綾弥のスイーツな毎日

スイーツ好き東京OLの日々を綴ります

ケーキハートぃっぱぃご訪問いただき、ありがとうございますハートぃっぱぃケーキ


ほぼ毎日スイーツを食べている、

そんな生活のレポートですネコ・照れるキラキラ


楽しく読んで頂けたら嬉しいですはな


※本サイトの内容は私自身の個人的な見解です。

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パフェを食べに行ってきました

大井町線線路沿いにあるパティスリー
PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI
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武蔵小山や白金に『patisserie de bon coeurパティスリィ ドゥ・ボン・クーフゥ)』を展開している岩柳麻子シェフが自店6店舗目として今年1月にOPENさせたお店です。

腰高のケーキケースには長方形のケーキが並び、その奥には広い厨房が。
厨房からは焼き菓子のいい香りが漂ってきました。
 
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店内は打ちっぱなしのグレーのマーブル模様の壁に同色のケーキケース。

少し明るさを落とした照明で、男性ひとりでも立ち寄りやすいシックさと落ち着きがある雰囲気。

 

完全予約制のパフェ、「パルフェビジュー」。

フランス語で宝石のパフェ。

月後期は奄美大島のマンゴーに沖縄のパイナップルの組み合わせです。

 

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ライムとパッションフルーツの香味を併せることで、南国フルーツの長所が強調されています。

贅沢に使ったフレッシュフルーツで、宝石という名にふさわしい完成度です。

 

盛り付けも美しいですよね。

岩柳シェフは服飾専門学校を卒業後にパティシエールとしての修行を開始された

異色のご経歴なのですが、だからこその美しいバランスです。

 
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パフェは常時2種。

もうひとつは月替わり。

 

 

月は桃と葡萄。

山梨県産の素材で紅茶のジェラートでより高貴な香りに。

カモミールのジュレやフロマージュブランのクリームでよりさわやかに仕上げられています。

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夏のパフェはその彩や透明感も意識され、見た目から涼やか

惜しげもなく使われたフルーツで体中にフルーツのビタミンCがいきわたるような心地よさです。

 

 

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どちらのパフェも厳選されたフルーツをふんだんに使用されており、

季節感をダイレクトに味わうことができました。

 

フレッシュなフルーツそのものの味を支えてひき立てるように

ジュレやクリームが作られ、盛られている、そんなパフェたちです。

 

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厨房はガラス貼りで調理にいそしむシェフやスタッフの方たちの手際が眺められます。

コックコートにコック帽ではない白衣といういでたちに岩柳麻子シェフのセンスを感じます。

 
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ケーキだけでなく、キッシュやスコーンといったサレ系の商品や、お土産やギフトに利用できそうなパウンドケーキも揃っています。

 

パウンドケーキは細長く綺麗なあしらいがのったスタイリッシュなもの。
小道という意味のCHEMIN(シュマン)という名で季節代わりも含めて数種類の味展開をされています。
 
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画像は「シュマン 白ごま」のミニVer.。
白ゴマの油分が心地よくケークに取り込まれています。
表面のあしらいのザクザク感がアクセントにきいていますね。
 
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PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGIの後は等々力渓谷へ。

徒歩数分の距離なのです。

都内唯一の渓谷。

都会の喧騒から逃れて湧き出た地下水のせせらぎを感じることができました。

 

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原宿で友人とランチ。
東郷神社の奥にあるフレンチ、
KEISUKE MATSUSHIMA』。
 
フランス・ニースの「KEISUKE MATSUSHIMA」のオーナーシェフ・松嶋啓介による日本店です。
 
窓からは楓の並木道が眺められます。
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シャガールの絵柄のお皿がお出迎え。
 
アミューズはガスパチョとスモークサーモンのエスプーマ。
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前菜1皿目。

 

「鮮魚のアイオリ風味のタルタルとニース風のブイヤベースのジュレ」
この日のお魚はマコガレイ。
アイリオ風味が夏にぴったり。
ガーリックも効いています。
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KEISUKE MATSUSHIMA』は原宿のニースを謳っています。
ニースの夏と言えば、ブイヤベースなんですって。
 
 
2皿目の前菜。
「ポッタベラのロティと穴子のムニエル、ラヴェンダー風味のエミュルション」
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ポッタベラは大きなマッシュルームのことで、契約農家に作ってもらっている、つまり特注品だそう。
 
ここに、えびとキノコのミンチが入りロティ。
 
その上に穴子のムニエル。
ラヴェンダー風味のエミュルションとマッシュルームのペーストが添えられます。
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エミュルションは『レフェルベソンス』でも出会いました。
乳化させた、といった意味。
 
『keisuke matsushima』の長屋シェフは『レフェルベソンス』ご出身なのですよね。
黒いソースはロブスターと赤ワインのソース。
 
前菜2皿目は3種から選びました。
他にはフォアグラとポティマロンがありました。
 
 
メインです。こちらは4種から選びます。
「松坂豚ロース肉の白焼き
    プルーンのバルサミコ酢煮とポレンタ
焦がしトウモロコシ、菊の花」
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ジューシーで甘いポーク。
これにトウモロコシフラワーの粥である甘いポレンタが合わさって
より優しくマイルドな味わいになります。
 
