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2010-11-22 22:22:38
謝辞
テーマ:ブログ
ブログをご覧のみなさま、
Twitterで絡んで頂いてるみなさま、
いつも構ってくださり、
ありがとうございます。
しんく、
mekatadedon、
プリンちょ、
でございます。
本名でTwitterを始め、
知り合いを見かけたことで
mekatadedonのハンドルに変え、
楽しいフォロワーさんとの
絡みのなかで
「プリンちょ」という天命か?と
思えるかわいらしい名前を
もらいました。
以来、Twitterが楽しくて楽しくて、
本当に楽しくて。
自分のことが大好きな自分を
こんなにそのまま表すことができて
しかもそんな自分に絡んでくれる
人がいて。
少し、楽しみすぎました。
Twitterの人格が僕は大好きでした。
少し、好きすぎました。
たくさんの楽しい楽しい仲間が
できました。
少し、甘えすぎました。
楽しみたくて、
楽しんでほしくて、
毎日楽しみすぎました。
いまが、
ちょうどよい、頃合いです。
これからもプリンちょには
楽しんで欲しいんですが、
最高に楽しいうちに、
次の一歩に。
大台を前に
もっと自分を磨き上げ、
別の角度で社会と繋がりを
持ちながら、
もっと家族を愛し、
もっと友人達を想い、
本当によかったと言える
人生にしていきたいと思います。
Twitterもブログ記事も
それぞれが大好きな作品なので
アカウントは消しません。
でも、mekatadedonで
Twitterにログインするのは
今日が最後です。
(意志が弱いのでTwitterアプリは
すべて削除しましたw)
かわいがってくれた
皆さまには感謝のしようも
ありません。
もしまた何処かでお会いできる日が
あれば、そのときは
また、楽しくお話ししましょう。
心から、
あなたに、
ありがとう。
プリンちょ (´Д` )アウ-
2010-09-20 23:46:23
モレスキンの功罪。
テーマ:ブログ
僕は今、2冊の手帳を使っている。
いずれもモレスキン。
仕事でスクエアードポケット。
プライベートでプレーンポケット。
スクエアードは本当に使えるので
今後も仕事で使っていくだろう。
万年筆でも裏写りが少なく、
ボールペンで表裏書き殴っても
しっかりと紙の質感が残っている。
スクエアードの罫線は
使おうと思えばガイドになり、
使わなければ背景に溶ける。
全く素晴らしいものだと思っていた。
そう、思っていたんですんがーっと。
見てください、はいこちら。
見えるだろうか。
スクエアードの側面。
仕事のうち、技術面デザイン面だけ
残そうと少し大きいラージを
購入しようとしたものの、
同じ店舗にしてこのバラつき。
ゴムの位置は許すとしても、
罫線の濃さから罫線のズレまで
見事にバンラバンラでござる。
実は4店舗まわり、
最も罫線が薄く、揃っているものを
本日購入したのだが、
はい、こちら。
ややゴムが緩いものの、
巷で騒がれてるような
「ページがくっついている」
「罫線が斜め」「糊付けが不十分」
「ロゴのRがつぶれている」
といった不具合もなく、
(今売られている中では)優秀な部類。
ところがそれでも今使用している
ものと比べると罫線がやや濃い。
わかりますかね、左が今の。
右がやや濃い本日購入分。
これでも一番薄い罫線のものを
選んだわけで、最上級に濃い商品は
とてもじゃないがノートとして
使えないほどのものもあった。
本日購入したラージに
Safariで試し書きしてみた。
そのままの感想を言えば、
やや紙がよれっとしていて
今のものよりもやや裏写りがする。
今のものはSafariの万年筆で
裏表両面書いても問題なく耐えうるが
今日購入のラージは両面万年筆は
少しキツイ気がする。
それにしても手作りが売りの
モレスキンで品質にバラつきが
あるのはある種の味わいと
言えなくもない。
但し、ノートとしての質が
低下するバラつきはよろしくない。
少なくとも販売するのに
紙質が変わることや、
罫線の濃さ・太さがバラつくのは
困ったものだ。
各ページが多少ずれても構わない。
紙質と罫線の濃さだけは
統一して一定のグレードを
確保してもらいたい。
生涯の記録を託す相棒なのだから、
このくらいの注文は許されるはずだ。
スクエアードをこよなく愛する、
モレスキンの一ファンより。
iPhoneからの投稿
2010-09-18 01:30:47
ワインを飲みたくなる映画「サイドウェイズ」
テーマ:ブログ
サイドウェイズ。
ワインを飲みたくなる映画です。
邦画では珍しいロードムービー。
ロスから浮いた日本人の
描き方がユーモアたっぷり。
大きくひらけゆく未来。
希望と期待だけで生きていた
青く甘くがむしゃらな青春時代。
当時の親友の結婚式のため、
久しぶりにロスに足を運ぶ主人公。
アメリカに溶け込む親友に比べ
生活と現実にすっかり足を
絡め取られ、一回り小さくなった
自分をことさらに気付かされる異国。
さりげなくモレスキンにメモる
シーンがいいですねww
しかし、親友の結婚前最後の
独身旅行を2人で
スタートした途端、
忘れていた何かが
自分のなかで蘇ってくる。
想いを寄せていた教え子、
憧れのワイナリー、
美しき雄大な景色に
少しずつ心が解き放たれ…
本当にユーモラスで
かわいくて、
楽しくて、
甘酸っぱくなる、
素敵な映画です。
生瀬勝久さん、小日向文世さん、
鈴木京香さん、菊地凛子さん。
この4人が本当に素晴らしい。
ワイン片手に
4人と一緒に旅行をする。
そんな気分で
おうちでゆっくり
楽しんでみてください。
おすすめです。
iPhoneからの投稿
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