年の瀬。

2008-12-31 Theme: ニッキ

あと24時間もせぬうちに長かった大殺界も終わりを迎え、来年はいい年になるとええなあ、などと思いながらテレビを見ていたのだが、その番組で「来年の運勢」的なテロップがチラチラと流れており、うお座の運勢はどないかしら、所詮は占いやけども結構気にしちゃうもんよね、とか思い注目していたところ放送事故なのか、みずがめ座まででテロップが途切れた。


うお座は?

なあ、うお座は?


早くも2009年波乱の予感。

堪らんな。

こんな日のこんな時間に仕事しとるボクに謝れテレビ局。


しかしまあ大晦日にこんな仕打ち受けつつも、来年のボクはまっことポジティブフランク、唄って踊れるイイ男でありたいと願う今日この頃、皆さんのより一層のご支援を頂ければ何かと幸いでありんす。



それでは皆様、よいお年を。

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ドラゴンクリスマス

2008-12-25 Theme: ニッキ

メリークリスマス。


24日夜から25日朝にかけての6時間前後は日本で最もセックスがなされる時間帯だという話もあるけれども、まあそれはさておきその時間帯、ボクが何をしておったかと言うと、ちまちまとドラクエのレベル上げをしておった。


もう何度となくクリアしたドラクエ6(スーパーファミコン)を先日またイチから始めてしまい、延々延々と群がるモンスターどもをちぎっては投げちぎっては投げ。


30前の独身男が何をモノ寂しい事やってんだと思うきらいもおありだろうが、ボクとしては、キラーマシーン2(とても仲間になりにくいモンスター)がいとも容易く仲間になったので気分は良い。

前やった時は100回以上チャレンジしても仲間にならなかったのに……。

さすがクリスマスやな、奇跡がいとも簡単に起こりよるわな、と思った。


いえーい、サンタさんに感謝ー!

とか1人部屋で呟きながらドラクエしておったわけ。

さいこう。



それはさておき、「バカとテストと召喚獣」でお馴染みの井上堅二君がブログを始めたそうなので、ボクとしては断固応援していきたい。


http://inouekenji.blog.shinobi.jp/


正直なところ、今までブログとかなかったのであまりイジらないでおこうと考えておったのだけれども、こうして公式の場に顔を出した以上、やはり触っていくべきやと、全力でハラスメントしていくべきやと、思った。


何せ井上君は美少女作家やし、おっちゃんとしてはやっぱりコンタクトしていきたいの。若い乙女と。痴漢された事のあるような若い乙女と。


あと井上君は風の噂によると麻雀をやるそうなので、1月のボクの本を買って欲しい。7冊くらい。

とか要求ばっかだと悪いので、アフィリエイト貼って宣伝する。宣伝せんでも売れてるけど宣伝する。


バカとテストと召喚獣5 (ファミ通文庫)/井上 堅二


読んだ事ない人がいたら、是非……。

なんならこれを機に1巻から揃えるといいよ……。



ちなみに、ボクは井上君とは直接会って話をした事が殆どない。


ただ、ボクのブログとかmixiを見た井上君が編集者の人に「あの人マジで書いてるんですか?」と、ちょっとヒキ気味に尋ねたという噂を昔聞いた事があるので、この場で答えておきます。


概ねマジで書いてます。


そして夕方に出かける用事があるので、寝ます。



メリークリスマスおやすみ。

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行け。

2008-12-20 Theme: ニッキ
夜起きて、朝寝る。
今から寝る。

今日もちょっとだけ仕事した。あとはネット徘徊。徘徊しまくっとる。不審者並に徘徊しまくっとる。

かつて姉の大学の写真サークル展覧会に「暇ならおいで」と言われて行ってみたものの入口が分からず間違えて裏口から入ってあちこち徘徊してしまった事で不審者と勘違いされ警備員呼ばれかけたボクは今はネット徘徊常習者だが通報不可。


それはさておきドSが売ってない売ってないって知り合い家族コメント各所から言われるんだけれども、こればっかりはボクの力ではどうにもならんので、もう無理、本屋で探すのとか疲れた、っちゅう方はアマゾンとか通販で買うのをお勧めする次第。

本屋で買うのじゃないと嫌だ、という方に少しだけアドバイスするなら、なるべく大きな本屋で、という事と、徳間デュアル文庫はライトノベルの棚でなく徳間文庫と一緒に置かれてたり同社の徳間エッジという新書と一緒に置かれてたりするので店員さんに聞くといい。

実際、大阪のとある本屋ではライトノベルじゃないフロアに置かれてたので。

シャイだから無理! 人に聞けない! 噂とかされたら恥ずかしいし……っていう人は書棚検索マシーンのある本屋に行け。北方謙三御大の名言「ソープに行け」ばりに言うが、「デカい本屋に行け」。

それから、ライトノベルを中心に置いてあるコミック系の本屋さんはデータが充実しておるせいか、ボクの本は置くだけスペースの無駄、と言わんばかりにファミ通文庫の棚から森橋ビンゴの本だけがくっきり一切ない(無論新刊すらない)という事例が過去にあったので気を付けろ! と言いたい。

ライトノベルだからそういう店の方が充実してると思ったら大間違いだ!