それを引き締めるのがプルーン。
バルサミコ酢の凝縮された風味もいいですね。
香ばしさを加えるのは焼きトウモロコシ。
 
お皿に黄色が際立って見た目にも楽しい。
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他には、鴨の炭焼きと牛肉、鮮魚料理としてブイヤベースがありました。
 

デザートです。
「フレッシュ白桃とピスタチオのサヴァイヨン
ヨーグルトのグラニテとヴェルヴェンヌのアイスクリーム」
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白桃の柑橘系の香りを持つハーブのヴェルヴェンヌはとっても相性のよい組み合わせ。
さらに白ワインを効かせた甘い卵黄のソースであるサヴァイヨンがピスタチオ風味だなんて最高です。
とろりとコクのあるこのクレームにヴェルヴェンヌとヨーグルトの爽やかさが重なるわけです。
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友人の選んだデザートも素敵でした。
フレッシュ無花果のタルトレット
リコッタチーズのクリーム
ジャスミン風味のメレンゲ
赤ワインのコンポートにした無花果のソース」
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クリームとメレンゲがドット模様のように配されています。
タルトレットの上にはアイスクリームと涼やかなガラスのような飴細工です。
 
 
夏らしい味わい、盛り付けのコースに大満足でした
 
 
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可愛いパン屋さん見つけました
半蔵門駅から徒歩数分。
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甘いテイストのパンも多くて焼き菓子屋さんかなってくらいです。
クッキーも色々。
それから自家製のグラノーラもありました
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ケーキケースがあって、そこには生ケーキではなくて焼き菓子が並んでいるのですが、
生ケーキを焼き菓子にしてみたら、、、というようなコンセプトで面白い
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常温での持ち歩きが可能で、冷蔵保存すれば3日もつそうです。

地下にイートインスペースがあります。
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ランチにはパンを使ったサンドイッチやスープのセットをラインナップ。
どれもフレンチフライとサラダ付き。
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デザート付きのセットもあります。
こんなランチがあるなんて、近隣にお勤めの方々が羨ましい


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シュー皮でチーズケーキを包んだ焼き菓子。
ふわふわのシュー皮にクリームチーズのコク
甘さはケーキよりぐっと控えめ。
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もこもこした形が可愛いですよね。
手でちぎって食べられる気軽さもいいです

フランスのオーガニック100%のジュース、ヴィタモンテがドリンクにあったので、ミックスジュースにしました


持ち帰りは3品。

「スイートポテト」
つなぎは白餡。
ミルクなどは加えず素材の味を重視。
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「ファーブルトン」
ショコラVer.もあったので悩みましたが今回はプレーンで。
イチジク入りです。
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結構な厚みがあって、ファーブルトン好きとしては嬉しいサイズです

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「クランベリークリームチーズマフィン」
マフィンの中での定番ということで。
溢れ出したような形が可愛いです。
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クランベリーは丸ごと入ってます。
すこし柔らかくほわほわした食感の生地です。
中央にクリームチーズがでーんと入ります

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スイーツジャーナリスト平岩理緒さん主催
花火アントルメの会。

等々力のデセール専門店『Dessert Le Comptoir』
花火がテーマのコースメニューでいただきます。
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ホテルのレストラン出身のシェフだからこそ出来るコースでのプレゼンテーション。

一皿目はスイーツではなく、お野菜で。
「カクテルサラダ」
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キュウリ、ラディッシュ、スムール、ブロッコリーとレンズ豆。
クスクスも入っています。

ホワイトバルサミコがパール粒になってのっています。
これがイクラみたいにプチっと割れます。
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軽く胡椒を振った上に乗るのはサマートリュフ。
更に金箔で豪華に。
菊の花は花火をイメージさせますね

「バジル グレープフルーツ」
ライムにバジルの香りをつけたジュレが主体のお皿。
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シェフがホテル時代から作られているというメニュー。
夏にはトマトとあわせてよくデセールにされているそう。
そこにフロマージュブランのクレーム、
シロップでマリネされた2種のグレープフルーツ、と重ねます。
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あしらいはベルベンヌの香りのグラニテ。
ベルベンヌは、柑橘系の心地よい香りを持つハーブ。
シェフ自身が育てた摘みたてを使用

ベルベンヌはフルーツと相性が良く、
桃と合わせるシェフも多い素材です。

このベルベンヌが立つことで、バジルの香りがちょうどよく押さえられ、デザートとしての仕上がりになるそう。
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香りがパンパンパンと攻めてきます。

