2016年11月30日(水) 21時58分11秒

ゆっくりとまだまだ浸透

テーマ:ロッディオ(RODDIO)

ヘッドをパーツで提供するいわゆるパーツメーカーは、大手量販店には存在しない製品。“地クラブ”何て言われ方をまだするようだがもともとの定義は、ある地方でにわかに人気を博しているクラブメーカーのことを指す…。

 

ロッディオは各種複数のパーツから成り立っているゴルフパーツメーカーの代表ブランド。取扱い先は、全国区なので地クラブ何て言われると少々異議がある。

 

そんなロッディオを一気にアッセンブル。

 

 

口コミ、紹介、中には同伴競技者の球を見て驚いて聞いてきた…。などまだまだエピソードが絶えないロッディオFW。

 

一気に行き渡らないから飽和状態にならない。時間とともに根を張るように広がれば良い…。その方が1個1個丁寧にその方にとって最高のパフォーマンスを出せるように作り上げる時間と余裕が生まれる。

 

時間に追い込まれると作業性を優先させたくなる雑念が必ず生まれてくる…。

 

【ロッディオ S-TUNINGシルバー】M-5R ※カラーオーダー

 

 

2度ホーゼルを使ってベストなロフト、ライ角になるように位置を調整。Mシリーズは、比較的張りのあるシャフトな為に長尺化がベストな選択だ。

 

【ロッディオFW 3W/5W/7W】F-6S

 

 

「数年使ったあるFWが全然手放せなかった…」と言うユーザー様。前のレンジで試打をして「奥のネットに当たる位置が1番手違う!」と…。

 

【ロッディオFW 5W】F-5R

 

 

「おい、この間観たあの高反発のFWあるか?」と常連様から一方通行の電話…。高反発ではありません(笑)

 

【ロッディオFW 7W】F-6S

 

 

1度ホーゼルを使ってFPを調整。7番ウッドがかなり動き出しましたね…。

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