むしろそういう店だけにどれが売れる売れないというのをはっきり分かっておられる。

だから確実に買いたい方はとにかく「デカい本屋に行け」。新書とかが充実してるタイプの本屋なら新刊は扱ってくれてると思うので。

以上、寝る前のぼやき。


皆さんおはようございます。
おやすみなさい。
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どうにも。

2008-12-19 Theme: ニッキ

仕事をやる気が全然起きないのでネット徘徊を繰り返している。


wikipedia ってのが、あるじゃない?

ネット百科事典的な有志で更新していく奴。


あれにね、まあ有難い事にボクなんかの項目を追加してくれて、まあいちいち細かい情報なんだが誕生日やら母校やらを記載してくれておる人がおる。誰かは知らんが。

で、そこに書かれてるのは大概どっかでオープンにした情報なんで、プライバシーがどうこうとかそんなうるさい事を言うつもりは全然ないし、本当にこんな人間の事を取り扱ってくれて嬉しいと純粋に思っているのではあるが。


ではあるが。


wikipediaって、いろいろカテゴライズされててまあ例えば「日本の小説家」とか、そういうジャンル分けされていて、そこがまた楽しいとこなんだけども、そういうカテゴリの中に「ライトノベル作家」っていう項目も、あるのよ。これが。


正確には「日本の小説家>ライトノベル作家」みたいな感じでどんどん細かくカテゴライズされてて、まあ、ここまで書いたら、みんな分かると思うけども、入っとらんのよ。ボクが。「日本のライトノベル作家」のカテゴリに。


wikipediaで調べ物とか暇つぶしした時に毎回見てみるんだけどいつまで経っても入ってないのよ。

「ライトノベル作家」の欄に。ボクが。


なんか仲間外れにされてるみたいで凄い寂しい。


まだ認めて貰えんか。ライトノベル10冊以上書いてまだ駄目か。

まだそれを編集した貴方はボクを一人前のライトノベル作家と認めてはくれんか。


と思った。


しかもwikipediaっていろんな人が更新したりできるシステムだから、間違った情報を直したりね、新しい情報を加えたり、少なくとも数名は関わってるわけで、その複数名誰もがボクのカテゴリについて疑問を抱かなかったというこの事実。


ビンゴ悲しい。


自分で編集できん事はないが侘しいのでそれは断固、しない。

自作自演とか……みんなに噂されたら恥ずかしいし……。


まあ、どうでもいい話なんだけどどうにも寂しかったので書いてみた。

wikipediaにボクを登録したり情報更新した人達はいい加減ビンゴをライトノベル作家として認めてやって下さい。



当方、それがひとつの壁だと認識しております。

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レッツ・ポジティブ。

2008-12-18 Theme: ニッキ

昨日本屋に行って、欲しい本をうろうろ探してた時にライトノベルの書棚の前を通ったんだけども、ついでだし、と思ってドSの置いてある場所を見たのである。売れてるかなあ、といった期待を込めて。


ほんで、その書棚の前では1人の男性が立ち読みをしておって、彼が読んでいるページをさり気なく覗き込んでみるとまさにドSであった。


ボクは作家になって7年ぐらい経つのだが、正直自分の本を買っている人を間近で見た事がないわけよ。

買ったとかそういう報告は勿論聞いた事あるし、知り合いが買ってくれてたりはするのだけれども、全然知らない人がボクの本をね、お買い上げ下さってる現場に直面した事はない。立ち読みしてるという現場に遭遇した事もない。


そんなボクだから、これは千載一遇の好機だと。

名も知らぬ読者の方とのファーストコンタクト! さあ、その本を気に入ったなら是非レジスターに上下巻持ってって下さい! と思いつつ彼を見守る事にした。


しかし彼は10分経ってもずっと読んでる。買う気配がからきしない。

それでもまあ、長い本だし、話が動き出すのは中盤くらいからだし、彼だって今はまだ迷ってるんだ、まだ購入までは至らないんだ彼の心が、と思ってその後5分くらいまた待ったのだが、やっぱり彼は動かなかった。


さすがに、ちょっと、長くね?


