビザも必要ないようです。
また、経済だけでなく、政治の交流も盛んなようです。
10年以内に、ラオスをはじめ、インドシナ半島をゆっくり回る
旅をしたいものです。
↓好きな課目は、ラオ語(国語)というニス君のラオ語です↓