色や器から季節柄、金魚鉢がシェフの頭に浮かんだそうで、
最後に小さな小さなホワイトチョコレートの金魚を泳がせられたとか

粋な演出です〜


「オレンジ マンゴー」
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クレームディプロマットを底に敷きます。
フレッシュミントの香りをつけたオレンジのジュレ。
パッションフルーツの果汁のソースにマンゴーの果肉、それからたくさんのスパイス、シナモンとクローブとアニスとバニラを入れてオーブンで加熱したロティ。
これらを重ねます。
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更に、
タヒチ産バニラビーンズをしーっかり効かせた自家製バニラアイスクリームが乗ります。
これは、『Dessert Le Comptoir』でファンの多いアイスクリームです

オレンジのグラニテを少しだけふりかけ、
ピスタチオ、アンベルセのパイが食感としてプラス。

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デコレーションにはなんと線香花火。
情緒あります、すてきです

マンゴーのロティが様々なスパイスで本当に豪華な味わいに。これは美味しい

それに負けないバニラの香りや、全体をまとめるディプロマット。
南国感あふれる一皿です。


ここでお口直しにポタージュをご用意くださいました。

「玉ねぎのポタージュ」
オリーブオイルと胡椒。
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いっとき、塩気を味わったらまたスイーツです


「ほうじ茶 ショコラ」
下北茶園の焙じ茶でブランマンジェ。
和の素材はこれまで積極的に使っていたわけではないけれど、これはシェフが飲んで美味しくてつかってみたいと思った素材だそうです。
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最下層にはクレームショコラ。
かなりもったりした味わい。
アングレーズソースにたっぷりのショコラを入れて作っているので、濃い。
でも口溶けはスッと。

ブランマンジェの上にのせたのは
マダガスカル産バニラのアイスクリームにキャラメルを加えたもの。
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更にアーモンドのキャラメリゼがかかります
こにらは生クリームとグラニュー糖とアーモンドだけ。
ペクチンを加えるのがパティスリーの通常のルセットのようですが、
アシェットデセールなので必要ないってことで使わないそうです。

これも、その場で食べる、良い点ですね。
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なんと最後にオリーブオイルとフルールドセルをかけます。

馴染んでくると味わいの深みになる、とシェフ談。

器に刺さっているのはガナッシュですが、
何を模しているか分かりますか

ロケット花火です


最後は「ピスタチオ」。
でも現れたのは、
それはそれはそれはもう可愛いらしいパステルピンク色の球体
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スイスメレンゲだそうです。
この内側にピスターシュのクレーム。

かつて、「ラパン・ド・テール」という名で修業先で提供されていたデセールで、うさぎの尻尾の意味。
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焼いてあるのでモコモコ食感ではないのですが、見た目がもう、確かに尻尾みたいで本当にラブリー

器には川中島の白桃とプラムの貴陽をチェリーのジュで軽くマリネしたものに、
ラズベリーのスープを泡立ててもっています。

もともとメレンゲ主体のお菓子なのでそのバランスは意識されているそう。
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お皿には大輪の花。
打ち上げ花火です。
となると、この球体は花火の尺玉。

さすがの最後の一皿に、同席の皆様、感嘆の声がもれました


最後の最後、「小菓子」。
スイカの器です
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蓋をあけると、
・パッションフルーツのギモーヴ
・マンゴーのパートドフリュイ
・アーモンドと黒胡椒のクッキー
こちらはディアマンの様な生地。
お持ち帰り品として販売もされてます。
・フランボワーズのマカロン
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花火がテーマなので、全体を通しカラフルさも意識されたそうです


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実は食べたことがなかった『Sucre-rie』

の「シュークリーム」。
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仕事の訪問先が近く、お店の前を通りかかった時間が12:10。
 
「シュークリーム」の出来上がりは1日3回で、その2回目が12:00なのです
 
なんていいタイミング
 
Sucre-rie』の「シュークリーム」の特徴はシュー皮にたっぷりトッピングされたゴマ。
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これが香ばしさを格段にアップさせます。
 
もともと生地自体だって十分サクサク。
でもゴマが乗ることで、
甘みがガンと迫ってこずに、
焼けた粉の香りや味わいに気が向く様に思います。
 
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内側にはクレーム ディプロマット。
たっぷり入っていますがとっても軽い。
クレームシャンティイのホイップ感だと思います。
 
ふわふわの柔らかさが生地と絡んで心地よいのです。
 
もうひとつ、「お菓子屋さんのランチセット」というなんとも素敵な商品を見つけました。
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パンとキッシュとタルトがセットになっているのです!
好みど真ん中。直球ストライクにうれしいセットです。
 
キッシュとタルトは日替わり。
 
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この日のキッシュはカレー味。
かぼちゃ、ズッキーニ、ほうれん草、たまねぎと野菜も豊富。お野菜がとにかく甘い。
 
タルトはパンプルムス。
ピスターシュ入りのダマンドはほろほろと軽い。
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両方の素材の持つ苦味を生かして、夏らしいすっきりさに焼きあがっています。
 
パンには中央に切込みがあって、クリームチーズが塗ってありました。
 
 
 
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