と思ったので、気になって彼が読んでるのが本当にドSなのかもう1回確認してみよう、違ってたらそもそもボクのこの思いを空回りやし、という事でまたさり気なく彼に近付き、彼の読んでいるページをまた覗き込んでみる事にした。


よく見たら、下巻だった。


「うえっ」って思わず言いそうになった。


下巻を立ち読みしてるという事はだ、つまり、上巻は読んでる、わなあ。どう考えても。

しかも上巻は買って読んだけど下巻は立ち読みっちゅう事は、まあ、ないとは言わないがどちらかと言えばレアケースなんじゃないかと思うわけだよね、ボクは。


という事はつまり彼は上巻立ち読みで読破してさらに下巻を立ち読んでいる、と、こういう可能性はないとは言えないわけだよね。

そしてどっちにしろ下巻だけ購入するっちゅう可能性は、ないよね。常識的に考えて。


「あの……作者なんですけど、できれば買ってくれませんか」


などとは勿論言えないので、ボクは欲しかった本の事も忘れて、込み上げる切なさと共にその本屋を後にした。


立ち読んじゃうかー。

上下巻合わせて640ページ立ち読んじゃうかー。

そらなー、上下巻合わせると1500円近いからなー。

節約したいわなー。

できるもんならなー。


と思いつつも、しかし一方で、


でも立ち読みで640ページ読ませるくらいの訴求力はあったわけだな。

つまらんと思ったなら下巻まで読まんもんな、あんな分厚い本。


という前向きな考えが湧いてきたのでそんなに落ち込まなかった。


彼には是非次の本は買って頂きたい。

これは立ち読みじゃ勿体ない! 買わなきゃ! って思って頂きたい。

そんな本を書いていきたいと強く思った。

全然名前も知らん人だが、よくよく考えれば殆どの読者がそういうもんなのだものな。



ボクもね、鬱々ばっかりしてるわけじゃないんだよ。

人って、成長するんだぜ。

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ドSF

2008-12-16 Theme: ニッキ

なんかPOP告知されてた。


http://spn05229-02.hontsuna.net/article/2135492.html


担当さんにね、書店に飾るPOP作るから書いてー、と。

言われて、書いた。10枚も(うち1枚書き損じ)。


初めての経験だったので上ずってなんかよく分からない有様になった。

しかもどれが使われたのか知らされてないのでビンゴドキドキ。


池袋のジュンク堂さんに置いてあるらしいので、良かったら見てやって下さい。

ボクの勘ではたぶん、


「アニメ化したいから買ってー」

か、

「大増刷したいから買ってー」


のどっちかだと思う。

て言うか書いたほとんどそんなんだからどれが使われても卑屈気味なわけではあるが。



それはさておき、「ドS」について、ぼちぼち買った読んだという感想も聞こえ始めつつある昨今、楽しんで貰えたなら幸いなのだけれども、続編に関しては一切未定状態なのが現実なので、こればっかりはもう、皆さんの今一層のお力添えをお願いするしかないのです。


いや、2冊買えという意味ではなくてね。

いや、買ってくれるなら買ってくれるでボクは一向に構わないけれどもさすがにそれは申し訳ないのでね。


借りて読んだ人でも面白いと思ったなら買って欲しいなあとか、面白いと思ったらいろんな人に薦めて欲しいなあとか、そういう事をね、お願いしていきたいな、と……ホンマすんません、無力な作家で。


知り合いにも、「読んだけど、アレ途中やん。酷くね?」と言われたりするけれども、そこは。そこは皆さんのお力でビンゴを男にしてやって下さい。筆下ろしという意味ではなく。


まあボクとしてはもし続刊が許されるなら「ソウルソードスーパースターセカンド」っていうタイトルにしてそのまま4巻まで出して「ソウルソードスーパースターフォース」にしたいのだが、どうか。


どうか、って言われても困ると思うけれども。

って言うかファミコン世代にしか分からない話ではあると思うけれども。


面白いよ、「スーパースターフォース」。

「スーパー」だけどファミコンのゲームなんだぜ。


テロリロリラリロ、テロリロリラリロ。



あとどうでもいいけど先日、自分のブログを携帯電話で見てみたら「公序良俗に反する単語が含まれていますが宜しいですか?」って聞かれた。


どれ?

どの単語が公序良俗違反?

「幼女」か?

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発売日過ぎた。

2008-12-11 Theme: ニッキ

ドSみんな買ってー。


と思って月曜にはもうドS置いてた本屋に行ってみたら、何故か下巻だけ異常に減っていた。

何故だ……。

表紙が幼女だからか。

それとも上巻読むの面倒くさいし下巻だけ読んで読んだ気になろう的なアレか。


分からん。

世界は不思議で溢れとるね。



それはさておき、いよいよ1月発売予定の本が発表された模様。


http://shop.gakken.co.jp/shop/order/k_ok/bookdisp.asp?code=1390353000


リンク先を見たら分かるけど、麻雀小説書いた。

ライトノベル限らず出版業界においておそらくはかなりタブー視されている(売れないから)麻雀小説を萌え系ひしめくメガミ文庫で書くというこの暴挙。


書きたいと願うボクもボクだが許可を出す担当さんも相当狂っている感じで狂い続けて走り続けた結果明らかに萌えと乖離した絶妙な内容になった。


あまりに萌え成分がないのでイラストにはしろさんを起用して頂いた。

ホントすみません。

尻拭いさせてすみません。

こんな小説のイラスト描いて頂いてすみません。


でもね、書くのは凄く楽しかった。

今までで一番楽しかったんでないかと思う。


はっきり言って麻雀やらない人には全然何書いてるのか分からないくらいには麻雀麻雀してる小説なのだけれども、しかし逆に言えば麻雀がある程度分かる人にはそれなりに楽しめる内容になってるんじゃないかと思うので、発売の暁には、ぜ、是非……。相変わらずヤクザとか出るけど……。


巷では「咲」っちゅう美少女麻雀漫画も流行ってる事だし、そのブームに乗れねえかなあというような事を切に願っていたりする。


でもボクの書いたのは「咲」っていうよりはむしろ「下駄を履くまで」よりであった。

仕方がない。ボクは小池先生が好きなンだよ……。


そんなわけなので麻雀分からない人は今のうちにちょっと勉強しといたりすると、なんか、いいかもしれないよね、新作を読むにあたってね……。


日頃貼らないアフィリエイトとかも貼ってみる。


咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)/小林 立


下駄を履くまで (キングシリーズ 漫画スーパーワイド)/小池 一夫


あと新刊もよろしく。


ソウルソードスーパースター〈上〉接触篇 (徳間デュアル文庫)/森橋 ビンゴ


ソウルソードスーパースター〈下〉発動篇 (徳間デュアル文庫)/森橋 ビンゴ


ほんで今はまた別の書いてる……。

そっちの情報は、まあ、また追って……。

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一線。

2008-12-08 Theme: ニッキ
昨日本屋行ったらドSもう売ってた……。

早くね?
と思いつつ、つい買った。
自分の本やのに上下巻セットでご購入した。さも好きなんですという顔をして買ってみた。

本屋さんが騙されて「お。売れてんなあ。追加発注しよ」とか思ってくれたらいいのに。

あと田口君がブログで宣伝してくれてたのを見付けて非常に嬉しかった。

ええ人や……。

でも田口君と仲の良い井上君の本はちょっと売れ過ぎてるので応援しない嫌な先輩ぶりを発揮する。

むしろその売上の2割くれ。と思う。いや……1割でいい。なんなら5パーでも……。

とか考えながら具体的な数字を計算したりするようになるかどうかが「汚れたオトナ」の境界線です。良い子のみんなは覚えておくといい。ボクは無論その一線をとうの昔に踏み越えとるわけだが越えなきゃいい一線もあるんだって事はこのブログ見てりゃ分かるやん?


それはさておき、ふとドSに目を通していたら誤字誤用を見付けてしまい(しかも複数)、ちょっと落ち込んだ。

直したい!
激しく直したい!

しかし直すためには重版かからないといけないので余計に買って欲しくなった。

……という事なので、皆さん本を買って下さい。

誓って言うが金のためではない。誤字を直したいという職業上の理由からなだけで断じて金のためではない。

お金は貰うけどね、もし重版になったらね。

でもお金のためじゃないの。あくまで。誤字を直したいのボクは。

なんで気付かんかなあ……2回も校正やってなあ……。

穴があったら入りたいけど入る穴もないので二度寝する事に決めた。

みんなおはよう。
そしておやすみ。
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見本市。

2008-12-04 Theme: ニッキ

徳間さんから新刊の見本を頂いた。

10冊×上下巻分なんで結構な量であった。本自体が分厚いし。

しかし自分で手に取るとようやく実感が湧くというか、ああ、本になったんだなあとしみじみ思う。


発売日はどうやら12月10日のようだ。

こんなギリギリまで「8日くらい」って説明してて悪いけれども、10日でした。ごめんなさい。


あと全然関係ないけど飼い猫に引っ掻かれて顎に大きな傷ができた。

なんか漫画のキャラに憧れて傷を作っちゃった若気の至りみたいになった。

早く治らんかな……。



ああ、それにしても仕事終わったらまた仕事だよ……。

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